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やきもちやきの社内恋愛

ども

ついこの間から社内恋愛してる者です。

社内でマスコット的な存在の女と内緒で付き合い始めまして、

それによって自分の中や周りの世界が変わったような気がするから

勝手に綴らせてもらうよ。

まずなんで内緒かっつーと、

俺はまだ転勤してきたばかりなんだけど

早速本社の女に手出した!みたいな感じで叩かれそうじゃない?

本社の上司らに気に入られたいっていう虚栄心からコソコソする事にしました。

ま、至極普通の理由ですまんね。

女の事は第一印象から性的な目で見てました。

何カ月か爽やかに口説いてようやく部屋に連れ込んで、なし崩し的に男女の既成事実作ったった。

俺、社内恋愛は初めてなんだけど

意外と器用に出来ないもんでね、

会社で会ってもぎこちなくなって

女にも「最初より他人行儀なのがウケる。」って笑われた。

その点あれだね女は演技派だし、しっかりしてるわ。

その女の事をお気に入り公言してるアホな上司も居て、傍目に優越感みたいなの少し味わうことも出来る。

付き合って何週間かで大人数での飲み会が有ってさ

隣りに居た女子社員と俺が馴れ馴れしく話していたのを女は気に入らなかったらしいんだ。

すると今度は逆にこっちが見せつけられ始めた訳ですよ。

もう若干混乱、ずっと顔が引き攣ってたと思う。

呼ばれた先々で酒注いで接近というか密着してるし、

俺は気になりつつも席を立たずにそのまま隣りと盛り上がってたら。

見せつけ行為が軽くエスカレートして

年配の人に肩を揉ませたり、逆にハグしたり、みんなテンション高い場とはいえ

俺の嫉妬もどんどんエスカレートした訳ですよ。

どんだけだよと思って、

ラスト店内から出てきたとこ狙って、

俺の顔見て「何睨んでんの〜怖〜」とか言う女を

エレベーター乗る前にとっ捕まえて

手引っ張ってって、

壁の前でお仕置きですよ。

「何触らせてんだよ」って言ってぶっちゅーーーって。

がっぱぁって乳も揉みまくり。

途中から女も舌ねっとり絡めてきたから

これから駅前でバラけて集合すんぞって約束だけして、下へ降りました。

俺は階段、女はエレベーターで

先に着いた俺は上司らに適当な理由付けて抜けまして、
合流地点へ女が来るか若干不安だったけど、来たのでほっとした。
ちと遠い家に帰るのかったるくて、タク拾ってラブホ直行でした。


部屋の入り口で一発。
お風呂場でおかわりの一発。

ようやくベッドに辿り着いた時、俺は既にお腹いっぱいでしたw

入り口でハメハメしてる時、女の携帯ブーブー言ってたから
「そういやさっきすげぇ鳴ってたけど、あれ会社の携帯?」て聞いたら
女も思い出したみたいで傍で確認し始めたんだけど

ふっと横目で見たら、送り主の名前がズバーンと目に入ってしまった。

なんと

課長の姓名。

こうなると何気なく横から覗く訳にはいかず、がっつり見せてもらうことにした。
女も「えー」とは言ってたけど、まぁいいじゃんいいじゃんって感じで押し切った。

(今どこなの?)

(タクシーで迎えに行く、どこにいるの〜?)

(心配だな〜連絡ちょうだい)

絵文字満載でキモい。
人のオンオフを見てしまったようでむず痒い思いだったわ。
オンの課長は抑圧されてて、板挾みお疲れ様ですみたいな感じだったのに
その反動のオフがこれかいっ!

着信履歴も課長で総ナメ

「何これ?」

女は悪戯顔で笑ってるだけ

そういえば、ついさっきの飲み会で課長に抱きついたのも気に入らなかったんだ。

「そういえばさっきも、そんでこれ?」

「え~~」

女の脇腹をつんつんする

「おかしいよな色々とモテ過ぎて」

脇腹をくすぐる

「わかったよ、言う、言いますから」

「絶対怒らないで・・・あなたが来る前の話だからね、あなたが来る前、一回○○さんと寝ちゃった」

○○さんは課長の名前。
唐突過ぎて一瞬何を言われたのか、分からなかった。

女は淀みなく言い切った。

自分の中で言葉を反芻してるうちに、ズッキューンって胸に風穴が空いている事に気付いた。


めちゃ混乱して、すぐ怒りが込み上げて、帰ろうかと思った。
遊び通り越して好きになり掛けていただけに、悔しくて落ち込んだ。
悶える俺の事を見つめる女と目が合って、決めました。
最後にもう一発、めちゃくちゃにしてやろうと!

