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寝取られ体験談・年表

パッケージ-560-420
ダイエット中に調教された妻 1巻


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NTRworld

NTRの世界 コミック版プロローグ




DMMパッケージ画

NTRの世界サークル初のCGコミックです。
今後もノベルでは表現出来ないNTRをドラマ化していきます。

作品名:天真爛漫妻CG vol.01 子供会でマイルドヤンキーに口説かれて

kindleでも読めます。
天真爛漫妻CG vol.01 子供会でマイルドヤンキーに口説かれてkindle版



天真爛漫妻CG vol.01 子供会でマイルドヤンキーに口説かれて
DLsiteでも取扱いはじめました。
天真爛漫妻CG vol.01 子供会でマイルドヤンキーに口説かれて







妻の職場を覗く夫

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kindle版をどうぞ。
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アダルトノベル版「天真爛漫妻」kindleにて
書き下ろしです。



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電子書籍「天真爛漫妻」体験談ベース
kindleとDMMで発売中です。
天真爛漫妻 vol01 天真爛漫妻vol02 天真爛漫妻vol03 天真爛漫妻vol04

初めての方は下記年表リンクからどうぞ
番号順に読み進めていくのが良いと思います。
2005 果帆24歳 商社勤務 0.やきもちやきの社内恋愛
2006 果帆25歳 商社勤務 1.この世界の扉を開く
2007 果帆26歳 商社勤務 2.イケメンに狙われた女
2008 果帆27歳 アパレル 3.セクハラに堕ちた妻 5.都合よくおかわりされた妻
2009 果帆28歳 派遣  4.ダイエット中に調教された妻 12.ダイエット中に調教された妻の裏側
2010 果帆29歳 派遣 6.元彼にのめりこむ妻
2011 果帆30歳 派遣 7.後輩に見返りを求められて
2012 果帆31歳 専業主婦 8.押しに弱く拒めない女
2013 果帆32歳 専業主婦 9.飲み会に行く妻 10.呼び出される妻
2014 果帆33歳 パート 11.許してしまう妻を許してしまう夫
2015 果帆34歳 パート 13.後腐れなく一発お願いされる妻 14.妻の職場を覗く夫
2016 果帆35歳 パート 15.ゴルフレッスンで発情 16.嫁の既セクがうちに来た


 
 

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

押しに弱く拒めない女 スピンオフその1

押しに弱く拒めない女
スピンオフその1です。

由衣と初めて会った
飲み会の帰り際、
他の女性陣何名かと一緒に急ぎ足で駅へ向かっていた。

この時の話をさせていただきます。

どうやら由衣は
勤める保育園の園児のパパから
露骨なアプローチを受けていたみたいで、
しかも驚いたのはそのパパの由衣への
アプローチは何故か嫁公認らしく、
(色んなタイプの夫婦がいるものなんだなぁと妙に感心してしまった)
なかなか無碍に出来ない状況になっていた。
内容は
「由衣先生、今度デートしてよー」
とか露骨かつ直接的なものだったと
2人きりはまずいから、と断ると、園児、パパ、ママと
4人での食事することになり、そこでママに
「由衣先生、一回でイイからこの人とデートしてあげてよ」
「この人しつこいから」
と言われ、子供の前で教育上良くないと思い、固く断ったのだが
以降、更にメール攻撃が激しくなったらしい。

その中でなんとなく社会人サークルの飲み会の話をしたら、
そのパパがやたらと心配し、「俺の由衣先生が危険な目に遭うかも」と
その飲み会の送迎を申し出てきたらしい。

2人きりはまずいと思い
他の女性陣何名かも一緒に送って貰えれば、という条件付きでOKすると
当日もう22時頃からずっと車で待機していて

都内各所を廻り
皆を送ってくれた後で
最後由衣の家の近くになった時
車を止めて、運転席ですべてのキーをロックされ
案の定、襲われたそうです。
キスを迫ってきましたが、普段見せない強さで拒否反応みせたら
向こうも意気消沈して、黙って拗ね出したみたいですが
鍵は開けてくれません。
その間に俺に
「今日は楽しかった〜」メールを送ってくれてたらしい。
女って凄いね。

