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妻スナップ・その2

果帆衣装合わせ
笑ってますが、俺が太った太ったと言ってるので、これでも怒ってるところですw


果帆ブラ

最近のお気に入りです。
若干いわくつきなんですw
薄いオレンジなんですが
ベージュにしか見えませんね。
暗部で撮っているので悪しからず。

果帆ブラスペック

タグです。
E75
卒乳したので今後さらにしぼみ、そしてアンダーが膨らむんですよね。
やはり防止策はエクササイズしか無いんでしょうか?







 

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

元彼にのめりこむ妻 その2


・・・自分から提案した話も忘れかけた頃
花見を兼ねて果帆の留学仲間3人がうちにやってくることになりました。
テラスから桜の木の上部が何本か見えるんで
果帆はそれを餌に誘ったみたいでした。


そこで果帆に元彼を紹介されました。

果「・・・でこちらが慎ちゃん」

慎ちゃんは背格好は俺と同じくらい、黒髪短髪で日焼けしてる。
服装とかも俺の持ち物かと思う程、似ている。
俺は精一杯の愛嬌で歓迎の意を表したつもりでしたが
やはり顔が少し引きつりそうになりました。

そんな俺をよそに
果帆と慎ちゃんの掛け合いが始まっていました。

慎「紹介が雑、雑w」

果「はぁ〜やっぱりなんか照れるぅ〜、、、慎二くんです」

と少し照れた果帆が首を傾けながら、俺の目を見て紹介し直す

・・・宴会後、テラスで煙草を吸う慎ちゃんを追って
やっと2人だけで話すことが出来ました。
他愛ない話をする中で、わだかまりに似た固形物も溶け、心が共鳴するものを感じました。
もしかしたら慎ちゃんも同じものを感じていたのか、俺たちはすっかり打ち解けました。

その後、慎ちゃんは酔い潰れて寝てしまったのですが
酔うと直ぐに寝てしまうところも自分と似ていると思い少し笑えました。
寝ている間に、家の遠い他の2人は帰りまして
俺と果帆は後片付けもすっかり終わってしまったこともあり
熟睡する慎ちゃんの目覚めを待ち構えていました、が一向に起きません。

ちょっとした悪戯を提案すると、果帆は残っていた生わさびのチューブを絞り
上を向いて口を開けて寝ている慎ちゃんの口内へ、、、

慎「ぷわっっ!!」

と飛び起きるので俺と果帆は爆笑
慎ちゃんは事態を把握すると

慎「何? この夫婦、、たまらん」

笑いの渦中、慎ちゃんの手土産の地酒を3人で飲みなおすことになりました。
印象に残っている会話を紹介します。

慎「果帆が俺んちに荷物取りに来たのって、知ってるの?」

どうやら慎ちゃんと別れた後、自分の荷物を取りに行ったらしい。
俺は聞いていない話

果帆、明らかに目を泳がせながら
「あーーあーあー」手をバタバタさせながら慌てている。

慎「あん時、、」
と言いかけた時に果帆の手が慎ちゃんの口を抑えつけようとするが
俺は慎ちゃんの言葉を促す

慎ちゃんは果帆を見つめ話し出す

慎「あん時、こいつなんか頑なと言うか、明らかに言葉足りなくて、それに俺も業を煮やして、、抱きついたんだよね」

慎「でもこいつ無抵抗で、、好きにしていいよって言ったんだよね」

俺は、ま、さ、か、、、と
久しぶりに血の気が引く思いをしました。
果帆は俯いたままです。

慎「好きにしていいよ、、そしたら慎ちゃんのこと嫌いになれるからって言いやがって」

慎「それ言われたら、、、って感じでもう何も出来んかったな」


その後も
話を続ける慎ちゃんの太ももに手を当てながら、その横顔を見て話を聞く果帆。
珍しく真顔なのが妬けるし、相変わらずボディタッチが多い。
屈むと胸の谷間が見えるか見えないか絶妙の空き具合のVネックニットで
胸先を押し当てたりしていないか観察していた。
何度か触れたんじゃないか?と思うくらい接近する瞬間も有った。


外国で出会った当時の2人の話
付き合うきっかけになったエピソードを聞いた後

思い切って
変わったところでHしたりした?とデリカシーの欠片も無い質問をしてみた。

果「えっ、変わったところ、、、」

見つめ合う2人、見つめ合いながら時間が止まり、2人だけが知る思い出を反芻しているようだ
アイコンタクトのやりとり後、慎ちゃんが果帆を見つめながら口を開く

慎「駅で、、、」

果「駅、、あっ、、、あれは、慎ちゃんが悪い!」

無人駅のホームにあるベンチで
対面座位のように座っていて、ちょっと挿れてみようか、と言って挿れられたらしい。
果帆はひたすら私は嫌だったと自己弁護するが
俺は心の中で、昔から彼の足の上に座るの好きだったのねwと笑っていた。
股間は少しムズムズしてきた、

推測するに、2人の海外でのHな出来事は
付き合いたてという事で他にも沢山有ると思ったので、後ほど聞かせて貰うことにした。
さすがに慎ちゃんには初対面なのに自分の興味に任せてインタビューし過ぎたので
後は小出しに果帆から聞き出そうと思っていた。

慎「しかし久しぶりに会った元カノが綺麗になってると嬉しいわ、俺ちゃんも優しそうだし」

俺は果帆を見ながら、
俺「優しいよな?、、、浮気も許したし、、」とボソッと言うと

慎「は!?果帆、お前浮気したの!?」

ここから2対1の構図で果帆が責められ始まる

・・・いつの間にか
俺が責められる構図になってたりw


その後、果帆がトイレに立って慎ちゃんと2人になった時に
慎ちゃんが果帆のご両親にも反対されて結婚出来なかった事を言ってきた。
既に果帆にも聞いていた内容と同じだった。

慎「で、2人はどこで出会ったの?

共通の女の友人が居て出会ったこと、俺が果帆宅のPCを修理する事になってその友人と自宅へ行ったこと、
その後引っ越しなども手伝ったこと、当時の慎ちゃんとの話なども聞いていたこと
酔いながらも一応きちんと答えられました。

慎「そっか、、ちょうど俺が地方へ行った時期だ、、」

そこで果帆が戻ってきておひらき。
徒歩で帰れる距離なので、果帆に送って行かせようとしたが
往路は良いが復路で果帆が1人になって危ないと慎ちゃんが気遣ってくれた。
ナイスガイだ。
何故かがっちり握手する俺たちw



その日はイケる気がした。
あ、sexの話ですw

久しぶりに俺以外の男にボディタッチする妻を見てムズムズしたので

玄関で見送る果帆の後ろから
骨盤の突起部分を両手で抑え、耳元で

俺「慎ちゃんナイスガイじゃん、、色々聞きたいなぁ、、」

酔っ払ってる果帆は

果「色々って何〜w」
と照れながらも
二の腕には鳥肌を立ててゾクゾクしてる模様

それまではなんとなくタブー感が有り
前彼との事は追求して聞くことは無かったのに
本人にも会い、抵抗も減った事で
思い切って聞いてみたのですが

結論からいうと大興奮出来る内容だったのにも関わらず勃たなかった。
イクことはイケたが、完全に軟体での暴発で全く快楽感は無し
余計に自分への苛立ちでストレスを生んでしまったが
新しく刺激的な話は引き出せた。

その中で
どうしようもなく胸が苦しくなったエピソードは

sexにハマったのは慎ちゃんが初めてで
会う度に何度もしていた、猿の様だったという事

果「あなたと出会う前のことなのに、妬くのぉ?」

と理解し難いみたい
妬くよ、結構深いだろ?と返すと
笑いながら

果「じゃもっと話してあげるね、質問どーぞ」

俺は流れに任せて裸になり、果帆の部屋着も脱がせ
質問体勢に


果「Hにハマったって言うか、初めて長く付き合って何回もHしたのが慎ちゃんなの」

果「口だけでイカせられるようになったのも、慎ちゃんが初めて」

果「胸で挟むのも、そう」


・・・
果帆が上の69
俺は自分の首を持ち上げて、クリトリスを吸ったり舌で突ついたりしていたが
首が疲れてしまったので、指の腹でクリトリスを撫で付ける愛撫に切り替え

俺と付き合ってからの事も聞きたい、荷物取り行ったって何よw?

果「ふふふふ」

ふにゃふにゃの軟体動物のようなペニスを唾だらけにしながら笑う果帆

果「しんちゃんも、何もして無いって言ってたでしょー、でも黙っててごめんねーw」

その時
急激に舌をプロペラのように回転され、一瞬急激に高まり、快楽に包まれ
「あっ!」と思った1、2秒の間に
果帆を止めることが出来ず、発射してしまったのです。
勃起していなかったので油断していた果帆も少し咳込みました。

嚥下することなく、ティッシュに吐き出している果帆に謝りながら

毎度毎度の己の情けなさに目を背けたかったので
無理やりさっきの話題に会話路線を戻した。

俺「だめ〜、その時はたまたましなかっただけでしょーw」

果「ちがーうよー!慎ちゃんの性格知ってるからだよー」

天真爛漫な笑顔で
以心伝心なところをアピールされ、胸にずっしりときた。
果帆は慎ちゃんの性格を掴んでいるからこそ、操れたという事が言いたかったんだと思うが
まだ、Hの相性の良さをアピールされた方が興奮が有る分楽だったと思う。


当時から俺の性癖が開花していたら、、もし果帆がそれに気付いていたら、、、
果帆は2股をかけたりしたのだろうか?
そんなことが頭を過ぎる

俺「今の俺の性癖知ってるだろ?・・・行って来いよ」

つづく


お目当ての女優さんを探すの大変な程、長いです。
汚れなき人妻が汚されてしまった最初の強姦

 

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

元彼にのめりこむ妻

結構
鬱なエピソードですが、良ければ読んであげて下さい。

その年
俺の勤める会社が消滅しました。
倒産する寸前は休み無く働きましたが、もがき苦しむだけでした。
気付くと円形脱毛症にもなっていました。
段々と範囲が拡大し、やがて地肌を黒く塗るだけでは隠せなくなりました。

人と会うと
痩せた?
疲れてる?
気心の知れた奴には
年取ったねと言われる事もすっかり慣れました。

なかなか
再就職は難しいと予想してましたが
SNS経由で救いの手を差し伸べてくれる方が居て
幸運にも再就職先は決まりました。

プライベートは
夫婦生活をより盤石にと、子作りに力を入れたのですが
なかなか妊娠に結びつかなかったので、2人で検査を受けてみることに
妻には問題なく一安心、ところが俺の精子の動きが悪く、数も少ないと診断されました。
精神的にも鬱傾向だったので、色々心配した妻は10日程、慰労旅行を提案してくれ
海外のビーチへ英気を養いに行きました。

妻の果帆も20代最後の年ということで、今年は日焼けしようと
昼間から水着で一緒に海へ、プールへ、買い物へと遊びまくりました。
底抜けに明るい果帆と自然の中でかなり癒されていました。

時差ぼけも緩んできた
3日目の夜でした。
バスタブの中でシャワーを浴びている果帆
ビキニラインの日焼けコントラストがかなりくっきりしてきて、エロく見えそそられたので
俺も急いで裸になり後ろから襲いかかりました。
果帆も待っていたようで胸を揉んだだけですぐに火がつき、一気に雌の声になります。

