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妻の単独帰省に高速深夜バスを使わせてみる


このサイトを訪れてくれたとある方とメールでやりとりさせてもらったんですけど・・・

その方に若干触発されてしまったのか、

自分のパートナーをNTR(寝取らせ・泳がせ系)で高速バスに乗せる
間男と一緒に、もしくはそこでナンパされろ・・・

そんな願望はもちろん有ります。

そんな願望を半分叶えてくれる
そんなAV探していました。

深夜の高速バス、もしくは深夜の静かなターミナル、インター、休憩所って
そこに女性が佇んだだけでエロスが充満してしまう
エロい画が出来上がってしまいますよね。

永井みひな

人妻中出し帰省バス


この永井みひなの作品は彼女の作品で最も良作になる予感です。
その根拠はトレーラーが物語っております。

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

夏バテ防止に、寝取られ属性用エロゲでおすすめを1つ紹介

夏バテしてる場合じゃありません。
妻が久しぶりにダイエットを敢行し、結構仕上げて来てますw
(また浮気されてしまうのでしょうか・・・)

くそ~またチャンスあれば 糖札 等殺 しちゃうので良ければまた来て下さい。



sakura.jpg

貸し出し妻、真由美の‘ネトラセ‘報告

敏感妻と不倫出張
安定のアトリエさくら作

わたくし的には
画がおっきすぎない小さめ設定のおっぱいが良いと思います。
白状させる設定もあり良いですね~
ヒロインが旦那に気を使ってしまう、小さな躊躇いや嘘も良いです。
もうすこし心情描写しても良いとは思いました。

テーマ : 盗撮じゃなきゃ抜けない!
ジャンル : アダルト

NTRスイッチ、君のはどこにあるんだろうぅ♪・・・また少し寝取られたくなってきました

写真はないんですけども
今日微妙に蒸し暑いなか妻と子と一緒に外出したんです。

妻の格好なんですけども
V字の半袖ニットでなんともまあ綺麗なデコルテを晒していて
(マジで白く輝いていて・・・BBAのくせにw)
肩口にチラリズムで絶妙にブラ紐を覗かせて・・・

大型家電店や、デパ地下をうろうろしたんですけど
妻を単独で放流したら、何人もの男がちらちら目線投げかけてるんですよ
結構いやらしい目線って気付くじゃないですか、
でも妻は無防備で無邪気になめまわされっぱw
俺もだんだんなんか熱くなってきちゃって
遠巻きに妻を見ながら、ただの清楚な巨乳色白BBA~、って毒づきながら完全にスイッチ入っちゃいました。

今夜はどこかで妻を襲うと思いますw
いや~スイッチってどこで入るか分かりませんね。

あなたのNTRスイッチどこにありますか?


だんだん主人公の顔芸に飽きてきましたが、ネトラセラレ3
netoraserare3.jpg

コレで完結。
三上さんの出演主演には本当に感謝
かなり一般のサイレントマジョリティ層へNTR病を発信できたはず。

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

胸元を放り出さない美学と、管理人さんに夫婦性活の相談は良くない。

管理人さんと仲良くするのはとても良いことです。
管理人さんに好かれて損は有りません。
管理人さんに相談事するのも良いでしょう。

※ただし夫婦性活の相談は除く。


これは私も自分の人懐っこくお喋りが上手な妻へ言った事が有ります。
いや、さすがにこんなこと喋らないと思うけど
聞かれたら言っちゃう?
実際にあらゆる引越し先で、妻は管理人さんのプチアイドルになります。
必ずなります。
大したものです。


今回は管理人さんへ性活の相談までしてしまった。
頭のゆるい人妻のお話です。

心の隙間を発端に展開していくお話、良いと思います。
演技力は問題ないので
佐山さんにも、制作陣にも「ここまで放り出さない美学」を求めたい。

あと10cm隠しても良いと思いますけどね

あ、もちろん胸元のお話。





sayamaai.jpg

昼下がりの巨乳団地妻を旦那の留守中に寝取って孕ませてやった

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

河北はるな、私ヤリマンですって顔に書いてあるヤリマン顔の女優さん。・・・と妻飲みの顛末

kawakitaharuna.jpg
通りすがりのAV女優

天性のヤリマン顔、だらしない口元、愛おしい胸、素人には出せないフェロモン。
一見でわかります。
彼女はスーパービッチ!

河北はるなの作品集






え~
昨夜、わたくしの身近なスーパービッチは
飲みに行きました。kahokaho.jpg


その顛末は改めて今日の夜中にでも書きます。
キーワードはこれ↓

さきっちょ集中!亀頭フェラ部員


テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

隙間時間でせんけかげろーさんをメインに読んでます。

せんけかげろーさんですね
ショタ系のママ作品読んだことあり結構好きです。
senkegagero1.jpg


こちら立ち読み版↓



これもせんけかげろーさんですね
浮気おんなのお話
senkegagero-.jpg

TRUE LOVERS
間男の役やりたい!!(何故かと言うとオチが最高)

↓で立ち読み版つけときます。




これもせんけかげろーさん
こんな電話プレイぜったい興奮マックスですが、実際やりたくない、・・・いややってみたいw
おしゃれなママのラブ&ゲーム
↓こちらは立ち読み版のみ






テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

カホファンの方からの質問・リクエストにちょっとだけ応えます(公開)

>>>奥さんスナップ
もっとアップして下さい。
出来れば盗撮とか録音したりとか、ハメ撮りなんかだと最高です。

>>>あと失礼ですけど類似AV女優いたら教えてくださると



ありがたいメッセなんですが・・・

まずハメ撮りは無理っすw
録音はお出掛けした妻のバックに入れて試しましたが、その時は全く録れなかったですね。
スナップは頑張りたいと思います、、、ですがLINEのスクショとかのが興奮すると思います。
泳がせた後の妻LINEは半端ないと思いますよw


AV女優で言うと、もう引退してるかもしれませんが橘美穂という女優は身体の雰囲気、色素が薄い所や乳輪wも似てました。
タレントで言うと、真鍋かをりとたまに大塚寧々ですね、大塚寧々と言われると本人喜びます。
いやしかし旦那目線ではあまり似てないですよ!似てるって言われたのも本人経由でしか聞いたことないですw

あと類似だと、ジャンル別ですが、小悪魔系の篠田ゆうとか本田莉子(2人ともメジャーなので参照なし)とか、ムチムチ感の桜花りり、ヤリマン系の小西那奈とか昔紹介しましたね。
妻は小悪魔だし、ムチムチだし、ヤリマンなんでw

素人系では三井カンナの流されやすいノリの良さとか


篠原ゆいに関しては顔のほくろの位置がドンピシャなんですよ、離れ乳具合も似てますw

篠原ゆいのほくろ

ほら


そんな感じです。
今後とも宜しくお願い致します。


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テーマ : 素人
ジャンル : アダルト

寝取られなのか?寝取らせなのか?