それが災いし
「なんだよ!さっきの飲み会の奴か!」
とまた逆上し出して

首を締められたようです。
ここから本気で怖くなった由衣は
唇を受け入れてしまい、股間に顔を押し付けられたようです。
自分でズボンとパンツを脱いでフェラさせられて
実際フェラチオというより
ただ顔を押し付けたまま、ほとんど男の手こきで
口の横に発射されてしまったようです。
出した後は、一転優しくなったみたいだが、
由衣は許せず、顔をグーで殴ったらしい。


そんな事の有った直後、俺にくれたメールが
「ご飯行きたい〜、また食べたい物考えて連絡するね〜」絵文字付き

女の子ってすごい。

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

押しに弱く拒めない女 その4 完結


俺は仕事も早めに切り上げ
帰宅している20時半くらいでした。
もう由衣は飲み始めている頃かな?なんて思いながら
1通目のメールをしました。

俺メール「お疲れ〜今帰宅してるよ、由衣も始まった頃かな、仁美ちゃんによろしくね」

しかし21時過ぎても返信が無いので
ちょっとソワソワして時計が気になり始めました。

飲み会の場所も聞いていたので、
嫁には仕事のトラブルと言って迎えに行くことも考えましたが、
昼話したことで、安心もしていたので、もう少し信じて待ってみようと思いました。

その間、風呂に入ったりしてやり過ごしていましたが
既に約束の22時を回っています。

嫁も寝室に入ったので、俺は寝室から1番遠い部屋でメールする事にします。

俺メール「由衣、心配してます。連絡ください」

電話を鳴らしても、出ない。

最悪のケースを考えて胸が苦しくなって来たが、
由衣の乱れる姿を想像してしまい激しく勃起してきた。
最近の自分では信じられないくらい先端部まで硬度が有る。
ディープな寝取られの世界に突入した瞬間です。

一度吐き出さないと、気持ち的にも落ち着くことが出来ないと即慰めてから
また由衣にメールを入れた。

時計は既に23時を回っていて、
飲み会の場所から電車で帰宅するにはギリギリの時間帯です。

「由衣、何が遭ったか知らないけど、自分が傷付くような間違った行動は取らないでくれ」

「由衣、頼む、由衣を本当に愛している自分に気がついた、全力で支えるから、戻ってきてくれ」

そして、24時を少し回った時に、一通のメールが届いた、由衣からだ!
!?
が何も文章が打ち込まれていない空メール

由衣本人が打ったメールかはわからないが、少なくともこの携帯の送信元には人が居る。

すぐに折り返し電話を鳴らしたが、直留守に飛んでしまった。

俺は絶望した。
と同時に、また最悪のケースが思い浮かぶ

由衣の身体のラインが浮き出たリブニットがはだけられジーンズが脱がされ弄ばれる、
場所は居酒屋か?何処かに連れ込まれたか?

先ほどにも増して硬く勃起してしまう。
そして大量に放出しても、治まりがつかない。

そして深夜2時過ぎだった、放心状態で居るとメールが届く、由衣だ。

「俺さん、電話出られなくてごめんなさい。ちょっと色々有りました、でも今タクシーで帰宅しているので心配しないでね、
あと俺さんが気持ち伝えてくれて嬉しかったよ、また明日連絡入れるから俺さんもちゃんと休んでね」

