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呼び出される妻 その3完結

初めての報告会です。
といっても俺の中で勝手に報告会と銘打っているだけですね
浮気を聞き出すことは多くても、聞かれる側は慣れて居ないですから

そんな状況で平常心を失ったか、
入室した俺は手持ち無沙汰で浴槽にお湯を張っていて
少しずつ上昇する湯面を眺めて放心していると
急に浴室のドアが開き、後ろから妻が抱きついて来た。
振り返ることなく壁面の鏡で確認すると、既に下着姿になった果帆が抱きついている。

先攻は果帆の懺悔から

果「あなたが泊まり(合宿)に行った時、谷が来たの」

俺「うん」

果「最初悪かったのはあたしと思う、挑発繰り返してたから」

俺「うん」

果「インターフォンのモニタに(谷の姿が)映ってる時はびっくりして
無理って言ったんだけど、後ろに人(他の居住者)来てるのも見えて、(エントランス側に)部屋番号出てるし(表示されてるし)」

俺「開けちゃったの?」

果「仕方なく、、、だって、そこで押し問答してても、、、って」

俺「んで?」

果「谷には言ったよう、玄関先でも帰ってって、でも・・・」

俺「でも?」

果「「俺さんの合宿って、女も何人か参加してるの知ってる?」って言いながらそのままズケズケと」

俺「はぁ!?男しかいねぇし」

果「だよね、あたしもあとで○○さん(※共通の友人)のFacebookで集合写真見たから」

俺「じゃあ何?なんで騙されちゃったの?」

果「騙されてないよ、ただしつこくて帰ってくれなくって」

俺「しつこく?」

果「触られた」

俺「・・・」

俺が言葉を返せずに居ると
果帆は気持ちを察するように後ろから俺の股間へ手を伸ばして来た。
既に鋼鉄の様になっていたソレに気付くとそのままベルトも外された。
俺は怒りとは裏腹に、しかも余りに早くフル勃起状態になってしまった事が何か気恥ずかしく
果帆はソレに安心したように吹き出し笑いをしていた。


谷が訪問してきたその日は他にも来客の予定が有ったので
身体を触られただけでなんとか帰らせる事が出来たものの
奴は俺の浮気証拠を掴んだと餌を撒き、翌日果帆はその証拠確認で自宅へ呼び出され、行ってしまったという訳。

果「でも、、なんも(証拠は)無かったの」

俺「 ・・・」

そこで結局sexしたことは知っている。
それでも「どうやってヤられたか?」と核心を突く質問が出来ない。
呼吸が苦しい、この感覚だけは慣れることは無い。
それは単に俺が小心者だからかw

攻められながら聞くのは初めての経験。
速い手コキ途中で浴槽のお湯がいっぱいになったので一緒に入浴。

果帆は節々に言い難そうでしたが、結局は襲われてそのまま最後までしてしまったらしい。
・・・俺は歯切れの悪い刃で切られたようで、煮え切らなかった。
射精することも無く、風呂にのぼせてしまいそうだったので先に上がった。


妻も謝罪の言葉を吐き出しながらの方が気分も盛り上がると思うし、感じると思う。
俺も攻めながらでないと、色々突っ込んだインタビューができないとわかった。
そのように相互の盛り上がりが欠けた空気の中、
浴槽脇で身体を拭いていると、いい意味で果帆のKYさが発揮される。


果「それより〜〜由衣ちゃん、、、可愛いじゃん」

俺「、、、は?」
一気に心拍数がUPしました。

果「ん〜だいたいあなたが言ってた事と(由衣も)同じような事言ってたかな・・・バスタオル取ってくれる?」

俺「は?、、、なになに??」

果帆も浴槽から上がり、俺が渡したタオルを見に纏う。

果「あなたみたいな事しちゃうもんだね、色々聞いちゃった」

俺は返答することなくガウンを着てベッドへ逃げると
果帆も追いかけて来て、ベッドへ乗り覆い被さって来ます。

果「(由衣の)きんきょー知りたいぃーひとぉーー?」

垂れ目が強調された柔かな笑顔で幼児相手のように聞かれたので
俺も無邪気に「うんっ」と応えてしまった次の瞬間!

