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映画好きな女が即答したムラムラして無性にエッチしたくなる映画とは

妻は昔から映画好きなんです。
映画だけでなく、海外ドラマとかも造詣が深いです。
どっぷり観てるし詳しいので
AVばっかり観てる俺とは浅い話しか出来なくて少し物足りないのではないかと昔から思ってます。
そんな低俗な旦那の質問

「ママ、観てムラムラした映画ってあるの?」


以下省略w
・・・んな訳で
妻がムラムラした映画がこれです。
週末、妻と鑑賞予定です。
妻はもう一度付き合って観てくれるそうです。


フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ

フィフティシェイズオブグレイ

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイのトレーラーです。





ちなみに俺はAV鑑賞なら誘います。
では最近妻と一緒に鑑賞したAV晒します。


スカッと HにCH situation 3 謎のメロメロ男 伊東真緒


観ながら、横で妻がウゲッていう表情をするのが楽しめました。
俺の好きな伊東真緒ちゃんを整形呼ばわりしていたので弁護しときました。






愚鈍な夫には見抜けないっ!妻の浮気・不倫情事4時間


タイトル見て「何これ?希望?」と聞かれました。

それでは全国の愛妻家の皆さん
今週も残りわずか週末も愛妻に歩み寄ってまいりましょう!

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

やきもちやきの社内恋愛 つづき

結局、聞きたくもない告白をされてから
その時課長と何回やったのか、どんなことされたのか、イッタのか・・・とかとか気になるじゃん。
いや、気になるようになるんだわ。
そしたら、その後はちょいちょい誘われてたけどやってはないみたい。
その時少しだけ口ではさせられたって言ってた。
気持ち良かったか?とは聞けていない。


課長に聞くって手も有るけどね。
まだそのチャンスは無さそうだ。
しかし男同士なら変な武勇伝として聞きだせるかもな。


それより、現実世界はまた巡ってきて
課長に会う度、課長と女が話すの見てる度、抱かれた姿を想像してしまうようになってしまった。
そうなるともう会社で放出するしか無い事もある訳ですよ。
いやしかし課長っていうのは寝耳に水だったわ。

そんな折ですね
女から部署飲みがある旨の報告を受けたんだけど
既に俺のやきもちやきという特性も弄られてまして

「もちろん○○課長も居るよ?」みたいな報告。

「あなたは参加できないね?」みたいな挑発。

こんな挑発は付き合う前からですけどね。
あ、言ってなかったけど女と俺は部署が違うんですよ。

「飲み会中連絡してきちゃ駄目だよ」

これは連絡して来いって捉えて構わないのか?

女の部署飲みの前に、俺自身の客とのマンツーマン飲みが有りまして
結構な時間まで飲んじゃったんです。

携帯確認したのは深夜。

(まだ飲んでるの?)

(連絡ないとあたしもしないぞ)

って女からメッセされてました。

ベロッベロに酔っぱらっていた俺でしたが
勢いで電話鳴らしてました。

明らかに寝てた電話口の女に構う事なく

「もう言う!付き合ってますって、みーんなに言うぞ!」

「ばっかじゃん」

女、すげ~笑ってた。
どっちかって言うと嬉しそうな、ばっかじゃんだった。


俺の気持ちのアップダウンが若干激しくなって来たというか
なかなか2人の時間も取れなくて、少しかまってちゃん状態になってたのかな。
女がスカートを穿いて出社する頻度とかもチェックしだしてしまった。
そんなある日

(視野に入らないとこに居ると気になってるわ~、疲れた~)

とか、しょーもないかまってちゃんメッセ送っちゃったんだけど

(疲れた?別れる?)

っていうばっさりな返信
いくら面倒くさくたって、そりゃないだろ?このかまってちゃんに!と激オコしました。
仕事も早々に切り上げて、女を待ち伏せっすよ!

オコだったのにね、そう激オコだったのにですよ。

俺に気付いた女の笑顔見た途端、怒りが吹き飛ぶ笑顔でした。

「やっぱ居ると思った」って言いやがった。

「別れられるわけないじゃーん」とも言いやがった。

人目を憚らず、街中で抱き合いました。
もう、超好きだわ、大して美人じゃねーのに。

それで吹っ切れた。

毎日先に仕事片付けて、スタバのベンティサイズを一つ買って、待ち伏せ。

公園に立ち寄ってベタベタしながら

今日有った事を報告し合って

妬いたり、讃えたり、褒め合って、1日を締める

これはこれで気持ちを安定させてくれてて

「うちくる?」

ってついにホームにも招かれた。
着替えないし、また今度でいいやって建前半分
毎日オナってるけど毎日エッチしてたら身が持たないし、ってのが半分。

あ、おかず用に必ず乳鷲掴みタイムは設けて
ええ乳してるんで、わっしわっしと時間掛けて揉んでます。

しかし部署飲みの日は迫ってきて

俺も余り気にして無い風に「明日だっけ?」さりげなく再確認。

「連絡駄目だよ表示出ちゃうから、待ち伏せしてもここ通らないからね」

結構な釘の刺されようで、当日を迎えることになります。




今ここ

今回も読んで頂きあんがとさん。

三上きゃのん
彼女の雌顔

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

やきもちやきの社内恋愛

ども

ついこの間から社内恋愛してる者です。

社内でマスコット的な存在の女と内緒で付き合い始めまして、

それによって自分の中や周りの世界が変わったような気がするから

勝手に綴らせてもらうよ。

まずなんで内緒かっつーと、

俺はまだ転勤してきたばかりなんだけど

早速本社の女に手出した!みたいな感じで叩かれそうじゃない?