日中は隣に居る俺でも気になる程、国籍問わず果帆のビキニ姿へのいやらしい視線を感じ
独占欲が煽られていたので、早速ぶちこもうと尻頬に股間を押し付けると
全く反応なくぶらさがったままの愚息が揺れるだけ

果「あ、時差ボケかなw」

と察しの良い果帆はしゃがみ込み咥えてくれるが
ほんの少し硬度が上がるだけで直ぐシワシワになってしまう。

果「出たらベッドでHな話してあげるね」


頼もしい言葉と共にベッドでリベンジしましたが、興奮はするもののすぐ萎えてしまう愚息。
自分のモノとは思えない程、全くコントロール出来ませんでした。

結局、旅行中Hだけは失敗続きで、
一瞬少しだけ硬くなるんですけど、どんな話をされながらでもダメでした。
毎回果帆は沢山のキスを浴びせてくれ

果「浮気出来ないだろうから、このままでもイイけどw早く治るといいね」

と言って毎晩寝る前には円形脱毛症のサークルにもキスをしてくれ、
自分の異常は感じて居たので、果帆のお姉さん的な優しさに甘えることにしたのですが

最終日の夜も10分くらい濃厚なフェラをして貰いながら、
即シワシワになった愚息を残念そうに見つめる果帆

俺「果帆の水着姿、結構いやらしかったね」

果「ふふ、そーお?でも日本じゃ着れなーい」

俺「かなり色んな男に見られてるの知ってるっしょ?」

果「うん、知ってる〜w」

俺「日本人でさ、ハネムーンで来たっぽい男もずっと見てたよ」

果「あ、その人わかるかも、男ってしょうがないね」

俺「果帆、あれ誘惑して来いよ」

果「はぁ?なに言ってるの〜?」

俺「・・・昼間ちょっと、そういう想像してたら勃ちそうだったのにな・・・」

申し訳なく、舌と指で満足して貰おうと必死で奉仕しました。
果帆も性欲が溜まっていたのか、腰を押し付けて来たり、身をよじらせたり
乱れたいんだろうけど、手に握られた俺の愚息がふにゃふにゃなままで
それに気を使っているのか、イクまでにいつもより時間が掛かりました。




帰国後、再度円形脱毛症の治療へ行きました。
インポは薬に頼らず治したかったのでそっちの先生へは相談しませんでした。
この時に早く薬で解決し、自信だけでも回復しておけば良かったのかもしれません、、、


ある晩の夕食中
携帯を見せてくる果帆。
某SNSの画面です。
旅行中会話の中で
俺の再就職に役立ったので
果帆も「始めてみよっかな〜」とは言っていましたが、

旧姓での登録で、しかもページトップに俺が撮影した
水着姿の写真を使っているので笑ってしまった。

そのSNS上で元彼に見つかったと報告してきました。
そして友達リクエストに応えても良いか、律儀に相談してきました。

昔の話になりますが
俺が果帆と付き合い出す時に、果帆はまだその彼と付き合っていて
俺にも彼女が居て、お互いにダブっている非公認な曖昧期間が有ったのですが
当時果帆には相談も受けていたので、彼の事を本気で愛していたのも知っていた
だけど
遠距離になったタイミング、生まれた心の隙間
彼の複雑な家庭環境などもあり
結婚前提の付き合う対象としては俺を選んだような節も有った。
その時、直感的に、接点持たせちゃまずいという思いがよぎりましたが
そういう自信の揺らぎも、今の精神的に弱ってる自分がそうさせて居ると思って
なんとなく容認してしまいました。


果帆は学生の頃、数ヶ月間海外へ語学留学していて
そこで彼と出会っていました。
早速同じ留学メンバーで集まる話も出ているようで
抑止することなくトントン拍子で話は進んでしまいました。

果帆が
その留学飲み会から帰宅しました。
非常にテンションが高く、聞いて聞いて、、なノリで話し出します。

まず元彼の住所が我が家と目と鼻の先のタワーマンションであること。
仕事も軌道に乗り、今は会社経営をしているとのことでしたが
果帆はまるで自分の成功のように嬉しそうに語るので
傷心時分の俺には少々痛い。

俺「果帆〜楽しそうに話しすぎ〜KY、KY」

と当時流行っていた言葉を使って応戦したり

飲み会の後も、同じ方向という事で2人でタクシー相乗りしてきたようでしたので
仲間にいっぱい冷やかされたようでした。
その状況下では当たり前ですね、俺も少し嫉妬というかへそを曲げそうでした。

果帆も後ろめたさが多少あるのか?
椅子に座る俺に引っ付いて話すので、その分、悪い気はしないというか落ち着いて聞けました。

想定外の事を聞き
面白くなってきたと思う半面、

健常時なら
外で遊んで上気した顔の果帆が俺の太ももに座り
フルーティな香りのグロスが光る唇を間近で見つめているだけで
果帆の太もも裏をノックするくらい勃起するのに

反応しない自分と愚息に苛立ちました。
言葉をもっと引き出して、興奮を高めて行く、
いつものスタイルも忘れ、、、焦ってしまうと、更に勃起を遠のかせるのですが
果帆にフェラをお願いし、また奮闘して貰うも
硬くならないのでなかなか逝かず、時間が掛かって悪いなぁとか気を使ってしまい、
また射精感が遠のく、、、という悪循環にハマってしまうのでした。

果帆は気丈で寛容でした。
ダメ続きの俺を笑顔で励ましてくれ、キスを浴びせてくれている時に

俺「なぁ果帆、今度元彼、うちに招待しなよ」

果「え!?何言ってんの!?」

俺「いいじゃん、一度飲みたい」

果「何考えてんの〜w」

俺「ね?いいじゃん、それとも、彼、人見知りするタイプ?」

果「え〜、、じゃないけど、、」

俺「じゃあいいじゃんw、俺と同い年だろ?結構話とか合うかもw」

果「ん〜でも微妙かも、だって○○と付き合うって言って別れたし」

俺「元彼まだ結婚してないの?」

果「うん、まだみたい」

俺「そっか、ま、とりあえずさ、誘ってみなよ、来るか来ないか自由だし」

・・・そんな感じで、果帆も嫌がってましたが
今後留学仲間での飲み会とか一切公認しないぞと言うと
言う事を聞いてくれました。
家に招待して
過去を根掘り葉掘り聞いてみたいっていう思いが1番大きかったです。

 

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

妻の後姿と篠原杏、上原保奈美

空白の時間の
続きは一旦お休みで
明日の夜には一気に執筆予定。
また来て下さい、よろしくお願いします。


お茶を濁すつもりは有りませんが
セクハラに堕ちた妻
イケメンに狙われた女
果帆のちょっと前の後姿UPします。
ヒールの高い靴履くの珍しいので撮ってたんですよ。
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バックで犯したくなる後姿だと思ってくれた方は押して応援していただけますと嬉しいです。




余談ですが、
昨日は果帆をsexに誘う事は出来ませんでした。
家飲みで泥酔して1人先に寝てしまったからですonz
果帆は遅くまで友達達と飲んでいたようです。
俺はみんな呼んでおいて先に寝るとか、失礼ですよね。
早起きしてしまいムラムラするので、、

篠原杏の
夫の目の前で犯された若妻

オムニバスで出ていたので、これで抜くことにしますw
http://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=onsd00643/netora0-001
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篠原杏の白ムチ感大好きなんです。


篠原杏で追加です。
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酔った上司を自宅まで送り届けた若い部下。出迎えた美人奥様に興奮して、フル勃起チ●ポを見せつけると寝てしまった夫の隣で僕のカラダを求めてきた! 2


最強の白ムチ女優です。
他の女優も名前がわからないけど綺麗な人多いです。







あと上原保奈美も好物です。
上原保奈美は泥酔助平という作品も抜けました
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テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

都合良くおかわりされた妻

妻が自分の知らないところで、、、「おかわり」されていました。

妻にはその事実を秘密にされ、俺の友人へ先に打ち明けるという屈辱。


今回は友人経由で明らかになった
その隠し事を白状させた時の話です。

・・・

確かに、過去に会社絡みのホームパーティーと言って
家を空けた日のことを思い出しました。

そのホームパーティーの開催地が営業部長の家というのは初耳だったし
それを最初から俺に隠す時点で確信犯的だ。
相手は妻と過去
身体の関係があり、
妻子持ちだった、
2人には仕事以外で関わるなと
あれほど強く言っておいたのに、


しっかり話し合い、果帆には反省して貰わなければならない。
しかし根こそぎ話して貰う為に、大前提として伝えた事。

「俺は果帆と結婚出来て良かったと思ってる
俺の知らない所でお前が浮気した事を知っても、
結婚した事を後悔していないし、むしろ果帆と付き合う醍醐味と思ってる。
ただ俺に隠し続けるつもりなら、話は別、、ちゃんと話せる?」


・・・

隠し事が明るみになった当日は
谷との情事の音データを聴いていて盛り上がっていたので
尋問で吐かせることにはなりませんでしたが


その翌朝
観念した果帆は徐々に話し始めました。
ほぼ谷に言ったとおりの内容で
第三者からすれば、すべて言い訳でしかないでしょうが
俺にとっては聞くことと、言わせることに意味が有るのです。

以下、果帆の言い分

そのパーティーには
同僚の山ちゃんに誘われていた。
果帆的には山ちゃんのお目当ての男も参加するので、恋のアシスト的なノリも有った。
俺に内緒にしていたのは無駄な心配をかけるだけだから、、と言い張る。
行くかどうか本当に迷っていたが、その日は俺に終日予定が入っている事を知って
参加を決めた。

その言い方が、まるで俺が予定を入れたせいだと言っているように聞こえ
腹を立てた俺は喧嘩ごしに強く怒りを露わにしてしまった。
「人のせいにすんなよ!この○リマン!」
思い出す度に酷い言葉を投げつけてしまったと後悔する
自分勝手な事をしていると自認している。
己が望んでいるにも拘らず、少しハメを外されるとへそを曲げてしまい
気持ちのバランスを失って相手を責めてしまう青二才だった。

閑話休題

俺の暴言に半ベソを掻きながらの果帆に話を続けさせる。

ホームパーティー会場へは
同僚の山ちゃんと山ちゃんお気に入りの男の車で向かった。
車の手配をしたのは果帆だ
世話好きの果帆らしい。

千葉の郊外にある森邸はとても広く立派で
20名近く集まった人が狭い思いすることなく楽しめた。
BBQで炭に着火する者、庭のハンモックやブランコで遊ぶ者
リビングでくつろぐ者、子供とゲームで遊ぶ者

果帆は奥さんとキッチンでBBQの仕込みや配膳を手伝っていた。
奥さんは気さくでいい人で、森と関係したことに罪悪感を持った。
食事も盛り上がってみんな騒いでいた。

ふと
森部長から、今後は海外の姉妹会社へ単身赴任することになりそうだと
いう急な発表があり
みんな寝耳に水な話だったので、ざわついたが
果帆は依願退職が決まっていたことも有り
どこか蚊帳の外にされている空気だった。

居た堪れなくなり、食後は1人ハンモックで休んでいると
森部長が近寄ってきて、小声で
「果帆、今日は来てくれてありがとな」
「あ、、いえ、、すごい住まいですね」
たまに会社で会うとピリピリしてた印象しかなかったが、久しぶりに話をしたら優しくて戸惑う果帆。

