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河北はるな、私ヤリマンですって顔に書いてあるヤリマン顔の女優さん。・・・と妻飲みの顛末

kawakitaharuna.jpg
通りすがりのAV女優

天性のヤリマン顔、だらしない口元、愛おしい胸、素人には出せないフェロモン。
一見でわかります。
彼女はスーパービッチ!

河北はるなの作品集






え~
昨夜、わたくしの身近なスーパービッチは
飲みに行きました。kahokaho.jpg


その顛末は改めて今日の夜中にでも書きます。
キーワードはこれ↓

さきっちょ集中!亀頭フェラ部員


テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

妻にフェ◯して欲しい時はそう言えれば良いのに

いや、Hしたい訳じゃないんです。
しかも射精しなくても全然良いのです。
只々フェ◯して欲しいんです。
あの白い顔が股間に埋まってるの見たいんです。
あの分厚い唇でねっとりされたいんです。


もし妻がカブトムシなら、あそこに樹液たっぷり塗って惹き寄せるのに・・・

いつ咥えられても良いように、めっちゃ綺麗に洗って、風水学的にもばっちりな筈なのに・・・

さくっとお願い出来たら、良いのになぁ

超照れるわぁ

昔はノリで頼めたのになぁ

徐々に何かがシフトし始めてるなぁ


あ、全て俺の中だけの問題だわ

行動起こすか、

突然クンニしたら、Hまで行っちゃうかな〜

Hまで行かなくても良いんだけどな〜〜(気難しっ笑)


テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

果帆、さいきん旦那のしてやった?

朝っぱらからすみません。
エロgifアニメです。


※画像に触れると再生されます。
果帆、さいきん旦那のしてやった?

まだまだ改善の余地は有りますが
どんどん描いてスキルとノウハウを身に付けるしかないですね。
時間は掛かっても本編丸々gifアニメ作品にしたらそれはそれで有りだと思いました。

それと「おっぱい」の研究も続けています。
枠内の画像は作者不明の作品です。
上手だと思います、上手だと思いますが
「おっぱい」だけ許せないんです。

2014092307502740c.jpg



どうしてもシリコンおっぱいに見えてしまう。
シリコンおっぱいよりも硬そう。
重力は?

・・・はい、うるさいですね俺

AV女優さんでも結構入れてるヒト居ますけど
入れなきゃいいのに、シリコンなんて。

好きなAV女優さんも入れてるから、嫌いとは言わないけど
求めていないぞ、シリコンおっぱいなんて!

テーマ : 二次エロ画像
ジャンル : アダルト

隠れてない巨乳



20140218005246542.jpg

介護福祉士ちさとさんは隠れ巨乳 6 ちさと


隠れてませんけど、ね、巨。

メガネ巨乳もそそる顔立ちだと思うので今後期待してます。
車内フェラが1番興奮しました。



無料プレビューはこちらからどうぞ





 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

義兄にネチネチ犯されて



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義兄にネチネチ犯されて… 石倉えいみ



何度かオムニバス作品で見かけて
色っぽいムチバディが気になり
ようやく女優名が判明したので備忘録。
石倉えいみ



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人妻不倫温泉 05

※未鑑賞、dmm作品レビュー
可愛らしい若妻と山奥へドライブデート。車内フェラになると、欲求不満な顔で美味しそうにしゃぶり口内抜き。精子はゴックン!旅館のプライベート露天風呂でHになり、お湯を波打たせながら打ち込まれ、部屋に移動してからも体位を変えて突かれ声を抑えて感じる!ベッドルームで玩具責めされ快感にウットリ。バイブが挿さったまま悶える抜群のプロポーションは必見です!パイズリフェラして密着SEXを堪能!エロいです!



 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

接吻する肉体 椎名まりな

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接吻する肉体 椎名まりな




僕の知らない妻を見たくて

以来執着してしまいそうな、椎名まりな
着衣sexかなり良い。

椎名まりなって業界屈指の名器らしいですけど
男優の演技、リアクションで推し測るしかないですからね
たまにはそういう目線で鑑賞してみますか。


 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その3

では
トーク続きを

谷「イッたわ」
谷「・・・おーーい果帆!」
果「はいはいお疲れw今授乳してきた」
谷「果帆はしないの?」
果「しないよ〜」
谷「しなよ〜俺が手伝うから」
果帆既読スルー


そして
打ち上げの夜に交わされたトーク内容です。


谷「今打ち上げで飲んでるけど俺さんに怒られたわ」
果「なんでなんで!?」
谷「水着写真見られた」
果「ばっか」
谷「わりー、てきとーに誤魔化しといて」
果「誤魔化すもなにも、そのまんまじゃん」

谷「俺さん先に帰ったよ」
果「○○すごい怒ってた?」
谷「そこまでじゃないけど、急いで帰ってった」
果「じゃ今日は久しぶりにいじめられちゃうかもw」
谷「おい!果帆すんなよ!」
果「あw谷くん妬いてくれるの?」
谷「妬いてはない、でもエッチすんなよ、わかった?」
果「しちゃおうっかな〜妬いて妬いて〜w」

谷「おい!すんなよ」

谷「やめてくれぇーー」

谷「妬く!めっちゃ妬く、ほんとやめて」



そこで今日のトークは終了してる。

俺「・・・あいつ、すげぇ独占欲だな」

半笑いで果帆と見つめ合う、どちらからとも無くキスをする。
影のやり取りは容認していたが
これほど他の男から求められて、露骨な言葉遊びをしていた事は予想を上回っていた。
昨今すっかり母として板に付いてきた妻に対して、小悪魔以上の妖艶な「女」を感じました。
自分以外の第三者から求められる妻を見ないと、妻の魅力を再確認出来ないという、
どこか狂った価値観だとは重々承知しております。

ブラトップから胸元へ手を差し入れると
手の甲に母乳パッドの濡れた感触が有ったが気にせず強めに揉む
俺「いいの?しちゃっても?」
果「ダメって言った方が燃える?」
果帆は片手で器用にボクサーパンツ前ボタンを外し、ぶつを取り出し
亀頭先端のカウパーを弄ぶ


俺は果帆の上半身は脱がせること無く、イージーパンツの紐を解き
中に手を伸ばすと、既に濡れていて、
蜜に触れると待ち焦がれていたような吐息を漏らす。
腰を浮かせ下着とイージーパンツを一緒に脱がせ

俺「挿れよっか」
果「あ、今日危険かも」
俺「やめとく?」
果「待って、先っちょヌルヌルだからwちょっと・・・」

生挿入前に妊娠の可能性を減らそうとカウパー腺を舐め取ってくれる。
妊娠中に一度フェラを頼んだ事が有ったが、ツワリが酷いの、、、と断られた事を思い出した。
久しぶりだったが、相変わらず唾液まみれのフェラで、
俺のスラックスの股間付近にはクリーニングに出すのも恥ずかしいくらいシミが付いてしまった。

程なくして挿入し、水着の写真の件で散々煽った。

「俺も見たことないのに」

「おいっ!なに考えてんだ!セフレ扱いされてんだぞっ」

「また浮気するつもりなんだろっ!?」

先程まで見ていた妻と他の男とのトーク内容が媚薬になっていたのは言うまでもない。
正常位で掻き回していたが、他の体位に移行出来る余裕が既に無いのは
妻は経産婦だが、膣内膣口は出産前と変わらない状態に戻っていたから。

ピストンを休み休み、謝罪の言葉を引き出そうとしていたのに
僅かに喘ぐ声が大きくなるだけで、謝ろうとしない。

果「○○(は)浮気しちゃダメなんだからね」

俺「○○(は)ってなに!?、(も)ならわかるけど!」

果「・・・由衣ってオンナと連絡取り合っちゃ駄目なんだよ?」

俺のツッコミを無視して
珍しく真剣にチクリとやられた。

俺「ゴメン・・・ゴメンついでにもう逝きそう」

果「ふふふ、じゃぁ抜いて、、口でしてあげるから」

付き合い始めの頃から調教し、既に完成されたフェラで果てた。
逝く瞬間には手を伸ばして垂れた乳房を強く揉みしだいたので
母乳も溢れスラックスだけでなくカーペットにまでシミを付けてしまいました。
正直、興奮と快楽は相当だった、なんでこんなに長い間、レスで居たのだろう
って少し後悔するくらい。

一息ついて
谷へ飲み会了承の旨と
さっきのH報告をさせることにしました。
ほんの悪戯のつもりでした。
その時は
 
つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その2

飲み会は続いたが、2次会の誘いは珍しく断わり
嫁の顔を見て早く話したい一心で、急いで帰宅しました。

子供が寝ている事を確認すると
床に座ってソファーに寄り掛かり小説を読んでいる果帆に
手土産のアイスクリームを持って行く。

果「やったー!ありがとー」
と喜ぶ果帆を尻目に、洗面所でうがい手洗いしながら3面鏡越しに話し掛けてみる

俺「さっき、谷に会ったよ」

果「・・・あーっ・・ん、・・知ってる〜w」
悪びれる様子なく、自分のアイスクリームの蓋を取る果帆

先回りして、谷から連絡が行っていた様です。
がしかし、それも電車に揺られながら想定していたので、、驚くことはなかった。

俺は上着だけ椅子に掛けて、果帆の対面に座り込んだ。

果「ずいぶん久しぶりだったんじゃない?元気にしてた?谷くん」
白々しい果帆のセリフに

俺は無言でアイスクリームのスプーンを開封し

俺「ず・い・ぶ・んマメに連絡取り合っててびっくりしたよw」

強張ろうとする顔面に逆らって、努めて明るく言ったつもりが

果「なんか怖ーーーい」


スプーンを口に咥えながら、得意の困り顔になる妻
俺の顔はどれだけ引き攣っているのだろう?