平手打ちが飛んできた。
そして頬をアイアンクローの様にガッチリ掴まれる。
妻の表情の豹変と握力の強さに驚き戸惑っていた。

果「ごら"ぁぁぁ〜きょーみ持ってんじゃねーーよ!」

上下の歯を万力のように噛み締め、剥き出しにする動物的妻を見て
思いっきり引っ掛け問題にハマった自分に気付き
「ふごふご」と声にならない謝罪をする

それからしばらく
由衣についての質疑応答を幾つかやりとりし
アホな夫婦丸出しで戯れ合っていたが
果帆の一言で一変というか、俺のスイッチが入った。

その一言というのが

果「・・・コンドーム投入したのもあなただったりして?、ふふふっ」

意味不明な方が多いと思いますので、説明させて貰うと
由衣と初めて肉体関係(言ってみたかった)を結んだ夜。
偶然再会したのが、とある駅のホームだったのですが
彼女はバッグの中に使用済みコンドームを入れられて泣いていたのです。
参照押しに弱い女


俺「ありえねー」

果「きゃーーーー!怒るのが怪し〜い」

俺「変質者と一緒にすんじゃねーーー!」

決して逆鱗に触れたとかそういう訳じゃないんですが
戯れながら果帆の身体を仰向けに組み敷いて、その股の間に膝を滑り込ませたところ

(ぬるっっ)

既に中心部は溶け切ってそこから滴れてきた液で内腿がすごいことになっていました。
過去に前例が有りません。
果帆がある種俺と同じような性癖に目覚めた事に気付いた瞬間でした。


俺「わ・・・凄くなってるじゃん!?」

果「・・・誰かさんみたいじゃんね、あたし、、も」


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飲み会に行く妻 その12

普段通りの生活をしようとしても
ボタンの取れたシャツや下着を身に付けていない妻の格好を思い出したので
谷の家へ着替えを届けることにしました。

とある日曜の昼前にベビーカーを押して電車に乗る男が
まさか妻の下着セットと衣類をまとめた袋を持って
まさか間男の家に届ける滑稽な夫の姿とは誰にも見破れなかったでしょう。

谷のマンションに着いて
部屋番号は郵便ポストのネームプレートによって判明したので、
早速インターホンで呼び出しボタンを押してみるも、応答無し。


果帆、谷、両方の携帯へ
衣類を届けに来た旨のメッセージを順番に残し
その宅配ボックスに投函して帰っておりましたら
谷からだけメッセージが返信されて来ました。

谷「了解!」

俺はそのメッセージに対して返事の言葉を探し、メッセージを作成していたら
先に谷の方から追加メッセージが届きました。

谷「さっき、ピンポン鳴らしましたよね?」

そこから
奴は自分が投げたメッセージの既読確認をすると間髪いれずに連投して来るのです。

谷「ちょうど一戦交えてましたw」

分かり切っていた事ですが、改めて聞くと衝撃が重荷になり足が止まります。
それに奴は既に俺に対して、タメ口や暴言も当たり前だったので
今更メッセージで敬語を使ってきても慇懃無礼としか受け取れません。

谷「今朝からは奥さんノリノリですよ!」

(なんだよ、奥さんって)

谷「今、奥さんシャワー浴びてますけど、どうしよっかなw」

谷「スタンプ(企み笑いするキャラクター)」

谷「スタンプ(指差し馬鹿笑いするキャラクター)」

奴の人の感情を逆撫でする才能は認めます。
何より屈辱なのはそれでも股間を膨らませてしまう己の不甲斐なさです。

谷「奥さんお掃除しないでシャワー行っちゃった」

谷「主婦なのにお掃除しないとかどうなの?」

谷「スタンプ(地面を叩き笑うキャラクター)」

・・・もう駄目だ
俺がタイムラインを眺め続ける限り
奴に「既読確認」される限り、攻撃が止むことはない。
と思いアプリをOFFにして携帯をポケットにしまう。
しかし再びざわつき、荒らされ、囚われた頭の中は
子という「鎹(かすがい)」を用いても完全に払拭することは難しかったです。


その後は時折バイブ振動を感じたので、何通かのメッセージが届いていたことには気づいていましたが
谷のメッセージが届くメッセンジャーアプリは無視して過ごして居ました。