「ふざけろよ、既婚者だぞ」

「ごめんなさい!飲まされて」

その日結局のところ朝までに5回もした。
腹立たしいけど捨てるのはいつでも出来るかって思い込んで
朝フェラで起こされた時はこいつと結婚しようと割と本気で思ってました。




とりあえず今日はここまで読んでくれてあんがとさん。
こんなんでも読んでくれる人居たらまた続き書きます。


 shanairenai
オフィスで内緒のエッチなお仕置き~本当にあった濡れる話~

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

カホファンの方からの質問・リクエストにちょっとだけ応えます(公開)

>>>奥さんスナップ
もっとアップして下さい。
出来れば盗撮とか録音したりとか、ハメ撮りなんかだと最高です。

>>>あと失礼ですけど類似AV女優いたら教えてくださると



ありがたいメッセなんですが・・・

まずハメ撮りは無理っすw
録音はお出掛けした妻のバックに入れて試しましたが、その時は全く録れなかったですね。
スナップは頑張りたいと思います、、、ですがLINEのスクショとかのが興奮すると思います。
泳がせた後の妻LINEは半端ないと思いますよw


AV女優で言うと、もう引退してるかもしれませんが橘美穂という女優は身体の雰囲気、色素が薄い所や乳輪wも似てました。
タレントで言うと、真鍋かをりとたまに大塚寧々ですね、大塚寧々と言われると本人喜びます。
いやしかし旦那目線ではあまり似てないですよ!似てるって言われたのも本人経由でしか聞いたことないですw

あと類似だと、ジャンル別ですが、小悪魔系の篠田ゆうとか本田莉子(2人ともメジャーなので参照なし)とか、ムチムチ感の桜花りり、ヤリマン系の小西那奈とか昔紹介しましたね。
妻は小悪魔だし、ムチムチだし、ヤリマンなんでw

素人系では三井カンナの流されやすいノリの良さとか


篠原ゆいに関しては顔のほくろの位置がドンピシャなんですよ、離れ乳具合も似てますw

篠原ゆいのほくろ

ほら


そんな感じです。
今後とも宜しくお願い致します。


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テーマ : 素人
ジャンル : アダルト

年下セフレくんの作り方、まずは誘い方。

年下の男を誘ったことがある女性、または自分の奥さんや彼女に誘わせたことがある方のお話が聞きたいと思います。


自分だったら見た目年齢35歳以上くらいの人にはちょっかい出しにくくなると思うので


妻が下心有り有りで誘われなくなったら、どんな風にアプローチさせたりしようかなぁ・・・


なんて、近い将来の楽しみですw


年下セフレくん

テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

妻の職場を覗く夫 

趣味が一つ増えました。

それは、

妻の職場で仕事中の妻を観察する事です。

スリルと興奮はなかなかのものですが、絶対にバレてはいけません。
現状まだバレてはいません。

妻はとある大型店舗で店内スタッフさんとして接客や在庫管理などしてます。
格好は下がストレッチ系のパンツで上がワイシャツ、その上に名札付きエプロンしてます。
夏でも冬でもこの格好らしいです。
髪型は最近は前髪有りのボブが少し伸びかけてきた長さでたまに纏めたりしてます。
色はちょっぴり暗めブラウンです。

接客態度は持ち前の人懐っこさも活かして、結構完璧なのでは?とアホ夫は思っております。
仲の良さそうな女性スタッフさんは何人か居そうですが
今後何か有りそうな雰囲気?の男性スタッフやお客は現状まだ確認出来ていません。


妻の職場を覗きに行ったとある日
昼間は昼間で
職場の妻を見つけて
「俺の嫁っこの笑顔可愛いなぁ〜」
「俺の嫁っこやっぱ愛想いいなぁ〜」
「俺の嫁っこ肌綺麗だなぁ〜」
変質者な夫は物陰から惚気て覗いて居ました。




夜は自宅で晩酌していて、結構酔って
先程まで一緒に飲んでいて今はキッチンで作業する妻をカウンター越しに眺めながら
働く妻とキッチンに居る妻とのギャップを味わい、惚れ惚れした顔に俺はまたなっていた・・・らしい。

その事は妻に突っ込まれて気が付いたんです。

妻は照れ笑いして嬉しそうでしたが


そのアングルから妻を見ていて
俺は遥か昔のあの頃を思い出してしまう。

あの時のキッチンを思い出してしまう。

あのやろーと妻との歴史。

昔、練習帰りにうちに寄って、あのやろーがキッチンに居る妻へちょっかい出し始めて
最初軽いノリで余裕そうにあしらってた妻だったが
身体を触られて、俺に見られて、
ずーっと乳揉まれているうちに
凄い色っぽい声漏らし始めて満更でもなさそうになって来たから