トイレへ消えた2人

寝取られなのか?寝取らせなのか?
結果が出るまでわかりません。

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

こ寒い季節にBBQしまして、どこかの旦那とご歓談中の妻

寒いですね、こんな季節にBBQしてきました。

どこかの旦那と親しげに歓談中の果帆を撮ったので載せます。

結構話が盛り上がっているのを見て、こちらもメラメラと燃えてきましたw

kaho_BBQ

「おい!なに盛り上がってんだよ!」・・・は心の声



遠巻きに見てたけど2人くらい
焼けた食べ物運んでくれてた旦那が居たな
悔しいけどあいつモテるわ。
というかコミュニケーション上手だわ。

kaho_BBQ2

じわじわ妬いていきますか






さて
naritarei

愛人にしたいオンナ 2 成田麗

確かに「愛人にしたい」フェロモン・・・凄かった。
超おすすめです。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

偽パイ嫌いな筆者が偽パイでも受け容れられる作品と出会えた。




その女優さんの名前は大島優香
夫は知らない〜私の淫らな欲望と秘密〜

大島優香


サンプル映像で果てしないポテンシャルを感じたので購入してしまった。
結果→後悔ゼロ
表情も良い。
台詞も良い。
衣装も良い。
スキニーの上からの尻揉みも抜けます。
長いベロでのフェラもエロ過ぎます。



続編を楽しみにしてくれている方々
申し訳ありませんが、続編は早くても来年になります。

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

kindle官能小説部門で2位を獲得することが出来ました!

 Twitter2



暑いですね。
ご無沙汰しております。
世界のNTRです。
夏バテ真っ最中でございます。

お蔭様で7月のkindle官能小説部門で2位を獲得することが出来ました。
非常に嬉しく思っています。
皆様に感謝です。


とある読者さまより
薬物に詳しそうですね。
ご自身でも乱交の経験とかあるんですか?
と、聞かれました笑
今回のアダルトノベルはフィクションです。

yarisa-  

乱交サークルものは↑これどうぞ。
これくらい描けたら楽しくて仕方ないだろうな。



テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

緊急出版のお知らせ その2

天真爛漫妻ライトノベル版001

ライトノベル(アダルトノベル)
第一弾の表紙が完成致しました。
しかし中身がまだまだ未完成なんです。
執筆にまとまった時間が欲しいのですが、なかなか時間を作りだせないでいます。

仕事の飲みを断るわけにはいかないので
アルコールが入っても眠くならない身体と頭が欲しい笑

帯に読者様から頂戴した過去コメントを抜粋してイニシャル付きで掲載させて頂いております。
是非ご覧になってください。

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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

逢沢るると奥田咲は仲里依紗似の2大AV女優だと思う

逢沢るる(林美紀)さんはデビューからロリ路線〜OLお姉さんとシフトして来ましたが
いよいよ人妻モノに登場です。


逢沢るる

巨乳妻を24時間監視する寝取られ願望夫 逢沢るる



待ってました!しかもグロクエからっしかも定点アングルも多用した作品。
留守中に盗撮を始めた旦那さんには共感します。
ちなみに私事ですが、留守中に何か有るかもしれないと思って、ノートパソコンでRECを仕掛けるムービーに何か面白いモノが撮れたためしが有りません。(20150409時点)

・・・本題から逸れてしまいました。

至極私的な感想なんですが以前から逢沢るるさんは仲里依紗に似ていると思っていました。
仲里依紗に似ているAV女優さんと言えば奥田咲、逢沢るるが2大仲里依紗似女優でしょうか。
斜め45度からは逢沢るるの方が似てるかもw

過去の数作品を視聴しての決めつけなんですが
逢沢るるさんは、割と淡々とsexする、割となすがまま系
性格的にも大人しく、感情も平坦なんだろうと思う。

ここのところ追っ掛け中の香山美桜さんも似たタイプと思って決めつけているんですが
エロエロなスイッチが入って、モンスターになったらこれまた凄いタイプかな。

そういう彼女のなすがままを活かした演出
脚本を練るべきだと思う。
例えば高圧的な上司や、わがままな旦那、偉そうな義兄などに蹂躙される話が良い。
同窓会で自己中な元彼ってのも良さそうですね、要は断れない女。
そう、断れない女なので、押し倒すのとかやめましょう!
じわじわ精神的にセクハラしたったら良いんです笑


以下過去に見た作品です。
逢沢るるの名前は出していませんが、逢沢るる(林美紀)です。

林美紀SOD女子社員


河原の駐車場で着替え

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

後腐れなく一発お願いされた妻 その2

妻は性格上、赤裸々に物事を打ち明ける半面、後ろめたい事をした後では自発的な報告が激減する。
俺も性格上、薄々気付くと聞き出しにくくなってしまい・・・という負のスパイラルに陥ってしまいがちなのです。

NTRへの理解を深めると共に
妻が堂々と報告や告白をしてくれる時は事実を引き出せるように最大限努力しているつもりですが・・・




後腐れなくお願いされた妻の続き

妻は会議室の広いテーブル上にて書類整理をしているところ。
退社時間までに間に合わせる為、忙しく手を動かしている。

そこへ現れたのは「お弁当くん」
お弁当くんは作業を手伝うと申し出ました。
単純作業なので人手は多い方が助かると妻は受け容れました。

「・・・思えば、最初からそっち系の話題に持っていこうとしていた気がする」と回想する妻、顔が完全に嬉しそう。

俺は「お弁当くん」の登場に面を喰らいます。
何か有るなら「鳩ぽっぽ」か、例の乳を揉まれた「体育会くん」だと勝手な先入観を持っていたからです。
そんな俺を置き去りにして妻は回想し説明を続行します。

作業を進めていく妻とお弁当くん
いつも通りの会話と言えば、
お互いの家族の情報交換だったりするのですが
その作業中は果帆が辞めてからのことを聞かれたり、

果「でねでね、「この前、夢で◯◯さん出てきて・・・」とか言い出すんだぁ 」

◯◯とは苗字です。

弁「・・・俺、結構◯◯さんの登場率高いんです、夢で」

果「「なんで〜?無断で登場させないで〜」とか返したんだけど、ちょっと唐突過ぎて顔引き攣っちゃった。
だって、お弁当くんって変に真面目だから、真面目過ぎる空気でさ。
そういうのちょっとキモいって言うのも有るじゃん?」