「どうだ、新婚生活は?」
「ははは、あまり変わらないです」

・・・
2人でこそこそ話しているのが 気になったのか
店舗の女性社員が、(森がsexしたと言っていた社員)
すっかり酔っ払って森にしなだれかかって来たので話も終了。


山ちゃんは無事?お気に入り男と一緒に車で帰った。
果帆は森の提案も有り、森の車に3名で便乗させて貰った。
店舗の女性も一緒だった、すでに泥酔状態だったので、
かなり迂回ルートだったが、先にその子を自宅まで送った。
その次に果帆ともう1人の男性社員が近くの駅に降ろされた。


電車に乗って、その男性社員と帰っている時
ふと携帯を見るとメールが入っていた。
送信元は森部長だったので、隣の男性に気づかれないようにした。
「2人で話がしたいので、○○○駅で降りてロータリーに来て欲しい」
既にその駅は通り過ぎていたが、男性社員には旦那から連絡が有ったと言い
次の駅で降りて、Uターンして会いに行った。


着くと車の中で
会社が依願退職を募った時に、果帆が名乗りを上げてショックだった
どうしても残れないか?
と諭された

果帆は質問にはまともに答えず
以前出張先でレイプしたことを卑怯だと責めた。

さっき泥酔した女子社員に対しても、明らかにケア不足で見ていて可哀想だよ

果帆は事情を知ってしまっていたので惨めで切なかったらしい。


車という密室ということもあってか
少し酔った勢いで
ずっと言いたかったことも言えて
涙がボロボロ出てきた。

手を引かれ
いつの間にか
抱きしめられて泣いていた。

「初めて見た時から好きだったんだ、許してくれ、、、」
と初めて謝罪の言葉を引き出した。

不本意に泣いてしまったので、取り繕うように笑ったら
森が顔を近づけてきてキスされ

旦那は今どうしてる?何時ごろ帰る?
と聞かれ、そのまま高速道路出口付近のラブホテルに連れて行かれ

そこでしました。

罪悪感とかはどうしたの?
「んーーなんか、好きだったとか、謝罪の言葉で、ふっとんじゃったみたい」




・・・

そんな天真爛漫な
果帆も流石に素面で
sexの中身を話すのは恥ずかしいと言うので
俺も果帆もお互い会社へ午前半休の連絡を入れ
裸になり、Hしながら話することにしました。

始める前に
盗聴した音データを2人で聞きなおそうと思い
パソコンも立ち上げましたが、
お目当てのファイルが入ったフォルダがどこにも見当たらない。。。

詰めの甘さは自認してますが
即バックアップを取らなかったことは迂闊でした。
こっそり果帆に消されていたのです。
恐らく一緒にモニタを見ている時に在り処も見られていたのでしょう。
そのことで喧嘩にはなりませんでしたが、
果帆には罰として、俺には浮気を許したご褒美としてw

後日
浮気の再現ドライブをして同じホテルに入りました。

改めて妻のエロさに思いっきり興奮しました。
そこでまた新たに判明したことも、、、


どこから再現したかと言うと、当日の服装はもちろん
森が乗っていた車をレンタカーで借りもしました。
ホームパーティーの日は森の奥さんが大型車で別の人達を送っていて、
森は普段奥さんが乗っている軽自動車で果帆達を送ってくれました。

俺も○○○駅付近で軽自動車を借りて、そのままロータリーで待ち合わせ
家を出る前にビールと焼酎を飲ませていた果帆が到着し
実際少し照れ臭そうに車に乗って来ました。
目の前に居る自分の妻が、こんな風に自然に抱かれに行っていたのか、、、
ぽってりと厚く、グロスで艶やかに潤った唇を見つめてしまう。
この時、俺にも照れが有ったので、台詞を台本通りに言う事は出来ず
ただ腕を引っ張り、性欲に任せて唇を塞ぐ、果帆の吐息のアルコール臭は濃い。
グロスに果実的な味が付いていて、アルコールと混ざり合い淫靡なカクテルの様だった。

同じ味を他の男にも味合わせたと思うと、股間の硬直は早くも最高潮に
途中から舌を絡めてくる果帆、、、森の時もそうしたんだろうな、、股間が脈を打つ。

車を発進させ、ホテルへ向かうと
「足触って」
それは?実際にも言ったの?
「ううん、勝手に触られてたw」
でも拒まなかったんでしょ?
「うん、サービスw」
サービス得意だよね〜w

シリアスになりそうな空気を照れ隠しでごまかすところが果帆らしい。
レギンスパンツを履いている太ももを鷲掴みしながらホテルへ

そのホテルは郊外ということもあり設備が豪華だった。
同じ部屋も空いていた、エレベーターの中でどうするか指示してねと言うと
憎らしいほど屈託のない笑顔で

「じゃぁ、、部屋に入ったらぁ、靴脱ぐ前に、、襲って貰える?」

少し上目遣いで挑発してくる
単純に挑発に乗ってしまった俺は
部屋のキーを開け、先に果帆を通し、ブーツを脱ごうとする果帆の背後から
欲望をぶつける
背中に覆いかぶさり、耳元で
こうか!?こうやって迫られたのかっ!?

カーディガンをずらし、肩を露出させ、肩に舌を這わす
「ち、がーぅ、そんなのされてなーぃぃ」

「前から、正面から、だ、よ、、もぅw」

振り向き、微笑みながら俺の首根っこに手を回し
大きく口を半開きにして舌を見せたまま顔を近づけてくる果帆。
興奮に身を任せ貪るようにキスをする。
果帆もノリノリで舌を吸ってくるので実際もそうしたのか、今の興奮がそうさせてるのか
その思惑狭間で股間の脈打ちが止まらないが、唇を離して次の指示を求める。


「ちょっと待ってぇ、、って言ったんだけどぉ、、時間無いからって、、、脱がされちゃった」

「そのチェストに脚を掛けさせられ、、、舐めて」

片足立ちの果帆の足元に
跪き股の間に顔を埋め、クリトリスも露出させ、舐める
下から果帆の表情を伺いながら

部長のクンニでも感じちゃったんだぁ?
とあえて露骨な言葉で虐めると

「そう、、、なんかぁ、、最近○○、あんまり舐めてくれないじゃん?、、感じちゃって」

確かにそうだ、以前はHの度に必ず舐めていたのに、今はしない方が多いな
マンネリに流されていた、、気をつけなければ
と自らを省みる羽目になった。




後半へ続きます。

その後、果帆にベッドへ誘導され
攻守交代。

俺は果帆のフェラを堪能しながら
ホテルの豪華な設備を眺め、ただ感心していたのですが
コードレスのデンマが常備されているのも驚いた。

俺「これも使った?」
フェラをしながら微笑みコクンと頷く果帆。

ヘッド部分にはビニールが被せられてるが、おそらく同じデンマを使われてイったのだろう。

フェラを止めさせる事なく、デンマのスイッチをonすると

果「待って、ちゃんと再現するから」

自分の取れかけのブラを脱ぎ捨て、パイずりで奉仕を始めた。
やはり森にお願いされたみたいだった、
そうそう偉いね、ちゃんとやったこと報告してね、と褒めると

果「そんな果帆が好きでしょw?」

お、こいつ、、、調子に乗ったな、と
思ったら、一転

果「ねぇ○○、、、嫌いにならないでくれて、ほんとありがと」

と涙ぐむ瞳で見上げられ、今回の件でも、一瞬夫婦だけの絆を強くした気がした。
錯覚だろうけど


情を振り払うかのように、

俺「時間ない割りに、こんな長い時間奉仕してたんだぁ?」

とまたイヤミな言葉を浴びせると

果「ううん、こんな長くはしてないの、今は○○だから、、、楽しもw」

とまたパイずりを止めて、フェラに戻る
イヤミにも気付かず
微笑みながら咥えようとするのは無垢で可愛らしい。

愛してるという表現は浮かばず。

ほっとけない。
側に居たい。

と率直に感じたのを思い出します。

その後、横向きの69体勢になりデンマで刺激するとすぐに果帆は吹いてしまった。
「んん〜〜!!!んーーーーーー!」
咥えたペニスを吐き出すことなくイってしまう。

痙攣の引かない果帆を尻目に
ゴムを付けて正常位で挿入すると
喘ぎながら勝手に喋る果帆

果「森さんとね、、これが最後って約束しながら、したの、」

ウエストを持っていた俺の両手を自分の胸に持って行き、胸を揉ませる。
俺は悔しさと怒りでカーッとなりかなり深く指を沈めて揉みしだいた。


ゴムを付けているものの
長くは持たないと思った俺は興奮と勢いに任せて聞きたいことをぶつける。
俺「気持ち良かったんだろ!?」
俺「どうやってイったんだ!?」

果「う、ん、良かっ、、たの、、あーーあっ、あっあっ」

バックになっても
喋り続ける果帆

果「あたし、、も、最後って決めて、、、するの、初めてで、、燃えちゃったのぉ」

おそらく
果帆はその当時の快楽も思い出し、陶酔感がそうさせているのだろう
喘ぎ声も大きい、

果「○○、前、前から、して、」

また正常位になるのか、と体勢移動すると
女性座りになった果帆が

果「ねぇ、○○、、ゴムはずして、しよ、あ誤解しないでね、森さんとはしてないよ、、してないからね」


俺は、虚勢を張り
俺「ああ?、そんなの当たり前だろ、それにお前、もうあいつの事「さん」付けすんな!」

とか今更な
いちゃもん付けながらゴムを外す。


お互いに粘膜と粘膜でお互いを味わいながら再び合体。
俺はすでに発射が近いので少し動いては止め、動いては止めながら、ほとんど突けなかったが
それを見透かしたように
果帆は俺の耳に舌を入れながら、また話し出す


果「実はあの人は、バックで逝ったんだぁ」

俺「そうなの、果帆も気持ち良かった?」

果「うん、同時におもちゃでもやられちゃって、あたしもイっちゃったぁ」

俺「またしたい?」

果「ううん、しない、しないし、でも、前も、もうしないって決めてたけど、えっちな事思い出すことはあった」

そう言いながら想像しているのか、膣内がより狭まり密着してくる。

俺「浮気防止でうちにもおもちゃ買おうか?」

とだけ笑いで濁して、一気に突いた。

果「やーー1人でしちゃうかもっwあん、あんっあんっんっ、」

膣内で射精、
膣口から精液が溢れシーツに染みを作るまで
2人とも言葉なく、ぐったりしていた。

浮気の時は本当にすぐに部屋を出たらしいが
俺たちは豪華な部屋を堪能していくことにした。

湯船にお湯を張り、2人で浸かり
風呂を出て
部屋に常備されていたナノケアで顔に蒸気を当てる果帆

ふと
今回の再現ラブホをする発端となった
果帆と谷の暴露大会の話になり、
谷の秘密の方があたしより酷いと言い出す果帆。

要約すると
谷の暴露内容は
自分の恋人の親友と寝た。というものだったのですが

果「もし○○がそんなことしたら、殺すな」

とか過激な発言するので
俺「おいおい!こんだけ寛容な亭主によくそんな事言えるなwそれに果帆は今の立場わきまえなきゃ駄目w


果「ふふふ、、はーいw、、、、、、あっ!」

俺「なになにぃ?急にびっくりするじゃん!?」

果「これを機になんですが、もひとつ言っておこうかなw」


俺「なーーーんだよ!まだあんのかよ〜準備出来てないよw」

と言いつつも興味津々
でも何聞かされるか怖くなり、ガウン姿の果帆に後ろからくっつく

スチームを顔に受けながら、喋り始める果帆

果「へへ言ってなかったこと、、前の会社辞める時の送別会の時・・・」

俺「あ、憶えてる!果帆ベロベロになって帰宅した時の」

果「あの時最後カラオケで、ゲームみたいな事したの」

どうして会社の送別会でゲームなんかするんだ?と問い詰めると
取引先の方が1人居て
高橋が気を使って強引にゲームに持ち込んだらしい。

女3:男4のカラオケルーム
カラオケで点数トップが王様になるルールらしい。
ちなみに果帆は音痴w
果帆が当たった罰は

氷口移しとキス乳揉み10秒

同僚の山ちゃんはM字開脚させられ

もう1人は首筋を舐められていたようだ

詳しく聞くと、氷の口移しは相手が女だったが
キス乳揉みは取引先の男だった。
しかも10秒カウントダウンしながら「舌入れちゃえ〜」と野次が有り
残り5秒は舌を入れられたと白状。