目の前で見ていた俺はなんか変な汗が出てきて、慌てて止めさせたっけ。

確かにあの時、がっつり乳揉まれてた。
その時とちょうど同じアングル。

俺はそんな記憶を引っ張り出しながら、
喉奥がキュッと窄まりそうになったので
缶ビールを煽って飲み干した。
気付いたら息も少しだけ荒れ始めて、疼いて欲情してました。
悔しいながらも勃起してしまっています。

完全な発作です。
NTR系発作。

再び真の変質者と成った俺はキッチンへ侵入し、

俺「今やんなくてもいーじゃん?」

と言い、洗い物を中断させようとした。
「あの頃、あの時」よりも無防備な格好で家事をする今の妻。
「あの頃、あの時」は急な来客のために薄い化粧をし、ブラジャーも装着していた。
今は身体のラインにフィットする小さめなタンクトップに
少しだけ生地がくたびれた薄手のカーディガンを羽織っている。
間違いなくノーブラだけど乳首は浮いていない。

その代わりではないけれど、下半身のイージーパンツのお尻には若干下着のラインが浮いている。
時々妻はこのような格好のままマンションのゴミ捨て場まで降りて行くことがある。

果「ちょっとゴミ捨て行ってくる、・・・から5分くらいしても戻らなかったら、心配してっ」
なんて言って笑って出て行くから、ガードが低いのは妻も自覚しているんだろう。

ガシゴシガシゴシ・・・
果「これ取れないんだよなぁ〜」

フライパンを洗っている。
皿にもカレー粉の色がこびり付いてしまっている。
結構力を込めてスポンジを擦る二の腕と胸がタユタユと弛んでいる。
洗い上げで乾き切っていない髪も小刻みに揺れている。
ぷわーんとシャンプーだかトリートメントだかの香りが漂ってくる。
俺と付き合って飲んだ一杯が効いて頰も赤らんでいる。
力んで横顔から突き出している下唇も愛らしく見えた。

俺は「ごめんごめん」とへらへら戯けながら背後から妻を抱き締めた。
謝ったのは俺が汚したフライパンと皿を洗ってくれているからなんだけど。

彼女の柔らかい髪が俺の鼻をふわっと包み込んだ瞬間
ズキーンと鼻に入ってきた香りによって疼きに疼いていた性欲が一気に弾けた。

むんずっっと思いっきり胸を揉みまくった。
いつもより力を加えて揉みまくった。
本当に柔らかい胸の重さを感じながら兎に角揉みまくった。

俺は目をつぶって
「あの時」にあのやろーがした乳揉みを越えようと思った。
まるで嫁が揉まれまくったあの時間を取り返そうとするかのように遮二無二揉みまくった。

目をつぶっていると、
「あの頃、あの時」のビジュアルが鮮明に回想できる。
「あの頃、あの時」とは妻の髪型も体型も若干変わったところはあるだろう・・・
「あの頃、あの時」はFかGカップ有った胸も、今はせいぜいDとEの間ぐらいか、
「あの頃、あの時」は奴のために軽く香水的なものも纏っていた気がする。
「あの頃、あの時」の妻の言葉、息遣い。
「あの頃、あの時」奴の愛撫によって変えられた妻の表情。

股間もめっちゃ充血して臀部に押し付け、擦り付けていた。
俺は薄眼を開けて、妻の表情を見た。
妻は微笑んでいた。
なにかまるで子供をあやすように、たしなめるような事も言っていた気がする。
その彼女の微笑みが
どこかまだ余裕な素振りに見えて、更に俺はカァーーーっと頭に血が昇ってしまった。

彼女の顔を自分へ向けさせて、唇へむしゃぶりついた。
強引に舌を突っ込むと、笑う彼女の前歯を舐める格好となる。
それでも彼女は笑い続けている。
俺は構わずに、前歯と歯茎まで舐め尽くす。
陶器のようにツルツルとした前歯を舌先に感じ、先程まで飲んでたビール麦芽を微かに味わえたっけ

果帆は「ん〜ん〜」と言いながら泡の付いた手の平で俺に触れない様に肘で押し返してくる。

果「・・・凄いよっ、どしたっ?・・・はははっ」

俺の唾だらけになったその口元を見て、俺も自分の突発的な行動が少し可笑しく思え
羞恥心にも襲われた為、顔を隠す感じで彼女の後頭部に潜り込み、再び背後からの抱きつきを強めた。

俺「・・・そろそろ」

果「・・・ん?」

俺「・・・」

モミモミモミモミ・・・

果「なに、なにぃ〜?ん〜どしたのパパぁ?」

甘く鼻に掛かった声も最高に淫靡で本当にいいオンナだ、と俺は思った。
ノリが良いだけと言ってしまえばそれまでだが
会話も楽しいし、甘えさせてもくれる。
彼女は手の泡を水で流し、布巾で拭くと俺の頭を撫でてくれる。