本社の上司らに気に入られたいっていう虚栄心からコソコソする事にしました。

ま、至極普通の理由ですまんね。

女の事は第一印象から性的な目で見てました。

何カ月か爽やかに口説いてようやく部屋に連れ込んで、なし崩し的に男女の既成事実作ったった。

俺、社内恋愛は初めてなんだけど

意外と器用に出来ないもんでね、

会社で会ってもぎこちなくなって

女にも「最初より他人行儀なのがウケる。」って笑われた。

その点あれだね女は演技派だし、しっかりしてるわ。

その女の事をお気に入り公言してるアホな上司も居て、傍目に優越感みたいなの少し味わうことも出来る。

付き合って何週間かで大人数での飲み会が有ってさ

隣りに居た女子社員と俺が馴れ馴れしく話していたのを女は気に入らなかったらしいんだ。

すると今度は逆にこっちが見せつけられ始めた訳ですよ。

もう若干混乱、ずっと顔が引き攣ってたと思う。

呼ばれた先々で酒注いで接近というか密着してるし、

俺は気になりつつも席を立たずにそのまま隣りと盛り上がってたら。

見せつけ行為が軽くエスカレートして

年配の人に肩を揉ませたり、逆にハグしたり、みんなテンション高い場とはいえ

俺の嫉妬もどんどんエスカレートした訳ですよ。

どんだけだよと思って、

ラスト店内から出てきたとこ狙って、

俺の顔見て「何睨んでんの〜怖〜」とか言う女を

エレベーター乗る前にとっ捕まえて

手引っ張ってって、

壁の前でお仕置きですよ。

「何触らせてんだよ」って言ってぶっちゅーーーって。

がっぱぁって乳も揉みまくり。

途中から女も舌ねっとり絡めてきたから

これから駅前でバラけて集合すんぞって約束だけして、下へ降りました。

俺は階段、女はエレベーターで

先に着いた俺は上司らに適当な理由付けて抜けまして、
合流地点へ女が来るか若干不安だったけど、来たのでほっとした。
ちと遠い家に帰るのかったるくて、タク拾ってラブホ直行でした。


部屋の入り口で一発。
お風呂場でおかわりの一発。

ようやくベッドに辿り着いた時、俺は既にお腹いっぱいでしたw

入り口でハメハメしてる時、女の携帯ブーブー言ってたから
「そういやさっきすげぇ鳴ってたけど、あれ会社の携帯?」て聞いたら
女も思い出したみたいで傍で確認し始めたんだけど

ふっと横目で見たら、送り主の名前がズバーンと目に入ってしまった。

なんと

課長の姓名。

こうなると何気なく横から覗く訳にはいかず、がっつり見せてもらうことにした。
女も「えー」とは言ってたけど、まぁいいじゃんいいじゃんって感じで押し切った。

(今どこなの?)

(タクシーで迎えに行く、どこにいるの〜?)

(心配だな〜連絡ちょうだい)

絵文字満載でキモい。
人のオンオフを見てしまったようでむず痒い思いだったわ。
オンの課長は抑圧されてて、板挾みお疲れ様ですみたいな感じだったのに
その反動のオフがこれかいっ!

着信履歴も課長で総ナメ

「何これ?」

女は悪戯顔で笑ってるだけ

そういえば、ついさっきの飲み会で課長に抱きついたのも気に入らなかったんだ。

「そういえばさっきも、そんでこれ?」

「え~~」

女の脇腹をつんつんする

「おかしいよな色々とモテ過ぎて」

脇腹をくすぐる

「わかったよ、言う、言いますから」

「絶対怒らないで・・・あなたが来る前の話だからね、あなたが来る前、一回○○さんと寝ちゃった」

○○さんは課長の名前。
唐突過ぎて一瞬何を言われたのか、分からなかった。

女は淀みなく言い切った。

自分の中で言葉を反芻してるうちに、ズッキューンって胸に風穴が空いている事に気付いた。


めちゃ混乱して、すぐ怒りが込み上げて、帰ろうかと思った。
遊び通り越して好きになり掛けていただけに、悔しくて落ち込んだ。
悶える俺の事を見つめる女と目が合って、決めました。
最後にもう一発、めちゃくちゃにしてやろうと!

「ふざけろよ、既婚者だぞ」

「ごめんなさい!飲まされて」

その日結局のところ朝までに5回もした。
腹立たしいけど捨てるのはいつでも出来るかって思い込んで
朝フェラで起こされた時はこいつと結婚しようと割と本気で思ってました。




とりあえず今日はここまで読んでくれてあんがとさん。
こんなんでも読んでくれる人居たらまた続き書きます。


 shanairenai
オフィスで内緒のエッチなお仕置き~本当にあった濡れる話~

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

カホファンの方からの質問・リクエストにちょっとだけ応えます(公開)

>>>奥さんスナップ
もっとアップして下さい。
出来れば盗撮とか録音したりとか、ハメ撮りなんかだと最高です。

>>>あと失礼ですけど類似AV女優いたら教えてくださると



ありがたいメッセなんですが・・・

まずハメ撮りは無理っすw
録音はお出掛けした妻のバックに入れて試しましたが、その時は全く録れなかったですね。
スナップは頑張りたいと思います、、、ですがLINEのスクショとかのが興奮すると思います。
泳がせた後の妻LINEは半端ないと思いますよw


AV女優で言うと、もう引退してるかもしれませんが橘美穂という女優は身体の雰囲気、色素が薄い所や乳輪wも似てました。
タレントで言うと、真鍋かをりとたまに大塚寧々ですね、大塚寧々と言われると本人喜びます。
いやしかし旦那目線ではあまり似てないですよ!似てるって言われたのも本人経由でしか聞いたことないですw

あと類似だと、ジャンル別ですが、小悪魔系の篠田ゆうとか本田莉子(2人ともメジャーなので参照なし)とか、ムチムチ感の桜花りり、ヤリマン系の小西那奈とか昔紹介しましたね。
妻は小悪魔だし、ムチムチだし、ヤリマンなんでw

素人系では三井カンナの流されやすいノリの良さとか


篠原ゆいに関しては顔のほくろの位置がドンピシャなんですよ、離れ乳具合も似てますw

篠原ゆいのほくろ

ほら


そんな感じです。
今後とも宜しくお願い致します。


続きを読む

テーマ : 素人
ジャンル : アダルト

年下セフレくんの作り方、まずは誘い方。

年下の男を誘ったことがある女性、または自分の奥さんや彼女に誘わせたことがある方のお話が聞きたいと思います。


自分だったら見た目年齢35歳以上くらいの人にはちょっかい出しにくくなると思うので


妻が下心有り有りで誘われなくなったら、どんな風にアプローチさせたりしようかなぁ・・・


なんて、近い将来の楽しみですw


年下セフレくん

テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

妻の職場を覗く夫 

趣味が一つ増えました。

それは、

妻の職場で仕事中の妻を観察する事です。

スリルと興奮はなかなかのものですが、絶対にバレてはいけません。
現状まだバレてはいません。

妻はとある大型店舗で店内スタッフさんとして接客や在庫管理などしてます。
格好は下がストレッチ系のパンツで上がワイシャツ、その上に名札付きエプロンしてます。
夏でも冬でもこの格好らしいです。
髪型は最近は前髪有りのボブが少し伸びかけてきた長さでたまに纏めたりしてます。
色はちょっぴり暗めブラウンです。