果「まったく浮ついた職場だったよ」


締めくくる果帆に、十分興奮した俺はガウンの襟から生乳を求め手を入れる。
が話はそれで終わりでは無かった。

果「店出る前だったんだけど、高橋に空き部屋へ引っ張られたの」

俺「えっ!?」

果「俺ともさっきのしよ、とか言って同じことされて」

俺「なに?抵抗しなかった?」

果「したよ、した、ダメダメ〜って、でもエスカレートしてチャック下ろして出しちゃったから」

俺「え、マジ?」、、まさか、、血の気が引く

果「してない、してない、、抜け駆けはダメだよ〜って、ちゃんと接待しなきゃ仕事繋がらないぞって
そしたらね、おとなしくなったよw」

俺「本当かよ?」

果「でも、最後にお願いされて、本気のチューしてくれたら諦めるって」

俺「イヤイヤするなってこと?」

果「うん、当たり前じゃんね、イヤなんだからw」

俺「でも応えちゃったんでしょ?」

果「うぅ、、ちょっとだけw」

俺「・・・腹立つわ、どうせノリノリだったんだろ?」

果「でも数秒だよ、数秒、怒らないでっ」

俺「ボディタッチは?」

果「あぁ、お尻を両手で持たれたかもw、それくらいかな」


俺「それくらいか、でもそれだけか?、、本当にもうそれ以外無い?」

果帆は身を捩り半身になって上半身だけ俺の方を向いた

果「もう無いよ〜、信じて、もう本当にちゃんと言うから」

この時に
果帆に言われちゃったんですが
俺、やっぱり気難しいところがあるんだって
それで言うタイミングも合わないと結局言いそびれるってダメ出しされました。
確かに俺も反省する部分有るし、そこは直すねって歩み寄れました。


その後、自然に求め合いましたが、
挿入中の会話
森との情事も俺が誘導したようなもの、つまり俺が果帆を手のひらで転がしてるんだから
調子に乗るなよと言ったら

果「もうそれが気難しい〜w、あたしにどうなって欲しいのかわからない〜w」


・・・この頃までは
お互い笑顔の絶えないエッチが出来ていたのですが、、、
人生はわからないもんですわ



狙われた巨乳結衣
狙われた巨乳・結衣 後編 星野竜一
星野竜一氏の画にはチカラが有る。


 

余談として、
この帰路にドン○ホーテに寄って
大人のおもちゃを購入しました。

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

ダイエット中に調教された妻 その6 (完結)

後日
また谷と会って話しをする事にしました。



しかしながら
なかなか予定が合わなかったので
お互いに会社の飲み会を抜けて、別の居酒屋で合流したのです。
男女だったら完全に相思相愛ですねw
この頃から、谷と俺の先輩後輩の垣根はほぼ無くなり
谷はガチガチの敬語も無くなってました。
余談ですが
お会計も先輩風吹かせなくて済むのは誘いやすいです。

「とりあえずおつかれ〜〜」と乾杯

口火を切ったのは
谷「あれから、メールして無いんですけど、元気してますかね?」

俺「ああ、果帆ね、うん、相変わらずだよ」

谷「いやー、途中ホテル行く行かないでグダグダになった時はどうなるかと思いましたけど」

いきなり図々しい物言いに若干カチンと来たんですけど
谷も別の飲み会から結構飲んできたみたいだし、穏便にスルー

俺「いやいや、良く録れてたよ、あの後マヤちゃんとは大丈夫だったの?」

谷「 ああ、いや、急いで帰ったのにやっぱ疑われてる感じで、
夜中Hしたんですけど、なかなかイカなかったんで、それも、、疑われてるかも」

俺「あ、それ結構ヤバイかもね?マヤちゃん鋭そうだし」

谷「まーそれはそれでイイっす、俺はまだ結婚はしたくないし、別れるなら別れるで」

俺「でもまあ、これから続けるなら更に気をつけないとな」

谷「ああそうですね、てか果帆と遊びに行くと楽しいっすよ、マヤとは全然違う」

俺「マヤちゃんも自転車とか始めたんでしょ?2人お似合いだったよ」

谷「マヤは俺に合わせ過ぎるんですよ、無理やり、それでお互い疲れちゃう
果帆はね、もともと趣味も合うんでしょうけど、教えると素直だし、調教しがいあるっつーかw」

俺「そうだ、おまえ〜、趣味の前にフェラも仕込んでくれたみたいじゃねーか」

谷「あっ、ばれてました?すいません、マヤは全然してくれないんでw」

俺「してくれないの?なんか、マヤちゃんって掴みづらいなぁ、従順なのかもわからんわ」


・・・・
そんな毎度のヨタ話をしながら
しばらく飲んでて、脈絡は忘れましたが

谷「、、、でも、顔はマヤのが好きです」

という話になって、
また少しカチンきたので
俺は嫁の顔の方が好きだわ、マヤちゃんは濃すぎると言い返してしまった。

谷「あっ言いますね〜、マヤはすっぴんも結構可愛いんですよ〜」

俺「果帆だってすっぴん可愛いよ、お前見た事無いだろ?、一度見てみるか?」
とヒートアップして、そのまま谷をタクシーで自宅へと連れて帰ってしまいました。


その時刻、深夜2時前
果帆には仕事中から遅くなるので先に休んでるように言っておいたので
案の定、リビングとダイニングに薄く照明されてるだけで
果帆は寝室で寝ているようだった。

俺と谷は、深夜のサッカーの試合を見ながら
ワインを空けていたのですが
試合も終わると谷は果帆のすっぴんを見るついでに、夜這いしたいと言い出した。
やっぱりそう来たかと思いましたが
タバコと埃の臭い姿のまま寝室に入られるのは勘弁だったので
とりあえず着替え一式を貸して、風呂にも入って貰った。

入れ替わりで俺も入浴しましたが、
上がるとダイニングにもリビングにも谷が居ない!
TVだけ付けっ放しだったので居ると思って油断した。
急いで寝室へ向かうと、寝室のドアは開けっ放し、
すでにベッドサイドで果帆の寝顔を見入っている谷がいた。
少し安堵しました、まだ何もしていない様です。

果帆はパジャマ用の少しくたびれたタンクトップとパイル地のショートパンツ
で横向きに寝ていて、長い髪の毛は広がり、エアコンが切れているからか、うっすら汗を掻いている。
いつも通りノーブラでおっぱいも潰れて谷間が汗ばんでいるのがわかる。
肝心のすっぴんの寝顔を谷に見せるため、俺は手持ちのLEDランプを灯すと
果帆の眉間に若干の皺が寄るものの、起きない。
やはりそこそこイケるすっぴんだと思う、眉毛は薄いけどまつ毛は長いし
頬に少しのそばかすがあるのは色白だから仕方ない、及第点。

谷は何もコメントしない、ただ
ニタつきながら、勝手に果帆の身体を触り始める
太ももと背中を撫で始めると、 、、あれ?果帆の目がパッチリ開いてるw

果「ん、、な、に?」
低血圧な果帆はガバッとは起きないが、首だけ起こして

果「ん、なんで、谷くんがいるの?」

俺「飲ませすぎたから、泊まってって貰う」
と説明すると

果「はぁー、、じゃあなた、タオルケットとかぁ、だしてあげてねぇ」

と言ってまた、寝ようとする

谷「かーほーのすっぴん見にきたんだよ〜」

と谷が覗き込みながら声をかけると
長い髪の毛で顔を隠してしまい、反対側に寝返りを打ってしまった。
果帆は本気で迷惑していたと思うが、酔っ払い2人は更にしつこく
まず谷がベッドに乗り、 後ろから抱きつき
俺は2人を跨いで、正面から手を握った。

果「ちょっ、、もーやー」

と本当にしかめっ面で嫌がっているが
俺も制御出来ないほどドキドキして止まらない。
嫁に対してここまでムラムラしたのも久しぶりだった。

果「あーつーいーーーーはなれてぇーー」
と背中側の谷に言っているが、奴は果帆の髪の中に顔を埋めびくともしない。

俺はこの状況を望んでいたことは事実だが、彼女は睡眠を妨げられ
心底嫌がっている様だったので、一度果帆から離れ、少しでも快適にと思い
クーラーを入れ直し、また手を握った。
果帆は俺の事を、髪の毛の間から、睨んでいたが
この時すでに谷に胸を揉まれることを許していた、、

谷「果帆ーいっしょにねよーー」

果「や!」

俺はそんな2人のやりとりの表情を間近で観察し
谷の手のひらでグニュグニュと形を変える胸を見て更に興奮してきた。

果「んもぉーーーほんっとにやなのー」
とヒステリック気味に果帆が背中の谷に怒っている。

谷「あ、おこっちゃーやーよーーー」

とタチの悪い大学生の酔っ払いみたいな悪ふざけを止めず
更に襟元から大胆に手を差し込んで直におっぱいを堪能し始めた。
谷の攻めを見てると、本当におっぱいフェチだと思う、触っている時間が長過ぎる。

しばらくすると果帆は無言ではあるが
俺の手を握る力を強める
察するに不快感よりも快感が増えてきたみたい。

俺も目の前の痴態に興奮が勝ってしまい、半笑いの顔が引き攣ってたと思う。
勿論フルの勃起状態。
谷は次第に下腹部、腰、へと手をやり、ショートパンツの腰紐を解き
腰に手を回し、寝バックの体勢で股間を擦り付け始めた。
発情期の犬のように果帆のショーツの上で腰を振りながら

谷「つぁ〜〜ったまんねぇ〜」

目を閉じていた果帆は目を開け、髪の毛の隙間から
俺を見つめながら、

果「ねぇ、2人でするのぉ?」

俺「うん、いいでしょ?」と答えると

果「でもぉ、ないよぉ、あれ、」

俺「あれ?あぁゴム! 無いんだっけ!?」

谷「いいじゃん、生で」
乳と腰を揉みながら、生意気な事を言う谷に
生はダメだから、近くのコンビニで買ってくるように説得

谷「えーーっ!だるいっすよ」

とか、果帆にも俺にも失礼な事を言うので
毅然と、無理は無理、約束は約束、と一度冷静になって貰った。

谷「わかりましたよ、じゃあ行ってくるから鍵貸して・・」

俺「玄関の、、靴箱の上に置いてあるから、持ってって」

すごすごと谷は寝室を出て行った。


すると直ぐ果帆は俺のハーフパンツに手を入れ
ペニスを扱き出した、

果「ねぇ、しよ、今のうち」

俺もさっきまで
谷に蹂躙されていたおっぱいを強く揉み
舌を吸い、唾液を交換しあって激しく求め合った。
お互いの吐息で充満する部屋で、絡まり合う。
肩から胸を露わにして、乳首を貪り、吸いついた。
吸いつきながら、クリトリスを中指でヌルヌルにして、イカせようとしたら
腕を抑えられ