果帆には着替えと一緒に携帯の充電器も同封したので、充電すれば連絡は可能なはずでした。
が、一切返信はありません。
携帯のタイムライン上の楽しそうな水着姿の妻と現実に起こっていることのギャップが未だ埋まりません。
止まったままな果帆側のタイムラインをただただ眺めて待ちぼうけしてしまいました。



・・・しかし急転直下とはまさにこの事です。
夕方頃、妻が帰宅したのです。


驚きました。
俺は自分が届けたシャツを身に付けた妻を見て愚直にも喜び、近寄りましたが、力強く払い除けられ
その際、いつもの果帆のものではない、柑橘系の残り香を感じ、なんとも言えない気持ちにもなりました。
果帆は俺が視界に入ってこないように努めて、子の元へ歩み寄り、何事も無かったかのように専業主婦に戻りました。

その日の夜の事です。
昼間谷から大量に届いていた未読メッセージ、よせばいいのに見てしまいました。

ーーーここから未読メッセージーーー

谷「シャワーで奥さんのおっぱい吸ってきますね」

谷「そういや、奥さん乳首茶色くなってたんで、俺がジェル買ってあげてたの知ってます?」

谷「知らないっすよねw」

谷「俺の為にピンクに戻すって言ってましたよw」

谷「じゃ行ってきます!」

・・・

谷「なんでまだ読んで無いんですか?」

谷「まいいや」


このメッセージだけだと支離滅裂なので補足すると
奴の言うジェルとは経産婦が乳首周りに塗り
妊娠、出産を経て色味が濃くなった乳首乳輪の色を元に戻すという眉唾な製品で
確かにいつからか我が家の洗面所に置かれていました。
しかしそれが谷のプレゼントだったとは、初耳でした。
妄想が膨らみ勃起してしまったのは言うまでもありません。



平日の日常へ戻り
我々夫婦はセパレートされた生活がスタート。
子供の前ではお互いに取り繕う事が出来ていたので
俺はいつか元のような関係に戻れると信じて、冷却期間の感覚でやり過ごして居ました。

平日はほぼ毎夜送っていた「今から帰るよメール」すらしなくなりましたが
一件以来、ストップしていたメッセージのタイムラインが再び動き出します。

やっと果帆から返信が有ったのです。

要約すると
怒りの中での生活は耐え難いと

怒りの矛先はもちろん俺。
週末は1人で出掛ける
仕事で遅い俺に対しても、未だ浮気疑惑も抱いているとのこと。


仕事に没頭することで、私事を忘却していた俺にとって
改めて自分の現在の浮気疑惑を晴らす体力、気力は残されて居ませんでしたし

俺も俺で怒りの中に居ました。
谷と密会した経緯はその時点で聞いてませんでしたが、理由はどうあれ妻が谷と寝た事は、
許したという事を示した文章のメールも送信していたにも関わらず
自分の事を棚に上げる妻に腹を立てていたのです。



妻が週末どこへ行くのかは
奴のメッセージによる要らない報告で知って居ました。
要らない報告と言いながら、いつも股間を反応させてしまう俺はどう考えてもシンドロームです。

谷「来るの知ってます?夫婦なんだから、秘密はダメっすよ、まぁ秘密にさせてんの俺っすけどw」

俺は言葉を尽くして止めました。

谷「返してもイイけど、そしたら俺センセーのとこ行くよ?、どっちがいい?」

センセーとは由衣のことです。
全てを見透かしたような厳しいトレードを持ち掛けてくる、即答出来ない自分はやはりクズでした。
そして、もっとクズなのは、その後SNS経由で由衣を呼び出してしまった事
谷の陵辱を確認するために、いや本当は性の捌け口として溜まった鬱憤を晴らしたかったのです、、、本当クズ。


久し振りの由衣は俺の知っているままの由衣でした。
小動物系の可愛い顔、屈託無く良く笑う性格。
やっぱりAV女優の愛原さえに良く似ている。
妻に似た天真爛漫さを持った押しに弱い雰囲気の女でした。
外へ呼び出そうとした俺を
彼女は一人暮らしの自宅へ招き入れてくれました。
相変わらずの艶艶した髪質、丸みを帯びた髪型、
腰からお尻にかけてのくびれ、後ろ姿をまじまじと眺め
本当に谷に犯されたの?、、信じたくありませんでしたが、変質者のように視姦してしまいました。