接客態度は持ち前の人懐っこさも活かして、結構完璧なのでは?とアホ夫は思っております。
仲の良さそうな女性スタッフさんは何人か居そうですが
今後何か有りそうな雰囲気?の男性スタッフやお客は現状まだ確認出来ていません。


妻の職場を覗きに行ったとある日
昼間は昼間で
職場の妻を見つけて
「俺の嫁っこの笑顔可愛いなぁ〜」
「俺の嫁っこやっぱ愛想いいなぁ〜」
「俺の嫁っこ肌綺麗だなぁ〜」
変質者な夫は物陰から惚気て覗いて居ました。




夜は自宅で晩酌していて、結構酔って
先程まで一緒に飲んでいて今はキッチンで作業する妻をカウンター越しに眺めながら
働く妻とキッチンに居る妻とのギャップを味わい、惚れ惚れした顔に俺はまたなっていた・・・らしい。

その事は妻に突っ込まれて気が付いたんです。

妻は照れ笑いして嬉しそうでしたが


そのアングルから妻を見ていて
俺は遥か昔のあの頃を思い出してしまう。

あの時のキッチンを思い出してしまう。

あのやろーと妻との歴史。

昔、練習帰りにうちに寄って、あのやろーがキッチンに居る妻へちょっかい出し始めて
最初軽いノリで余裕そうにあしらってた妻だったが
身体を触られて、俺に見られて、
ずーっと乳揉まれているうちに
凄い色っぽい声漏らし始めて満更でもなさそうになって来たから

目の前で見ていた俺はなんか変な汗が出てきて、慌てて止めさせたっけ。

確かにあの時、がっつり乳揉まれてた。
その時とちょうど同じアングル。

俺はそんな記憶を引っ張り出しながら、
喉奥がキュッと窄まりそうになったので
缶ビールを煽って飲み干した。
気付いたら息も少しだけ荒れ始めて、疼いて欲情してました。
悔しいながらも勃起してしまっています。

完全な発作です。
NTR系発作。

再び真の変質者と成った俺はキッチンへ侵入し、

俺「今やんなくてもいーじゃん?」

と言い、洗い物を中断させようとした。
「あの頃、あの時」よりも無防備な格好で家事をする今の妻。
「あの頃、あの時」は急な来客のために薄い化粧をし、ブラジャーも装着していた。
今は身体のラインにフィットする小さめなタンクトップに
少しだけ生地がくたびれた薄手のカーディガンを羽織っている。
間違いなくノーブラだけど乳首は浮いていない。

その代わりではないけれど、下半身のイージーパンツのお尻には若干下着のラインが浮いている。
時々妻はこのような格好のままマンションのゴミ捨て場まで降りて行くことがある。

果「ちょっとゴミ捨て行ってくる、・・・から5分くらいしても戻らなかったら、心配してっ」
なんて言って笑って出て行くから、ガードが低いのは妻も自覚しているんだろう。

ガシゴシガシゴシ・・・
果「これ取れないんだよなぁ〜」

フライパンを洗っている。
皿にもカレー粉の色がこびり付いてしまっている。
結構力を込めてスポンジを擦る二の腕と胸がタユタユと弛んでいる。
洗い上げで乾き切っていない髪も小刻みに揺れている。
ぷわーんとシャンプーだかトリートメントだかの香りが漂ってくる。
俺と付き合って飲んだ一杯が効いて頰も赤らんでいる。
力んで横顔から突き出している下唇も愛らしく見えた。

俺は「ごめんごめん」とへらへら戯けながら背後から妻を抱き締めた。
謝ったのは俺が汚したフライパンと皿を洗ってくれているからなんだけど。

彼女の柔らかい髪が俺の鼻をふわっと包み込んだ瞬間
ズキーンと鼻に入ってきた香りによって疼きに疼いていた性欲が一気に弾けた。

むんずっっと思いっきり胸を揉みまくった。
いつもより力を加えて揉みまくった。
本当に柔らかい胸の重さを感じながら兎に角揉みまくった。

俺は目をつぶって
「あの時」にあのやろーがした乳揉みを越えようと思った。
まるで嫁が揉まれまくったあの時間を取り返そうとするかのように遮二無二揉みまくった。

目をつぶっていると、
「あの頃、あの時」のビジュアルが鮮明に回想できる。
「あの頃、あの時」とは妻の髪型も体型も若干変わったところはあるだろう・・・
「あの頃、あの時」はFかGカップ有った胸も、今はせいぜいDとEの間ぐらいか、
「あの頃、あの時」は奴のために軽く香水的なものも纏っていた気がする。
「あの頃、あの時」の妻の言葉、息遣い。
「あの頃、あの時」奴の愛撫によって変えられた妻の表情。

股間もめっちゃ充血して臀部に押し付け、擦り付けていた。
俺は薄眼を開けて、妻の表情を見た。
妻は微笑んでいた。
なにかまるで子供をあやすように、たしなめるような事も言っていた気がする。
その彼女の微笑みが
どこかまだ余裕な素振りに見えて、更に俺はカァーーーっと頭に血が昇ってしまった。

彼女の顔を自分へ向けさせて、唇へむしゃぶりついた。
強引に舌を突っ込むと、笑う彼女の前歯を舐める格好となる。
それでも彼女は笑い続けている。
俺は構わずに、前歯と歯茎まで舐め尽くす。
陶器のようにツルツルとした前歯を舌先に感じ、先程まで飲んでたビール麦芽を微かに味わえたっけ

果帆は「ん〜ん〜」と言いながら泡の付いた手の平で俺に触れない様に肘で押し返してくる。

果「・・・凄いよっ、どしたっ?・・・はははっ」

俺の唾だらけになったその口元を見て、俺も自分の突発的な行動が少し可笑しく思え
羞恥心にも襲われた為、顔を隠す感じで彼女の後頭部に潜り込み、再び背後からの抱きつきを強めた。

俺「・・・そろそろ」

果「・・・ん?」

俺「・・・」

モミモミモミモミ・・・

果「なに、なにぃ〜?ん〜どしたのパパぁ?」

甘く鼻に掛かった声も最高に淫靡で本当にいいオンナだ、と俺は思った。
ノリが良いだけと言ってしまえばそれまでだが
会話も楽しいし、甘えさせてもくれる。
彼女は手の泡を水で流し、布巾で拭くと俺の頭を撫でてくれる。