一応、同意しながら頷く俺、すると回想を再開する妻。

果「作業は終了しつつあったの、
それに・・・今日のお弁当くん、ちょっといや〜って思ってw、そしたら・・・」

弁「◯◯さん、めっちゃ失礼かもですけど、失礼だったら、ビンタしてください」

果「え?なになに小声で、しかもビンタ?って思ってたら、手!握られて!」

弁「最後に一回だけ、一回だけ、お願い出来ないですか?」

果「うわ〜来たって思ったけど、え〜なに?って返しますわな」

俺「いやいや、ビンタせいよw」

果「ははっていうか、ビンタって久しぶりに聞いたんだけど・・・」

俺「イイから続きは?」

俺は既に妬きまくっていて、手を握られたって辺りから妻を羽交い締めにしていた。
身体が勝手に反応した感じで、妻もそれを喜んでいたと思います。

果「もう〜なんか超照れたよ〜、だって普通手握ってそんな事言われないし、手握られてビンタ出来ないしw」

俺「んで?んで?」

果「顔が超マジなの、・・・きっと夢もヤラシイ夢だわ、間違いない」

俺「んでどう返した?」

果「残念だったね〜、あなたもビンタくんも、でもビンタくんは厳しいかな〜」

俺「随分とビンタくんに厳しいね、」

果「そういう事似合わないから止めなさいって言っといたから!」

俺「ふーん、しっかし、だってまだ奥さん若いだろ?」

果「うん、まだ20台と思う、あ!そうやって〜〜チェックしてんだからっ」

NTRとしては手頃な興奮度だし、これ位のNTRなら大歓迎だ。
いつしか俺は質問攻めをしながら妻に腰を打ち付けていました。






隙が有り過ぎる妻をいじめていたら・・・


果「でも、ビンタくんはビンタくんで良いとこあるんだよ」

俺「何?」

果「飲み会の時とか、体育会くんに抱き付かれたりしてるのを心配してくれたり」

俺「は?そんなの良いとこって言わね〜、だいたい自分は抜け駆けしようとしてんじゃん!」

果「も〜怒らないでよぅ〜妬くだけでイイからっ」

俺「妬いてるよ、めっちゃ妬く」

果「そう妬いて妬いて」

ソファの肘掛けに手を付かせて、後背位から攻めつける。


俺「で?きちんと断ったんだな!?」

果「そうだよ、行った方が良かった?」

俺の問いかけに半身を捻り振り返ろうとする妻

俺「ダメ、でも行きたいなら止めない」

果「意地悪!行きたくないって知ってて言ってる」

俺は無言でこれ以上無いスピードで小刻みに腰を打ち付けると
膣の締まりが強くなり、堪えられなくなるが
ここで逝ってしまうのは不本意である。


俺「断って当然なんだよ!」

果「うんっんっんっ・・・」

俺「行きたいとこあんなら、言ってみろよ」

果「んんんんん・・・・」

俺「言ってみろよっ」

質問しつつも答えられる間を与えず腰を振り、かなり硬くなった亀の頭が小刻みに膣のスポットを刺激している筈なので
その時、俺の問い掛けすら妻の耳へ届いているかは不確かでした。
しかしながら俺は暫くこの攻めを続けたいと思い、休みのインターバルを設けつつ
休みのインターバルでは腰の動きを止めて、乳房を鷲掴みにしたり、乳首を甘く両摘みしたり、下からクリトリスを刺激したり
攻めのインターバルでは喘ぐ妻の背中と後頭部を見ながらぶつける言葉を探っていたのです。

妻の性欲を満足させたい一心ですが
さすがに限界は近い、休みのインターバル中でした。

妻が上半身を捻って、
後方を振り返り、
紅潮した頬、ハの字になった眉、少しはにかんだ笑顔、半開きのだらしない口元。
それが愛おしくキスをせがむ表情に見えたので、
俺も首を伸ばして、
舌を覗かせながら
更に顔を近付けます。

すると妻の唇から信じ難い言葉が発せられました。










「・・・谷くんとこかなっ」

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

この頃私、忙しいから


いきなり私情を吐露した訳ではありません。


あさぎ龍
この頃私、忙しいから





あさぎ龍という作家さんです。
女性的な線から、女性が描いていると思われます。
局所をがっつり描くどぎついエロ漫画では無く、
女性の身体のラインには重力を感じますし、女性の心理描写(台詞)なども
私は好きですし結構興奮しました。
人妻シリーズも是非手掛けて欲しいので
今後追いかけたい作家さんとしてピックアップしたいと思います。

ちなみに私は一人暮らしの女性を絶滅危惧種と思っています。

4月ですね、桜でも見に行く時間を作りましょう!
週末には後腐れなく一発お願いされた妻のその後お伝えするつもりです。
宜しくお願い致します。

テーマ : エロマンガ・同人誌
ジャンル : アダルト

後腐れなく一発お願いされる妻

年明け、妻の職場関係者から年賀状が届きました。
年賀状の中の
  • 「鳩ぽっぽ」は家族写真で鳩ぽっぽ本人と思われる人物は俺の想像とは全く違う雰囲気の男性でした。
  • 「お弁当くん」も家族の集合写真で、ちょうどウチと同じ位の子供と写って居ました。
  • 「太鼓持ちくん」はFacebookで果帆にロブスターを押し付けていた男性でした。
  • 「体育会くん」からの年賀ハガキは有りませんでした。

写真写りだけかもしれないけど、鳩ぽっぽはちょっとリチャードギア風のダンディズム漂う雰囲気で
今後鳩ぽっぽと呼ぶのに若干の抵抗感が生まれてしまいました。

そして、鳩ぽっぽ肉筆の文章に目が留まります。

"明けましておめでとう。オープニングはまた参戦して欲しいな"