俺「・・・いやいや、水着ってなんだよ」

果「えー!見たぁ!?」

俺「見た!?じゃないよwイイ歳してなに考えてんの?」

果「求められて、ノリだよ、ノリ」

俺「ちょっと、どういう経緯か、見せて」

鼻息荒く
谷とのトーク内容を確認することにした。
果帆は部屋着のまま身体を密着させてくる
公明正大なご様子で、堂々とスマホを渡してくる。
トーク履歴を指して更に鼻息の荒くなった俺を宥めるように
脚を絡めつつ、アイスクリームを口に運んでくる果帆
それまで感情的になりそうだったけれど、単純に悪い気はしなかった。
いや、回想していると、こういう妻の仕草にむしろヤラレている自分を再認識する。

トーク内容

前略
谷「果帆〜遊んでよ〜」
果「時間無し」
谷「時間作ってよ〜」
果「子育てなめんな」
谷「大変なの?」
果「まだ大変だよ、睡眠時間足りないし」
谷「俺さんに頼めばいいじゃん」
果「そうなんだけど、まだ夜中授乳することもあってさ」
谷「俺もおっぱい要る〜」
果「はいはい」
谷「やっぱり今おっぱい大っきいの?」
果「うん、過去最大級」
谷「いいじゃんいいじゃん」
果「良くないよ、本当は卒乳しなきゃだし、早く萎んで欲しい」
谷「俺が吸ってやるよ」
果「やだ」
谷「吸わせろ」
果「ちょっと興奮しちゃう」
谷「お?」
果「お?じゃない駄目駄目」
谷「最近してねんだろ?」
果「ずっとしてない」
谷「いいよしなくて、今度俺としよう」
果「相変わらずだね」
谷「果帆んちで、胸揉んで以来お預けされてるからな」
果「あ〜あれちょっと燃えた」
谷「果帆〜勃ってきた」
果「すればイイじゃん」
谷「果帆でするからオカズちょーだい」
果「オカズって?」
谷「おっぱいの写真くれない?」
果「私ママだよそれは無理」
谷「じゃあブラ姿でイイからっお願いっ」
果「最近ブラしてないの、授乳するからブラトップばっかり」
谷「ブラトップ嫌いだわ〜頼むよ〜」
果「水着ならいいよ、旅行用で買ったの」
谷「マジ!?頼むお願いっ」
果「じゃちょっと待ってて」

水着姿1
水着姿2

果「マダムっぽいでしょ?」
谷「果帆・・・良過ぎる、抜くわ」
果「たってる?」
谷「ビンビン」
果「ちょっと嬉しい、うちに来た時もすごいたってたよね」
谷「あれでお預けありえね〜」
果「ちょっとかわいそw」
谷「果帆も気持ち良かったんでしょ?」
果「ちょっとね」
谷「ちょっとじゃないくせにwじゃしようよ、内緒で」
果「今はもう無理」
谷「萎えた」
果「えー!たってたって〜w頑張れ谷くん!w」
谷「じゃまた挟んでくれる?」
果「え〜」
谷「ダメなら触るだけでいい」
果「必死だねw考えとく、待っててくれたらね」


いつの間にかスラックスのファスナーが開けられ
ボクサーパンツの上から
既に最大限に硬くなった愚息を握り締める果帆
久しぶり過ぎるスキンシップにお互い興奮度はかなり高い。
気分的にはすぐにでも口でして欲しかったが、スマホの画面をフリックすることも止められない。
 
つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

初音みのり 彼氏の前で

初音みのりさまと言えばロケット型巨乳ですが
この作品は
彼女本来の演技力も加味され
押しに弱いOLを演じてます。
やっぱり押しに弱いオンナって最高です。
贖罪フェラもなかなかでした。

寝取られ〜贖罪フェラ〜寝取らせ〜複数玩具プレイ〜上司見せつけプレイ

最初の友達とのキスシーンで激しく勃起しました。



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彼氏の前で犯されたワタシ… 初音みのり

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テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

西野エリカ まつぢめセール中

まつぢめの生保レディがセール中です。
おすすめなので是非どうぞ
ちょっとケバいくらいの色香とフェロモンです。
ぬけます。
フェラもパワハラの喘ぎ方もムンムンですよ。

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まつぢめの生保レディ 西野エリカ


スリーサイズが全く同じだとしても、フェロモン溢れる人と、そうでも無い人と居ますよね。
西野エリカは間違いなく前者、そして貞操観念も緩そうなイメージです。
だから、男は惑わされて誘ってしまうのでしょう。
私も身近に西野エリカが居たら、間違いなく、落とし穴に落とされている1人だと思いますw


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初夏の日に隣家に越して来た巨乳奥さんが汗だくな一日 西野エリカ




 

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

結城みさ

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お義姉さん、いっ妹よりずっといいよ 結城みさ

今は結城みさ様の
熟成した色気に甘えたいです。
風俗行こうっと。

 

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テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

元彼にのめりこむ妻 その4 完結

仕事から帰っても空虚感漂う部屋
果帆の携帯を鳴らしても、直留守。
一体どこに行ってしまったのか?
自宅の固定電話には実家から果帆宛ての伝言が残されているので
実家には帰っていないようでした。
やはり元彼のマンションへ行った可能性は高いし、
彼のマンション前で張り込んで、そこから果帆にメールを送ったりもしたのですが
返事は無し


俺は第三者の助けが必要と感じ、後輩の谷に相談しました。
インポテンツの相談も出来るほど隠し事の無い間柄になっていたので
果帆との話し合いに介入し、取り持ってもらう事にしました。

谷は後輩なのに、だらしない俺を支えてくれるしっかりしたところがある奴です。
いや、その時の俺がダメ過ぎたということも言えますがorz
妙なプライドが有った俺に勃起治療薬を処方してくれるクリニックも紹介してくれました。

谷が果帆にコンタクトを取ってくれている間
俺はクリニックでシア○スを処方して貰い、勃起と射精を確認しました。
余談ですが、無理矢理勃たせているためか、射精時の快感が6〜7割程度かなという印象でした。

相談して2日後、谷から連絡を受け
指定の場所へ、指定の時間に向かう
俺達夫婦2人の話し合いに谷が立ち会う事に
場所はホテルの一室でした。
終始立ち会うと思っていた谷ですが

谷「果帆ちゃんの言い分も聞きました、こじれそうになったらまた一度連絡下さい。」

とだけ俺に耳打ちし、去って行きました。

谷「じゃあね」
と果帆にも手を振り、果帆も笑顔で谷に手を振り返していた。
第三者に見せたその笑顔は懐かしく感じました。


夫婦で話し合い、向き合うこと数時間
その場で結論は求めず果帆には考える時間を
俺は自宅へ戻るから、いつでも帰ってくれば良い、と言い残して

結果
翌日
仕事から帰ると、リビングに光が灯っていました。
果帆が、自分の仕事後自宅へ戻って来てくれていました。
お互いに正座して向き合い
改めて宜しくと挨拶しました。