果「欲しい、もう入れよ」
と俺の愚息から手を離し、自分でショーツとタンクトップを脱ぎ捨てた。

俺も全裸になったところで
ふと果帆が俺の背後の方を見て、吹き出している。

振り返ると
寝室の入り口ドア付近に谷が下半身のみ露出したまま、
仁王立ちしてこっちを見ていた。

谷「・・・やっと気付いた」

と言いながら、自分のモノを扱いていた。
硬くはなさそうだが、俺のモノと比べると亀頭一個分は大きい。
亀頭自体もかなり大きめだった。

谷「つーか、俺居なくなった途端に始め過ぎ!気になって買いにいけねぇし」

果「買ってこないなら、マジでダメだよ〜w、ねっ!?」

俺はあ、ああと返事をしたが、谷のモノを実際に見せつけられて多少狼狽していた。

谷「じゃあ、口でお願いっ、今日は口でイイっ」

果「でイイ、じゃなくって、口がイイって言いなさい!w」

余りにフランク過ぎる妻の受け答えにゾクゾクさせられる。
まるで男2人を同時に手玉に取る淫売女のように見えた。
構わず俺と合体しようと
正常位で受け入れようとする、俺はほとんど萎えかけてしまったのだが
果帆の手に導かれ、挿入した。

果「はぁああああ、いいーー」

俺の柔らかいペニスにそこまで感じているとは思えない、明らかに谷への見せつけと察した。


しかし状況は一変し
柔らかい状態から、一気に硬直へ向かうのでした。

谷がベッドに上がって
果帆の顔付近へ、ペニスを持って行き
その大きい亀頭を振り子に、果帆の頬や唇を叩く

谷の要望を察した果帆は
トロンとした奥二重の目になり、俺を見つめながら舌を出して
谷の亀頭に愛撫を加えだしたのです。


これを見せられた俺のモノは一気に硬直して、激しく突くことが出来た。
既に興奮は絶頂に近かった、が早く発射しても悔いはなかった。
それぐらい凄い淫靡な光景を間近で見せられていたと思う。

果「んぁ、あ、あ、あ、あ・・◯◯〜、◯◯ぃ〜」

しかし
谷が果帆の髪を掴み、強引に口内へペニスをねじ込んだ時

「んご、ん、ふっ、んっ」
俺は見逃さなかった、妻がペニスに歯を立てないように
舌を出しながら、大きく口を差し出す瞬間を、、、
それに気付いた時は、膣内に発射してしまっていた。

谷「俺さん、イッちゃいましたね」
と谷が目配せしてくる。

果帆は正常位の姿勢のまま、目を閉じて分厚い下唇と舌で愛撫を続けている。
舌が口内でプロペラの様に
回転しているのがわかる。
果帆がノッている時のフェラチオのそれだった。

谷がベッドに仰向けになり、果帆が起き上がり奉仕を始めた。
谷「果帆、あれ、やって」

と俺を見ながらリクエスト、

果帆は両手で自分の胸を寄せ谷のペニスをはさんだ。
髪の毛で顔が隠れてしまうので、谷は果帆の髪を両手でまとめる。
果帆は体勢的にはやりにくそうだが、奉仕に専念していた。

谷「はは、果帆、お前眉毛が無いw」
と谷が水をさすまでは

果帆が照れてパイずりをストップし

果「wあーるーよーしつれーねー」
と言い返す

谷「てか、違うんだわ、して欲しかったのそれじゃなくて・・・」

果「え、これじゃないの?」

谷「俺、パイずりしてもらったこと無いじゃん!、、あれだよ俺が教えた、フェラ」

果「はは、、、あ、れね」

谷「wまったく、誰と勘違いしてんですかね!?果帆さまは」

と俺に賛同を求める谷


今俺が居る部屋で、いつもの夫婦の寝室で、他の男に奉仕する妻。
奉仕する後姿の背筋の窪みが淫猥で
毎日積み重ねていた、背筋トレーニングの効果を感じた。
発射したばかりの、愚息もみるみるうちに硬度を増す。

「ジュボボ、ボッ、ジュルッ」と音も動きも激しくしゃぶりだす果帆。

後輩のモノをしゃぶる妻の後姿は、、、
壮観だった。
俺は迷わず自分のモノをしごいた。

手を伸ばして果帆のおっぱいを、下から掬い上げるように堪能していた谷は
限界が近付いたようで、果帆の口内で果てようとしていた。
果帆が頭を振るペースが早くなったからだ。
ピストンしながら、「んふっ、うんっ、、、」と喘いでいるのも射精を促している。

「あ"〜」という小さい雄叫びと共に谷は妻の口内へ発射した。
初めて肉眼で見た妻の痴態、生の情報量の多さに圧倒され
俺は勃起して、へその方を向いているペニスを片手にただ立ち尽くしていると

果帆は突然立ち上がり、寝室を飛び出し、そして洗面所へ走って行った。
どうやら精液を吐き出しにいったようだ。

谷は大の字になって寝そべったままだったが、ようやく口を開く

谷「あ〜、よかったぁ〜、、、」

谷「あ俺さん、このままこっちで寝てもイイですかぁw?」

俺は勃起している気恥ずかしさにも襲われ、
慌ててハーフパンツを履きながら
俺「ダーメーだ、あっちで布団用意するからあっちで寝ろ」
と言って、リビングに布団を敷いてやった。

すると果帆が歯磨きをしながら洗面所から出てきた。
めったに着ないバスローブを羽織っている。
果「も〜2人ともなんなの〜w、あ〜、あご疲れたぁ、」と顎を摩りながら

既に布団に横になりタオルケットに包まった谷
谷「果帆ちゃん、一緒に寝よっか?」

果「谷くんとじゃ、休まらな〜い、じゃおやすみ〜」
と俺の腕掴んで洗面所へ戻る

口を濯ぎながら
果「も〜最初何事かと思ったよ」

(翌日は2人で出掛ける予定だったので)
悪い悪い、話の流れでさ、
明日起きたら帰らせるから、予定通り出掛けよう。
と話を落ち着かせた。

しかし
寝室へ戻りバスローブを脱ぐ果帆を見てると、
ムラムラが再燃し、身体を求めた。
すぐに組み敷いて正常位で突き刺し
言葉で後輩のをしゃぶったことを叱責しながら
バックで発射した、果帆は最後力尽き、ほとんどうつ伏せ状態で突かれていた。
放出すると、俺は満足感に包まれ
ピロートークも無いまま、既に明け方ということもあり、2人共眠りに落ちてしまった。


・・・どれほど眠っただろうか
目覚めると
カーテンの隙間から洩れる日差しは高い
しかし、、隣に妻が寝ていない、
状況を把握しようと枕元の携帯を見たら、AM10:00を回っていた。。


 


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ダイエット中に調教された妻 その5

2人がやり取りした結果
デートは日曜日、車で鎌倉へ食事に行くことになった。




当日は午後からの約束だったので、午前中は掃除したり、料理したり
朝から夫婦で忙しなく動き回っていた。

ホットパンツとキャミでノーブラの果帆を見てて
今日これから起こることを想像してしまい、抱きついたが
「あっつい〜はなれて〜」と逃げられた

家事を終えると、果帆はシャワーを浴び、化粧を始める
念入りなメイクに、

俺「やけに念入りじゃん?もしかして本気で好きになっちゃったぁ?」

と何の得もない皮肉を言うと

果「あーそうですね、行きたいとこ連れてってくれるしぃ」
と返された。

それからも
俺はまるで付き人の様につきまとい一緒に服を選んだ。

果帆の肌の白さと巨乳が引き立ち
俺が1番可愛いと思う緑色のワンピをチョイスした。





それからも
追従してずっと話しかけたり
ちょっかいを出していたら
果「そわそわしすぎだよwせめてどっしりしてて」
と呆れられる始末

谷から
車でマンション前に到着したとメールが入った。
いよいよ
玄関で見送る
余計に名残惜しくなるから、キスやハグはあえてしなかった。
ただサンダルを履いている果帆に、コンドームを一つ手渡すと

果「あ、、、、は、ども」
と気まずく苦笑するものの
果「と、、じゃあなるべく早く帰るね、お鍋のカレー食べて待ってて」
と笑顔でバイバイされました。
俺はすぐさま、ベランダへ回り
マンション下に路駐している谷の車を見つける。
谷の車は俺も一度乗せて貰ったことがあるアルファード

その車へ
麦わら帽子を被った果帆が近寄って行き、助手席へ乗り込む
俺のいる高さから、フロントガラス越しの白い太ももが艶かしく見えていた。
車が発進してしまうと、早速部屋に戻り、自分を慰めた。

出発したのが、13時
16時半になった頃、1度目の電話がかかってきた。
果帆だ、
「もしもーーし!ダーリーン!なにやってるのぉーー?」

俺「なになに、ずいぶんテンション高いね」

果「そー、楽しいよー、今ねービーチで飲んでるんだよー、あーやっぱり水着持ってくれば良かったよー」

俺「だから持って行けって言ったのにw」
・・・と、ここで、谷が電話口に出る。

谷「俺さーん、すいませーん、なんかぁ果帆が若干緊張気味だったんで、飲ませちゃいました!
もちろん俺は飲んでないんで大丈夫ですよ、
今果帆とビーチバレーに飛び入り参加して来たんすよ
あっ、また果帆に代わりまーす」

果「あのねー!これからあなたは、あたしと谷くんの共通の敵ってことになったからーw」
そばで谷の笑い声も聞こえる。

俺「なんだそれw」

果「じゃこれから、イタリアン行ってくるね〜」

俺「はいはい行ってらっしゃい」

電話を切ってから、なんか楽しそうだったなーと思ってたら
少しして果帆から写メが届いた。
夕景の海岸だった、「今度、一緒に来ようねっ♥」

俺返信
「いいねー!行こう行こう、
今日は谷にご馳走になるんだから、
ちゃんといただきますとごちそうさま言うんだよ」

果帆返信
「はーーい、お父さん」

その後、食事後にまた連絡よこすと思ってたのに携帯は鳴らずイライラしてきた。
欲しい時に連絡が無いと、携帯が気になって仕方なく
違う人からメールが入ると、思わず舌打ちしてしまう。

やるせなく
メールを打つ
「今どこ?そろそろ帰ってきてよ〜」
が全く返信はありません。

今頃、帰路かな、それとももうホテルに入っちゃったかな?
そんな想像ばかりで、無駄に勃起して我慢汁を付けてしまう。
部屋にぽつんと1人になって、気が気でない、はっきり言ってテレビ音も耳に入ってこない。
時間を忘れられる方法は唯一オナニーだけという状態でした。
本当に寿命縮めてますよねw