あの頃は軽く香水もつけてたっけ
でも今の自然な香りも好きだ。
髪の毛の中の空気を勢いよく吸い込んで俺は言った。

俺「・・・聞かせて貰おうっかなぁ〜」

なんだか凄くすーっとした。
躊躇っていたことを後悔する程
その時自分が心底「聞きたい」って思っていた事に気付かされました。

カーディガンがずり落ちている。
そこから覗く白い肩が上下に揺れて、少し笑っているのがわかる。
それだけで主語が無い俺の問いかけを噛み砕き
夫婦の会話が成立した事を意味していました。

俺「・・・詳しくは、きいてね〜もん」

果「ふふっ・・・やっぱ聞きたかったんだね」

俺たちは和室へ移動し、間接照明を消した。
窓から射し込む街明かりが怪しく妻の白い肌を浮き出す。

妻がこっちを見ている。
色っぽい、こんなに妖艶さを備えた女だったっけ?
不意に見せるシリアスな眼差しにドキドキする、少し苦しく、唾を飲み込みにくく感じる。
本当にどうしようもない嫁好き期へと突入してしまったようだ。

「どこまで話したっけ?」

笑みを浮かべ、妻が語り始める。




こうして妻の浮気を白状させました。
させましたとか偉そうに言って、なんか妻に対して
上から目線で綴ってしまうかもしれませんが
実際のところ妻は完全に俺を操っているというか、尻に敷いてる状態かなぁ・・・ああ悔しい。
出会った頃よりも妻に興味津々な自分は可笑しいですよね。



事情聴取しながら気付いた矛盾点は根掘り葉掘り
本来、俺の前で嘘を付ききれなくって表情や態度に出る妻だから
言いにくそうに言葉を選んで居ればわかるし
何かを隠していればわかるし
時には酒を交えながら、時には性の快楽を与えながら、結構な期間を掛けて妻の証言を整理しました。
出来る限り掴めた「情事の流れ」
ここに記したいと思う、自分と同じようなNTR性癖者のお役に立てれば本望です。




妻の職場を覗く夫

続きを読みたい方はこちらのkindle版をどうぞ。
妻の職場を覗く夫

テーマ : 素人
ジャンル : アダルト

プチNTRは豊富に取り揃えております

なんせ、あんな性格の天真爛漫な妻ですから話題には事欠きません。
ちょっと泳がせてると勝手に事件を巻き起こします。
妻は歳を重ねてどんどん垢抜ける感じで
これを言ったら本気で怒りますが、イイジュクジョになりつつあると思います。

ざっくり挙げるとすれば

一度寝たことのある男の訪問
元彼への相談
ゴルフレッスン
子供の役員会へ出掛け・・・

ちょっと泳がせたと言いましたが
今は俺自身が妻に浮気されたくなくて、眼を光らせ過ぎてるかもしれません。


その内まとめて記事にしますので
また気長に待って頂ければ幸いです。

寝取られなのか?寝取らせなのか?

トイレへ消えた2人

寝取られなのか?寝取らせなのか?
結果が出るまでわかりません。

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

嫁がLINEで

なんで手コキがスピードアップしたかって、それは肉棒の硬度が上がったから
つまり俺が興奮しているの、妻にバレてました笑

同時にその時の妻は発情していて、若干興奮状態なのも俺にバレていました。

俺はその理由を探ります。


俺「・・・ママ」

シコシコシコシコ

果「・・・ん〜?」

シコシコシコシコ

俺「・・・ちょっとやりとり見せてみ」

シコシコシ・・・(ぴたっ)

果「・・・ん?」

俺「おっさんとのLINE」

・・・シコッシッコ(乱雑な手コキ)

果「ん〜?・・・な〜んも無いよう」


嘘が下手だね、
案の定、LINE見せて貰ったら
性的対象にされてる感、バリバリでした。

手取り足取り教えてあげるって言われてました。
プレー費と足代も出すからとも言われてたけど、行かせる訳にはいきません。
まぁ・・・LINE見てる時、ちょっと興奮しましたけどね。

NTRと向き合い、妻としてもママとしても女としても

みなさまお元気でしょうか?
元気ならばなによりです。

わたしはそこそこ、元気です。
妻もあいかわらず天真爛漫で妻としてもママとしても女としてもがんばっていますよ笑
そして意外に意欲的に働いています。

よく歌手やアーティストが充電期間で休養しますけど
あれをする理由、よくわかりました。
NTRとはなんぞや、PCやタブレットの前でNTRと向き合うことも大事。
NTRとはなんぞや、リアルな生活の中でNTRライフをどのように過ごすのかも大事。

でもNTRのドキドキだけ求めて結婚生活は送れませんからね。
妻を理解して、俺も理解して貰って、バランスよく生活の中へNTRを取り入れて。


そこそこネタが増えて行っているので
そこそこ楽しみにして待っていてくだされば幸いです。
ブログの更新も月一ペースに抑え始めたので
逆にいい感じに?お客さんも減って逆に盛大に綴れるかもしれません。