あの頃は軽く香水もつけてたっけ
でも今の自然な香りも好きだ。
髪の毛の中の空気を勢いよく吸い込んで俺は言った。

俺「・・・聞かせて貰おうっかなぁ〜」

なんだか凄くすーっとした。
躊躇っていたことを後悔する程
その時自分が心底「聞きたい」って思っていた事に気付かされました。

カーディガンがずり落ちている。
そこから覗く白い肩が上下に揺れて、少し笑っているのがわかる。
それだけで主語が無い俺の問いかけを噛み砕き
夫婦の会話が成立した事を意味していました。

俺「・・・詳しくは、きいてね〜もん」

果「ふふっ・・・やっぱ聞きたかったんだね」

俺たちは和室へ移動し、間接照明を消した。
窓から射し込む街明かりが怪しく妻の白い肌を浮き出す。

妻がこっちを見ている。
色っぽい、こんなに妖艶さを備えた女だったっけ?
不意に見せるシリアスな眼差しにドキドキする、少し苦しく、唾を飲み込みにくく感じる。
本当にどうしようもない嫁好き期へと突入してしまったようだ。

「どこまで話したっけ?」

笑みを浮かべ、妻が語り始める。




こうして妻の浮気を白状させました。
させましたとか偉そうに言って、なんか妻に対して
上から目線で綴ってしまうかもしれませんが
実際のところ妻は完全に俺を操っているというか、尻に敷いてる状態かなぁ・・・ああ悔しい。
出会った頃よりも妻に興味津々な自分は可笑しいですよね。



事情聴取しながら気付いた矛盾点は根掘り葉掘り
本来、俺の前で嘘を付ききれなくって表情や態度に出る妻だから
言いにくそうに言葉を選んで居ればわかるし
何かを隠していればわかるし
時には酒を交えながら、時には性の快楽を与えながら、結構な期間を掛けて妻の証言を整理しました。
出来る限り掴めた「情事の流れ」
ここに記したいと思う、自分と同じようなNTR性癖者のお役に立てれば本望です。




妻の職場を覗く夫

続きを読みたい方はこちらのkindle版をどうぞ。
妻の職場を覗く夫

テーマ : 素人
ジャンル : アダルト

プチNTRは豊富に取り揃えております

なんせ、あんな性格の天真爛漫な妻ですから話題には事欠きません。
ちょっと泳がせてると勝手に事件を巻き起こします。
妻は歳を重ねてどんどん垢抜ける感じで
これを言ったら本気で怒りますが、イイジュクジョになりつつあると思います。

ざっくり挙げるとすれば

一度寝たことのある男の訪問
元彼への相談
ゴルフレッスン
子供の役員会へ出掛け・・・

ちょっと泳がせたと言いましたが
今は俺自身が妻に浮気されたくなくて、眼を光らせ過ぎてるかもしれません。


その内まとめて記事にしますので
また気長に待って頂ければ幸いです。

寝取られなのか?寝取らせなのか?

トイレへ消えた2人

寝取られなのか?寝取らせなのか?
結果が出るまでわかりません。

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

嫁がLINEで

なんで手コキがスピードアップしたかって、それは肉棒の硬度が上がったから
つまり俺が興奮しているの、妻にバレてました笑

同時にその時の妻は発情していて、若干興奮状態なのも俺にバレていました。

俺はその理由を探ります。


俺「・・・ママ」

シコシコシコシコ

果「・・・ん〜?」

シコシコシコシコ

俺「・・・ちょっとやりとり見せてみ」

シコシコシ・・・(ぴたっ)

果「・・・ん?」

俺「おっさんとのLINE」

・・・シコッシッコ(乱雑な手コキ)

果「ん〜?・・・な〜んも無いよう」


嘘が下手だね、
案の定、LINE見せて貰ったら
性的対象にされてる感、バリバリでした。

手取り足取り教えてあげるって言われてました。
プレー費と足代も出すからとも言われてたけど、行かせる訳にはいきません。
まぁ・・・LINE見てる時、ちょっと興奮しましたけどね。

NTRと向き合い、妻としてもママとしても女としても

みなさまお元気でしょうか?
元気ならばなによりです。

わたしはそこそこ、元気です。
妻もあいかわらず天真爛漫で妻としてもママとしても女としてもがんばっていますよ笑
そして意外に意欲的に働いています。

よく歌手やアーティストが充電期間で休養しますけど
あれをする理由、よくわかりました。
NTRとはなんぞや、PCやタブレットの前でNTRと向き合うことも大事。
NTRとはなんぞや、リアルな生活の中でNTRライフをどのように過ごすのかも大事。

でもNTRのドキドキだけ求めて結婚生活は送れませんからね。
妻を理解して、俺も理解して貰って、バランスよく生活の中へNTRを取り入れて。


そこそこネタが増えて行っているので
そこそこ楽しみにして待っていてくだされば幸いです。
ブログの更新も月一ペースに抑え始めたので
逆にいい感じに?お客さんも減って逆に盛大に綴れるかもしれません。


本田莉子
ネトラセーゼ コスプレ会社の男達に妻を寝取らせる話し 本田莉子

この作品ではちょっと世間知らずで健気な役回りですが
天衣無縫で小悪魔的な演技をさせたらピカイチの本田莉子
選挙活動の街宣カーの騒音の入っているシーンにはがっかりしたし
九十九究太の株が下がった。
あそこはアフレコ録ってのせてくれよ。

このネトラセーゼシリーズではあと近親相姦系の波多野結衣の作品も買いましたが
自分の中でありえないと思っていた近親相姦系ですが、こっちの方が結構良かったですよ。

演技力のある美人女優さまは神です。
彼女たちの存在に感謝。







妻にドキドキしてみたらなんか楽しいっすよ。

お久しぶりです。



妻のパートタイムなんですが
某雑貨屋さんの店舗スタッフに決まりまして•••
基本的に店舗フロアに居る仕事なんで

まぁ妻の仕事ぶりを覗きに行こうと思えば、行けちゃう訳です。


・・・突撃っちゃいました!