ん?これどういう事?と妻に問います。

果「あ、鳩ぽっぽには辞める事伝えたの、辞めてもまた来てくれっ・・・ってことだね、試食会には」

既に鳩ぽっぽには年末のうちに離職の意思を伝えたようでした。

俺「おいおい、俺にも報告してよ!」

果「ははは、えーなんかねー、パパ油断させたくなかったの」

俺「おいおい、で何、辞めても飲みに行くつもり?」

果「飲みって・・・飲みじゃあないよ、まぁいいじゃん!バイトには困らなさそうだよ、ふふっ」


・・・
以降、矢継ぎ早に色々なイベントが起こりましたので記します。

まず

果「平日、鳩ぽっぽと鴨川まで行ってくるよ」

と妻よりドライブでのイベント決定事後報告を受けました。
(何だか鳩だ鴨だとややこしくて申し訳ないです。)
鳩ぽっぽが懇意にしているお得意様が千葉の鴨川に居て、その人と果帆は面識有り。
果帆曰く、その初老のお得意様はあからさまに果帆を好いているので、辞める前に挨拶しなければならない。
と鳩ぽっぽに言われて仕事という前提が有る為断る事は難しいだろうと

俺は妻がドライブを楽しみにしている感じを嗅ぎ取りました。
せめて食事もドライブも可能な限り実況する事を約束させてOKしました。


当日の朝は調子が良かったんです。

果帆実況その1
「今、海ほたるだよ・・・」

果帆実況その2
「ぽっぽのトイレ待ちなう、助手席だからスマホいじりにくい〜」

これで実況が途切れる
何度か打診しても既読すら付かない空白の時間帯が続く
久しぶりにNTRを想像しモヤモヤする感覚を味わいました。

昼過ぎ
海鮮丼やお寿司の写真が連続して送付されてくる。
しかし果帆のコメントは食べものに関する情報ばかりでした。

俺が知りたいのは
そんな情報じゃない!
それを知っていて敢えて焦らそうとしているな!・・・なんて被害妄想も湧いてくるので
荒ぶる心を抑える事に四苦八苦しているとあっという間に夕方。


果「返信遅くなってごめんね〜今もう電車だよ〜」

果「いや〜有意義でした〜」

俺「実況途絶えすぎ!怒」

果「ごめんって、でもこんな疲れる助手席って初めてだよ歳かな〜」

俺「なにがそんなに?」

果「一応ぽっぽは上司だしね、あたしが運転もしたんだよ少しだけど・・・」

ここから本題とズレ気味のやり取りが続き、なかなか閑話休題は訪れず
結局は俺が帰宅後に聞き出す事になりました。

俺「なんで実況途絶えたんだよ!?」

果「え〜〜笑、何もないよ〜運転変わったり」

俺「それだけ?」

果「それだけだよ、あ〜まだ怒ってるの〜?」

俺「変な会話とか?身体触られてない?」

果「触られてないよ〜笑」

俺「本当に?」

果「ほんとだよ、会話はね〜・・・なんか誕生日の話になって」

俺「うんうん」

果「・・・下着プレゼントするとか言ってんの〜調子乗ってるよね〜ぽっぽ」

俺「何それ!?超セクハラじゃん!?」

果「まぁ話の流れでそうなったんだけど、鳩ぽっぽもエロ親父だったか〜って感じだよね〜」


とまあ、随分と砕けた会話内容だったらしいです。
妻の行動や言動が男を助長させているという事実も理解しているので
注意指摘しますが、職場を離れる事を早々に決めてくれていて良かったです。


そんな安堵も束の間、もう一つイベントが巻き起こりました。


平日に妻から届いたメッセージ

果「今日帰ったらすごい報告してあげるよ」

と心臓が飛び跳ねるメッセージを受信しまして
オチを聞きたい俺が何を返信しても

果「いや、すっごいから」

果「楽しみにしててくれてOK」

果「だから、パパが喜ぶ報告だってば」

妻は随分と強気な印象でした。
そして男絡みの報告である事と確定した時点で更に心臓が跳ね上がります。
妄想が膨らみ過ぎて、会社のトイレに篭ってしまったことはご愛嬌。


果「そこ座って」

加湿器の排気音だけしか聞こえない静まり返った深夜のリビングルームで
部屋着に着替えた妻は床に座り、真っ直ぐに俺の目を見つめています。
ですが目に真面目さは無く、涙袋も膨らんで、表情はどちらかというとにやけています。


果「あのね、・・・誘われました!」


つづく





プライベートワイフ
プライベートワイフ
一枚一枚の画力が凄いので参考にさせていただいております。
イノセントワイフ(天真爛漫妻)もいつかコミック化したいです。



テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

東タイラという作家さんのくびれ腰とぎわく男 と例の女優さん

線のタッチは女性的な印象、衣装等は男性目線を感じる。
小慣れた画作りは読んでて心地よいです。
さすがプロですね〜

東タイラ(あずまたいら)
思いっきり寝取られモノ描いて欲しい作家さんの一人です。
なんなら脚本とプロットは提供しますw

東タイラ
くびれ腰とぎわく男

タイトル〜伏線はNTRフラグ立ってますが、乞うご期待。




そして、お次はあの女優さんです。
240分で8人なんですが、ナンパモノで1人辺り30分は短過ぎると思います。
自分でナンパしたことないですけど、出会ってからHまでの時間の短さに拘る人も合理的な考えだと思いますが
一般的に何日間かは掛けて落としたり落とされたりじゃないですか。
個人的に香山美桜だけで120分は使いたいぐらいです。

香山美桜ナンパ
最強素人軟派 in東急池上線沿線

ナンパものは好きなんですけど、主観カメラとハメ撮りだけはやめませんか。
そんなもん女性が絶対に許すはずないじゃないですか!?
かなり覚めてしまうんですよ、下は盛り上がっていましても。


てな訳で来週は執筆がんばりまーす!

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テーマ : エロマンガ・同人誌
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その6

果帆 「気づいてくれたぁ!?・・・流石パパ!」



流石パパ・・・か、と回想しながら思いに耽る俺

まぁ元々妻は空気読めない割に男の股間をくすぐるような事言うのは上手い女ですけどね
その時、妻を見て
不覚にも「このババア糞可愛い」って思ってしまってからは
再度嫁好き期に突入したというか、やっぱり放置出来ない存在だと心を改めました。

その他、俺の変化といえばコテージで受けた妻のリクエスト通り、くすぐったり、乳揉んだり、要はちょっかいを出すようにもなりましたし
会話の量も戻ってきましたし夫婦としていい波に乗れていたのかなぁと思います。

それ以外では
お互いの仕事に関して指示したり、基本的には口出しはしないスタンスで夫婦生活を送っておりますが
お尻を触られた事は、その上司に関しての意見を妻には伝えました。
お酒の席とはいえ、職場の相応な立場である人間の振舞いとして甚だ疑問だ、と
途中から熱くなって確か、「そんな会社ロクなもんじゃねー!」とまで息巻いてしまいましたが
そうなってしまうと始末が悪く
更に