読み終えて
急いで電話したがまた直留守だ、

俺は感情的になってしまっていたこともあり、このメールに対して最低な返信をしてしまった。
あまりに幼く思慮が足りなかったと思う。

「何か有ったんだな!お持ち帰りされたのか!?何回やった!?」

・・・こんな酷いメールを送ったのに、翌日由衣は連絡をくれました。
そして、後日きちんと会って、きちんと話を聞きました。
事細かく聞いた内容は以下の通りです。

まず居酒屋に着くと、
由衣は先に仁美へ誕生日プレゼントを渡し、仁美の近くに座り、
金融からはかなり離れた所だったのに、途中で金融は席を移動し隣に来た。

金融は軽く肩タッチするなどのボディタッチはあるものの
由衣は金融に対するスタンスは変えずに終始冷たくあしらっていた。

すると徐々に金融も由衣に話を振らなくなってきた。

しかしそれで終わりでは無かった、むしろ逆効果だったのだ、
由衣は携帯をテーブル上に無造作に置いて、他の女子の席に移動したりする。

確かにそういうところ由衣はいつも無頓着だし、携帯にもロックはしていない。

金融は飲み会中に由衣の携帯を盗み見ていた。
そして、誕生日会メインイベントのケーキの蝋燭消しも終わり、そろそろ宴たけなわの頃。

由衣がトイレ外の手洗い場で手を洗っていると、
(トイレは男女別々だが、手洗い場は男女共用、そこは飲んでる場所から少し離れて暖簾一枚で区切られている)

急に金融が暖簾を潜って現れて、
鏡越しに「つめてーじゃん」と言い、
手を洗っている由衣の胸を後ろから両手で鷲掴みにして揉み始めた。

由衣が鏡越しに「ちょっと、やめて」と怒って手を離そうとするも聞く耳持たず、
しつこく揉みながら耳を舐めて来た。

「もうヤダーーー!」と少し大きな声を出すと、金融は慌てて由衣をトイレに連れ込んだ。

そこで背後を交わした由衣は声を出しながら張り手などで強く抵抗すると、
金融は由衣の腕を掴んで

「不倫してる事バラすぞ」と言い携帯メール等見たこと、
既に自分のメールに転送したこと、共通の女友達に話したらどうなるか
ネチネチと小声で話し出してきた、
鼻っ柱の強い由衣は「そんなの勝手にバラせば良いでしょ!」と言った

その時に仁美がトイレ外から
「由衣〜由衣〜」と声を掛けてくれたので返事をして解放された
(由衣は仁美には俺の事を含めて全て話ししてる)

仁美は由衣の後追いで席を立った金融を見て、心配してくれたらしい。


そのまま会は解散になったのだが、金融は諦めていなかった。
今度は俺のことを引き合いに出し、


言う事聞かないと俺さんの会社に転送する
旨のメールをしてきていた。
由衣はそれで固まってしまい、
解散後、皆の目を盗んで金融が指定した駅に向かってしまったらしい。


俺に空メールを送ったのはこのタイミングだった。
かなり逡巡していたが、どこかでSOS求めていたらしい。


指定された駅に着いて、
先に金融を見つけたが、一歩踏み出せずに居ると、
逆に金融に見つけられ、そのまま強引にタクシーに乗せられ、金融の家に向かった。

移動中、ずっと腰に手を回され
ジャケットの上から胸を揉まれていたが、
嫌悪感しかなく、黙ってどこかに抜け道が無いか探していたらしい。


タクシーを降りると、マンションのエントランスから部屋までの間に、
愛撫は一層激しくなり
キスもしようとされるが首を振って逃れていたら、

「なんだよ、今まで散々してきただろ!」
と言われ、

「私は変わったの!!」って言い返したと

部屋の鍵を開け、ドアを閉めると、靴も脱いでないのに
首筋を舐められ、耳を舐められ、ジャケットを脱がされ、
さらにニットの中に手を入れられ、少し感じてしまい
もうダメかもと思ったと

でも金融の胸を押して抵抗して、

「口でするから、それで許して」

と言い、仁王立ちの金融の前にひざまずくと
ベルトを外すところから命令されて従わされた。

最初から激しくして、早く済まそうとしていると

ニットの首もとからブラの下に手を入れられ、胸を揉まれ乳首をつねられ
口の中のペニスは太いので、頭がぼーっとなってしまったと
すると、いつの間にかニットが脱がされ、ブラだけになっていたと

フェラを中断するように言われると、
今度はジーンズも脱ぐよう言われ、拒否すると
それじゃイケないと言われて、仕方なしに従って脱いだ。

下着姿になり、今度は横になった金融にフェラしていると濡れていることを指摘され、
パンティ横から手を入れられ、喘ぎ声を出してしまい、

それで火が付いた金融に一気にパンティ脱がされ生のままバックで挿入されてしまい

「悔しいけどたぶん声出てたと思う」
その後、金融は膝が痛いと言い、キッチンに移動して立ちバックで出されたみたい。

そこからはタガが外れ、ベッドでやりまくったらしい。
何時の間にかキスも受け入れていて、「やっぱりお前変わらないよ」と言われ
悔し涙が出たって

2時過ぎに俺にメール送った時もどうやら金融の家だったらしい。
2回くらいやられて、金融がシャワーを浴びてる時に送ったと
メールの直後、シャワールームに呼ばれ、また立ちバックでやられたんだと。