それでは聞き出せた範囲ですが
果帆が家出中にしていたことまとめます。
後日
シア○スを服用中にベッドで吐かせました。

旅行バック一つでやはり慎ちゃんのマンションへ
自宅を出ると慎ちゃんの携帯を鳴らし

果「慎ちゃんに受け入れて貰えないならどこかホテル探す」

そんな強気な我儘を慎ちゃんは受け入れる

意外にもその夜は別々に寝たという、、、

しかし
早朝に果帆がシャワーを浴びていると

慎「入っていい?」

果帆が返事をせずに居るのに、シャワー室に入ってくる慎ちゃん
立ったままシャワーする果帆の横で
椅子に座って顔を洗う慎ちゃん

慎「今日どうすんの?」

果「迷惑掛けてごめんね、浴びたら帰ります。」

慎「実家に帰るの?」

果「実家からだと通勤出来ないから、どっかのホテルにでも泊まる。」

慎「合い鍵渡すから、仕事後またうちに来れば?」

果「いや、○○(俺の名前)もこのマンション知ってるし、近所の目も有るしやめとく」

果「・・・って言って、慎ちゃんの方見たら、風呂椅子に腰掛けながらあそこが勃ってるのが見えたのw
ゴシゴシ顔洗いながら勃ってるのが、上から見たらちょっと可笑しくてw」

そこまで聞いた俺は
もちろん服用中の薬効果も有るでしょうが
なんだかマヌケな慎ちゃんの脳内描写も出来て、更に果帆の手コキも有り勃起し始めました。

果帆は話を続けます。

果「先っちょに手伸ばしちゃった、ふふふ、そしたらw目閉じてるからビクってなってたw」

俺のペ○スが完全に勃起した。
久々の事で果帆は喜び

果「あーーおちんちん硬いよぅw、もう挿れよぅかぁ?」

と聞いてくれたが、大丈夫、話続けて、と促す。

果「えーーもういいじゃん、挿れたい」
と可愛い事を言ってくれているのに、続きを話させた。

 

果「とりあえず顔中泡だらけの慎ちゃん置いて、先に上がったの
身体拭いてたら、慎ちゃんも上がって来て、、、そこからはケモノ慎ちゃんですよ」

俺「・・・襲われたってこと?」

果「襲われたってことかなぁ、、「ごめんね振り回して、好きにしていいよ」って言ったら
そこからなすがままだったなぁ」

そう話す果帆の秘所に指を伸ばすと
思い出しながら感じているようで、熱く溶けていた。
お互いにいい兆候です。
久しぶりに俺も手マンで逝かせてあげたくなり、四つん這い気味の果帆の下から
膣内手前の下腹部側を中指と薬指で押し擦り、反応の良いポイントを見つけ出す。

俺「キスして、、フェラして、、挿れられちまったのかぁ?」

果「してなぃ、、フェラは、、してな、い」

下から感じる妻の恍惚の表情を見つめ攻める

俺「なんだ?そのまま挿れたのかぁ?体位は?」

果「はい、立ったまま、後ろからです」

俺「また生でやらせたんだろ!?なぁ!おい!おい!」

果「はぁぁぁぁぁごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

膣内の両壁が締まり粘液も増え逝きそうになっている
意地悪に手を止めると、果帆は恨めしそうに俺の愚息を強く握り締めてくる。

俺はそのままの姿勢で腰を浮かし挿入する事にした。
久々に反発力のある肉棒で味わう膣内は最高だった。
同時に薬一錠で回復しちまうなんて、、ちんけな自尊心だと自笑した。

垂れ下がった柔らかいFカップの乳輪を吐息で包み
乳首を下からボクシングのパンチングボールのように弾くと

果「あはぁん、ん、はぁん、あーん」

と完全に雌猫の嬌声になる

陶酔している果帆へ問う
俺「おい!続きは?」

果「うん、、慎ちゃん・・あたしの事忘れられないって、忘れたいって」

俺「嬉しかった?」

果「ん、、あたし、、ごめんね、揺らいじゃった」

俺「妬いちゃうなぁ」

果「いいよ、妬いてぇ、、慎ちゃんも妬いてくれてたよ、この前浮気のこと言ったから」

俺「へぇーそうなんだ?」(意外だったので、腰の動きを止める)

果「そうだよ〜男の人って女の人がこういう話すると、硬くなるの?」

俺「みんながみんなじゃないよ、きっと毛嫌いする奴も多い」

果「だよねぇ、谷くんとかは聞きたがらないし」

俺「似てるとこあるんだね、慎ちゃんと俺は」

果「あ、それは友達にも言われたことある」

俺「そっか、」(腰を動かし出す)

俺「でどこに出した?まさか中出しさせてないよな?」

果「うん、確かおなかの上だったかな」

俺「お腹?いつの間に体位変えたの?ちゃんと言ってよ、次は正常位?」

果「あぁ、ごめんごめん、そうだよ」

俺「本当にお腹なのか?顔じゃなくって?」

果「しぃんちゃん、は、あぁ、あん、、ノーマルで優しいんですぅ〜、○○みたいに過激じゃないのぉw!」


俺「ノーマルだけじゃ物足りないくせに」

果「うん、そう、、○○〜来て、来て、いっぱい出してぇ〜〜」

俺「まだダメ!あとは?言う事無いの?家出中のこと」

果「あん、んもう無いよぉ〜、」

俺「1週間以上も家空けて、一発だけか!?」

果「・・・一発とか言わないでw・・あ、も、ひと、つある」

俺は腰の動きを止めると、果帆は目を開け話し出す

果「Hのあとだけどぉ、慎ちゃんが今度合コン行くって、あたし、、合コン行っちゃダメ〜ってw」

俺「何それ?」

果「だからぁ、合コン行くって言うから止めたの」

俺「ふっ、なに束縛しようとしてんのw?」

果「へへ、、合コン行くなら、通い妻してあげないぞ〜ってw」

俺「は?なに、なに?その通い妻って?」

果「ごっめーんwそういう話してたんだぁ〜」

俺「何勝手に話進めてんだよ!」

果「そーいうの、お望みのくせにw」

俺「ま、まあね」

果「でね、でね、慎ちゃんひどいんだよ、
絶対合コンでお持ち帰りしよ、果帆に手を出すくらい欲求不満だから、とか言うの」

俺「・・・それで?」

果「慎ちゃんってあたしの扱い方知ってるなぁ〜って思ったんだけどぉ
・・・さてあたしはそのあとどうしたでしょう?」

果帆の挑発なのか、俺へのイヤミなのか、ただのKYなのか、
計りかねるが、とにかく慎ちゃんを褒めたことで
憂鬱な気分に襲われ、頭の中が交錯してきた。


俺「・・・わっからん、教えて」

果「えーーわからないの〜wもーしょーがないなー」

俺の左手を取り
目前で指ふぇらを始める。
人差し指と中指の間に舌を通したと思えば
指先からヒト飲みにして、歯は全く当たらない。
俺が口元から目を離せずに居ると
その指を口から取り出し、厚みの有る下唇に這わせる。

俺「指舐めたんだぁ?それともアレをこうやって舐めたの?」

果「指だよ」

俺「これで終わり?きつくない?」

果「そうでしょ?これで慎ちゃんにおねだりさせたんだぁw」

俺「・・・フェラチオしてって言わせた?」

果「うん、でも慎ちゃんなかなか強情でさぁ、なかなか言わないんだよw」

俺「最終的には言わせた?」

果「うん、お願いしますまで付けてねw」

俺「それでしてあげたの?」

果「・・・うん、あ、あと途中で慎ちゃんがね」

俺「なになに?」

果「フェラのやり方変わったなぁーって、果帆も人妻になったんだなって」

俺「そんなこと言ってたんだぁ、、、」

果「うん、そういうの興奮するって」

俺「うん、わかるわかる、でそのまま最後まで?」

果「うんっ、果帆愛してる愛してる〜って言ってくれるから、昔思い出して盛り上がっちゃったよw」

俺「あ!またなんかムカつくKY女!」

と呟き俺は嫉妬心剥き出しで、膣内で休ませてた肉棒を再度動かし、膣壁をかき回す

果「はぁ、いい、いい、中いい、中いいよぉ〜」

恍惚の表情で良がる妻を眺めながら
こうして妻を自分の元へ取り戻せれば良い、これで良い、、、
と刹那的な感情を味わっていると

果帆が手の平を俺の顔に添える

果「ん、でぇ、、慎ちゃんの、飲んじゃったんだ、、」

慎ちゃんの飲んだ、慎ちゃんの飲んだ、、そのフレーズを頭の中で反芻する内に
腰の動きを忘れてしまう

果「ごめん、、」

謝らなくていいよ、俺が行かせて、俺がさせたようなもんだし、、、俺こそごめん
でもすっごい妬けるわ、腰抜けそうw

果「・・・ほんとごめん、」

俺「・・・なあ果帆今日は俺のも口で逝かせてくれない?慎ちゃんよりも気持ち良くして欲しいんだ」

果「うぅうん、イヤ、このままして」


口内射精は断られたので
体位を変えて、最後は正常位で膣内へ放出。
薬を服用中で射精感の減退が残念だが、余裕が有るので妻を感じさせることは出来たと思っているし
これで自分が抱えていた問題、、特に自信は回復出来たと思う。