本田莉子
ネトラセーゼ コスプレ会社の男達に妻を寝取らせる話し 本田莉子

この作品ではちょっと世間知らずで健気な役回りですが
天衣無縫で小悪魔的な演技をさせたらピカイチの本田莉子
選挙活動の街宣カーの騒音の入っているシーンにはがっかりしたし
九十九究太の株が下がった。
あそこはアフレコ録ってのせてくれよ。

このネトラセーゼシリーズではあと近親相姦系の波多野結衣の作品も買いましたが
自分の中でありえないと思っていた近親相姦系ですが、こっちの方が結構良かったですよ。

演技力のある美人女優さまは神です。
彼女たちの存在に感謝。







妻にドキドキしてみたらなんか楽しいっすよ。

お久しぶりです。



妻のパートタイムなんですが
某雑貨屋さんの店舗スタッフに決まりまして•••
基本的に店舗フロアに居る仕事なんで

まぁ妻の仕事ぶりを覗きに行こうと思えば、行けちゃう訳です。


・・・突撃っちゃいました!


平日でヒトケの少な目な店内では、まずバレないように入店する為苦労しました。

正面から入っては先に見つけるより見つかる可能性が高いので
店舗が入っているビル内の別の店に入ってから、階段、エスカレーターを駆使して入店。

もうこの時点でドキドキするんです。
うーん懐かしいドキドキです。
しかし以前、仕事中な妻の会社内を覗いた時は喉から心臓が出るかと思う程バクバクしたので
今回は可愛いドキドキって感じですね。

妻は1人ではなく、妻よりも若い感じの女性スタッフに何か教えて貰っている様でした。
商品のタグやら何やらを手にして表情は真面目、というか少し硬い感じ。

短目にした髪をアップにまとめ、エプロンをしている妻。
猫を被っているのか?少し真剣な表情を見て、少しだけ「いいなぁ」と思ってしまいました。

実際に何人か居た他の女性スタッフも妻より年齢は若いだろうとは思いましたが
客観的に見ても肌の質感や透明感で負けて居ませんでした。

家で料理する時にもエプロンをしない妻なので
見慣れないエプロン姿という効果もプラスに働いたのかもしれません。

今回は長居せずにそそくさと退店しました。
またドキドキしに行こうと思います。


この娘に演技力さえあれば天下獲ってた逸材だったのに
エキサイトカーセックス



テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

天真爛漫妻アダルトノベル版02 リリースされました。

一応、完結?させました。

これで電子書籍作りはしばらくお休みすると思います。
宜しければ是非読んで下さいませ。

天真爛漫妻アダルトノベル版02 
cover_201507051753141fe.jpg


これからもブログは時折更新致します。
面白い写真も撮れたので今度期間限定で公開するかもしれません。
なのでまた遊びに来てくださいね~

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

緊急出版のお知らせ その2

天真爛漫妻ライトノベル版001

ライトノベル(アダルトノベル)
第一弾の表紙が完成致しました。
しかし中身がまだまだ未完成なんです。
執筆にまとまった時間が欲しいのですが、なかなか時間を作りだせないでいます。

仕事の飲みを断るわけにはいかないので
アルコールが入っても眠くならない身体と頭が欲しい笑

帯に読者様から頂戴した過去コメントを抜粋してイニシャル付きで掲載させて頂いております。
是非ご覧になってください。

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テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

一ヶ月前お祭り騒ぎがあった流出動画に関して、あえて今私が言えること

つい先日FC2動画の視聴を止めたと宣言した私ですが
つい利用せざるを得ない状況に陥りまして、結局復活してしまいました。

つい利用せざるを得ない状況の説明ですが
簡単に説明させていただくと

とある会社の、とある社員の
ハメ撮りしていた動画が流出していてモロNTRだったと。
とある読者様に教えていただきまして

それで「あとでチェックしてみます」とは言ったものの
時既に遅し、どこもかしこも削除された後でして

そんな経緯があり、再びFC2動画を頼ってしまいました。
頼りになるな、なんだかんだ言って。

でその流出動画の一部がこちらです。
アダルト動画:【個人撮影】素人カップル☆彼女とのハメ撮り

ハメ撮りしてるNくんとYさんはセフレ、YさんにはSくんという彼氏が居るらしいのですが。


私が着目したのは、もちろんSくんの心情です。
彼も世の中のマジョリティならばNTR耐性は殆ど備わっていないでしょう。
しかし、目覚めたならば、待っています。
こちらの世界で笑