俺「早速なんだけど、、あのさ、この前谷に会った」

由「!・・・そう」

お茶器を準備しながら
僅かに狼狽えた仕草を見逃しません。

俺「また、由衣ん家行くって、、、言ってた」

由「・・・そなんだ、」

俺「うん、、気をつけて」

由「・・・あのね、俺さん、こっちも急なんだけど、一人暮らしやめて実家に戻ることにしました」

俺「そうか、」

由「あいつに住所知られちゃったってのもあるの、彼にも悪いし、、、」

俺「そうか、、、」

やはり谷の言ってた事は本当だ、確信を得た俺はコタツテーブルに手を付いて立ち上がり
由衣の身体を後ろから抱き締めました。

由「俺さん、、、奥さんの事大事にしてあげて、、、」
勃起したモノを押し付ける寸前で、由衣が泣いていることに気付きました。

由「奥さん、、、もぅ谷に会わせちゃダメだよ」


非常に含みのある凝縮された一言でした。
谷がどこまで話していたのか聞く勇気は有りませんでしたし
結局何もせずに帰りました。
気持ちを抑えたというより、事の重大さを感じ気持ちが萎えました。
事の重大さとは、自分の行動が結果的に周りの人間を不幸にして行くという事実です。



怪我の功名・・・と言えるか自分でも疑問ですが
由衣に会いに行った日を境に、夫婦関係の修復作業に本気で取り掛かりました。

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飲み会に行く妻 その11


夜中だがすぐにマンションのカーシェアリングサービスを手配し、朝7時まで使える1台を確保しました。
子供をチャイルドシートに乗せ寝かせ、助手席にセットして新宿へ向かいました。
心の中で(こんなパパでごめんな、ごめんな・・・)と何度も懺悔していました。
しかしながら自分の中で現実感というものが希薄なのも事実で
ただ子供の眠りが深いのは唯一の救いだった。

深夜の都内を飛ばして新宿へ到着。
ホテル近くの大通りに駐車し、車の外に出て
果帆の携帯を鳴らす、、、まだ呼び出し音は鳴る、しかし充電の残量考えると僅かなはず、留守電を待たずに切る。
間髪入れずに谷の携帯を鳴らすと

谷「はい、」

俺「着いた、子供いっから、外出て来れるか?」

谷「あっそーーー、、、じゃちょっと待って」

と一方的に通話を切られてしまい
30分程待ちました。
その間、携帯画面を眺めて
昼送られてきた写メを見れば見る程、自分が置かれているシチュエーションの現実感は遠ざかり薄れるばかりでした。


てっきり谷が1人で出てくると思っていたのですが
まずホテルから出てきたのは果帆でした。

シャツのボタンが外れてるが間違いなく同じシャツ。
夜中なのにサングラスをしているのは、全く化粧っ気のないすっぴんの顔を隠す為だろう。
髪は少し濡れているようだ。
近くでよく見るとシャツのボタンが付いて無い、荷物が入っている大き目のバッグで前を隠している。

続いて
その後ろから谷もポケットに手を突っ込んで歩いてくるのが見えた
俺は異常に気持ちがざわつき出し、果帆の二の腕を掴み自分の方を向かせた。

俺「あいつは異常だ」

しかしサングラスの奥に見える目線は伏せたままだ。


俺の慌てぶりとは裏腹に谷は落ち着き払っていた。

谷「うっす、、うちまでおなっしゃーーーっす」

勝手に後部座席のドアを開けて乗り込む。
同じ方向の自宅まで送れってことらしい。

果帆は助手席で寝る子供を覗いているので、
「行くか」
と声を掛けると

一瞬ではあるが
ようやく俺の目を見て、自分も後部座席へと乗り込んだ。

俺は運転を始めて直ぐ
果帆に由衣との事を説明した。
食事をした事、偶然再会した事。
どの程度証拠を握られているのか不明だったので
逃げ口上を残しながら慎重に
卑怯なのは自認しますが、ヘタを打って事を荒げ
子供と、この子のママを失なうことは避けたかった。