果「まぁまぁ、あたしの事、魅力的に見える人もま〜だまだ居るってことっしょ!」

などと挑発を上塗りされる有り様でして
・・・勿論妻の隙の多さも指摘し注意しましたが、のれんに腕押しでした。

そして年末のとある土曜日
妻は仕事の後、古くからの友人と忘年会ということで不在で
俺は自宅へ持ち帰った仕事をこなしていました。
早く仕事を片付けて、文字通り「果帆を寝て待つ」算段でしたが
予想以上に早く帰宅した妻が、書斎のドアを開けました。
コートを掛けるハンガーラックが書斎に在る為です。

仕事をしている俺に気付いた妻は、上機嫌でけたけた笑いながら近寄って来ます。
酒と埃の入り混じった身体で俺のパソコン画面を覗きながら

果「やってますね〜」
なんて言って戯れて来ます。

俺「いいから、うがい手洗いして来なさい」
妻は結構飲んでいる様です。
頬と目の周りの赤みから察するにビールで言うと中ジョッキ5杯以上と察しました。

果「は〜い、お父さ〜ん」
椅子の肘掛けに座って我が物顔で俺の肩に手を乗せます。
肩から伝わる熱から手の温度が高く、相当血の巡りも良くなっているのがわかります。

俺「風邪流行ってんだから」
俺は肘で妻のローライズパンツとカーディガンの境目部分を突きます。
若干お腹がパンツに乗っかっているからです。

果「は〜い、流行ってますよね〜」
快く返事する言葉とは裏腹に妻の戯れつきはエスカレートします。
俺の肩に自分の顎を乗せ、脇の下から右手を差し入れ、大胸筋を鷲掴みし、首すじに酒臭い吐息を吹きかけてきます。

果「ママがこういうことされたって言っても、お父さんで居られるんでしょ〜〜か?」

俺の戸惑いが驚きに変わろうとしている瞬間、妻は立ち上がり

果「しかも、お姫様抱っこされたって言ったら?」
妻は目を丸くし、両手を口に当て驚いた表情を作ります。

果「それじゃ〜お風呂行って来ま〜〜〜!」
手を振って颯爽と部屋を出て行ってしまいました。

まさに劇団果帆オンステージ
その小悪魔の一人舞台を鑑賞した俺は悶々としながらも優先的に仕事を片付けて
妻の居るお風呂場へ乗り込むのですが、事前にシアリスを一錠胃袋へ流し込みました。



お風呂で事情聴取

風呂場に入り、メイクを落としている妻に対して問い掛けます。
兎に角事情を聞かなきゃなりません。
すると古くからの友人との忘年会というのは俺の勘違いでした。

果「も〜それは来週〜ちゃんと把握してないと〜」

俺「え、そうだっけか?」

果「今日はオープニングって言ったじゃんっ」

俺「あ、そうだったね」

果「も〜そんなんだから、あれなんだよ」

俺「あれってなによ」

果「え〜そんなんだから、妻がお姫様抱っこされたっちゃ」

俺「いや、おかしいおかしい」

果「ダメだよ〜ちゃんと把握しといて〜」

俺「尚更おかしいって、オープニングって会社の試食会だろ?」

果「ふふふっ、そうだよっ!」

会社の試食会が行われた店舗は鍋料理店だったそうで、
最初の驚きは
男性社員4名に対して、なんと妻1人の紅一点状態ということでした。
経緯としては
ちゃんこ鍋の話→お相撲さんの話→体重の話→お姫様抱っこ
という流れ


俺「も〜なんだよそれ、だいたいなんで職場の人に抱っこされんだよ!?」

果「ふふっ、・・・どんまいパパ!」

俺は先入観から「鳩ぽっぽ」に抱っこされたものと思い込みそうになりましたが
果帆は体重50kg以上は有るでしょう・・・アラフィフ世代の体力年齢を考えて
簡単に持ち上げられるの?というシンプルな疑念が湧きました。

果「ぽっぽは無理、違う人違う人」

俺「(ぽっぽって笑)・・・じゃあ誰に?」

今迄無反応だったNTRセンサーが急に作動したこともあり
ここで詳細を聴取をして、妻の職場の男性社員の関係性を洗い出すことにしました。
  • 鳩ぽっぽ:前職繋がりから果帆を職場に引っ張ってくれたお偉いさん、アラフィフ。

  • 体育会くん:こいつが果帆をお姫様抱っこで持ち上げた、アラサー独身。

  • お弁当くん:ランチタイムを一緒に食べる事も多いお弁当男子、アラサー既婚。

  • 太鼓持ちくん:よいしょで場を盛り上げ、体育会の悪ふざけを助長する新入社員。



体育会くんにお姫様抱っこされて、その際に脇から手を伸ばされて軽く胸を揉まれたそうです。
俺は息を荒げ、妻の目前で肉棒を完全に硬直させてしまいます。

更に妻は体育会くんの首に手を回していたそうです。
抱きつかないと体重が重く感じるから、と意味ない見栄っ張りな理由に笑ってしまいました。
・・・がしかし
俺の興奮は治まらず、そのまま夫婦の営みに突入しました。
最高潮まで登り詰めた妻。
合間で何度も「今日、凄い、今日、凄い」と言われ、その気になった俺は恥ずかしい言葉も投げかけました。
獣の雄が自分の雌に対して、匂いマーキングをするような言動と例えられるかもしれません。

久しぶりの夫婦の営みの後、
俺「ママさん、ママさん、違う職場を検討しません?」

果「うん、なんか忙し過ぎるから、あたしもちょっと考えてたんだぁ、でもパパの理由は別だよね」

俺「・・・」
言葉に詰まる俺へ 引っ付いてくる果帆

果「てか、今日、凄かったよ♥︎、今日は、って(は)付けなかったからえらいでしょう、ふふふっ」

果帆の18番、明らかな挑発、可愛い過ぎる、憎めない。


以上、妻が参加する会社の飲み会は色々な意味で大丈夫じゃなかった。

でした。


つづく
すいません。
このお話あとちょっとだけ続きます。

香山美桜

「中に出して…夫と子供には内緒」自宅で愚痴聞き屋に中出しセックスをせがむ美人人妻たち 3

これ、新作なんでまだ観てないんですけど
見間違いでなければ意中のあのコ出てますよね?
あのコってのは、香山美桜。
・・・しかし愚痴聞きで商売成立するなら、自分結構適性あるかもw
浮気体験聞き屋は、需要無いですよねw