乳首を摘ままれたり、髪の毛を引っ張られたりして、
俺の女だろ!?と聞かれ、ずっと頑なに首振っていたと。
あと、何度も精子飲めって言われたけど、無視してペッと吐いてたよと。

結局次の日、俺に連絡入れるまでに、合計5回はしたと。
一回もゴムを付けず、内1回は口の中に出したと。
・・・ここまで聞き出すのに、何日掛かって、何回出して、何万使ったことやら。

由衣「あー本当私軽い女だな」

俺「そんなことないよ、変わってきてる」

由衣「泣」

俺「脅しが無ければ大丈夫だったんじゃない?それにちゃんと言ってくれてありがとうな」
と宥めると

由衣「そうだよ〜、俺さん守るためだもんっ、守ったんだから、こんどイタリアン食べた〜い」
といつもの由衣節も出てきた。

由衣「言い訳だけど、飲み過ぎて、
生理前で感じやすくなっちゃってたのもあるんだろうけど、でも、でも悔しい〜」

由衣「こんなこと仁美とかにも言えない〜!」

そして話を聞きながら
俺の愚息はカキカキに硬くなってるので、それをしゃぶりながら由衣は嬉しそうだった。

サイズは足りないと思うが、硬度には由衣も驚いている。
「由衣の事を見捨てなかったご褒美に飲んであげる」

捨てるわけないじゃん、初ごっくんいただきました。
その後、ぞくっとすること言われました。

由衣「まだ硬〜い、こんなになってくれるなら、また心配して貰おうかな・・・」

ぞくっとしたのは、妻にも似たような台詞を言われた事があったから

俺「やめてくれ〜!身体がもたない」

由衣「はははー」

俺「やったら、また虐めながら吐かせるからな」

俺はこの性癖を由衣にはカミングアウトしていませんが、
以後薄々気付かれてていたのかもしれません。


その後すぐに、由衣は新しい携帯を買い、番号もメアドも変え
俺の目の前で人間関係を一新すると言って
金融の連絡先も消してました。

そして
俺が嫁バレするまで由衣との関係は続きました。
何度も胸が苦しくなったり・・・
本当に色々有りましたので思い出しながら、また記して行きたいと思います。


各スピンオフの話もまた近々に
押しに弱く拒めない女、終わり。



きょん
エッチな人妻は、だぁ~れ~だっ? きょん
読み応え有り、今後追い掛けたい作者。


良かったらまた見に来てくださいね。

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

押しに弱く拒めない女 その3

再会は偶然で意外な場所でした。

俺は仕事の打ち上げで普段余り馴染みの無い駅周辺で飲んでいたその帰りでした。
なんと駅のホームのベンチに座る由衣を見つけたのです。
由衣は非常に落ち込んでいる様子でした。
というか半分泣いていて、タガが外れれば号泣しそうな状態。

聞くと
電車内で痴◯に遭い、バッグの中に使用したコンドームが入れられて、
液体が
バッグの内布や財布やポーチなどを汚してしまい、捨てるかどうかで迷っていました。

兎に角すぐ綺麗にしに行こうと、
近くのスタバへ連れて行き、
ナプキンや持っていたウェットティッシュなどで可能な限り綺麗にして、
とりあえず代用品が見つかるまでは捨てなくて済むような状態にはしました。

コーヒーを飲んでるうちに、由衣は機嫌もテンションも回復しつつあったので、
近くのhubで憂さ晴らしを提案すると
由衣も飲まなきゃやってられない!的なノリで付いてきて、
テキーラのショットをがんがん煽って飲みまくった。

「もー男って本当信用ならない!」

「今一緒に飲んでる人も獣だし〜w」

「でも今日助けてくれたのって運命的?ちょっとヒーローっぽかった」

俺もはいはいって相槌打ちながら
由衣と同ペースで飲んでたら結局2人ともふらふらになり
そのまま店を出ると自然と?休む場所を求めラブホテルの宿泊手続きをしていました。