22時を回った頃、辛抱の限界で果帆の携帯を鳴らしたが
直接留守電に案内されてしまった。
更に悶々に拍車がかかる。

23時を回った頃、谷から着信、
「出るの早いですねwもうすぐ、俺さんち着きますよ」
俺はわかったと返事をして部屋着のまま、外に出た。

谷の車が到着していた。
果帆はすでに車から降りてて、運転席側に居た。
「ただいま〜」
果帆が手を振って笑っている。

近づき
谷、運転お疲れ様な、と言うと、運転席からすっとレコーダーを渡してくれたが
果帆にも気付かれてしまった。

果「え、なにそれ、なになに!??」
最初は素知らぬふりをしていたが、誤魔化しきれず、白状した。
果「えーそーなのー!?やだーー!」
みるみるうちに顔が赤くなる
可愛いかったので
これから一緒に聴くぞと言って肩を組むと
果「え〜どーしよー」

谷が「あーなんかお膳立てしたみたいで腹立つー!果帆ーお別れのチューして!」

果「こー言ってます」

俺を見る果帆
俺は周りとマンションベランダに誰も居ないか確認してから
許す、と言うと、
一歩踏み出し車へ近づく果帆
「チュ」と一瞬音が聞こえて
離れる果帆と

「んじゃね」と車を発進させる谷。
またな、連絡するわ!と俺が声かけると

谷「それ聴いても、仲良しだったら、マジすごいっす」
と言い残し去って行った。

家に入り果帆をシャワーを浴びに行かせ
俺は早速PCにレコーダーの音データを取り込み
オーディオ波形を見て、いくつかのシーケンスにトリミングした。
すると果帆がシャワーから上がってきたので、一緒にPC前で聴くことにした。
最初のシーケンスは海までの道中でしょうか、
ほとんど俺の批判を2人で言い合って
たまに谷がフォローするみたいな内容です。
特に果帆は俺がコンドーム渡してきた事をイヤミだと腹を立てていましたw

次のシーケンスはレストランまでの短時間
明らかに果帆のテンションが上がって楽しそう
どうやら、ビーチバレーでパンチラしてしまったみたいです。

次は東京までの道のり
ドア開閉時から既に話している。

果「えーーそしたら、やっぱりマヤちゃんとも来たんじゃーん」

谷「来たよ〜、俺の勝負デートコースだもん」

果「そういうことは女性には内緒にしときなさいっ」
・・・

果「なに?」

谷「いや、可愛いなって思って」

・・・
ぴちゃちゅっちゅ、ちゅ

録音の音を聴きながら、顔を真っ赤にする果帆

果「あ"ーー、ここまで拾っちゃうの、、音ぉ」


・・・
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ダイエット中に調教された妻 その4

次の機会は俺が作りました。
仕事絡みで区の花火大会チケットを何枚か手に入れたので
谷と谷の彼女マヤちゃんを誘ったのです。
谷は即okしてくれました。


当日はとても暑く大混雑でした。
俺は早く会場入りして場所取りし、特等席で4人分のシートを確保。
クーラーボックス一杯の缶ビールを一缶ずつ飲んで待ってました。
果帆もノリノリでお弁当とつまみを作って夕方から合流する予定でした。
「谷くんの彼女も来るなら女の子っぽくしなきゃ」と服も迷っていた程ですw

谷とマヤちゃんは自転車で近くのショッピングモールまで来て、そこから会場へ歩いて来ました。
アクティブな2人はとてもお似合いに見えました。
確かにマヤちゃんは果帆とはタイプが違う、顔は柴咲コウのような濃い顔立ちで背が低くて、細い。
3人で先に乾杯していると、果帆がお弁当とおつまみを持って到着しました。
その時の果帆は気合が入っていました。
こんな格好で背中は肩甲骨が半分くらい露出してました。

image_20130517231029.jpg


この日の果帆の格好サンプルを探すのに時間が掛かりましたw
参照元
汗だく汁まみれ性交 知花メイサ

果帆は控えめなマヤちゃんに積極的に話しかけ、すぐ仲良くなっていました。
浮気する妻ですが、俺にとってこういうところが1番の長所に思えます。

谷はつまみを食べながら

谷「果帆ちゃん、美味しいね〜、とてもチンしただけとは思えないよ」

果「コラコラ〜料理料理、ちゃんと揚げてますよ〜」

みんなお酒がどんどん進んだのは、楽しかった事もあると思います。
すると花火大会で困るのがトイレですよね、数多く設置されているものの

特に女子は早くから大行列
俺とマヤちゃんが残り、果帆と谷がトイレへ
谷は早々に戻ってきたのですが

谷「俺さん、俺さん、さっきあっちで、果帆ちゃんナンパされてましたよ」

マジで!?どこどこ?
膝立ちになってキョロキョロしても、当然ですが見つけられません。

10分位で果帆が「混んでたよ〜」と戻ってきたので

ナンパされてたらしいじゃん?と聞くと

果「あ、そーそー、もしかして谷くん見てた?もうしつっこいから連絡先貰っちゃった、ほら」
と電話番号走り書きしてあるパンフレットを見せてくる。

谷「え!?果帆ちゃんは教えて無いよね!?」

と谷が強く反応する

果「教えてないよ〜」

谷「そっか、そうだ、せっかくだからみんなアドレス交換しましょうか!?」

と提案
公式にマヤちゃんの前でみんなの連絡先を交換する谷
そのさりげなさに
内心、やるなぁこいつと感心した。

花火大会は盛り上がり、大歓声で幕を閉じた。

俺たちは
谷とマヤちゃんが駐輪しているモールまで歩いて行き
そこの広場の芝生上にまたシート広げて軽く飲みなおす事にした。

そのモールも混雑していてどのフロアのトイレも並んでいた。
座って飲んでいる時間と、トイレに立つ時間が同じくらいになってしまう。

気がつくと
マヤちゃんと2人で飲んでいる俺。

マヤちゃんも酔って饒舌になっていた
色々喋っていたが途中から余り耳に入ってこない。
俺はこの場に居ない2人が気になりだし気もそぞろ
そわそわしてしまう。

2人が席を外して20分程経っただろうか
マヤちゃんもさすがに「どうしたんだろ?遅いねぇ」と気になりだし
マヤちゃんは谷へ電話した。
「もしもし、、どうしたの?、、え、、うん、、うん、はーい」

谷は電話に出たらしく
「なんか、酔っ払っちゃったから、お茶買ってから戻るって言ってます」

俺は果帆に電話してみた。
呼び出し音がなるものの出なかった。

その後10分くらいして谷が小走りで戻ってきた。
谷「いやー、酔っ払ったー自転車乗って帰れるかなーw」

なんとなく俺に対する台詞っぽくなっているので
これは何か有ったかもと思いました。

その数分後、果帆が戻ってきた。
ハンカチで顔を仰ぎながら、笑顔ではあるが、どこかぎこちない印象。
携帯鳴らしたのに、と言うと、

果「あ!ほんと?ごめんごめん気づかなかった〜」

気持ち慌てている感じもした。
既に温くなっているであろう残り少ないビールを一気飲みする果帆。
その後は、最初1番おとなしかったマヤちゃんがメインで喋り続け

猜疑心のかたまりになっている俺と
疑惑の2人が何となくぎこちない雰囲気を持ったまま撤収。

自転車で出発した2人の後ろ姿を見送った後
歩きながら、「さっき、遅かったじゃん、」と果帆の耳元で囁くと
果帆は何も言わず俯きながら、両手で俺の右腕にしがみつくように
ぴったり身体を寄せてきた、・・・わかりやすい返事だった。


マンションに着き、荷物を置くと、果帆はすぐ携帯を見せてきた。

花火の時間帯の
谷からのメール「おい!いちゃいちゃすんな!」
へ?なにこれ?

続いて
谷からのメール「もっと離れろよ」
ん?だから何これ?

果「谷くん、花火の最中、あたしとあなたにヤキモチ妬いてたみたいなの」

ははっ、あいつが?

果「そう、おもしろいでしょ!?途中で足の裏をツンツンされたりもしたけど、おもしろいから無視してた」

そんなことしてたの?

果「そう、だからいつもよりあなたにベタベタしちゃった」

あ〜はいはい、確かにおつまみ食べさせてくれたり世話好きだったし
肩に頭乗せてきたりしてたな

果「目があった時なんかぁ、すっごい睨んでるの〜」

そうだったの〜!?ぜんっぜん、気付かなかったわ。

果「でねっでね」

携帯をいじり、別のメールを表示
また俺に見せてくる。

谷からのメール「広場と反対側のコンビニがある中庭で待ってる、トイレ出たら来て」

あーこれで行っちゃったんだ!?俺とマヤちゃん巻いて何やってたの?

果「ん〜マヤちゃんも居たし相談できなくて勝手に行っちゃった、で行ったらね、すっごい怒り顔で待ってたの!」

俺は鼓動も早く、呼吸も乱れて来たので、誤魔化す為に

俺「そっかーー、、まあまあ、玄関で立ち話も何だから・・・」
っておちゃらけつつ、
キスしようとすると、すっと顎を引かれ
俺のデニムの股間に手を伸ばしてきて

果「続きは、向こうで、、ね?」

とりあえず、部屋が物凄く暑く、汗だくだったしで、2人でサッとシャワーを浴びてから
ベッドルームに直行した。

ベッドでは果帆が積極的だった、早く話して楽になりたかったのかもしれない。

俺の萎えたチンポをゆっくりしごきながら

果「でね、すっごい、怒ってるから、「なーにー?怖いよーどーしたのー?」って明るく言ったのに」

果「「ふっざけんなよ!」って言われて、手首掴まれて連れてかれたの」

どこに?

果「あの、、階段の下の、、ウッドデッキになってるとこ」

まっすぐ俺を見ながら、話してる果帆
逆に俺は果帆を見ることができないながらも、言葉を促す
で?どうしたの?

果「谷くん、妬いちゃった?て聞いたら、キスされて、、カラダも触られて」

俺のチンポが硬くなってきたので
果帆のしごくピストンも速くなる
んで?

果「後ろ向かされて、パンツ脱がされかけたから
だーめって離れたの、・・落ち着かせようと思ってたら、谷くん自分でズボン脱いじゃって」

うん、それで?

果「そしたらね、谷くんの携帯が鳴ったの、出ないと思ってたけど出て、びっくりしちゃった」

あ、それマヤちゃんだ

果「そう、切った後、「・・女の勘ってすごいよな」って感心してた」


果「でね、怒らないでね?
、、その、口で、してくれって言うから、、、してあげちゃった」

え!?、、やっぱり
(この前のドライブの時もしたんだろ?とも思ってましたが)
実際本人から聞いてしまうと
ゔっっと胃袋の底から上がって来るモノが有りました。
あと
それ程悪びれる様子の無い果帆に対して、
多少苛立ち、、というか
自分が誘導しといてなんですが、へそを曲げてしまっていたのでこう言ってしまいました。

なんも相談せずに行ったこともそうだけど
その場所本当に人居なかったのか?
何か有った時、守りたくても守れなくなるから、そういう事はやめてくれ

果帆は一気にトーンダウンしてしまい、俺のモノも離してしまいましたので
ここで攻守交代と、俺は果帆に覆いかぶさりました。
両手首を捕まえ、大好きな尋問スタートです。

足の間に割って入り、亀頭を入口に付けると既にトロトロになっています。
話しているだけでここまで濡れてるなんて、果帆にも刺激の強い出来事だったんだと思います。
がまだ焦らすつもりで挿入はしません。

なぁ
それで
イカせてやったのか?

果「うん、」

フェラで?

果「うん」

(果帆があまりにもまっすぐ見つめてくるので戸惑います)
出したやつどうしたの?