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

香山美桜という女優さんをこれから追っかけます

香山美桜:かやまみお
という女優さんをご存知でしょうか?
昨年の年末にこんな動画をお勧めして以来

宮本沙織
長身171cmパーフェクトボディ バレーボールで全国の舞台を経験した某有名大学卒の現役体育教師 宮本沙織24歳

女優名=宮本沙織なんだと思い込んでおりましたが、彼女は香山美桜という名で活動しておりました。
突き止めた時はじんわり嬉しくて小さくガッツポーズしてしまいました。
既にtwitterでも彼女をフォローさせていただきました、追随開始です。
人妻系を、グロクエ、アタッカーズ、ながえ、タカラ映像で撮って貰いたいです。
活躍著しい九十九究太さんお願い致します。
彼女の特性を活かした脚本なら名作になる可能性も高いと思います。
企画会議参加してぇ~w


kayamamio.jpg
人間観察ドキュメント 13

この作品を観なかったら香山美桜を知ることはもっと先になっていた。
そういった意味で感謝、しかし胸元はもっと閉じ気味で良かったし
途中からプロ仕様のVカメラ手持ちになるのは萎えた。
あそこは定点多角度から狙うべきでしょう。

km001.jpg
僕を密かに誘惑する馬乗り兄嫁 香山美桜

未だ予約作品ですが、今後年齢的にもこの手の作品を撮って欲しい
寝取られ、浮気もの絶対いいっすよ!

香山美桜さまがこの先良い脚本、企画に出会えますよ~~に
握手会なども一度経験してみたいのです。

今週はキリの良い所まで執筆出来ませんでした。
また来てくださいね。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その2

夏のコテージ初日、飲み〜

・・・その銀行の封筒にはそのような意味が有りました。
暫く手元の封筒を虚ろに眺める俺を現実に引き戻してくれたのはコテージの木の匂いでした。

俺「・・・会ってたんだ?今日も」

家具を置かない部屋の反響を気にして自然と小声になる俺。
漠然と把握したつもりで泳がせていましたが
いざ本人の告白を受けると膝が笑いだしてしまいます。

果「あのね、会社で試食会とかが有るとね、大体誰かが写真撮るのね、で、その写真にタグ付けされるとね」

俺「・・・」

果「店に迎えに来るようになったの、タグ付けされて飲んでるの分かると、心配して駆け付けてくれるみたいで」

俺「・・・うん」

果「あたし罪悪感有ったし、断ったよ、それに、」

俺「・・・うんもういーよ、離婚はしないよ。」

話を遮るように伝えると妻はかすかに笑い胸に飛び込んで来た。
妻の頭髪の香りを吸い込み、自分の家のコンディショナーの香りを確認してしまう自分の習性。
アルコール混じりの妻の色気に珍しく性欲が湧いて来そうになった。
今色仕掛けされたら、完全に流されてしまう危機感を持ち
その邪念を振り払う為、封筒をしまっておくように指図し
着替える彼女を残して、皆の居るBBQバルコニーへ先に戻ることにした。



戻ってすぐに配膳してくれたユカさんと目が合った。
ユカさんの反応的に果帆から何かしら聞いている様子であった。

子供達の寝かしつけ任務を全うした俺に対し
感謝感激の意を表現しなくては気が済まないという様子でタクジ嫁がお酌に来る。
タクジ嫁はルミコと言う名前で確かまだ20代、この場で最年少だし良く良く見ると可愛い系。
身体にフィットしたTシャツにつんと上を向いた胸も興味をそそる。

一応お約束でAV女優とルミコとの同属性をピックアップ。
素人IKU 

俺はそんなルミコにどんどん飲まされるが悪い気はしないし、気が紛れる。
その内に着替えた果帆も戻ってきて、俺の向かいの席へ座る
やや消沈気味のテンションなのにも関わらず
周りに心配させる事無く、口角を上げ自然に振る舞っている。

・・・

ルミ「わかった!俺さんってぇ、Eテレの○○お兄さんに似てるんだぁ!」

唐突に芸能人で言うと誰に似てる話へ持ち込むルミコ、俺を教育テレビのお兄さんに似ていると言いだす。
唐突だったにも関わらず、皆グラス片手に俺の顔見て一様にあーあーって頷くのは笑えた。

ルミ「果帆さんはぁ・・・、あの人に似てるって言われない?真鍋かをり!」

果「んふふっ、あー髪型によって言われるー」

タク「やめてちや!俺好きなんだから!真鍋かをり」

果「なによー!タクジー!」

タクジを指差し
すっかり明るくいつもの果帆に切り替わっている。

コウ「ああ、目細めて見れば・・・見えなくない、そや、この写真・・・似てる」

とコウタさんがスマホを取り出し、写真を見せてくれた。
その日果帆がタグ付けされFacebookにアップされたもの、
上司らしき男性から巨大ロブスターを顔の近くに押し付けられ、写真用にリアクションを取っている表情だ。
この写真を見て心配した奴が迎えに来たのか・・・心配する要素は少ないと思うが、粘着質な奴だ。

果「えー見たぁ?・・・そうそうこの人があたしを大塚寧々に似てるって言ってくれる人〜」

俺「へーそうなんだ」

タク「ぶははは・・・よいよまっこと!大塚寧々かえ!?ひゃーーー!」

果「コウタさん、その串貸して、あの人刺したい」

コウ「どーぞどーぞ」

ルミ「あっ果帆さん、良く焼いといてくれます?」

そんな感じの場なんで、・・・俺浮いているんです。
いつの間にか空になっていたグラスにビールを注いでくれるのはユカさん。
気を使わせちゃったかな?充分楽しんでいるから大丈夫ですよ。
とテレパシーを送りながらビールを注ぐ横顔を見つめてしまう。
この人に甘えたい・・・とかキモい妄想をしながら。

ルミ「ユカ姉は、誰似だろうね?」

ユカ「え、私?」

そりゃ結城みさだよ、ルミちゃん。
結城みさ ※画像クリックで結城みさの名作へジャンプします。
心の中で即答・・・ぶっちゃけ本当に似ているがとても言えない。
言ってどういう空気になるか分かるし、コウタさん怒りそうだし。

・・・

いつしか土佐弁講座が始まり、罰ゲームとかで結構飲まされた記憶がある。
果帆もまた「シュワシュワ」といじられ結構飲まされていた。

案の定、お約束のように先にダウンしてしまう俺
果帆に肩を貸して貰ってふらふらと部屋へ戻った記憶は有る。
敷かれた布団に突っ伏し、次に目が醒めたのが朝5:00だった。
隣には妻が布団も掛けないまま
ホットパンツから白い脚を露出し、くの字に折って眠っている。