由衣とはそこで結ばれましたが、
俺の愚息はふにゃふにゃで奇跡的に挿入成功したようなHだったと記憶してます。

俺も由衣に惹かれ始めているのは事実でした。

由衣の身体はやはり素晴らしかったものの酔いの為か感動も少なかったです。
ただ女性って身体を開いたあとの心の開き方って凄いですよね。

最初はこの前の飲み会でカップルが生まれそう、へぇあいつがねぇなんて会話から始まり

由衣自身の話しになり、由衣は男幹事の谷に口説かれている、と
更に、俺の知らない谷の友達の金融マンからもしつこく誘われているとのこと、

谷の件はある程度は予想通りでした。
由衣に既婚者であることは隠さないでくださいとかメールでしつこく言ってくるので

金融の方は、その時の言い方が怪しかったので掘り下げたところ、

今1番気になる人は
その金融で、2番が俺である、、と極めて明るく白状w
が向こうには付き合う気はないらしい、親友にも金融はやめろと言われているとのこと

諸々確信した俺は
尋問的に由衣のクリトリスをいじりながら

俺「その人とはHしちゃったんだろ?隠さないで正直に言いな」

由衣「う、、、一回だけ寝ちゃった」

俺「は!?一回だけ?この身体として一回だけで落ち着くはず無いでしょ」

こんなこと言いながら俺の愚息はふにゃふにゃなまま笑
初めてHしたばっかりの女にはNTRの感情が湧きにくいのかもしれません。

由衣「ん、ん、、何回か、しま、した」

そのまま攻めて舌と手で逝かせました。

その後、始発まで時間有るので、会話してました。


ま今考えると美味しいネタはあったのに
俺の愚息はふにゃふにゃなままだったんだ?
きっとNTRの浅瀬だったんですね。

由衣は言わないけど、俺との初夜はちょっとお粗末でがっかりしていたんだろうなぁ
それが包容力として功を奏したかは不明だが

由衣「俺さんって本当は遊んでないんだって知って好きになった」

俺、遊んでないどころか、ここ1年くらい嫁とも一切しておりません
会話は有りますが、ノースキンシップです。


由衣「なんだか、俺さんって何でも話せるね」

由衣「結婚してるって聞いて、本当にがっかりしたんだよ」

俺「由衣は結婚願望有るんだから、付き合う前にHさせちゃ駄目だよ!」
とか偉そうに言うと

由衣「はいっわかりました」
と言ったあと

由衣「俺さーん!どの口が言ってるんですか〜!?」って両頬つねられた。
正直この時、朝日の中で見た由衣は壮絶に可愛いと思いました。
結果オーライということでその日は一緒に早朝電車へ乗りました。

次の日から付き合いたての恋人同士のように、1日に20通くらいのメールをやりとりし
隙間の時間で電話もするようになりました。

我ながら年甲斐も無く、身の程もわきまえず、24の女に夢中になりつつ有りましたが
正直、初夜のふにゃふにゃ愚息のリベンジマッチは必ずしたいと強く思っていたのは確かです。


これから私の寝取られの虫が本格的に騒ぎ出すのですが、
それは由衣とのメールのやりとりから始まりました。

俺は姑息ながら
まず金融マンと由衣の関係を切らせたかったので、その方向に誘導していました。

由衣本人も金融の事を好きかどうかわからなくなっていて、
親友にも止められている事もあり、うまく事は運べそうでした。
由衣も日常の出来事やスケジュールなどを毎日報告してくるようになってきましたが