平日でヒトケの少な目な店内では、まずバレないように入店する為苦労しました。

正面から入っては先に見つけるより見つかる可能性が高いので
店舗が入っているビル内の別の店に入ってから、階段、エスカレーターを駆使して入店。

もうこの時点でドキドキするんです。
うーん懐かしいドキドキです。
しかし以前、仕事中な妻の会社内を覗いた時は喉から心臓が出るかと思う程バクバクしたので
今回は可愛いドキドキって感じですね。

妻は1人ではなく、妻よりも若い感じの女性スタッフに何か教えて貰っている様でした。
商品のタグやら何やらを手にして表情は真面目、というか少し硬い感じ。

短目にした髪をアップにまとめ、エプロンをしている妻。
猫を被っているのか?少し真剣な表情を見て、少しだけ「いいなぁ」と思ってしまいました。

実際に何人か居た他の女性スタッフも妻より年齢は若いだろうとは思いましたが
客観的に見ても肌の質感や透明感で負けて居ませんでした。

家で料理する時にもエプロンをしない妻なので
見慣れないエプロン姿という効果もプラスに働いたのかもしれません。

今回は長居せずにそそくさと退店しました。
またドキドキしに行こうと思います。


この娘に演技力さえあれば天下獲ってた逸材だったのに
エキサイトカーセックス



テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

天真爛漫妻アダルトノベル版02 リリースされました。

一応、完結?させました。

これで電子書籍作りはしばらくお休みすると思います。
宜しければ是非読んで下さいませ。

天真爛漫妻アダルトノベル版02 
cover_201507051753141fe.jpg


これからもブログは時折更新致します。
面白い写真も撮れたので今度期間限定で公開するかもしれません。
なのでまた遊びに来てくださいね~

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

緊急出版のお知らせ その2

天真爛漫妻ライトノベル版001

ライトノベル(アダルトノベル)
第一弾の表紙が完成致しました。
しかし中身がまだまだ未完成なんです。
執筆にまとまった時間が欲しいのですが、なかなか時間を作りだせないでいます。

仕事の飲みを断るわけにはいかないので
アルコールが入っても眠くならない身体と頭が欲しい笑

帯に読者様から頂戴した過去コメントを抜粋してイニシャル付きで掲載させて頂いております。
是非ご覧になってください。

続きを読む

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

一ヶ月前お祭り騒ぎがあった流出動画に関して、あえて今私が言えること

つい先日FC2動画の視聴を止めたと宣言した私ですが
つい利用せざるを得ない状況に陥りまして、結局復活してしまいました。

つい利用せざるを得ない状況の説明ですが
簡単に説明させていただくと

とある会社の、とある社員の
ハメ撮りしていた動画が流出していてモロNTRだったと。
とある読者様に教えていただきまして

それで「あとでチェックしてみます」とは言ったものの
時既に遅し、どこもかしこも削除された後でして

そんな経緯があり、再びFC2動画を頼ってしまいました。
頼りになるな、なんだかんだ言って。

でその流出動画の一部がこちらです。
アダルト動画:【個人撮影】素人カップル☆彼女とのハメ撮り

ハメ撮りしてるNくんとYさんはセフレ、YさんにはSくんという彼氏が居るらしいのですが。


私が着目したのは、もちろんSくんの心情です。
彼も世の中のマジョリティならばNTR耐性は殆ど備わっていないでしょう。
しかし、目覚めたならば、待っています。
こちらの世界で笑

いや、そろそろ目覚めた頃かなぁと思いまして
一ヶ月くらい熟成させるといいNTRできるんですよ。



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テーマ : 素人 無修正動画
ジャンル : アダルト

その後の近況報告

読んでくださる皆々様常々感謝しております。

敢えて、今後のお約束は致しません。
しかし投稿は続けて行くという事だけはお約束します。
気長にお付き合い頂ければ幸いです。


妻の近況

「土日の出勤有っても良いけど、飲みとか無しにしてね〜」
という旦那の条件付きでパート職を探している妻です。
伝手を頼らないで探すとなかなか無いものですね、都合よくいかないです。
あと、ちょっとだけ髪の色が明るくなりました。
夕焼けどき沈みかけの太陽を背負った様な色です。


      

旦那の近況

ワーホリに行く友人の手伝いごとをしようとして
まぁ色々と思う事が有って、長文で伝えたくなりますが
そこを凝縮すると
こんなおっさんですが友人を作ろうと思いました。
自分の事でなく相手の事に興味を持って考えて行動できるようになりたい。

あとアダルトな動画は相変わらずコソコソ見ていますが、外れが多いかもしれません。
苦肉の策で編み出した鑑賞法?を後々ご紹介します。
(嫌な人はスルーして下さいね)


夫婦の近況

旦那は嫁へちょっかいを出し続けています。
子供の目を避けつつ、不意打ち気味に、両方の胸を掴みます。
しかしながら、気難しい旦那は胸を掴む事に何故か恥ずかしさを感じる事が有り
そんな時は照れ隠しで、脇腹の贅肉を意地悪に掴みます。
すると妻はコロコロと笑います。
まずは旦那なりの愛し方で、妻を愛し直してみるようです。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

逢沢るると奥田咲は仲里依紗似の2大AV女優だと思う

逢沢るる(林美紀)さんはデビューからロリ路線〜OLお姉さんとシフトして来ましたが
いよいよ人妻モノに登場です。


逢沢るる

巨乳妻を24時間監視する寝取られ願望夫 逢沢るる



待ってました!しかもグロクエからっしかも定点アングルも多用した作品。
留守中に盗撮を始めた旦那さんには共感します。
ちなみに私事ですが、留守中に何か有るかもしれないと思って、ノートパソコンでRECを仕掛けるムービーに何か面白いモノが撮れたためしが有りません。(20150409時点)

・・・本題から逸れてしまいました。

至極私的な感想なんですが以前から逢沢るるさんは仲里依紗に似ていると思っていました。
仲里依紗に似ているAV女優さんと言えば奥田咲、逢沢るるが2大仲里依紗似女優でしょうか。
斜め45度からは逢沢るるの方が似てるかもw

過去の数作品を視聴しての決めつけなんですが
逢沢るるさんは、割と淡々とsexする、割となすがまま系
性格的にも大人しく、感情も平坦なんだろうと思う。

ここのところ追っ掛け中の香山美桜さんも似たタイプと思って決めつけているんですが
エロエロなスイッチが入って、モンスターになったらこれまた凄いタイプかな。

そういう彼女のなすがままを活かした演出
脚本を練るべきだと思う。
例えば高圧的な上司や、わがままな旦那、偉そうな義兄などに蹂躙される話が良い。
同窓会で自己中な元彼ってのも良さそうですね、要は断れない女。
そう、断れない女なので、押し倒すのとかやめましょう!
じわじわ精神的にセクハラしたったら良いんです笑


以下過去に見た作品です。
逢沢るるの名前は出していませんが、逢沢るる(林美紀)です。

林美紀SOD女子社員


河原の駐車場で着替え

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

後腐れなく一発お願いされた妻 その2

妻は性格上、赤裸々に物事を打ち明ける半面、後ろめたい事をした後では自発的な報告が激減する。
俺も性格上、薄々気付くと聞き出しにくくなってしまい・・・という負のスパイラルに陥ってしまいがちなのです。