家出中の話の続きを
果帆はその日会社を休んで
荷物を取りに一度自宅マンションへ戻っていたらしいが
その日からホテル泊
慎ちゃんが訪ねて来るも何も無かった・・・らしい。
少し宿泊費として現金をくれたみたいだが、旦那としてそれは返さなくてイイかなって思ってます。
後日その続きを果帆に質問するも
それ以外は何も無かったと言い張るが
ムキになる果帆が可愛かったので、

俺「じゃあ今度慎ちゃんのこと呼んで話聞こうかな」
などやんわりと追求は続けていました。


あと
その後果帆が
慎ちゃんへ送ったメールを紹介します。

慎ちゃんお騒がせしてごめんね今日からまた自宅へ戻りました。


・・・慎ちゃんの返信

慎ちゃんは驚くと思うんだけど私が慎ちゃん宅にご厄介になった事、慎ちゃんとした事♥ 全部○○には話して有ります。でも心配しないで ○○は全く怒っていないし、むしろ○○もまた慎ちゃんと会いたがってるし、理解し難いよね?前は私も同じ気持ちだったんだ不安になる事も有ったけど、もう一度○○と家族になる為頑張ってみます。



・・・慎ちゃんの返信

まぁ慎ちゃんも私のお尻追っかけてないで、早くイイ人見つけなさいっ ↑ こういうのがKYって言われるんだね笑また色々振り回しちゃってごめんね;^_^A 来週の合コンやっぱり応援してるね!イイ人見つかるといいね。



メールはこのような内容でした。


俺と果帆の夫婦生活は再開し
燃えるHは一時的に復活したものの、それでハッピーエンドでは無く
徐々にHの間隔は空くようになり、セックスレス気味になるのでした。
周期を計り、子作りのHばかりになった事も要因かと
ま、それが普通というか本来の夫婦の在り方なのかもしれません。


端折った果帆と慎ちゃんの出会いの経緯、などその他H体験告白は別記事で後述します。
あと今回の件では後々谷が見返りを求めてきたりとかw
やはりNTRにハッピーエンドはないんでしょうか?
是非また当ブログにお越しくださいませ。
 

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

元彼にのめりこむ妻 その2


・・・自分から提案した話も忘れかけた頃
花見を兼ねて果帆の留学仲間3人がうちにやってくることになりました。
テラスから桜の木の上部が何本か見えるんで
果帆はそれを餌に誘ったみたいでした。


そこで果帆に元彼を紹介されました。

果「・・・でこちらが慎ちゃん」

慎ちゃんは背格好は俺と同じくらい、黒髪短髪で日焼けしてる。
服装とかも俺の持ち物かと思う程、似ている。
俺は精一杯の愛嬌で歓迎の意を表したつもりでしたが
やはり顔が少し引きつりそうになりました。

そんな俺をよそに
果帆と慎ちゃんの掛け合いが始まっていました。

慎「紹介が雑、雑w」

果「はぁ〜やっぱりなんか照れるぅ〜、、、慎二くんです」

と少し照れた果帆が首を傾けながら、俺の目を見て紹介し直す

・・・宴会後、テラスで煙草を吸う慎ちゃんを追って
やっと2人だけで話すことが出来ました。
他愛ない話をする中で、わだかまりに似た固形物も溶け、心が共鳴するものを感じました。
もしかしたら慎ちゃんも同じものを感じていたのか、俺たちはすっかり打ち解けました。

その後、慎ちゃんは酔い潰れて寝てしまったのですが
酔うと直ぐに寝てしまうところも自分と似ていると思い少し笑えました。
寝ている間に、家の遠い他の2人は帰りまして
俺と果帆は後片付けもすっかり終わってしまったこともあり
熟睡する慎ちゃんの目覚めを待ち構えていました、が一向に起きません。

ちょっとした悪戯を提案すると、果帆は残っていた生わさびのチューブを絞り
上を向いて口を開けて寝ている慎ちゃんの口内へ、、、

慎「ぷわっっ!!」

と飛び起きるので俺と果帆は爆笑
慎ちゃんは事態を把握すると

慎「何? この夫婦、、たまらん」

笑いの渦中、慎ちゃんの手土産の地酒を3人で飲みなおすことになりました。
印象に残っている会話を紹介します。

慎「果帆が俺んちに荷物取りに来たのって、知ってるの?」

どうやら慎ちゃんと別れた後、自分の荷物を取りに行ったらしい。
俺は聞いていない話

果帆、明らかに目を泳がせながら
「あーーあーあー」手をバタバタさせながら慌てている。

慎「あん時、、」
と言いかけた時に果帆の手が慎ちゃんの口を抑えつけようとするが
俺は慎ちゃんの言葉を促す

慎ちゃんは果帆を見つめ話し出す

慎「あん時、こいつなんか頑なと言うか、明らかに言葉足りなくて、それに俺も業を煮やして、、抱きついたんだよね」

慎「でもこいつ無抵抗で、、好きにしていいよって言ったんだよね」

俺は、ま、さ、か、、、と
久しぶりに血の気が引く思いをしました。
果帆は俯いたままです。

慎「好きにしていいよ、、そしたら慎ちゃんのこと嫌いになれるからって言いやがって」

慎「それ言われたら、、、って感じでもう何も出来んかったな」


その後も
話を続ける慎ちゃんの太ももに手を当てながら、その横顔を見て話を聞く果帆。
珍しく真顔なのが妬けるし、相変わらずボディタッチが多い。
屈むと胸の谷間が見えるか見えないか絶妙の空き具合のVネックニットで
胸先を押し当てたりしていないか観察していた。
何度か触れたんじゃないか?と思うくらい接近する瞬間も有った。


外国で出会った当時の2人の話
付き合うきっかけになったエピソードを聞いた後

思い切って
変わったところでHしたりした?とデリカシーの欠片も無い質問をしてみた。

果「えっ、変わったところ、、、」

見つめ合う2人、見つめ合いながら時間が止まり、2人だけが知る思い出を反芻しているようだ
アイコンタクトのやりとり後、慎ちゃんが果帆を見つめながら口を開く

慎「駅で、、、」

果「駅、、あっ、、、あれは、慎ちゃんが悪い!」

無人駅のホームにあるベンチで
対面座位のように座っていて、ちょっと挿れてみようか、と言って挿れられたらしい。
果帆はひたすら私は嫌だったと自己弁護するが
俺は心の中で、昔から彼の足の上に座るの好きだったのねwと笑っていた。
股間は少しムズムズしてきた、

推測するに、2人の海外でのHな出来事は
付き合いたてという事で他にも沢山有ると思ったので、後ほど聞かせて貰うことにした。
さすがに慎ちゃんには初対面なのに自分の興味に任せてインタビューし過ぎたので
後は小出しに果帆から聞き出そうと思っていた。

慎「しかし久しぶりに会った元カノが綺麗になってると嬉しいわ、俺ちゃんも優しそうだし」

俺は果帆を見ながら、
俺「優しいよな?、、、浮気も許したし、、」とボソッと言うと

慎「は!?果帆、お前浮気したの!?」

ここから2対1の構図で果帆が責められ始まる

・・・いつの間にか
俺が責められる構図になってたりw


その後、果帆がトイレに立って慎ちゃんと2人になった時に
慎ちゃんが果帆のご両親にも反対されて結婚出来なかった事を言ってきた。
既に果帆にも聞いていた内容と同じだった。

慎「で、2人はどこで出会ったの?