果「良いの、言い訳しないで、」

電話で話して以来、初めて言葉を発した果帆

その果帆をルームミラーで見たとたん
急激に喉の奥と胸がキューーっと苦しくなる。
何の気配も感じさせず、
寝ている子の前で、既にまさぐられている果帆がいたから

谷は太々しくも片手で携帯を操作しながら
もう片方の腕を果帆の肩から廻し
シャツの中のキャミソールの胸元に入れている。

谷「そーそー、もう全部知ってますから」

信号待ちで停車すると
俺は急いでダッシュボード下からシェーダーを取り出し
子供の寝ているチャイルドシートに掛けて完全に視界を遮った。
実際起き上がらない限り見えるはずはないのですが気分的に


果「やりとり見ちゃったんだ、だから言い訳しないで」

谷「ひどいなー、俺狙ってんのとか知ってて、食っちゃうんだから」



血の気が引いた。
由衣とのやりとりを見られたってことは
俺側の送受信は一切合切消去していたので、察するに由衣側の記録を谷に盗られたのだろう。
俺もかなりラリっていたし、「愛してる」というフレーズも頻繁に飛び交っていた筈だった。
嫌な汗が噴き出していた。

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飲み会に行く妻 その10

妻が楽しみにしていた貸切露天風呂付きの家族旅行が
俺の急な仕事の都合で延期を余儀無くされました。

しかしその翌週には
自分の所属するランニング会で
エクストレイルキャンプという山道坂道のオフロードを走る一泊二日の強化合宿があって
事前に費用も振り込んでしまった事も有り
妻には気まずいながらも事情を説明すると、参加は許して貰えました。

自分にとっては強化合宿とは名ばかりの、森林浴のノリで参加していまして
帰ったら妻にも休暇をあげなくてはいけないと自戒
日曜夜に帰宅し、すぐ妻に提案しました。

果「んーー平日ならお茶とか付き合ってくれる友達居るから大丈夫だよ」

その返答に貞淑な印象を受け、戯れ付きましたが
少しノリが悪い、前々からの予定とはいえ自分中心の行動を取り過ぎだったので
機嫌を損ねてしまったと思いました。

なんとなく気を使いながら
洗面所で髪を纏める果帆の横で、歯を磨きながら
その日の報告などしていました。

鏡に映る果帆の表情を伺い見て放った軽い提案から、話は急展開へ

俺「あのさ、、休日、△△面倒見るから、遊びに行ってくれば?昼ならデートでもいいぞw」

果「 デートねぇ・・・」

俺「ぉおい、受け入れ早過ぎw、すこし戸惑ってよ!」

・・・やはり、ややノリの悪い果帆は洗面所を出て行くと携帯を持って戻ってきた。
俺はなんだか気分がしっくりしないまま見せて貰うと

なんと意外にも前回の飲み会メンバーだった谷の後輩とのトークだった。
その後輩は杏子ちゃんの事が気に入ったのだが、その件で果帆に相談に乗って欲しいということだった。
平日夜の都合を聞かれたり、果帆はどう返信するか困り気味らしい。

果「杏子ちゃんのこと気に入ったって言ってるのに、あたしに相談乗ってくださいって」
俺「いいじゃん乗ってあげれば、そういや、後輩はどんな奴だったのか聞いて無かったね」
果「阿部ちゃんね、若くて、、凄い真面目かな、電車が好きなんだって」
俺「へぇ、、、1対1でもイイけど、仕事後って夜だよね、果帆の事OLさんと思ってんじゃ?」
果「やーそれは無い、ちゃんと言ってるもん」
俺「ふーーんじゃ昼ならokとか返事すれば?」
果「ランチって事?」
俺「いや、ランチだけとは言わず、日中」
果「なんか阿部ちゃんとはそんな会話続かないかも、、、」
俺「果帆でも会話途切れる相手居るんだw」
果「途切れはしないんだけど、あたしが一方的に喋るだけになると思う」
俺「聞き上手なんだね、んじゃそこに杏子ちゃんも一緒に誘えば?」

で果帆は
俺の目の前で返信メッセージを作り始めた。
阿部ちゃんも果帆に食い付きが有る訳ではなさそうだし
NTR的興奮要素は少ないと思ったが、それでちょうど良いくらいだと思っていました。