NTRへの理解を深めると共に
妻が堂々と報告や告白をしてくれる時は事実を引き出せるように最大限努力しているつもりですが・・・




後腐れなくお願いされた妻の続き

妻は会議室の広いテーブル上にて書類整理をしているところ。
退社時間までに間に合わせる為、忙しく手を動かしている。

そこへ現れたのは「お弁当くん」
お弁当くんは作業を手伝うと申し出ました。
単純作業なので人手は多い方が助かると妻は受け容れました。

「・・・思えば、最初からそっち系の話題に持っていこうとしていた気がする」と回想する妻、顔が完全に嬉しそう。

俺は「お弁当くん」の登場に面を喰らいます。
何か有るなら「鳩ぽっぽ」か、例の乳を揉まれた「体育会くん」だと勝手な先入観を持っていたからです。
そんな俺を置き去りにして妻は回想し説明を続行します。

作業を進めていく妻とお弁当くん
いつも通りの会話と言えば、
お互いの家族の情報交換だったりするのですが
その作業中は果帆が辞めてからのことを聞かれたり、

果「でねでね、「この前、夢で◯◯さん出てきて・・・」とか言い出すんだぁ 」

◯◯とは苗字です。

弁「・・・俺、結構◯◯さんの登場率高いんです、夢で」

果「「なんで〜?無断で登場させないで〜」とか返したんだけど、ちょっと唐突過ぎて顔引き攣っちゃった。
だって、お弁当くんって変に真面目だから、真面目過ぎる空気でさ。
そういうのちょっとキモいって言うのも有るじゃん?」

一応、同意しながら頷く俺、すると回想を再開する妻。

果「作業は終了しつつあったの、
それに・・・今日のお弁当くん、ちょっといや〜って思ってw、そしたら・・・」

弁「◯◯さん、めっちゃ失礼かもですけど、失礼だったら、ビンタしてください」

果「え?なになに小声で、しかもビンタ?って思ってたら、手!握られて!」

弁「最後に一回だけ、一回だけ、お願い出来ないですか?」

果「うわ〜来たって思ったけど、え〜なに?って返しますわな」

俺「いやいや、ビンタせいよw」

果「ははっていうか、ビンタって久しぶりに聞いたんだけど・・・」

俺「イイから続きは?」

俺は既に妬きまくっていて、手を握られたって辺りから妻を羽交い締めにしていた。
身体が勝手に反応した感じで、妻もそれを喜んでいたと思います。

果「もう〜なんか超照れたよ〜、だって普通手握ってそんな事言われないし、手握られてビンタ出来ないしw」

俺「んで?んで?」

果「顔が超マジなの、・・・きっと夢もヤラシイ夢だわ、間違いない」

俺「んでどう返した?」

果「残念だったね〜、あなたもビンタくんも、でもビンタくんは厳しいかな〜」

俺「随分とビンタくんに厳しいね、」

果「そういう事似合わないから止めなさいって言っといたから!」

俺「ふーん、しっかし、だってまだ奥さん若いだろ?」

果「うん、まだ20台と思う、あ!そうやって〜〜チェックしてんだからっ」

NTRとしては手頃な興奮度だし、これ位のNTRなら大歓迎だ。
いつしか俺は質問攻めをしながら妻に腰を打ち付けていました。






隙が有り過ぎる妻をいじめていたら・・・


果「でも、ビンタくんはビンタくんで良いとこあるんだよ」

俺「何?」

果「飲み会の時とか、体育会くんに抱き付かれたりしてるのを心配してくれたり」

俺「は?そんなの良いとこって言わね〜、だいたい自分は抜け駆けしようとしてんじゃん!」

果「も〜怒らないでよぅ〜妬くだけでイイからっ」

俺「妬いてるよ、めっちゃ妬く」

果「そう妬いて妬いて」

ソファの肘掛けに手を付かせて、後背位から攻めつける。


俺「で?きちんと断ったんだな!?」

果「そうだよ、行った方が良かった?」

俺の問いかけに半身を捻り振り返ろうとする妻

俺「ダメ、でも行きたいなら止めない」

果「意地悪!行きたくないって知ってて言ってる」

俺は無言でこれ以上無いスピードで小刻みに腰を打ち付けると
膣の締まりが強くなり、堪えられなくなるが
ここで逝ってしまうのは不本意である。


俺「断って当然なんだよ!」

果「うんっんっんっ・・・」

俺「行きたいとこあんなら、言ってみろよ」

果「んんんんん・・・・」

俺「言ってみろよっ」

質問しつつも答えられる間を与えず腰を振り、かなり硬くなった亀の頭が小刻みに膣のスポットを刺激している筈なので
その時、俺の問い掛けすら妻の耳へ届いているかは不確かでした。
しかしながら俺は暫くこの攻めを続けたいと思い、休みのインターバルを設けつつ
休みのインターバルでは腰の動きを止めて、乳房を鷲掴みにしたり、乳首を甘く両摘みしたり、下からクリトリスを刺激したり
攻めのインターバルでは喘ぐ妻の背中と後頭部を見ながらぶつける言葉を探っていたのです。

妻の性欲を満足させたい一心ですが
さすがに限界は近い、休みのインターバル中でした。

妻が上半身を捻って、
後方を振り返り、
紅潮した頬、ハの字になった眉、少しはにかんだ笑顔、半開きのだらしない口元。
それが愛おしくキスをせがむ表情に見えたので、
俺も首を伸ばして、
舌を覗かせながら
更に顔を近付けます。

すると妻の唇から信じ難い言葉が発せられました。










「・・・谷くんとこかなっ」

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

この頃私、忙しいから


いきなり私情を吐露した訳ではありません。


あさぎ龍
この頃私、忙しいから





あさぎ龍という作家さんです。
女性的な線から、女性が描いていると思われます。
局所をがっつり描くどぎついエロ漫画では無く、
女性の身体のラインには重力を感じますし、女性の心理描写(台詞)なども
私は好きですし結構興奮しました。
人妻シリーズも是非手掛けて欲しいので
今後追いかけたい作家さんとしてピックアップしたいと思います。