ある日、
由「ごめん俺さん、怒らないで聞いて!
明後日の仁美の誕生日会に金融も来るんだって〜、仁美は謝ってたけど、行ったらダメかな?」

俺は既に由衣が女友達を巻き込んで金融を遠ざける根回しをし始めているのに安堵し、
俺「怒ってないし行って来ていいよ」
と返事しました。


翌日の由衣メール
「俺さ〜ん、なんか今金融から直接メール来たんですけど〜、なんかお持ち帰り宣言されちゃってますxxx」

何でも報告するようになった由衣は可愛いのですが、正直これには少しカチンと来ました。
と同時に何か別のものが自分の中でムクムクと湧いてきた気がしました。


でもそんな黒い部分はおくびにも出さずに
俺メール「あっそ、金融聞きつけたんだね、で由衣はどうするの?」

由衣メール
「とりあえずこんなメールは華麗に無視無視でしょ!
明日も素っ気なく接して、気づかないようならビシッと言ってやりますヨ!」

由衣メール
「明日は逐一連絡入れるから心配しないで!俺さん大好きだよっチュ、早く会おうね」

そして誕生日会当日の昼休み時、由衣から電話がかかってきました。
最初他愛ない昼食のメニューの話しなどしてから、

俺「由衣、まさかとは思うけど、今日スカート穿いてないよな?wちょっと今日の格好言ってごらん」

由衣「当たり前だよ〜!私は軽い女卒業したの!ちゃんとデニム穿いてます!」

俺「上は?」

由衣「リブニットに、、ちゃんとジャケット羽織ってるよ」

俺「あ・・・その格好そそるから失格w」

由衣「大丈夫です〜ヘンタイ〜な俺さん基準で判断しないでくださ〜い、あはは〜」

由衣「ね俺さん、また飲み会の後で電話しよ?遅くても22時には終わるし途中でもメールとか入れるね」
と言って終始朗らかに電話を切りました。


まさか
それがこの日由衣と話す最後の電話になるとは思いませんでした。


つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

押しに弱く拒めない女 その2

まず飲み会後のメールのやりとりです。

俺「今日は幹事お疲れ様でした、ありがとうね、本当に楽しかったです。」

由「疲れた〜でも私も楽しかった〜!、てかなんで敬語なの〜!?」

俺「紳士的に売ってるんで」

由「ははは〜だから今日すんなり帰してくれたんだぁ」

俺「うん今日はね、それより今度一緒にご飯行こうよ、何食べたい?」

由「行きたい〜、食べたい物考えて連絡するね〜」

結局お寿司を食べに行くことになりまして
ある駅で待ち合わせしてたら、

由衣はオフホワイトのワンピースにレザージャケットを羽織った格好で現れたのですが
目が合うとにんまりと屈託の無い笑顔を見せて近寄ってきました。
結構破壊力が有り圧倒されそうでした。

そして
お寿司を食べながら飲んで、
先日の飲み会での共通の友人の動向などで盛り上がってた矢先、
脈絡なく
由衣に「結婚してる?」と真顔で聞かれ
不意を突かれた俺はちょっと冷静になり


既婚者であることを正直に告白しました。
由衣は少しだけ表情が曇ったものの
すぐにまた持ち前の明るさを見せてくれました。

「既婚者なんだから女の子とご飯食べに行ったら駄目じゃん!」と怒ってみせたり

2軒目の知人が経営してるバーに向かい、さりげなく手を握ろうとした時には

「あ〜既婚者〜いけないんだぁ」と交わされたり、


全く脈無しかと思えば、バーで梅酒ロックを傾けながら

由「も〜せっかく昨日エステと垢すりしてきたのに〜」
と自分の露出した腕をさすりながらぼやく様に言うので
「どれどれ」と俺が二の腕に手を伸ばすと

由「きゃーキモいキモい」
なんて言いながら
結局お互い笑顔は絶えず、俺も時間を忘れそうになっていた。

カウンターに座って
知人のマスターと談笑してる由衣の横乳や腰のラインを見ていると
どうしようもなく性欲が刺激され、独占欲に駆られたのも思い出します。

俺の知人のマスターは、俺がいる前でも由衣を褒めていましたが、
俺がトイレに立った時など
身を乗り出しながら近くで由衣を褒め、今度1人で来たらサービスする等の事を言っていたそうです。

実際、番号とメアド書いたお店のカード渡されてましたし
トイレから戻ってスツールに座ると、

今度は由衣が俺の肩に手を乗せたり、相槌を打つタイミングで俺の大腿を叩くようなったり、
スキンシップが増えたので、後で聞いたら、それはマスターに対して予防線だったとのことでした。
由「マスターの目がやらしいの、胸と唇しか見てない感じ?」