果「夜は外出しにくいんだ、週末なら大体OKだよ」
阿「わかりました!旦那さんとか大丈夫なんですか?」
果「うん、週末は旦那が子守りなのw私から杏子ちゃんも誘っといてあげるね」
阿「マジっすか!?ありがとうございます!」
果「みんなで予定合わせよう」
阿「僕は暇人なので、お2人の予定に合わせます!」
果「予定決まったら、あとは若い2人に任せて私は居なくなろうかしら」
阿「やめてください!それしたら恨みますw」

後日
どういう経緯か知らないが
阿部ちゃんの提案で何故かプールへ行くことになったと
果帆から報告を受けました。

俺「あべちゃんすごいじゃんw両手に花だ?」
果「場所聞いて、箱根だよ、箱根w」
俺「え〜遠い!?」
果「ユネッサン、行ったことないっしょ?」

ユネッサンと言えば、由衣と遊びに行った所だったので不意に焦らされました。
広大な室内外温泉プールを水着で遊べる施設で、水着姿の由衣と戯れているうちに
股間が辛抱堪らん状態になった事を回想してしまった。

俺「・・・ない、ない」

果「阿部ちゃんがね、ロマンスカーのおすすめな車両抑えてくれるってw何がおすすめなのかよくわからないけど」

一瞬焦らされたものの
いつの間にか元気いっぱいを取り戻した果帆を見て、どこか安心。
リフレッシュにはなるだろうと笑って見送りすることにしました。


当日の朝は早かった。
普段あまり使用しない大きめのサングラスをして出掛ける果帆。
腕まくりしたシャツに、デニムの膝上スカートの短いスリットから見える白い太腿が眩しかった。
歳下の杏子ちゃんと張り合いたいんだろうな、と微笑ましく見ていました。


大変お恥ずかしい話、
俺は妻が居ない間、ずっとやってみたかったエロゲやAVを見まくるという
中学生のような計画を立てて居ましたので
朝から精力的に子供と遊んで
昼前には近所の一時保育施設に子を預けに行きました。


預けに行く途中でご近所さんのコウタさん家族に道でばったり会ってしまい

コ「こんちは〜、あれ果帆ちゃんは?」

俺「あーー、果帆今日は出掛けてるんすよー、女子会ってヤツでw」

「あらイイわね果帆さんは」とコウタさんが小突かれ、夫婦漫才の様な戯れ事が始まったので
また今度飲みましょうって、そそくさと別れようと思いましたが

コ「今朝走ってる時さ、果帆ちゃん見かけたよ、やっぱあれ果帆ちゃんだ、、、」

内心
(うわ〜世間狭いな〜近所に知り合い増えてきたから色々気をつけなきゃ)

俺「あっそーなんすよ、遠くの友達らしくって早かったんです、すいません、んじゃまた」

自分勝手に会話を切って申し訳なかったが、
一時保育施設へ行く話とか、噂好きなママ友の話題のネタになると
面倒そうな予感しかしないので早々に切り上げた。



それで、保育施設にて受付〜手続きを済ませている時に

ふと目に入って来たのが、前回の預かり履歴
自分がキャンプで不在中の日だったのです。

(ん、あれ?・・・これ、ウチだよな、果帆、なんも言ってなかったよな・・・)

帰宅の道すがら

んんん、
(・・・合宿の日、、、)
(・・・ママ友と会ってたのか?さっきのユカさんの感じだと、ユカさんでは無さそうだけど、、、)

なんだか腑に落ちないまま、思考回路が妻の事で充満し始め
どうしても果帆のプール実況が聞きたくなりsms
杏子ちゃんとあべちゃんには
嫉妬深い旦那と思われたくないので電話はなんとなく自粛しました。


俺「無事着いた?」
と極力虚勢を張ってシンプルなメッセージにした。

しばらくすると
果「着いたよ〜〜いま泳いできた〜〜」
果帆と杏子ちゃんの2ショット水着写真送られてくる
※後程写真UPします。

俺「は!?なんでそんなホテルの一室みたいなとこに居るの!?」
待たされた事も有りますが少々怒り気味のsmsを返してしまいましたが

即座に電話が鳴りました。
果「ホテルっちゃホテルだよ〜でも施設内水着で移動出来るから楽なんだよ」

超単細胞な俺は明るい声を聞いて安堵感が復活しました。

俺「そおかそおか、杏子ちゃんの水着ショットありがと、ごちそうさまw」

果「・・・言っとく言っとくスケベ旦那が喜んでたってw」

俺「ははは」

果「ふふ・・・パパそれより△△だいじょうぶ?」

子供の心配をされたので
とりあえず
お昼寝中と誤魔化し
一時保育の事も伏せつつ、安心させて電話は切りました。
いずれ預かり履歴見られたらバレるのか、、、と思いながら。