共通の女の友人が居て出会ったこと、俺が果帆宅のPCを修理する事になってその友人と自宅へ行ったこと、
その後引っ越しなども手伝ったこと、当時の慎ちゃんとの話なども聞いていたこと
酔いながらも一応きちんと答えられました。

慎「そっか、、ちょうど俺が地方へ行った時期だ、、」

そこで果帆が戻ってきておひらき。
徒歩で帰れる距離なので、果帆に送って行かせようとしたが
往路は良いが復路で果帆が1人になって危ないと慎ちゃんが気遣ってくれた。
ナイスガイだ。
何故かがっちり握手する俺たちw



その日はイケる気がした。
あ、sexの話ですw

久しぶりに俺以外の男にボディタッチする妻を見てムズムズしたので

玄関で見送る果帆の後ろから
骨盤の突起部分を両手で抑え、耳元で

俺「慎ちゃんナイスガイじゃん、、色々聞きたいなぁ、、」

酔っ払ってる果帆は

果「色々って何〜w」
と照れながらも
二の腕には鳥肌を立ててゾクゾクしてる模様

それまではなんとなくタブー感が有り
前彼との事は追求して聞くことは無かったのに
本人にも会い、抵抗も減った事で
思い切って聞いてみたのですが

結論からいうと大興奮出来る内容だったのにも関わらず勃たなかった。
イクことはイケたが、完全に軟体での暴発で全く快楽感は無し
余計に自分への苛立ちでストレスを生んでしまったが
新しく刺激的な話は引き出せた。

その中で
どうしようもなく胸が苦しくなったエピソードは

sexにハマったのは慎ちゃんが初めてで
会う度に何度もしていた、猿の様だったという事

果「あなたと出会う前のことなのに、妬くのぉ?」

と理解し難いみたい
妬くよ、結構深いだろ?と返すと
笑いながら

果「じゃもっと話してあげるね、質問どーぞ」

俺は流れに任せて裸になり、果帆の部屋着も脱がせ
質問体勢に


果「Hにハマったって言うか、初めて長く付き合って何回もHしたのが慎ちゃんなの」

果「口だけでイカせられるようになったのも、慎ちゃんが初めて」

果「胸で挟むのも、そう」


・・・
果帆が上の69
俺は自分の首を持ち上げて、クリトリスを吸ったり舌で突ついたりしていたが
首が疲れてしまったので、指の腹でクリトリスを撫で付ける愛撫に切り替え

俺と付き合ってからの事も聞きたい、荷物取り行ったって何よw?

果「ふふふふ」

ふにゃふにゃの軟体動物のようなペニスを唾だらけにしながら笑う果帆

果「しんちゃんも、何もして無いって言ってたでしょー、でも黙っててごめんねーw」

その時
急激に舌をプロペラのように回転され、一瞬急激に高まり、快楽に包まれ
「あっ!」と思った1、2秒の間に
果帆を止めることが出来ず、発射してしまったのです。
勃起していなかったので油断していた果帆も少し咳込みました。

嚥下することなく、ティッシュに吐き出している果帆に謝りながら

毎度毎度の己の情けなさに目を背けたかったので
無理やりさっきの話題に会話路線を戻した。

俺「だめ〜、その時はたまたましなかっただけでしょーw」

果「ちがーうよー!慎ちゃんの性格知ってるからだよー」

天真爛漫な笑顔で
以心伝心なところをアピールされ、胸にずっしりときた。
果帆は慎ちゃんの性格を掴んでいるからこそ、操れたという事が言いたかったんだと思うが
まだ、Hの相性の良さをアピールされた方が興奮が有る分楽だったと思う。


当時から俺の性癖が開花していたら、、もし果帆がそれに気付いていたら、、、
果帆は2股をかけたりしたのだろうか?
そんなことが頭を過ぎる

俺「今の俺の性癖知ってるだろ?・・・行って来いよ」

つづく


お目当ての女優さんを探すの大変な程、長いです。
汚れなき人妻が汚されてしまった最初の強姦

 

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

元彼にのめりこむ妻

結構
鬱なエピソードですが、良ければ読んであげて下さい。

その年
俺の勤める会社が消滅しました。
倒産する寸前は休み無く働きましたが、もがき苦しむだけでした。
気付くと円形脱毛症にもなっていました。
段々と範囲が拡大し、やがて地肌を黒く塗るだけでは隠せなくなりました。

人と会うと
痩せた?
疲れてる?
気心の知れた奴には
年取ったねと言われる事もすっかり慣れました。

なかなか
再就職は難しいと予想してましたが
SNS経由で救いの手を差し伸べてくれる方が居て
幸運にも再就職先は決まりました。

プライベートは
夫婦生活をより盤石にと、子作りに力を入れたのですが
なかなか妊娠に結びつかなかったので、2人で検査を受けてみることに
妻には問題なく一安心、ところが俺の精子の動きが悪く、数も少ないと診断されました。
精神的にも鬱傾向だったので、色々心配した妻は10日程、慰労旅行を提案してくれ
海外のビーチへ英気を養いに行きました。

妻の果帆も20代最後の年ということで、今年は日焼けしようと
昼間から水着で一緒に海へ、プールへ、買い物へと遊びまくりました。
底抜けに明るい果帆と自然の中でかなり癒されていました。

時差ぼけも緩んできた
3日目の夜でした。
バスタブの中でシャワーを浴びている果帆
ビキニラインの日焼けコントラストがかなりくっきりしてきて、エロく見えそそられたので
俺も急いで裸になり後ろから襲いかかりました。
果帆も待っていたようで胸を揉んだだけですぐに火がつき、一気に雌の声になります。

日中は隣に居る俺でも気になる程、国籍問わず果帆のビキニ姿へのいやらしい視線を感じ
独占欲が煽られていたので、早速ぶちこもうと尻頬に股間を押し付けると
全く反応なくぶらさがったままの愚息が揺れるだけ

果「あ、時差ボケかなw」

と察しの良い果帆はしゃがみ込み咥えてくれるが
ほんの少し硬度が上がるだけで直ぐシワシワになってしまう。

果「出たらベッドでHな話してあげるね」


頼もしい言葉と共にベッドでリベンジしましたが、興奮はするもののすぐ萎えてしまう愚息。
自分のモノとは思えない程、全くコントロール出来ませんでした。

結局、旅行中Hだけは失敗続きで、
一瞬少しだけ硬くなるんですけど、どんな話をされながらでもダメでした。
毎回果帆は沢山のキスを浴びせてくれ

果「浮気出来ないだろうから、このままでもイイけどw早く治るといいね」

と言って毎晩寝る前には円形脱毛症のサークルにもキスをしてくれ、
自分の異常は感じて居たので、果帆のお姉さん的な優しさに甘えることにしたのですが

最終日の夜も10分くらい濃厚なフェラをして貰いながら、
即シワシワになった愚息を残念そうに見つめる果帆

俺「果帆の水着姿、結構いやらしかったね」

果「ふふ、そーお?でも日本じゃ着れなーい」

俺「かなり色んな男に見られてるの知ってるっしょ?」

果「うん、知ってる〜w」

俺「日本人でさ、ハネムーンで来たっぽい男もずっと見てたよ」

果「あ、その人わかるかも、男ってしょうがないね」

俺「果帆、あれ誘惑して来いよ」

果「はぁ?なに言ってるの〜?」

俺「・・・昼間ちょっと、そういう想像してたら勃ちそうだったのにな・・・」

申し訳なく、舌と指で満足して貰おうと必死で奉仕しました。
果帆も性欲が溜まっていたのか、腰を押し付けて来たり、身をよじらせたり
乱れたいんだろうけど、手に握られた俺の愚息がふにゃふにゃなままで
それに気を使っているのか、イクまでにいつもより時間が掛かりました。




帰国後、再度円形脱毛症の治療へ行きました。
インポは薬に頼らず治したかったのでそっちの先生へは相談しませんでした。
この時に早く薬で解決し、自信だけでも回復しておけば良かったのかもしれません、、、


ある晩の夕食中
携帯を見せてくる果帆。
某SNSの画面です。
旅行中会話の中で
俺の再就職に役立ったので
果帆も「始めてみよっかな〜」とは言っていましたが、

旧姓での登録で、しかもページトップに俺が撮影した
水着姿の写真を使っているので笑ってしまった。

そのSNS上で元彼に見つかったと報告してきました。
そして友達リクエストに応えても良いか、律儀に相談してきました。

昔の話になりますが
俺が果帆と付き合い出す時に、果帆はまだその彼と付き合っていて
俺にも彼女が居て、お互いにダブっている非公認な曖昧期間が有ったのですが
当時果帆には相談も受けていたので、彼の事を本気で愛していたのも知っていた
だけど
遠距離になったタイミング、生まれた心の隙間
彼の複雑な家庭環境などもあり
結婚前提の付き合う対象としては俺を選んだような節も有った。
その時、直感的に、接点持たせちゃまずいという思いがよぎりましたが
そういう自信の揺らぎも、今の精神的に弱ってる自分がそうさせて居ると思って
なんとなく容認してしまいました。