俺はカーテンを少し開け窓の外の靄掛かった情緒的な景色を見ていると妻を起こしてしまった。

俺「あ、ごめん起こした」

果「んーん、だいじょーぶ、なんとなーく起きてたから、・・・今何時?」

俺「まだ5時だよ」

果「ねぇパパ、これから一緒にお風呂行かない?あたし昨日入ってないし」

子供達も隣の部屋で寝ている訳だが、まだ朝早いし大丈夫だろうと
こっそり2人で24時間掛け流しの温泉に浸かることにした。

果「久し振りだね、パパとお風呂入るの」

俺「うん、あのホテル以来か」

果「えーそっか!」

俺「今年初だな、さ、懺悔して貰おうか」

果「懺悔じゃなくて、甘えたいんだけど、言います」

俺「いつから会ってたの?」

果「会おうとはしてないよ、本当に、あっちが会いにくるまでは、でも昨日ちょっと嘘付いた」

果「断ったって言ったのは、嘘、ゴメンなさい」

果「心配されて、すごい心配されて、ちょっと嬉しくなってしまって・・・車で送って貰ったの、本当にそれだけ」

俺「何が本当か嘘かもうわからないからな」

果「どうすれば信じて貰える?」

ゾクゾクするボディタッチ
すっかり男に媚びる女豹に憑依されている。
そして女豹は男を黙らせる手法を知っている。
躊躇いなく俺の柔らかいままのモノを咥える。
しかし快楽に負けたくない。
同じように奴のペニスも躊躇いなく咥えることを知っているぞ。

勃ちにくいと言っても、数日間自慰もしていない。
昨夜もアルコール入りの妻に欲情し、お酌をしてくれるユカさんを卑猥な目で見たり、
隣に座るルミコの香りを意図的に吸い込んだり、本能的に女が欲しくなっている事は確か
結局口内で肥大させられてしまう。

俺「会社の人と浮気するかと心配してたよ、まさかでしょ、また谷なんて」

果「・・・ゴメンなさい」

俺「飲み会の度に会ってたの?」

果「・・・うん、はいだいたい」

俺「じゃ5、6回は有るよね!?」

咥えながら首をブンブンブンブンと振る。

俺「今みたいな、こと、した?」

口内で回転させている舌の速度が遅くなった。
その後首を振って応える。
おそらく・・・黒だ。

俺「もう、いいよ、わかった」

怒気を含んだ言い方になった為、
激しく奉仕する果帆、まるで贖罪するかのように
簡単に許してあげたくなるというか、目先の快感に流されそうになる俺が居る訳ですが

俺「上がろう、そろそろ起きるでしょ」

果「・・・うん、わかった」

俺「先出るね」

果「あ、あたしも上がるよ」

脱衣場で着替え中、風に当たりながらすっかり萎えたアレを勿体無い気分で視認していると

果「そんな事言える立場じゃないんだけど・・・」

俺「なに?」

果「もっと触れ合いというか、ちょっかい出して欲しいって思ってる、あたしに・・・その、普段」

俺「あぁ・・・ごめん淡白で、わかった」


俺は先に脱衣所を出ると廊下でユカさんに遭遇しました。

ユカ「あ、おはよ、あら夫婦水要らず?」
俺「あ、はい」

ユカさんの声を聞いて、果帆も脱衣場から出てくる。

果「あーもうゴメンねー、昨日あのまま寝ちゃってー、1番風呂お呼ばれしちゃいました」
ユカ「いーよーでもお湯熱かったでしょ?」
俺「うんさすが源泉だね、だから足だけ」
ユカ「薄めて良かったのに、・・・私も入ろうかな〜」
果「コウタさん起こして来よっか?」
ユカ「ヤダーうちは一緒に入らないよー」

照れるユカさんと目が合ってしまった。
照れる人を見ると自分も照れる習性を持つ俺は
何だか居心地悪さを感じユカさんと果帆を残して先に部屋へ戻った。




夏のコテージ2日目、渓流釣りと川遊び〜

その日はみんなで渓流釣りに出掛けた。
道具等を皆で手分けして運搬、徒歩で10分程の河原へ
真夏の日差しが嘘のように鋭く冷たい渓流の水。

前日、コウタさんお手製燻製機を見せて貰っていたので
早速釣り上げた魚を燻製用に仕込みすることにした。
まるでコウタさんのワークショップ状態だった。

俺は非常に感心して受講していたが、果帆は魚を求めて釣りを続けている。
まだ釣れていないのでどうしても1匹釣りたいのだろう。
タクジに餌の付け方から教えて貰っているようだ。
ボディタッチと言う程露骨に触れあっている訳ではないが
魚を求めて遠くへ行った2人をなんとなく気にしておくことにした。

コウタ氏のワークショップがひと段落したところで
次は塩焼き用の鱒を釣りに行くことにし
急ぎ足で果帆とタクジの居る上流へ、
2人を発見したのは、大きな岩畳の裏のポイントでした。
果帆は釣りのレクチャーを受けているようだが、格好を見て、少しギョッとしてしまう。
羽織っていたパーカーを腰に巻き、薄いベージュのリブタンクトップ1枚。
寒色系のブラの線がハミ出しているのも離れた岩上から確認出来るし
俯瞰から眺めるならば、胸の谷間と膨らみが容易に覗けてしまう。

俺は身を屈め観察を続ける。

果帆はタクジの偏光グラスを借りているのか見慣れないサングラスを掛けている。
小滝の水音にかき消されて、流石に会話は聴き取ることが出来ないが
いつになく真剣な表情に今朝の口淫の名残りも重なりエロチシズムが掻き立てられてしまう。
すると、歓喜の瞬間が訪れた。

果帆がしなる竿を引っこ抜くと、鱒が勢い良く釣り上げられたのです。
岩場で跳ね続ける鱒と同調するようにタクジとハイタッチを連発する果帆。
それを諭すようにタクジが果帆の肩に手を置く、
俺は嫌な予感がして、心臓が跳ね上がった。

しかしタクジは岩場を降り、渓流の水で軍手を着用した手を洗い始め
再び果帆と魚の居る岩場へ戻ると、それで魚を掴み、針を外し、濡れた軍手を外し、
果帆に軍手を渡し、着用させ、それで魚を掴ませたのだ。