いや、そろそろ目覚めた頃かなぁと思いまして
一ヶ月くらい熟成させるといいNTRできるんですよ。



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テーマ : 素人 無修正動画
ジャンル : アダルト

その後の近況報告

読んでくださる皆々様常々感謝しております。

敢えて、今後のお約束は致しません。
しかし投稿は続けて行くという事だけはお約束します。
気長にお付き合い頂ければ幸いです。


妻の近況

「土日の出勤有っても良いけど、飲みとか無しにしてね〜」
という旦那の条件付きでパート職を探している妻です。
伝手を頼らないで探すとなかなか無いものですね、都合よくいかないです。
あと、ちょっとだけ髪の色が明るくなりました。
夕焼けどき沈みかけの太陽を背負った様な色です。


      

旦那の近況

ワーホリに行く友人の手伝いごとをしようとして
まぁ色々と思う事が有って、長文で伝えたくなりますが
そこを凝縮すると
こんなおっさんですが友人を作ろうと思いました。
自分の事でなく相手の事に興味を持って考えて行動できるようになりたい。

あとアダルトな動画は相変わらずコソコソ見ていますが、外れが多いかもしれません。
苦肉の策で編み出した鑑賞法?を後々ご紹介します。
(嫌な人はスルーして下さいね)


夫婦の近況

旦那は嫁へちょっかいを出し続けています。
子供の目を避けつつ、不意打ち気味に、両方の胸を掴みます。
しかしながら、気難しい旦那は胸を掴む事に何故か恥ずかしさを感じる事が有り
そんな時は照れ隠しで、脇腹の贅肉を意地悪に掴みます。
すると妻はコロコロと笑います。
まずは旦那なりの愛し方で、妻を愛し直してみるようです。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

逢沢るると奥田咲は仲里依紗似の2大AV女優だと思う

逢沢るる(林美紀)さんはデビューからロリ路線〜OLお姉さんとシフトして来ましたが
いよいよ人妻モノに登場です。


逢沢るる

巨乳妻を24時間監視する寝取られ願望夫 逢沢るる



待ってました!しかもグロクエからっしかも定点アングルも多用した作品。
留守中に盗撮を始めた旦那さんには共感します。
ちなみに私事ですが、留守中に何か有るかもしれないと思って、ノートパソコンでRECを仕掛けるムービーに何か面白いモノが撮れたためしが有りません。(20150409時点)

・・・本題から逸れてしまいました。

至極私的な感想なんですが以前から逢沢るるさんは仲里依紗に似ていると思っていました。
仲里依紗に似ているAV女優さんと言えば奥田咲、逢沢るるが2大仲里依紗似女優でしょうか。
斜め45度からは逢沢るるの方が似てるかもw

過去の数作品を視聴しての決めつけなんですが
逢沢るるさんは、割と淡々とsexする、割となすがまま系
性格的にも大人しく、感情も平坦なんだろうと思う。

ここのところ追っ掛け中の香山美桜さんも似たタイプと思って決めつけているんですが
エロエロなスイッチが入って、モンスターになったらこれまた凄いタイプかな。

そういう彼女のなすがままを活かした演出
脚本を練るべきだと思う。
例えば高圧的な上司や、わがままな旦那、偉そうな義兄などに蹂躙される話が良い。
同窓会で自己中な元彼ってのも良さそうですね、要は断れない女。
そう、断れない女なので、押し倒すのとかやめましょう!
じわじわ精神的にセクハラしたったら良いんです笑


以下過去に見た作品です。
逢沢るるの名前は出していませんが、逢沢るる(林美紀)です。

林美紀SOD女子社員


河原の駐車場で着替え

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

後腐れなく一発お願いされた妻 その2

妻は性格上、赤裸々に物事を打ち明ける半面、後ろめたい事をした後では自発的な報告が激減する。
俺も性格上、薄々気付くと聞き出しにくくなってしまい・・・という負のスパイラルに陥ってしまいがちなのです。

NTRへの理解を深めると共に
妻が堂々と報告や告白をしてくれる時は事実を引き出せるように最大限努力しているつもりですが・・・




後腐れなくお願いされた妻の続き

妻は会議室の広いテーブル上にて書類整理をしているところ。
退社時間までに間に合わせる為、忙しく手を動かしている。

そこへ現れたのは「お弁当くん」
お弁当くんは作業を手伝うと申し出ました。
単純作業なので人手は多い方が助かると妻は受け容れました。

「・・・思えば、最初からそっち系の話題に持っていこうとしていた気がする」と回想する妻、顔が完全に嬉しそう。

俺は「お弁当くん」の登場に面を喰らいます。
何か有るなら「鳩ぽっぽ」か、例の乳を揉まれた「体育会くん」だと勝手な先入観を持っていたからです。
そんな俺を置き去りにして妻は回想し説明を続行します。