無事に心の穏やかさを取り戻した俺は呑気にアダルトコンテンツを堪能していると
果帆からsmsが有りました。


果「今ね、帰りのロマンスカーだよ△△大丈夫?」

俺「全然問題ないよ、それよりカップル成立しそう?」

果「微妙(;^_^A、阿部ちゃんの電車話、杏子ちゃん余り聞いてないし」

俺「頑張ってあべちゃん!」

果「じゃ新宿から電車乗る時また連絡するね〜」





・・・と言ったっきりになった。

連絡無し、返信無し、電話にも出ない。

待っていたが
既に夕食の時間が迫る。
怒りが湧いてくると同時に、当然妄想も加速しだす。

まさか
あべちゃんと?
あべちゃんに?

エロゲやAVの内容も霞んでしまう程、激しい勃起をしてしまう。

だが・・・我にかえると
もう一時保育の終了時刻になっていたので
託児施設へ遅れる旨の連絡を入れてから
ある意味失意の中、子を迎えに行きました。

物心つき始めた子供は
ママ不在に若干の戸惑いを感じさせますが
ママ譲りの人懐っこさにも助けられ
保育施設でも他の子と楽しく遊んだようですし、疲れたみたいで
帰宅してからの寝かしつけにもそう苦労しませんでした。

寝かし付けた後
急いで果帆の携帯を鳴らす、呼び出し音は鳴るが変わらずの音信不通。

事故などのトラブルも過ぎりましたが
それより更に妄想が膨らんでしまったのは
あべちゃんと先程の水着姿の果帆との痴態、絡み。

嫌悪感を抱く方も居ると思いますが
寝かしつけで暗くした寝室の子供の横で
疼いて疼いて仕方なく
自慰行為を始めてしまうのでした。
子供の寝息と俺の衣服布団の擦れる音のみの静寂でした、、、が


突然携帯が鳴り響きました。

子供を起こすと思い、焦って跳び起き
携帯を持って寝室を出ました。


果帆からの折り返しかとばかり思い込んでましたが
なんと、谷からの着信でした。

俺「・・・もしもし」

谷「ソーゾー、シテ、クダ、サイ」

高い声で片言ロボットの声真似をしているが、、声の主が谷である事は間違いないし
もちろんそんな冗談に付き合っている余裕なんて既に無い。

 
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飲み会に行く妻 その8

谷の報告を元に脳内描写します


席を立った果帆を追いかけ
トイレ前で待ち伏せする谷
その近くの内階段で上階から降りてくる笑顔の果帆
他の部屋に居たと聞き、他のヤローの部屋に行ったものと思い込む谷、憤慨し、階段に連れ戻し説教モード
俺が迎えに来たと聞き、イチャイチャしてた事も聞く
興奮した谷、自らのモノを露出し、果帆に握らせると、、、

「おっきーーーい」と喜んだとのこと。

・・・
谷「あと、果帆、たまに1人エッチしてるって、俺の事思い出してるって」

俺「・・・はぁ」
俺の胸に耳を当てていた果帆、「そんなこと言ってない」って顔で見上げて、目を見開いて、首を振っています。

谷「てことで、果帆は俺に会いたいと思うんでこれから俺さんちまで行きます」

俺「な訳ないだろ、まっすぐ帰れよ」
挑発じみた谷の一言一言にいい加減イライラしてくるのでした。

谷「帰らないっすよ!少し話して・・・一緒に帰る」

酔っ払ってタチが悪くなるのは常々だが、
余りに我が妻というか、我が家を軽視した発言の連続に我慢の限界が訪れた。

俺「しつこい、いい加減にしろ、」

谷「あ"!?いい加減にすんのはそっちだ・・・・」

よく分からないが怒鳴り散らし始めたので
「うわrっsmdじぇこえkjでゅ・・・」と喚き続ける電話口を遠ざけそのまま切った。
今後こいつとは付き合い考えなきゃな、、、と思わせるには充分の出来事でした。