果帆は学生の頃、数ヶ月間海外へ語学留学していて
そこで彼と出会っていました。
早速同じ留学メンバーで集まる話も出ているようで
抑止することなくトントン拍子で話は進んでしまいました。

果帆が
その留学飲み会から帰宅しました。
非常にテンションが高く、聞いて聞いて、、なノリで話し出します。

まず元彼の住所が我が家と目と鼻の先のタワーマンションであること。
仕事も軌道に乗り、今は会社経営をしているとのことでしたが
果帆はまるで自分の成功のように嬉しそうに語るので
傷心時分の俺には少々痛い。

俺「果帆〜楽しそうに話しすぎ〜KY、KY」

と当時流行っていた言葉を使って応戦したり

飲み会の後も、同じ方向という事で2人でタクシー相乗りしてきたようでしたので
仲間にいっぱい冷やかされたようでした。
その状況下では当たり前ですね、俺も少し嫉妬というかへそを曲げそうでした。

果帆も後ろめたさが多少あるのか?
椅子に座る俺に引っ付いて話すので、その分、悪い気はしないというか落ち着いて聞けました。

想定外の事を聞き
面白くなってきたと思う半面、

健常時なら
外で遊んで上気した顔の果帆が俺の太ももに座り
フルーティな香りのグロスが光る唇を間近で見つめているだけで
果帆の太もも裏をノックするくらい勃起するのに

反応しない自分と愚息に苛立ちました。
言葉をもっと引き出して、興奮を高めて行く、
いつものスタイルも忘れ、、、焦ってしまうと、更に勃起を遠のかせるのですが
果帆にフェラをお願いし、また奮闘して貰うも
硬くならないのでなかなか逝かず、時間が掛かって悪いなぁとか気を使ってしまい、
また射精感が遠のく、、、という悪循環にハマってしまうのでした。

果帆は気丈で寛容でした。
ダメ続きの俺を笑顔で励ましてくれ、キスを浴びせてくれている時に

俺「なぁ果帆、今度元彼、うちに招待しなよ」

果「え!?何言ってんの!?」

俺「いいじゃん、一度飲みたい」

果「何考えてんの〜w」

俺「ね?いいじゃん、それとも、彼、人見知りするタイプ?」

果「え〜、、じゃないけど、、」

俺「じゃあいいじゃんw、俺と同い年だろ?結構話とか合うかもw」

果「ん〜でも微妙かも、だって○○と付き合うって言って別れたし」

俺「元彼まだ結婚してないの?」

果「うん、まだみたい」

俺「そっか、ま、とりあえずさ、誘ってみなよ、来るか来ないか自由だし」

・・・そんな感じで、果帆も嫌がってましたが
今後留学仲間での飲み会とか一切公認しないぞと言うと
言う事を聞いてくれました。
家に招待して
過去を根掘り葉掘り聞いてみたいっていう思いが1番大きかったです。

 

テーマ : 寝取り、寝取られ話
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元山はるか

元山はるかのこの作品
フェラが果帆のそれとそっくりなので
かほふぇらサンプルとしてUPします。

今夜は時間が出来たので一気に執筆出来そうです。
皆さま、また覗きにきて下さいね。


けしからん姿で挑発してくる団地妻 元山はるか

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テーマ : フェラ・パイズリ・手コキ動画
ジャンル : アダルト

知花メイサ

知花メイサで追加です。
予想外にメイサ様にハマっています。
日焼けしたメイサ様も堪らないです。
この人のH最中の笑顔は大好きだなぁ

カラダを売りにするS級素人 ミクニ・メイサ 日焼けあとスペシャル

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寝取られものではなく、寝取らせものですが。
知花メイサはいい意味で顔が近所に居る人妻っぽくてそそります。
今後人妻作品でばんばん活動して欲しいです。

まずこの作品
最初に強引にキスされて徐々に舌を許していく欲求不満のエロ人妻


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寝取らせ女房 ウチの嫁抱かせます 知花メイサ


スレンダーに巨乳、と言えば知花メイサですね。

コスプレものはそんなに好きでは有りませんが
パワハラ気味にフェラさせられるシーンは抜けました。


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潮吹きチアリーダー 知花メイサ




知花メイサ追加します!
押しに弱い系です。
妻のママ友で似てる人妻が居るので、今度会ったら勃起しそうですw


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行列のできる中出し若奥様 知花メイサ





 

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

小倉奈々

次のNTR話は
「日焼け」
「海外」
「フェラ」
などキーワードに入ってきます。
関連する小倉奈々の作品を思い出したのでこれを一つご紹介します。

小麦色BODY全開SEX 南の島でスプラッシュ! 小倉奈々
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テーマ : こんなかわいい子が・・・
ジャンル : アダルト

奥田咲

奥田咲の最新作やばいです。
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ひっきりなしに男が訪れるマンションの一室を終日覗き見る。ヤリ部屋。 奥田咲

南波王、、画作りにセンスを感じます。
本気でハマっちゃったコがここまで依存症気味だと悩むんだろうなぁ
ま、常に報告させて鬱勃起しまくりたいですけどね。

いや〜しかし、やり部屋欲しいですね〜
誰かハメ撮りさせてくれるコとかいないかな〜
まったく夏バテしてる場合じゃないですわ

 






 


奥田咲
の動画でも観て少々お待ちください。
少し仲里依紗にも似てるし
個人的に若妻役で浴衣とか着せて欲しいです。


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憧れの競泳水着インストラクター 奥田咲

先輩に迫られるシーンでググッと来ました。







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4本番 貴男の体液を全て私に下さい 奥田咲





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本能を呼び覚ます濃厚なる4つのSEX 奥田咲




あとの2作品はこれからチェックして行きます!
 

テーマ : こんなかわいい子が・・・
ジャンル : アダルト

FAプロやドラマ系

こんばんは
毎晩接待飲みで忙しいです。
執筆したいですけど、酔っ払い過ぎて無理そうです;^_^A


さて今日は
人妻のドラマ系ムービーご紹介します。

まずはFAプロ
image_20130713000720.jpgimage_20130713000722.jpg

他人の妻ほど卑らしい!! 節操のない奥様たちの私生活
さすがのFAプロ、女優がみんなFAクオリティの演技してます。



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巨乳痴漢(秘)劇場 震える羞恥列車
桜井あみがとにかく素晴らしい!柔らかそうな胸、だらしない口元、フェロモンもれもれの衣装
この作品はマル秘史上最高作品間違い無し
淫らなゴルフレッスン


image_20130713000746.jpgimage_20130713000747.jpg

人妻家政婦

気弱い演技にS心がくすぐられます。
平成ロマンポルノ、、、俺にとって3,4年ぶりくらいの大ヒット。

あらすじ
人妻のゆかりは、派遣家政婦の仕事をしている。今回の依頼主は根本家。そこの主・為男は妻に出ていかれ、独り息子の学との男所帯。ゆかりは家を案内する為男の湿った視線を感じる。その晩、食事を済ました為男はいきなりゆかりに抱きつきキスを迫ってきた。引き下がった為男だが、それを学が目撃。翌日、学に「あんたオヤジとヤッてたと派遣先へ言うぞ」と脅されるゆかり。否定するが学の陵辱に耐えるしかなかった。そして、学の要求はさらにエスカレートし為男を誘惑しSEXしろという。この学には恐ろしい過去があった。出て行った義理の母やよいを陵辱して離婚させたのは、彼のしわざだったのだ!