由「まぁ結果的に、俺さんにサービスする形となってしまいましたがぁ」

俺「だね、ありがとうございマスターだね」

由「何、それ、あはは〜」

バーを出てから駅へ向かう途中でした。
高架下で人の気配が無くなり、
貴重なチャンス到来とばかりに俺は突発的な行動に出ました。
無言で足を止め、由衣の両腕を掴み、強引に唇を奪おうとしたのです。

由衣は「…!あっ…だっ」と言いながら男の瞬発力には敵わないので
唇同士は触れ合いました。
「あ〜!」と由衣は目を大きく見開いて怒り顔。

楽しい時間を過ごせる異性として、
信頼関係を積み上げる為に一切手を出さない選択肢を選ぼうとも思っていたのに
あまりに淫靡なスタイルや、
艶やかな髪や色香を前に我慢することが出来なかった、未熟者でした。

その後、駅で別れ、由衣の魅力に引き込まれそうな自分が居たので
意識的に連絡はセーブしつつ、仕事が大変だったこともあり3週間程何も無く経過しました。


しかし再会は予期せぬ意外な形で訪れました。

つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

押しに弱く拒めない女 その1

ありきたりな不倫の入り口

由衣と出会ったのは社会人スポーツサークルの飲み会でした。
俺は飲み会の途中から合流したのですが既に場は温まっていました。


男女共に7〜8人くらいで、由衣は女幹事だった。
お座敷タイプのルーム入口に着く
男幹事の谷が手招きしてくれたので誘導に従って腰を下ろした。
その席が由衣の隣だった。


この時の由衣の第一印象は「赤い女」
既にお酒が回って上気し紅潮したホロ酔い状態。

由衣は24歳、認証保育園勤務、見た目は、芸能人で言うと、、東原亜希っぽくて
AV女優で言うと、、愛原さえみたいな雰囲気
押しに弱そうな、拒めなさそうな、
ちょっとだらしなさそうな空気も醸し出している。

髪型は手先を内側に巻いてるセミロングで、前髪もあり
色は淡くブラウンを感じる程度にカラーしている。
髪質も柔らかそうでツヤツヤで
とにかく淫靡なフェロモンを放っている印象を受けた。

身長は155cmくらいで、割と肉感的だが腰からウエストは括れてる
この時は身体のラインが隠れた服を着ていたが、胸もEカップなことが後に判明。

性格はいじられキャラで、
遠くの席にいる男からもいじられるが結構ノリ良く返すので
飲み会で重宝されるキャラなのに
本人はやたらと「本当は幹事とかするキャラじゃない」とか
隣で飲んでた俺に自己弁護っぽく、フォローしていたのが微笑ましかった。


その日は楽しく飲むだけ、
髪の毛はわざとらしく頭ナデナデして触っちゃったけど
まあ彼氏は居ないと言ってたのであわよくば一回Hできればいいかな、
なんて下心でその日はメアドだけ交換して23時頃解散しました。


個人的にもう一軒くらい飲みに誘おうと思ったんだけど、
女性陣が小走りで駅方面へ向かったんで
男性陣もお開きになったって感じです。

俺は呑気に「終電に乗るのに急いでるんだ〜大変だね。」くらいに思ってましたが
実はこの小走りにも別な理由があったとは、、、※スピンオフその1へ
その日の帰り道〜深夜まで何度かメールしていたのに気付かなかった。

つづく


欲情トイレ
定点カメラお嫌いで無ければ是非、身近にいそうな可愛いコがちらほら出る良作です。
居酒屋トイレ盗撮 欲情便所[二十一]





テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

押しに弱く拒めない女の雰囲気

私が経験した寝取られの雰囲気、押しに弱く拒めない女の雰囲気が少し似ているので
動画で紹介させていただきます。
この女の記事は只今執筆中ですので、この記事を見てくださった方は良かったらまた来てください。
特に居酒屋でフェラチオさせられて、途中からノリノリになってしまうところが私の寝取られ実体験に近くて抜けました。

居酒屋で拒めずフェラチオさせられて


テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
メッセージも大歓迎です。

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