まさに渓流釣りの名ガイドさんの行動と言った感じのタクジに
イヤらしい目線で身を潜めながら覗き行為をする自分を恥ずかしく思い始めていたが

再び心臓が跳ね上げることになります。
魚を持って観察していた果帆が回れ右をして振り返り
岩場を登ろうと逡巡した後、また回れ右をしてタクジの方に振り返り
お辞儀する姿勢で顔をタクジの方へ突き出したのだ。
これがどういうポーズに見えたかというと、キスをせがむポーズです。
上体の傾斜角度からして恐らくタクジからは胸の谷間のアピールにもなっているのも確実です。

俺の心臓は鼓動の強さを増していきます。

しかしタクジは果帆の顔から偏光グラスを取ったのみ、
どうやら偏光グラスを返却したかっただけのようでした。

俺は一瞬ほっと胸を撫で下ろしましたが。

それも束の間、更に仰天させられました。
タクジが果帆に密着し抱きついているように見えたからです。

果「×○き×△っった〜〜い!!」

と大きな声を出した果帆が身体を反らせると
タクジが果帆のデニムのポケットに手を突っ込んで携帯を取ろうとしているのが判明しました。
タイトなデニムということもあり取り出すのに難儀している様でした。
ようやく携帯を取り出すまでの時間経過が長く、長く、感じたこと、感じたこと。

何枚か撮影を終えると、画像を確認し
また携帯をデニムのポケットへ戻させていました。
その時も果帆の甲高い笑い声が聞こえました。
腰に巻いたパーカーを押し上げたタクジの手は果帆のお尻側に回っていて
臀部をがっしりと掴まれているのは確実でした。
というか2人共にめちゃくちゃ笑顔でした。

果帆が岩場を上がってこちらへ向かって来るので、俺は息を整えます。
果帆は俺に気づき魚体を見せに来ました。
そして俺の竿に気づくと自分が釣ったポイントを教えて去って行きました。

俺はなんとなくタクジの居る岩場へ降りる気分になれず
別のポイントで一匹釣り上げ
戻って塩焼き用に調理を開始しました。

その頃既に妻は釣りには満足したのか、飽きたのか、子供達と遊び始めていました。
ごろた石を集めて一時的な水場を作っているようです。
みんな集まっているし楽しそうなので俺も行ってみる事にしました。

近くで妻を見て
「あーあ」
俺は一息で様々な思いを集約化出来る溜息を吐き出しました。

上着のタンクトップはずぶ濡れで下着シースルー状態。
ごろた石を抱える為、前屈みになると半分露出する乳房。
ジーンズとタンクトップの間の白過ぎる腰も露出しまくりです。

その場に居る大人の男はコウタさんのみですが、ずいぶんなサービス内容です。
時間経過と共にユカさんとルミちゃんもびしょ濡れ状態になり
俺もパラソルの下で優雅に視姦させて頂きました。
極上のひと時はこの夏のハイライトと言って間違いないでしょう(笑)

しかし時計が15時を回った頃には、下着までびしょ濡れになったママ達の体温が奪われ始めます。
真夏とはいえ気温差が大きい山間、暖を取る為早めにコテージへ戻ることになりました。
コテージへ帰る道すがら、今朝夫婦揃って風呂に入っていたことを冷やかされました。
面白いと思ったのが、1番若くて、1番結婚歴が長い、ルミちゃんが夫婦で入浴する事を

ルミ「もうありえなーい!」

と拒否っていたことです。

先に子供達をお風呂に入れた後
凍えそうだったママ達が揃って入浴する事になりました。
子供のお風呂と寝かしつけ担当がコウタさん、俺とタクジは料理担当なのですが
俺が焼きそばを作っているあいだも終始タクジは姿を消していました。
結局1人で作り終えてしまい、コウタさんとお風呂から上がった子供達の夕飯を済ませ

お酒を買い足しに出掛けようとすると
お酒類がビニール袋に入ったまま無造作に玄関へ置かれているのです。
タクジが買って来た酒だと言う事はすぐに分かりましたが
肝心なタクジはやっぱり見当たりません。

・・・!!
直感でピンと来ました。
俺は玄関を出て、コテージの裏側へ回ります。

俺「やっぱりそうだったか・・・」

タクジが山肌の斜面に腰掛けながら、ママ達が入浴している浴室を覗いているのです。
湯気が篭る為山肌に面した窓は常に解放してあることを知っているのです。

俺はタクジに近づきながら

俺「おい、なにしてんねん!?」

何故か関西弁で呼び掛ける俺に気付いたタクジは
「あっ、しーーーっ!」と声にならないジェスチャーで応じ
そそくさとその場から降りてこちらへ歩いて来る

タク「大丈夫大丈夫、湯気であんまり見えなかったから」

俺「どの程度見えたかの問題では無いだろ」

出来心から反応しただけなのでお願いだからママ達には言わないでくれとお願いされたが
タクジに対して夕食の一連の件でも多少煮え切らないものが有ったので、到底そんなお願いは訊けないと冷たく切り捨てた。

タク「したら、えーわ、もう」

開き直った態度で玄関へ戻ってしまいます。
その態度は無いだろと、深呼吸しても怒りは収まりそうにないので追いかけます。

玄関ドアを開けると、地べたに両膝を付いたタクジが居ました。

タク「てゆーのは、嘘です。申し訳ございませんでした。」

と額を地べたに付けて土下座し始めたので、結局許したのですが
タクジはお調子者だけど憎めない所がある男なんだと思う。


そのまま夕食となりました。
寝かしつけ担当の任務遂行したコウタさんが2Fより降りて来ます。
湯上がりのママ達は一向に身体の火照りが消えないようで
頬の赤みが血行の良さを表しています。
部屋着も無防備な超薄着だし、石鹸の香りも漂わせ、なかなか良いものです。
そう思っているのは他の男性陣も同じの様です。
割とオープンな関係なので果帆もすっぴんの姿を初披露した訳ですが
眉毛の薄い彼女はタクジとコウタさんに
「あ、初めまして」とか「それにしても果帆さんどこ行ったのか」などといじられておりました。

例の土佐弁講座やゲームをしながら
楽しそうに飲み続ける5人を微笑ましく見ながら、俺は耳が遠くなり眠りに落ちて行きます。


つづく

海女叔母さん
爆乳!デカ尻!海女叔母さん スタジオポーク
こういう歳の重ね方、体型の崩れ方
お腹周りの描き方参考にさせていただきます。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
メッセージも大歓迎です。

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