さぞかし辟易とした表情で居ただろう俺の肩にポンと手を乗せる果帆。

果「あ〜ぁせっかく楽しい夜遊びだったのに、台無しだね」
俺「ま、夜遊びが悪い訳じゃないから、たまにはイイよね」
果「うんwイイよね」
俺「 その前に今日の事?今後のお出掛け許可にも関わってくるからちゃんと話すよーに」

俺はバイブ音が鳴り続ける果帆の携帯を見ながら言う。
相手は言わずもがなだが

果「・・・だいじょーぶかな、この人w」
俺「ま、今はほっとこう、ほっとくしかない」
果「だね、うん、、、あのね、この人が言ってた事、色々偏ってたよ」

果帆は俺のボクサーブリーフにイチモツの形状がくっきり浮き上がった部分を鷲掴みし
反対の手は恋人繋ぎしてくる。

果「まずね、、、一回も言ってなかったけど、チュー、すごい避けてたよ」
俺「え、避けきれた?」
果「うんwその代わり胸揉まれたけどw」
俺「どうやって?」
果「どうやってって?」
俺「その、、服の上から?」
果「だいじょーぶ、上からw」
俺「ん、大丈夫ではないけどw、、、それでそれで?」
果「で、その、アレ、も、握らされたの、、ホント」

俺は果帆のウエストを持つ手に自動的に力が入ってしまう。

俺「でっかいとか言ったの?」
果「・・・、・・・、先っちょが、が、、抜けてるけど、、おっきぃって言った」
俺「いいよ、遠慮しないで教えて」
果「ん〜、、、あとはすっごい硬くなってた」
俺「あいつ興奮してた?」
果「うん、だって凄い上向いてたもん、でね肩をこうやって押すんだよ、舐めろってことだよね?」
俺「ああ」
果「無理無理〜って、wでもね、あたしすごくない?パパとバイバイして速攻他の男にw」
俺「はいはいすごいね」
果「あっそうやってすぐ拗ねる〜」
俺「拗ねてないわ!妬いてるけど」
果「ね〜〜手冷たいよ〜〜大丈夫〜っw?」

毎度の事ながら
妬き過ぎて末端まで血が回らないようになったみたいでした。
同じく末端のあそこは充血したままなのに、、、

俺「1人でするって話は?マジ?」
果「あのね〜、それ、谷くんが「いつもおまえの事思い出してシテる」って何回も言うから」
俺「あ、あたしもって言ってあげたみたいな?」
果「そーーー!よくわかったね〜w」

果帆も果帆で相当量の酒を飲んで帰って来てる訳で、興奮すると声が大きい。

俺「しーーーーっ、起きちゃうよ」
果「ぁ、ごめーーん、でも話はそれぐらいかな、パパ本当ありがとうね、リフレッシュ出来ました」
俺「独身時代思い出したぁ?」
果「うん、思い出したー、お酒は楽しいっ」

なわけで、その場で襲うことは取り止め
玄関から移動し、一緒に飲み直すことに
側で飲んでて、顔が紅潮した妻にムラムラし着衣のまま一回。
着替えたがる妻に対し、断固着替えさせませんでした。

そしてシャワーを浴びに行った妻を追いかけてもう一回。

以下はバスルームで立ちバック中の事です。

俺「正直に言えよ、俺は1人でする時、果帆なんか思い出さねーぞ!」
果「ひっどぃ、ぃい、、、」

1人エッチする時に、「パパとシテる」事を想像したり、思い出したりしてる、
と言い張るので虐めながら真相を吐かせてました。

俺「谷だろ!?谷のチ○ポ思い出して、やってんだろ!?」
果「ちが、やってなぃぃ」

強情なので、強めに髪の毛を引っ張り上げる。

俺「やってない!?谷の思い出してんじゃねーのかよ!??」
果「う、、わかった、、止め、て、言う、言う、から」

髪の毛を解放すると、息を整えつつ浴槽ふちに腰掛ける果帆

果「、、、怒らない?」

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