ちなみに私は一人暮らしの女性を絶滅危惧種と思っています。

4月ですね、桜でも見に行く時間を作りましょう!
週末には後腐れなく一発お願いされた妻のその後お伝えするつもりです。
宜しくお願い致します。

テーマ : エロマンガ・同人誌
ジャンル : アダルト

後腐れなく一発お願いされる妻

年明け、妻の職場関係者から年賀状が届きました。
年賀状の中の
  • 「鳩ぽっぽ」は家族写真で鳩ぽっぽ本人と思われる人物は俺の想像とは全く違う雰囲気の男性でした。
  • 「お弁当くん」も家族の集合写真で、ちょうどウチと同じ位の子供と写って居ました。
  • 「太鼓持ちくん」はFacebookで果帆にロブスターを押し付けていた男性でした。
  • 「体育会くん」からの年賀ハガキは有りませんでした。

写真写りだけかもしれないけど、鳩ぽっぽはちょっとリチャードギア風のダンディズム漂う雰囲気で
今後鳩ぽっぽと呼ぶのに若干の抵抗感が生まれてしまいました。

そして、鳩ぽっぽ肉筆の文章に目が留まります。

"明けましておめでとう。オープニングはまた参戦して欲しいな"


ん?これどういう事?と妻に問います。

果「あ、鳩ぽっぽには辞める事伝えたの、辞めてもまた来てくれっ・・・ってことだね、試食会には」

既に鳩ぽっぽには年末のうちに離職の意思を伝えたようでした。

俺「おいおい、俺にも報告してよ!」

果「ははは、えーなんかねー、パパ油断させたくなかったの」

俺「おいおい、で何、辞めても飲みに行くつもり?」

果「飲みって・・・飲みじゃあないよ、まぁいいじゃん!バイトには困らなさそうだよ、ふふっ」


・・・
以降、矢継ぎ早に色々なイベントが起こりましたので記します。

まず

果「平日、鳩ぽっぽと鴨川まで行ってくるよ」

と妻よりドライブでのイベント決定事後報告を受けました。
(何だか鳩だ鴨だとややこしくて申し訳ないです。)
鳩ぽっぽが懇意にしているお得意様が千葉の鴨川に居て、その人と果帆は面識有り。
果帆曰く、その初老のお得意様はあからさまに果帆を好いているので、辞める前に挨拶しなければならない。
と鳩ぽっぽに言われて仕事という前提が有る為断る事は難しいだろうと

俺は妻がドライブを楽しみにしている感じを嗅ぎ取りました。
せめて食事もドライブも可能な限り実況する事を約束させてOKしました。


当日の朝は調子が良かったんです。

果帆実況その1
「今、海ほたるだよ・・・」

果帆実況その2
「ぽっぽのトイレ待ちなう、助手席だからスマホいじりにくい〜」

これで実況が途切れる
何度か打診しても既読すら付かない空白の時間帯が続く
久しぶりにNTRを想像しモヤモヤする感覚を味わいました。

昼過ぎ
海鮮丼やお寿司の写真が連続して送付されてくる。
しかし果帆のコメントは食べものに関する情報ばかりでした。

俺が知りたいのは
そんな情報じゃない!
それを知っていて敢えて焦らそうとしているな!・・・なんて被害妄想も湧いてくるので
荒ぶる心を抑える事に四苦八苦しているとあっという間に夕方。


果「返信遅くなってごめんね〜今もう電車だよ〜」

果「いや〜有意義でした〜」

俺「実況途絶えすぎ!怒」

果「ごめんって、でもこんな疲れる助手席って初めてだよ歳かな〜」

俺「なにがそんなに?」

果「一応ぽっぽは上司だしね、あたしが運転もしたんだよ少しだけど・・・」

ここから本題とズレ気味のやり取りが続き、なかなか閑話休題は訪れず
結局は俺が帰宅後に聞き出す事になりました。

俺「なんで実況途絶えたんだよ!?」

果「え〜〜笑、何もないよ〜運転変わったり」

俺「それだけ?」

果「それだけだよ、あ〜まだ怒ってるの〜?」

俺「変な会話とか?身体触られてない?」

果「触られてないよ〜笑」

俺「本当に?」

果「ほんとだよ、会話はね〜・・・なんか誕生日の話になって」

俺「うんうん」

果「・・・下着プレゼントするとか言ってんの〜調子乗ってるよね〜ぽっぽ」

俺「何それ!?超セクハラじゃん!?」

果「まぁ話の流れでそうなったんだけど、鳩ぽっぽもエロ親父だったか〜って感じだよね〜」


とまあ、随分と砕けた会話内容だったらしいです。
妻の行動や言動が男を助長させているという事実も理解しているので
注意指摘しますが、職場を離れる事を早々に決めてくれていて良かったです。


そんな安堵も束の間、もう一つイベントが巻き起こりました。


平日に妻から届いたメッセージ

果「今日帰ったらすごい報告してあげるよ」

と心臓が飛び跳ねるメッセージを受信しまして
オチを聞きたい俺が何を返信しても

果「いや、すっごいから」

果「楽しみにしててくれてOK」

果「だから、パパが喜ぶ報告だってば」

妻は随分と強気な印象でした。
そして男絡みの報告である事と確定した時点で更に心臓が跳ね上がります。
妄想が膨らみ過ぎて、会社のトイレに篭ってしまったことはご愛嬌。


果「そこ座って」

加湿器の排気音だけしか聞こえない静まり返った深夜のリビングルームで
部屋着に着替えた妻は床に座り、真っ直ぐに俺の目を見つめています。
ですが目に真面目さは無く、涙袋も膨らんで、表情はどちらかというとにやけています。


果「あのね、・・・誘われました!」


つづく





プライベートワイフ
プライベートワイフ
一枚一枚の画力が凄いので参考にさせていただいております。
イノセントワイフ(天真爛漫妻)もいつかコミック化したいです。



テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その6

果帆 「気づいてくれたぁ!?・・・流石パパ!」



流石パパ・・・か、と回想しながら思いに耽る俺

まぁ元々妻は空気読めない割に男の股間をくすぐるような事言うのは上手い女ですけどね
その時、妻を見て
不覚にも「このババア糞可愛い」って思ってしまってからは
再度嫁好き期に突入したというか、やっぱり放置出来ない存在だと心を改めました。

その他、俺の変化といえばコテージで受けた妻のリクエスト通り、くすぐったり、乳揉んだり、要はちょっかいを出すようにもなりましたし
会話の量も戻ってきましたし夫婦としていい波に乗れていたのかなぁと思います。

それ以外では
お互いの仕事に関して指示したり、基本的には口出しはしないスタンスで夫婦生活を送っておりますが
お尻を触られた事は、その上司に関しての意見を妻には伝えました。
お酒の席とはいえ、職場の相応な立場である人間の振舞いとして甚だ疑問だ、と
途中から熱くなって確か、「そんな会社ロクなもんじゃねー!」とまで息巻いてしまいましたが
そうなってしまうと始末が悪く
更に