作業を進めていく妻とお弁当くん
いつも通りの会話と言えば、
お互いの家族の情報交換だったりするのですが
その作業中は果帆が辞めてからのことを聞かれたり、

果「でねでね、「この前、夢で◯◯さん出てきて・・・」とか言い出すんだぁ 」

◯◯とは苗字です。

弁「・・・俺、結構◯◯さんの登場率高いんです、夢で」

果「「なんで〜?無断で登場させないで〜」とか返したんだけど、ちょっと唐突過ぎて顔引き攣っちゃった。
だって、お弁当くんって変に真面目だから、真面目過ぎる空気でさ。
そういうのちょっとキモいって言うのも有るじゃん?」

一応、同意しながら頷く俺、すると回想を再開する妻。

果「作業は終了しつつあったの、
それに・・・今日のお弁当くん、ちょっといや〜って思ってw、そしたら・・・」

弁「◯◯さん、めっちゃ失礼かもですけど、失礼だったら、ビンタしてください」

果「え?なになに小声で、しかもビンタ?って思ってたら、手!握られて!」

弁「最後に一回だけ、一回だけ、お願い出来ないですか?」

果「うわ〜来たって思ったけど、え〜なに?って返しますわな」

俺「いやいや、ビンタせいよw」

果「ははっていうか、ビンタって久しぶりに聞いたんだけど・・・」

俺「イイから続きは?」

俺は既に妬きまくっていて、手を握られたって辺りから妻を羽交い締めにしていた。
身体が勝手に反応した感じで、妻もそれを喜んでいたと思います。

果「もう〜なんか超照れたよ〜、だって普通手握ってそんな事言われないし、手握られてビンタ出来ないしw」

俺「んで?んで?」

果「顔が超マジなの、・・・きっと夢もヤラシイ夢だわ、間違いない」

俺「んでどう返した?」

果「残念だったね〜、あなたもビンタくんも、でもビンタくんは厳しいかな〜」

俺「随分とビンタくんに厳しいね、」

果「そういう事似合わないから止めなさいって言っといたから!」

俺「ふーん、しっかし、だってまだ奥さん若いだろ?」

果「うん、まだ20台と思う、あ!そうやって〜〜チェックしてんだからっ」

NTRとしては手頃な興奮度だし、これ位のNTRなら大歓迎だ。
いつしか俺は質問攻めをしながら妻に腰を打ち付けていました。






隙が有り過ぎる妻をいじめていたら・・・


果「でも、ビンタくんはビンタくんで良いとこあるんだよ」

俺「何?」

果「飲み会の時とか、体育会くんに抱き付かれたりしてるのを心配してくれたり」

俺「は?そんなの良いとこって言わね〜、だいたい自分は抜け駆けしようとしてんじゃん!」

果「も〜怒らないでよぅ〜妬くだけでイイからっ」

俺「妬いてるよ、めっちゃ妬く」

果「そう妬いて妬いて」

ソファの肘掛けに手を付かせて、後背位から攻めつける。


俺「で?きちんと断ったんだな!?」

果「そうだよ、行った方が良かった?」

俺の問いかけに半身を捻り振り返ろうとする妻

俺「ダメ、でも行きたいなら止めない」

果「意地悪!行きたくないって知ってて言ってる」

俺は無言でこれ以上無いスピードで小刻みに腰を打ち付けると
膣の締まりが強くなり、堪えられなくなるが
ここで逝ってしまうのは不本意である。


俺「断って当然なんだよ!」

果「うんっんっんっ・・・」

俺「行きたいとこあんなら、言ってみろよ」

果「んんんんん・・・・」

俺「言ってみろよっ」

質問しつつも答えられる間を与えず腰を振り、かなり硬くなった亀の頭が小刻みに膣のスポットを刺激している筈なので
その時、俺の問い掛けすら妻の耳へ届いているかは不確かでした。
しかしながら俺は暫くこの攻めを続けたいと思い、休みのインターバルを設けつつ
休みのインターバルでは腰の動きを止めて、乳房を鷲掴みにしたり、乳首を甘く両摘みしたり、下からクリトリスを刺激したり
攻めのインターバルでは喘ぐ妻の背中と後頭部を見ながらぶつける言葉を探っていたのです。

妻の性欲を満足させたい一心ですが
さすがに限界は近い、休みのインターバル中でした。

妻が上半身を捻って、
後方を振り返り、
紅潮した頬、ハの字になった眉、少しはにかんだ笑顔、半開きのだらしない口元。
それが愛おしくキスをせがむ表情に見えたので、
俺も首を伸ばして、
舌を覗かせながら
更に顔を近付けます。