 

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

都合良くおかわりされた妻

妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。

妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。


今回は友人経由で明らかになった
その隠し事を白状させた時の話です。

・・・

確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って
家を空けた日のことを思い出しました。

そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったし
それを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。
相手は妻と過去
身体の関係があり、
妻子持ちだった、
2人には仕事以外で関わるなと
あれほど強く言っておいたのに、


しっかり話し合い、果帆には反省して貰わなければならない。
しかし根こそぎ話して貰う為に、大前提として伝えた事。

「俺は果帆と結婚出来て良かったと思ってる
俺の知らない所でお前が浮気した事を知っても、
結婚した事を後悔していないし、むしろ果帆と付き合う醍醐味と思ってる。
ただ俺に隠し続けるつもりなら、話は別、、ちゃんと話せる?」


・・・

隠し事が明るみになった当日は
谷との情事の音データを聴いていて盛り上がっていたので
尋問で吐かせることにはなりませんでしたが


その翌朝
観念した果帆は徐々に話し始めました。
ほぼ谷に言ったとおりの内容で
第三者からすれば、すべて言い訳でしかないでしょうが
俺にとっては聞くことと、言わせることに意味が有るのです。

以下、果帆の言い分

そのパーティーには
同僚の山ちゃんに誘われていた。
果帆的には山ちゃんのお目当ての男も参加するので、恋のアシスト的なノリも有った。
俺に内緒にしていたのは無駄な心配をかけるだけだから、、と言い張る。
行くかどうか本当に迷っていたが、その日は俺に終日予定が入っている事を知って
参加を決めた。

その言い方が、まるで俺が予定を入れたせいだと言っているように聞こえ
腹を立てた俺は喧嘩ごしに強く怒りを露わにしてしまった。
「人のせいにすんなよ!この○リマン!」
思い出す度に酷い言葉を投げつけてしまったと後悔する
自分勝手な事をしていると自認している。
己が望んでいるにも拘らず、少しハメを外されるとへそを曲げてしまい
気持ちのバランスを失って相手を責めてしまう青二才だった。

閑話休題

俺の暴言に半ベソを掻きながらの果帆に話を続けさせる。

ホームパーティー会場へは
同僚の山ちゃんと山ちゃんお気に入りの男の車で向かった。
車の手配をしたのは果帆だ
世話好きの果帆らしい。

千葉の郊外にある森邸はとても広く立派で
20名近く集まった人が狭い思いすることなく楽しめた。
BBQで炭に着火する者、庭のハンモックやブランコで遊ぶ者
リビングでくつろぐ者、子供とゲームで遊ぶ者

果帆は奥さんとキッチンでBBQの仕込みや配膳を手伝っていた。
奥さんは気さくでいい人で、森と関係したことに罪悪感を持った。
食事も盛り上がってみんな騒いでいた。

ふと
森部長から、今後は海外の姉妹会社へ単身赴任することになりそうだと
いう急な発表があり
みんな寝耳に水な話だったので、ざわついたが
果帆は依願退職が決まっていたことも有り
どこか蚊帳の外にされている空気だった。

居た堪れなくなり、食後は1人ハンモックで休んでいると
森部長が近寄ってきて、小声で
「果帆、今日は来てくれてありがとな」
「あ、、いえ、、すごい住まいですね」
たまに会社で会うとピリピリしてた印象しかなかったが、久しぶりに話をしたら優しくて戸惑う果帆。

「どうだ、新婚生活は?」
「ははは、あまり変わらないです」

・・・
2人でこそこそ話しているのが 気になったのか
店舗の女性社員が、(森がsexしたと言っていた社員)
すっかり酔っ払って森にしなだれかかって来たので話も終了。


山ちゃんは無事?お気に入り男と一緒に車で帰った。
果帆は森の提案も有り、森の車に3名で便乗させて貰った。
店舗の女性も一緒だった、すでに泥酔状態だったので、
かなり迂回ルートだったが、先にその子を自宅まで送った。
その次に果帆ともう1人の男性社員が近くの駅に降ろされた。


電車に乗って、その男性社員と帰っている時
ふと携帯を見るとメールが入っていた。
送信元は森部長だったので、隣の男性に気づかれないようにした。
「2人で話がしたいので、○○○駅で降りてロータリーに来て欲しい」
既にその駅は通り過ぎていたが、男性社員には旦那から連絡が有ったと言い
次の駅で降りて、Uターンして会いに行った。


着くと車の中で
会社が依願退職を募った時に、果帆が名乗りを上げてショックだった
どうしても残れないか?
と諭された

果帆は質問にはまともに答えず
以前出張先でレイプしたことを卑怯だと責めた。

さっき泥酔した女子社員に対しても、明らかにケア不足で見ていて可哀想だよ

果帆は事情を知ってしまっていたので惨めで切なかったらしい。


車という密室ということもあってか
少し酔った勢いで
ずっと言いたかったことも言えて
涙がボロボロ出てきた。

手を引かれ
いつの間にか
抱きしめられて泣いていた。

「初めて見た時から好きだったんだ、許してくれ、、、」
と初めて謝罪の言葉を引き出した。

不本意に泣いてしまったので、取り繕うように笑ったら
森が顔を近づけてきてキスされ

旦那は今どうしてる?何時ごろ帰る?
と聞かれ、そのまま高速道路出口付近のラブホテルに連れて行かれ

そこでしました。

罪悪感とかはどうしたの?
「んーーなんか、好きだったとか、謝罪の言葉で、ふっとんじゃったみたい」




・・・

そんな天真爛漫な
果帆も流石に素面で
sexの中身を話すのは恥ずかしいと言うので
俺も果帆もお互い会社へ午前半休の連絡を入れ
裸になり、Hしながら話することにしました。

始める前に
盗聴した音データを2人で聞きなおそうと思い
パソコンも立ち上げましたが、
お目当てのファイルが入ったフォルダがどこにも見当たらない。。。

詰めの甘さは自認してますが
即バックアップを取らなかったことは迂闊でした。
こっそり果帆に消されていたのです。
恐らく一緒にモニタを見ている時に在り処も見られていたのでしょう。
そのことで喧嘩にはなりませんでしたが、
果帆には罰として、俺には浮気を許したご褒美としてw

後日
浮気の再現ドライブをして同じホテルに入りました。

改めて妻のエロさに思いっきり興奮しました。
そこでまた新たに判明したことも、、、


どこから再現したかと言うと、当日の服装はもちろん
森が乗っていた車をレンタカーで借りもしました。
ホームパーティーの日は森の奥さんが大型車で別の人達を送っていて、
森は普段奥さんが乗っている軽自動車で果帆達を送ってくれました。

俺も○○○駅付近で軽自動車を借りて、そのままロータリーで待ち合わせ
家を出る前にビールと焼酎を飲ませていた果帆が到着し
実際少し照れ臭そうに車に乗って来ました。
目の前に居る自分の妻が、こんな風に自然に抱かれに行っていたのか、、、
ぽってりと厚く、グロスで艶やかに潤った唇を見つめてしまう。
この時、俺にも照れが有ったので、台詞を台本通りに言う事は出来ず
ただ腕を引っ張り、性欲に任せて唇を塞ぐ、果帆の吐息のアルコール臭は濃い。
グロスに果実的な味が付いていて、アルコールと混ざり合い淫靡なカクテルの様だった。

同じ味を他の男にも味合わせたと思うと、股間の硬直は早くも最高潮に
途中から舌を絡めてくる果帆、、、森の時もそうしたんだろうな、、股間が脈を打つ。

車を発進させ、ホテルへ向かうと
「足触って」
それは?実際にも言ったの?
「ううん、勝手に触られてたw」
でも拒まなかったんでしょ?
「うん、サービスw」
サービス得意だよね〜w

シリアスになりそうな空気を照れ隠しでごまかすところが果帆らしい。
レギンスパンツを履いている太ももを鷲掴みしながらホテルへ

そのホテルは郊外ということもあり設備が豪華だった。
同じ部屋も空いていた、エレベーターの中でどうするか指示してねと言うと
憎らしいほど屈託のない笑顔で

「じゃぁ、、部屋に入ったらぁ、靴脱ぐ前に、、襲って貰える?」

少し上目遣いで挑発してくる
単純に挑発に乗ってしまった俺は
部屋のキーを開け、先に果帆を通し、ブーツを脱ごうとする果帆の背後から
欲望をぶつける
背中に覆いかぶさり、耳元で
こうか!?こうやって迫られたのかっ!?

カーディガンをずらし、肩を露出させ、肩に舌を這わす
「ち、がーぅ、そんなのされてなーぃぃ」

「前から、正面から、だ、よ、、もぅw」

振り向き、微笑みながら俺の首根っこに手を回し
大きく口を半開きにして舌を見せたまま顔を近づけてくる果帆。
興奮に身を任せ貪るようにキスをする。
果帆もノリノリで舌を吸ってくるので実際もそうしたのか、今の興奮がそうさせてるのか
その思惑狭間で股間の脈打ちが止まらないが、唇を離して次の指示を求める。