果「まぁまぁ、あたしの事、魅力的に見える人もま〜だまだ居るってことっしょ!」

などと挑発を上塗りされる有り様でして
・・・勿論妻の隙の多さも指摘し注意しましたが、のれんに腕押しでした。

そして年末のとある土曜日
妻は仕事の後、古くからの友人と忘年会ということで不在で
俺は自宅へ持ち帰った仕事をこなしていました。
早く仕事を片付けて、文字通り「果帆を寝て待つ」算段でしたが
予想以上に早く帰宅した妻が、書斎のドアを開けました。
コートを掛けるハンガーラックが書斎に在る為です。

仕事をしている俺に気付いた妻は、上機嫌でけたけた笑いながら近寄って来ます。
酒と埃の入り混じった身体で俺のパソコン画面を覗きながら

果「やってますね〜」
なんて言って戯れて来ます。

俺「いいから、うがい手洗いして来なさい」
妻は結構飲んでいる様です。
頬と目の周りの赤みから察するにビールで言うと中ジョッキ5杯以上と察しました。

果「は〜い、お父さ〜ん」
椅子の肘掛けに座って我が物顔で俺の肩に手を乗せます。
肩から伝わる熱から手の温度が高く、相当血の巡りも良くなっているのがわかります。

俺「風邪流行ってんだから」
俺は肘で妻のローライズパンツとカーディガンの境目部分を突きます。
若干お腹がパンツに乗っかっているからです。

果「は〜い、流行ってますよね〜」
快く返事する言葉とは裏腹に妻の戯れつきはエスカレートします。
俺の肩に自分の顎を乗せ、脇の下から右手を差し入れ、大胸筋を鷲掴みし、首すじに酒臭い吐息を吹きかけてきます。

果「ママがこういうことされたって言っても、お父さんで居られるんでしょ〜〜か?」

俺の戸惑いが驚きに変わろうとしている瞬間、妻は立ち上がり

果「しかも、お姫様抱っこされたって言ったら?」
妻は目を丸くし、両手を口に当て驚いた表情を作ります。

果「それじゃ〜お風呂行って来ま〜〜〜!」
手を振って颯爽と部屋を出て行ってしまいました。

まさに劇団果帆オンステージ
その小悪魔の一人舞台を鑑賞した俺は悶々としながらも優先的に仕事を片付けて
妻の居るお風呂場へ乗り込むのですが、事前にシアリスを一錠胃袋へ流し込みました。



お風呂で事情聴取

風呂場に入り、メイクを落としている妻に対して問い掛けます。
兎に角事情を聞かなきゃなりません。
すると古くからの友人との忘年会というのは俺の勘違いでした。

果「も〜それは来週〜ちゃんと把握してないと〜」

俺「え、そうだっけか?」

果「今日はオープニングって言ったじゃんっ」

俺「あ、そうだったね」

果「も〜そんなんだから、あれなんだよ」

俺「あれってなによ」

果「え〜そんなんだから、妻がお姫様抱っこされたっちゃ」

俺「いや、おかしいおかしい」

果「ダメだよ〜ちゃんと把握しといて〜」

俺「尚更おかしいって、オープニングって会社の試食会だろ?」

果「ふふふっ、そうだよっ!」

会社の試食会が行われた店舗は鍋料理店だったそうで、
最初の驚きは
男性社員4名に対して、なんと妻1人の紅一点状態ということでした。
経緯としては
ちゃんこ鍋の話→お相撲さんの話→体重の話→お姫様抱っこ
という流れ


俺「も〜なんだよそれ、だいたいなんで職場の人に抱っこされんだよ!?」

果「ふふっ、・・・どんまいパパ!」

俺は先入観から「鳩ぽっぽ」に抱っこされたものと思い込みそうになりましたが
果帆は体重50kg以上は有るでしょう・・・アラフィフ世代の体力年齢を考えて
簡単に持ち上げられるの?というシンプルな疑念が湧きました。

果「ぽっぽは無理、違う人違う人」

俺「(ぽっぽって笑)・・・じゃあ誰に?」

今迄無反応だったNTRセンサーが急に作動したこともあり
ここで詳細を聴取をして、妻の職場の男性社員の関係性を洗い出すことにしました。
  • 鳩ぽっぽ:前職繋がりから果帆を職場に引っ張ってくれたお偉いさん、アラフィフ。

  • 体育会くん:こいつが果帆をお姫様抱っこで持ち上げた、アラサー独身。

  • お弁当くん:ランチタイムを一緒に食べる事も多いお弁当男子、アラサー既婚。

  • 太鼓持ちくん:よいしょで場を盛り上げ、体育会の悪ふざけを助長する新入社員。



体育会くんにお姫様抱っこされて、その際に脇から手を伸ばされて軽く胸を揉まれたそうです。
俺は息を荒げ、妻の目前で肉棒を完全に硬直させてしまいます。

更に妻は体育会くんの首に手を回していたそうです。
抱きつかないと体重が重く感じるから、と意味ない見栄っ張りな理由に笑ってしまいました。
・・・がしかし
俺の興奮は治まらず、そのまま夫婦の営みに突入しました。
最高潮まで登り詰めた妻。
合間で何度も「今日、凄い、今日、凄い」と言われ、その気になった俺は恥ずかしい言葉も投げかけました。
獣の雄が自分の雌に対して、匂いマーキングをするような言動と例えられるかもしれません。

久しぶりの夫婦の営みの後、
俺「ママさん、ママさん、違う職場を検討しません?」

果「うん、なんか忙し過ぎるから、あたしもちょっと考えてたんだぁ、でもパパの理由は別だよね」

俺「・・・」
言葉に詰まる俺へ 引っ付いてくる果帆

果「てか、今日、凄かったよ♥︎、今日は、って(は)付けなかったからえらいでしょう、ふふふっ」

果帆の18番、明らかな挑発、可愛い過ぎる、憎めない。


以上、妻が参加する会社の飲み会は色々な意味で大丈夫じゃなかった。

でした。


つづく
すいません。
このお話あとちょっとだけ続きます。

香山美桜

「中に出して…夫と子供には内緒」自宅で愚痴聞き屋に中出しセックスをせがむ美人人妻たち 3

これ、新作なんでまだ観てないんですけど
見間違いでなければ意中のあのコ出てますよね?
あのコってのは、香山美桜。
・・・しかし愚痴聞きで商売成立するなら、自分結構適性あるかもw
浮気体験聞き屋は、需要無いですよねw

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
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