果「吐き出した、でさっきあたし、歯磨きしたでしょ?
その前にあなたのチューよけたのも、悪いと思ったから」

(果帆はまっすぐ俺を見つめっぱなし、たじろぎそうになります)

果「ねぇ○○?」

潤んだ目で俺の名前を呼ぶ果帆

果「やっぱりあたし、一度谷くんと寝てきても良い?」

シリアスな顔で強烈なフレーズでしたが
俺も必死に切り返します。
ダメって言ったら?

果「さっきね、谷くんのしてる時、したいって思っちゃったの」

主導権を握ろうと思ってましたが、今回は果帆がやたら強く、主導権は難しく思えたので
辛抱できずに、挿入しようとしたら

果「ねぇ、だってあなたはそうして欲しいんでしょ?」
・・・

果「ん、もう止めても遅いよぅ、、、約束しちゃったもん」

え、そうなの?

果「それにさっき谷くん、、、出したあとね、
果帆を気持ち良くさせたいから、2人で消えようって言ったんだよ!?」

あのままどっか行こうとしたの?

果「旦那とするからイイって言ったら、頼むからやめてくれって言ってくれた」

・・・谷ってそういうタイプだったんだぁ

果「それに、あたし、マヤちゃんに嫌われてもイイ・・・」

俺は果帆の言葉を遮り、ついに挿入しました。
最初から乱暴に突いて、喋れなくしようと挑みました。

なに約束なんかしてきてんだ!?
今から、口の中に出すから、ちゃんと舐めろよ!

果帆は俺を睨みながら、「んっんっんっ」と声も我慢してましたが

果「んふっ、さっきね、ん、ん、きょうは、○○の、フェラ、しない、って、、誓わされた、の、、ん」

はぁっ!?!?
俺はひたすら腰を打ちつけるものの

果帆はまっすぐ俺を見て、更に挑発する

果「でもいいよぉ、さっきまで、ん、谷くんのぉおちんちん、ん、しゃぶってた口で良ければぁ」

妻の言葉とは思えないフレーズの連続にダメージは大きく、
寝取らせて、更に征服欲を満たそうと思ってたのに、今は果帆に挑発されて
涙が出そうになり気分も鬱、でも勃起は激しく限界は近いのでピストンを止める。
きっと表情にも出ていたんでしょう、、
狼狽えたことを果帆に悟られたようでした。

果「もう、打たれ弱いんだからっ、だいじょーぶだよーあたしはいなくならないって」

ピストンを再開すると、果帆の膣内が締まる。
俺は抱きつきながら腰を振り、女々しくも
いかないでくれ、いなくならないでくれと、お願いしてしまう。
果帆の精神的な攻めに完全に屈服してしまって
口内射精することも忘れ、そのままイッてしまいました。

俺が逝った後、果帆はずっと頭を撫でていてくれました。
そして膣口から精液と共に萎えたモノが吐き出されると
何も言わずフェラチオをしてくれました。

俺も果帆の膣口から溢れた精液を拭き取り、
クリトリスを指と舌で攻めながら、

俺「果帆、再現してみ」

果「んふっ、いつもの○○に戻ったw、、、いいよ、ちょっと立ってみて」

俺が床に降りて仁王立ちすると
果帆はひざまずき、俺を見上げながら

果「こうして、したんだよ」

俺「臭くなかった?谷の」

果「立ち直るの早すぎwwそりゃあ、、ね、汗臭さは多少、、」

俺「でもしてあげたんだ?」

果「うん、谷くん可愛いしぃ、妬かせちゃって悪いことしたし」

俺「果帆がそんな気使わなくっても良いんだよ!(怒)」

果「あっっはー、短気短気」

俺「谷、気持ち良がってた?」

果「うん、マヤちゃんより上手いって言われたぁ」

俺「本当悪いおんなだね?」

果「あたしのせいじゃないもーん」

俺「俺のより、大きいでしょ?谷の」

果「えっ!?、、あっ、そーかなー、」

俺「いいよ、遠慮しないで言ってみ」

果「あー、なんか谷くんにも同じ事聞かれたぁ、」

俺「で?なんて」

果「・・・うん、って言っちゃった!w、でも旦那のが硬いって言っといたよっ!それホントだしw」

俺「あいつこのままイッたの?」

果「ううん、急いでイカせたかったんだけど、、なかなかイカなくて、やり方変えたの」

果「こうやって、・・やって欲しいって・・谷くんがぁ」
(右手でチンポを握って、それを口と一緒にストロークしながらスロットルを回す様に回転させる)

果「ぷはぁっ、激しくて、超疲れたのっw」

果「やっぱり慣れたあなた用のやり方がいい」
(亀頭を舌で転がしながら、右手でピストンするだけ)

俺「ううっ果帆、イキそー、このままイカせて」

果「いいよ、出して」

口内で発射すると、果帆は飲み干してくれました
嚥下しながら、眉間に皺を寄せていますが、愛おしく見えます。
その後、
果「さっき、背中蚊に刺されたぁ〜、掻いて掻いて」というので
見てやったら、肩甲骨のところに赤く膨らんだ蚊のキスマークがあったので
バリボリ掻いてやりました。


どうも果帆は俺の性癖(NTR属性・寝取られ興奮)について色々調べたらしく
俺を煽るような言葉を使ってみたと言ってきた。

果「いつもいじめられるだけじゃつまらないから、楽しかった」って

後日
谷とは連絡を取り合い
会って話す事にした、
メールでも果帆に執着している事がわかったので
会って話した方がいいと思ったからです。


仕事後、個室の居酒屋で話しました。
要約すると、
彼女といる時より果帆と居る時間が楽しいので
またデートしたい、
Hもしたい、とストレートに打ち明けられた。

谷「よくよく考えたら、昔、俺さんが果帆に出会う前に
俺が出会ってた可能性が高かったんですよ、すごい仲良い共通の友達居るんですもん
そういうの考えると余計悔しくて」

はは、たらればだったら何でも考えられるってw
それに果帆が学生の頃って、地味だったみたいだから会っても気づかなかったかもよ。

谷「俺、考え出すと結構ドツボはまっちゃうんですよ、すいません、
それに果帆から聞いてると思いますけど、花火の時、ジェラシっちゃってごめんなさい」

ああ、聞いた聞いたw

谷「でも俺だったら果帆の事、もっと縛りますよ、
だってふわふわしてるし、ナンパされても、のらりくらりして見てて危ないっすもん」

そっか、ま確かに危ないっちゃ危ないかもなw
俺的にはそれもあいつの持ち味だから、引っ括めて好きだけど

、、、とまあ、平日にもかかわらず
終電無くなっても、果帆談義メインで長い時間語ってたのを憶えている。
果帆と谷の言ってたことは、花火の日に関しては、ほぼ相違なしということで割愛。

谷には会うまで不信感も有ったけど、綺麗に拭うことができた。
この日会って本当に良かった。
もちろん次のデートも容認しました。

帰りのタクシーも同じ方向なので、車内でも盛り上がってしまった。
運転手さんにはさぞかし不思議な2人だったんだろうなぁ

谷「次は最後までしちゃう、、と思いまっすよ」

だろうな
とりあえず屋外で盛り上がるのだけはやめてくれな、

谷「そうすね、気をつけます」

あーどうにかして、その現場見たいんだけど難しいわなぁ
なあ、出来ればこれで声拾っておいて
とicレコーダー渡しといた。


2人がやり取りした結果
デートは日曜日、車で鎌倉へ食事に行くことになった。

すいません、もうちょっと続きます。

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ダイエット中に調教された妻 その3

谷は完全に果帆とやりたがってる。

果帆も谷を嫌いになった訳では無い。
むしろ好きになってしまうのが怖いという状態か。
旦那に対する罪悪感は無い?ものの
時折家族としての罪悪感がブレーキになっていたが、いつまでもつか。


果帆は
平日の走りは1人でこなし
月何度かのランサーは休んでいたが
食事制限もしてダイエットは順調だった。


とある日
果帆から相談されました。
谷から休日にドライブの誘いが有ったのです。
この件、谷は事前に俺へも連絡くれていたので
判断は果帆に任せた、ただし行き先を教えるのと
マメな連絡を怠らないという約束付きで


果「誰かさんが連れてってくれないから、この機会に行ってくる」

と可愛くぼやきながら
かき氷を食べにいくリクエストをしていた。

結局、埼玉の渓谷へ行くことになり
ある土曜日の朝早く出掛けて行った。

果帆メール
「到着ー!もう既にすごい並んでる〜1時間待ちだって!じゃまたね!」

果帆メール
「食べ終わった〜!寒くなっちゃって全部食べきれなかった〜!これからお蕎麦〜」


今日もしかしたら、という心配も期待も有ったので
俺は自宅待機、
やはり気が落ち着かないので、想像でオナニーしてしまった。


しかし事態は
急転した
まだ15時前だったと思うが、果帆から電話が掛かって来たのです。


果「もしもーし、今ね埼玉の○○駅近くなんだ、電車で帰るね」
俺「なになに喧嘩でもしたのか?」

と訊ねても

果「ううん、そういう訳じゃないの、後で話すよ」

俺「そっか、じゃあ迎えに行くよ、今から1時間後くらいに△△駅で会おうか」

急いで身支度して
駅まで迎えに行き合流
どういう理由が有ったとしても
谷にクレームしなけりゃならないと思っていたが
果帆に止められた、どうやら、
谷は彼女から急に怪しまれ、
連絡が入り、切迫詰まって緊急で帰宅したらしい。

翌日、見知らぬwebメールから連絡が入った、谷だった
昨日は本当にすみませんでしたという件名

どうやら、相当浮気を怪しまれているらしく、
携帯からではなくしばらくはwebメール介してやりとりしたいとの事
でも実際に果帆の事がバレた訳では無いので、これからも続けたい。
ただ、昨日慌てて果帆のメール送受信履歴&アドレスを消してしまったので
果帆にもよろしく言っておいて欲しいって内容だった。

果帆は
かき氷を並んで食べて、蕎麦を食べて帰ってきたとしか言わなかったのだが
一応、谷にはすぐサークルで会う機会があったので報告を聞いた

以下
谷レポートです。

「待ち合わせで車に乗ってきた時点で、少し痩せた事がわかりましたよ。
「果帆頑張ってるね、痩せたじゃん」と言ったら、
「でしょー?」と得意気でした。
あと、車の中では果帆から手を繋いで来ましたよ。」

「着いてかき氷屋で並んでる時、ちょっとトイレで列を抜けて
戻ってきたら、果帆は他のカップルと和んで打ち解けてて
本当に噂どおり人懐っこいなと思いましたよw
特に男と仲良くしてて、俺は少し腹立ちましたけどね
あんなんを許す俺さんはやっぱり普通じゃねぇっすw」

「その後、蕎麦屋で食べ終えた時、
彼女からメールが入り、東京へ戻らなければならなくなったんですよ」



「すいません、
歩いてる時とか結構べたべたしてたんで、ムラムラしてたんです
それで途中、車で強引にラブホに入ったのに、どうしても車から出てくれなくって
駐車場での押し問答で「早く帰りましょ」の一点張りでした、頑固ですねw」

「顔を掴んでキスして舌を入れたらぁ・・大人しくなりましたよw
手を取って股間触らせたら、勝手に摩っててくれましたし
おっぱい見せてって言ったら
「後ろに行こ」と言われたので後部座席に移動しました」


「いざ移動したら、恥ずかしいって言うんで、
俺が先にパンツ脱ぎました。
おっぱいは確かに自信持ってるだけありますねぇ、
手マンもしました、クリトリスめっちゃ弱いですねw
クリトリスで逝く時、チンポ強く握られましたよw

それでも車から降りないって言うんで、
お返ししてくれ、とパンツ脱いだら
「え〜」と言いながら
しぶしぶフェラしてくれましたよ、
お約束で「俺さんのとどっちが大きい?」って聞いたら太ももバシッて叩かれました。
5分くらいは咥えて貰ってたけど、
何度か俺の携帯が鳴っちゃって、気が散ってイケなかったんです。
そしたら、急に果帆が歩いて駅まで行くと言って降りて行っちゃったんですよ。
駅まで送るって言ったのに聞かないんです。」


・・・あのさ、
フェラさせたの?果帆からは聞いてないわw
で気持ち良かった?