「ちょっと待ってぇ、、って言ったんだけどぉ、、時間無いからって、、、脱がされちゃった」

「そのチェストに脚を掛けさせられ、、、舐めて」

片足立ちの果帆の足元に
跪き股の間に顔を埋め、クリトリスも露出させ、舐める
下から果帆の表情を伺いながら

部長のクンニでも感じちゃったんだぁ?
とあえて露骨な言葉で虐めると

「そう、、、なんかぁ、、最近○○、あんまり舐めてくれないじゃん?、、感じちゃって」

確かにそうだ、以前はHの度に必ず舐めていたのに、今はしない方が多いな
マンネリに流されていた、、気をつけなければ
と自らを省みる羽目になった。




後半へ続きます。

その後、果帆にベッドへ誘導され
攻守交代。

俺は果帆のフェラを堪能しながら
ホテルの豪華な設備を眺め、ただ感心していたのですが
コードレスのデンマが常備されているのも驚いた。

俺「これも使った?」
フェラをしながら微笑みコクンと頷く果帆。

ヘッド部分にはビニールが被せられてるが、おそらく同じデンマを使われてイったのだろう。

フェラを止めさせる事なく、デンマのスイッチをonすると

果「待って、ちゃんと再現するから」

自分の取れかけのブラを脱ぎ捨て、パイずりで奉仕を始めた。
やはり森にお願いされたみたいだった、
そうそう偉いね、ちゃんとやったこと報告してね、と褒めると

果「そんな果帆が好きでしょw?」

お、こいつ、、、調子に乗ったな、と
思ったら、一転

果「ねぇ○○、、、嫌いにならないでくれて、ほんとありがと」

と涙ぐむ瞳で見上げられ、今回の件でも、一瞬夫婦だけの絆を強くした気がした。
錯覚だろうけど


情を振り払うかのように、

俺「時間ない割りに、こんな長い時間奉仕してたんだぁ?」

とまたイヤミな言葉を浴びせると

果「ううん、こんな長くはしてないの、今は○○だから、、、楽しもw」

とまたパイずりを止めて、フェラに戻る
イヤミにも気付かず
微笑みながら咥えようとするのは無垢で可愛らしい。

愛してるという表現は浮かばず。

ほっとけない。
側に居たい。

と率直に感じたのを思い出します。

その後、横向きの69体勢になりデンマで刺激するとすぐに果帆は吹いてしまった。
「んん〜〜!!!んーーーーーー!」
咥えたペニスを吐き出すことなくイってしまう。

痙攣の引かない果帆を尻目に
ゴムを付けて正常位で挿入すると
喘ぎながら勝手に喋る果帆

果「森さんとね、、これが最後って約束しながら、したの、」

ウエストを持っていた俺の両手を自分の胸に持って行き、胸を揉ませる。
俺は悔しさと怒りでカーッとなりかなり深く指を沈めて揉みしだいた。


ゴムを付けているものの
長くは持たないと思った俺は興奮と勢いに任せて聞きたいことをぶつける。
俺「気持ち良かったんだろ!?」
俺「どうやってイったんだ!?」

果「う、ん、良かっ、、たの、、あーーあっ、あっあっ」

バックになっても
喋り続ける果帆

果「あたし、、も、最後って決めて、、、するの、初めてで、、燃えちゃったのぉ」

おそらく
果帆はその当時の快楽も思い出し、陶酔感がそうさせているのだろう
喘ぎ声も大きい、

果「○○、前、前から、して、」

また正常位になるのか、と体勢移動すると
女性座りになった果帆が

果「ねぇ、○○、、ゴムはずして、しよ、あ誤解しないでね、森さんとはしてないよ、、してないからね」


俺は、虚勢を張り
俺「ああ?、そんなの当たり前だろ、それにお前、もうあいつの事「さん」付けすんな!」

とか今更な
いちゃもん付けながらゴムを外す。


お互いに粘膜と粘膜でお互いを味わいながら再び合体。
俺はすでに発射が近いので少し動いては止め、動いては止めながら、ほとんど突けなかったが
それを見透かしたように
果帆は俺の耳に舌を入れながら、また話し出す


果「実はあの人は、バックで逝ったんだぁ」

俺「そうなの、果帆も気持ち良かった?」

果「うん、同時におもちゃでもやられちゃって、あたしもイっちゃったぁ」

俺「またしたい?」

果「ううん、しない、しないし、でも、前も、もうしないって決めてたけど、えっちな事思い出すことはあった」

そう言いながら想像しているのか、膣内がより狭まり密着してくる。

俺「浮気防止でうちにもおもちゃ買おうか?」

とだけ笑いで濁して、一気に突いた。

果「やーー1人でしちゃうかもっwあん、あんっあんっんっ、」

膣内で射精、
膣口から精液が溢れシーツに染みを作るまで
2人とも言葉なく、ぐったりしていた。

浮気の時は本当にすぐに部屋を出たらしいが
俺たちは豪華な部屋を堪能していくことにした。

湯船にお湯を張り、2人で浸かり
風呂を出て
部屋に常備されていたナノケアで顔に蒸気を当てる果帆

ふと
今回の再現ラブホをする発端となった
果帆と谷の暴露大会の話になり、
谷の秘密の方があたしより酷いと言い出す果帆。

要約すると
谷の暴露内容は
自分の恋人の親友と寝た。というものだったのですが

果「もし○○がそんなことしたら、殺すな」

とか過激な発言するので
俺「おいおい!こんだけ寛容な亭主によくそんな事言えるなwそれに果帆は今の立場わきまえなきゃ駄目w


果「ふふふ、、はーいw、、、、、、あっ!」

俺「なになにぃ?急にびっくりするじゃん!?」

果「これを機になんですが、もひとつ言っておこうかなw」


俺「なーーーんだよ!まだあんのかよ〜準備出来てないよw」

と言いつつも興味津々
でも何聞かされるか怖くなり、ガウン姿の果帆に後ろからくっつく

スチームを顔に受けながら、喋り始める果帆

果「へへ言ってなかったこと、、前の会社辞める時の送別会の時・・・」

俺「あ、憶えてる!果帆ベロベロになって帰宅した時の」

果「あの時最後カラオケで、ゲームみたいな事したの」

どうして会社の送別会でゲームなんかするんだ?と問い詰めると
取引先の方が1人居て
高橋が気を使って強引にゲームに持ち込んだらしい。

女3:男4のカラオケルーム
カラオケで点数トップが王様になるルールらしい。
ちなみに果帆は音痴w
果帆が当たった罰は

氷口移しとキス乳揉み10秒

同僚の山ちゃんはM字開脚させられ

もう1人は首筋を舐められていたようだ

詳しく聞くと、氷の口移しは相手が女だったが
キス乳揉みは取引先の男だった。
しかも10秒カウントダウンしながら「舌入れちゃえ〜」と野次が有り
残り5秒は舌を入れられたと白状。


果「まったく浮ついた職場だったよ」


締めくくる果帆に、十分興奮した俺はガウンの襟から生乳を求め手を入れる。
が話はそれで終わりでは無かった。

果「店出る前だったんだけど、高橋に空き部屋へ引っ張られたの」

俺「えっ!?」

果「俺ともさっきのしよ、とか言って同じことされて」

俺「なに?抵抗しなかった?」

果「したよ、した、ダメダメ〜って、でもエスカレートしてチャック下ろして出しちゃったから」

俺「え、マジ?」、、まさか、、血の気が引く

果「してない、してない、、抜け駆けはダメだよ〜って、ちゃんと接待しなきゃ仕事繋がらないぞって
そしたらね、おとなしくなったよw」

俺「本当かよ?」

果「でも、最後にお願いされて、本気のチューしてくれたら諦めるって」

俺「イヤイヤするなってこと?」

果「うん、当たり前じゃんね、イヤなんだからw」

俺「でも応えちゃったんでしょ?」

果「うぅ、、ちょっとだけw」

俺「・・・腹立つわ、どうせノリノリだったんだろ?」

果「でも数秒だよ、数秒、怒らないでっ」

俺「ボディタッチは?」

果「あぁ、お尻を両手で持たれたかもw、それくらいかな」


俺「それくらいか、でもそれだけか?、、本当にもうそれ以外無い?」

果帆は身を捩り半身になって上半身だけ俺の方を向いた

果「もう無いよ〜、信じて、もう本当にちゃんと言うから」

この時に
果帆に言われちゃったんですが
俺、やっぱり気難しいところがあるんだって
それで言うタイミングも合わないと結局言いそびれるってダメ出しされました。
確かに俺も反省する部分有るし、そこは直すねって歩み寄れました。


その後、自然に求め合いましたが、
挿入中の会話
森との情事も俺が誘導したようなもの、つまり俺が果帆を手のひらで転がしてるんだから
調子に乗るなよと言ったら

果「もうそれが気難しい〜w、あたしにどうなって欲しいのかわからない〜w」


・・・この頃までは
お互い笑顔の絶えないエッチが出来ていたのですが、、、
人生はわからないもんですわ



狙われた巨乳結衣
狙われた巨乳・結衣 後編 星野竜一
星野竜一氏の画にはチカラが有る。


 

余談として、
この帰路にドン○ホーテに寄って
大人のおもちゃを購入しました。

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