「ん、、なんか、ためらいながらやってるというか、
いやいやしてるみたいで、正直・・あんまりでした」

以上谷の報告でした。

それを聞いて興奮したがショックも有った
果帆が内緒にしてることが発覚したからですが
その事を問い詰める気は有りませんでした
なんせ、知られていないと思い何食わぬ顔で
家事してたりする妻を見るのも興奮するからです。
正真正銘の変態ですねw



次の機会は俺が作りました。
仕事絡みで区の花火大会チケットを何枚か手に入れたので
谷と谷の彼女マヤちゃんを誘ったのです。
谷は即okしてくれました。


続く

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散歩中の妻

image_20130519164038.jpg


散歩中の妻です。
手振らせてるから、全然盗撮では無いんですが
昼下がりのマンションでFカップ揉みしだきたいって思ってくれた方は

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ダイエット中に調教された妻 その2

風呂を上がると、先に上がっていた果帆
ソファーのうえで携帯を持ち、
ニヤつきながら、手招きし、画面を差し出してきます。
早速、谷からメールのようです。

谷「果帆ちゃん、さっきはごちそうさま!美味しかったよ、
一人暮らしには家庭の温もりはヤバイね、
ウェアもすごく似合ってて可愛いかったよ、あとランニングシューズはいつ渡そうか?
もし良ければ、来週の水曜皇居走るから、近くで会って履いてそのまま一緒に走らない?」

ふーん、、んで何て返事するの?

果「え!?それより可愛いだってよ、ふふふ、久しぶりに言われた」

はいはい
いいじゃん、職場近いんだし、行ってくれば?
俺もうしばらく仕事遅くて相手出来ないし

果「・・・ていうか、妬かないの?可愛いとか言われてんのに」

それぐらいじゃ妬かないよ、まぁこれから妬かせる様な事してみてよ
(それぐらいで妬くことも有りますが、その時はH直後のいわゆる賢者モードだったので)

果「うー、じゃあ行くかな」

それより果帆はあいつのことどうなの?

果「谷くんって古くから知ってる同級生みたいだし、仲良くなっちゃうかもよ
それに、、あたしの事、あれなんでしょ?」

ああ、身体はどストライクだとよ
俺の嫁じゃなければ口説いてたって

果「からだぁ?、身体限定?」

w怒るなよ
ほらあいつ濃い顔好きなんだよ、それも沖縄系の濃いの

果「 ふーん、、ねぇもし、あたしが谷くんと何か有ったとしても、嫌いにならないでもっと妬いてくれるんだよね?」

うん

果「・・・じゃあこれからOKって返事しちゃうね」

谷は俺に
果帆を誘った事も、OK貰った事も律儀にメールして来ていました。

そして約束の水曜の朝。
いつも朝は果帆が先に家を出るのでその日も玄関まで見送りました。
サブバックにはランニングウェア入れ、あとはいつもの仕事スタイルで出勤です。

果「あ、今日、夕食は作れないから、よろしくね」

ん、頑張って走ってきてね、谷にもよろしく。
果帆のダイエット本格的にスタートです。



後半へ続く

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公園で遊ぶ妻



image_20130512230929.jpg

今日も文章を書き込む時間が作れませんでしたが
妻の盗撮画像です。
暗がりに連れ込んでイヤラシイことしたいと思ってくれた方は



または
公衆トイレで立ちバックで犯したいって思ってくれた方は
image_20130512230851.jpg

是非押してランキングにご協力ください


日焼けを気にして
上着を脱ぐ事は有りませんでしたが
暖かくなってきて
気持ち良いですね(^O^)/

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マッサージ中の妻

股間に顔を挟んで
妻の顔と肩をマッサージするのが我が家での唯一の2人っきりのコミュニケーション
になりそうです。

昨日は写真は撮れましたが、マッサージ後、胸に移行したら
くすぐったいらしく
sexに持っていくことは出来ませんでした。
お互いにNTR系の媚薬が無いと興奮が足りないのか?
ちょっと色々試行錯誤してみます。


マッサージ中の妻の様子はこちらです。

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GWの妻スナップ

おはようございます。

果帆gw


すみません
今日は全くエロくないですが
これから暑くなるので、また薄着になったら
また盗撮してUPしますね。


まだタンクトップ姿とか
そこらのおじさんお兄さんが振り返るレベルのモノ持ってますよ。

顔は、、、
この人の表情イメージでご勘弁

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セクハラに堕ちた妻 空白の時間1

映像に残されてない空白の時間と
果帆がアパレル会社を退職するまでの軌跡です。


直後は少し影があり、傷心状態でしたが、
喉元過ぎれば熱さを忘れるで
徐々に元気も戻り、
少しずつ白状し出した妻
それは俺にとっては良いこと

果帆は結構わかりやすいくらい
寝てしまった男には情が移る古風なタイプ。
俺とも情で結婚までしてるのか?
・・・十分有り得るw

森が俺に言っていたこと、と
俺が映像で見たもの、と
果帆の言い分、と
それぞれを噛み砕いて整理しようと思っていました。

以下は
大阪での森部長との一件から聞かせて貰った内容です。

接待中から
お酒の席で記憶を無くし、部長と寝てしまい。
(睡眠薬を盛られた可能性が高い事は伝えました、果帆は逆にホッとしていました)

翌朝、酷い頭痛で目覚めて、森から写真を見せられ
果帆から誘ったと言われ、朝から身体を求められ
今度は意識が有る中でsexされてしまった。

俺「どんなsexだった?」(俺、自分のしごきながら)

果「んーー頭が痛くて、あまり気持ちいいとかは、正直無くて、
それより記憶無くした事なんてないから、前日の事が気になって質問ばかりしてた」

俺「何聞いたの?」

果「うーん、・・色々聞いたけど、答えてくれなくて、なんか身体中舐められてた、あそこもずっと舐められてたの」

俺「それで挿れたの?」

果「うん」

俺「キスした?」

果「ん、したけど、あんまりして無いよ、起きたばっかりだったし」

俺「気持ち良かった?」

果「だから〜、頭が痛くてそれどころじゃなかったぁ、・・大きいなとは思ったけど」


帰京する新幹線の中でも
腰にブランケットを掛けられ
その中で手をスカート内に入れられ
ずっとクリトリスを弄られていた。

公衆の面前でスリルも有り、凄く感じてしまい
何度かイカされてしまった。
手を引っ張ってトイレに連れて行かれると、フェラチオをさせられた。
長時間しゃぶらされていたがイカせることが出来ず、
東京着いたらホテル行くぞと言われて、断ったが
森がイライラし始め怖かったので、従う事にした。

トイレから出て会社に立寄るから遅くなると俺にメールした。

そこからは、2本目の品川テープ。

俺は小心者なので
Hしながらじゃないと色々深くは追及出来ないので
これはイチャイチャしながら聞いたんですが、

俺「Hの時に、好き好きって言ってたでしょ?」
これ、質問しながら胸がきゅーっと痛いんですけどね・・・

果「・・・言ったかも、でもその時の空気ってあるじゃん」

俺「でも俺より気持ちよかったんでしょ?」

果「・・・ごめん、、気持ちよかった、でも卑怯だし短気だし、今思うと最悪」

俺「あとお掃除フェラもしてたね」

真っ赤になって
果「うわー、、、はい、はい、ごめんね」

俺「何その態度w、うわーってこっちの台詞なんですけどw」


俺「その後、録画されて無かったんだけど、どうした ?」

果「えーー言わせるのー?」

俺「当たり前じゃん、ほら早く」

果「・・ダメって突っぱねて、で服着て、でメイク直してた・・ら、」

俺「ら?」

果「・・ら、襲われた」

俺「今度は許しちゃったの?」

果「んー・・なんかあの人、ツボ突いてくる感じで、、その化粧台の上でそのまま」

俺「はい、はい、気持ちよくなっちゃったのね、で何処に出したの?」

果「え?」

俺「だって服着てたんでしょ?」

果「言わなきゃ駄目?」
嫌な予感、しかし頷く

果「怒らない?」
更に嫌な予感、しかし頷く

果「・・・中に出されたの」

・・・は??
開いた口が塞がりません。
声にも成りません。

果「ごめんなさい、でもね、でもね、聞いて!ちゃんとアフターピルしたから大丈夫だよっ」

寿命が縮まった。
それ、大丈夫って言わなくない?

俺「聞いておいてごめん、ダメージ大き過ぎて、喋れない」
と少し呼吸を整える。

その後、俺は嫉妬の塊の様なsexをした。
バックから攻めて、指をしゃぶらせ
あん、あん言いながら果帆は指に思いっ切り奉仕してました。
森がバックでしてて高橋のを咥えてる映像が浮かんで来て、中に出してしまった。
声は森たちの3Pの時のが出てたな、敗北w

その代わり、約束させた。
結婚してからでも、モテていて欲しいから、そのままで良い。
ただ秘密は作るな、ちゃんと報告してくれ。と
この頃から、だんだん報告が上手になって行くのです。


その日は以上。
森が言ってたsexの回数と辻褄合ってるし、
大阪行く前の話も大体合ってた。




あとは
高橋の件と品川2回目かな
続きます。

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セクハラに堕ちた妻 現在


イケメンに狙われた女
篇と


現在執筆中の
セクハラに堕ちた妻 篇の果帆



現在の果帆
隠し撮りしましたのでUPします。
わたくし的にはかなり冒険してますw

下から見上げて撮ったので
かなり下半身がいかついですねw


セクハラに堕ちた妻の現在

胸はこれでもF有るんですが
Dくらいに見えるかな
あと、セクハラに悩んでた時より
ムチって来た今の方が
私的にはそそるのですが、如何でしょうか。




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イケメンに狙われた女の雰囲気

前回の押しに弱く拒めない女の最後の結末を有料記事に設定させていただきました、
理由はかなりプライバシー的にコアな部分まで晒して書いている為、当事者バレが怖いのでご容赦下さい。
購入して読んでくれた方々、本当にありがとうございました。



さて
今の私の妻は付き合っている時から、結構男に狙われてきました。
今回はその一幕、イケメンに狙われた時の記事を執筆中なのですが、
簡単に雰囲気だけご紹介させていただきます。

橘美穂というAV女優をご存知でしょうか?
喘いだ時の雰囲気がそっくりなのです。
イケメンに狙われた女の雰囲気1

ザ・リアル映像 兄貴の嫁に中出し 橘美穂

肌の白さや
胸の大きさ、乳輪の色などかなり近いです。
イケメンに狙われた女の雰囲気2


それと、、、

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プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
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