すると妻の唇から信じ難い言葉が発せられました。










「・・・谷くんとこかなっ」

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

この頃私、忙しいから


いきなり私情を吐露した訳ではありません。


あさぎ龍
この頃私、忙しいから





あさぎ龍という作家さんです。
女性的な線から、女性が描いていると思われます。
局所をがっつり描くどぎついエロ漫画では無く、
女性の身体のラインには重力を感じますし、女性の心理描写(台詞)なども
私は好きですし結構興奮しました。
人妻シリーズも是非手掛けて欲しいので
今後追いかけたい作家さんとしてピックアップしたいと思います。

ちなみに私は一人暮らしの女性を絶滅危惧種と思っています。

4月ですね、桜でも見に行く時間を作りましょう!
週末には後腐れなく一発お願いされた妻のその後お伝えするつもりです。
宜しくお願い致します。

テーマ : エロマンガ・同人誌
ジャンル : アダルト

後腐れなく一発お願いされる妻

年明け、妻の職場関係者から年賀状が届きました。
年賀状の中の
  • 「鳩ぽっぽ」は家族写真で鳩ぽっぽ本人と思われる人物は俺の想像とは全く違う雰囲気の男性でした。
  • 「お弁当くん」も家族の集合写真で、ちょうどウチと同じ位の子供と写って居ました。
  • 「太鼓持ちくん」はFacebookで果帆にロブスターを押し付けていた男性でした。
  • 「体育会くん」からの年賀ハガキは有りませんでした。

写真写りだけかもしれないけど、鳩ぽっぽはちょっとリチャードギア風のダンディズム漂う雰囲気で
今後鳩ぽっぽと呼ぶのに若干の抵抗感が生まれてしまいました。

そして、鳩ぽっぽ肉筆の文章に目が留まります。

"明けましておめでとう。オープニングはまた参戦して欲しいな"


ん?これどういう事?と妻に問います。

果「あ、鳩ぽっぽには辞める事伝えたの、辞めてもまた来てくれっ・・・ってことだね、試食会には」

既に鳩ぽっぽには年末のうちに離職の意思を伝えたようでした。

俺「おいおい、俺にも報告してよ!」

果「ははは、えーなんかねー、パパ油断させたくなかったの」

俺「おいおい、で何、辞めても飲みに行くつもり?」

果「飲みって・・・飲みじゃあないよ、まぁいいじゃん!バイトには困らなさそうだよ、ふふっ」


・・・
以降、矢継ぎ早に色々なイベントが起こりましたので記します。

まず

果「平日、鳩ぽっぽと鴨川まで行ってくるよ」

と妻よりドライブでのイベント決定事後報告を受けました。
(何だか鳩だ鴨だとややこしくて申し訳ないです。)
鳩ぽっぽが懇意にしているお得意様が千葉の鴨川に居て、その人と果帆は面識有り。
果帆曰く、その初老のお得意様はあからさまに果帆を好いているので、辞める前に挨拶しなければならない。
と鳩ぽっぽに言われて仕事という前提が有る為断る事は難しいだろうと

俺は妻がドライブを楽しみにしている感じを嗅ぎ取りました。
せめて食事もドライブも可能な限り実況する事を約束させてOKしました。


当日の朝は調子が良かったんです。

果帆実況その1
「今、海ほたるだよ・・・」

果帆実況その2
「ぽっぽのトイレ待ちなう、助手席だからスマホいじりにくい〜」

これで実況が途切れる
何度か打診しても既読すら付かない空白の時間帯が続く
久しぶりにNTRを想像しモヤモヤする感覚を味わいました。

昼過ぎ
海鮮丼やお寿司の写真が連続して送付されてくる。
しかし果帆のコメントは食べものに関する情報ばかりでした。

俺が知りたいのは
そんな情報じゃない!
それを知っていて敢えて焦らそうとしているな!・・・なんて被害妄想も湧いてくるので
荒ぶる心を抑える事に四苦八苦しているとあっという間に夕方。


果「返信遅くなってごめんね〜今もう電車だよ〜」

果「いや〜有意義でした〜」

俺「実況途絶えすぎ!怒」

果「ごめんって、でもこんな疲れる助手席って初めてだよ歳かな〜」

俺「なにがそんなに?」

果「一応ぽっぽは上司だしね、あたしが運転もしたんだよ少しだけど・・・」

ここから本題とズレ気味のやり取りが続き、なかなか閑話休題は訪れず
結局は俺が帰宅後に聞き出す事になりました。

俺「なんで実況途絶えたんだよ!?」

果「え〜〜笑、何もないよ〜運転変わったり」

俺「それだけ?」

果「それだけだよ、あ〜まだ怒ってるの〜?」

俺「変な会話とか?身体触られてない?」

果「触られてないよ〜笑」

俺「本当に?」

果「ほんとだよ、会話はね〜・・・なんか誕生日の話になって」

俺「うんうん」

果「・・・下着プレゼントするとか言ってんの〜調子乗ってるよね〜ぽっぽ」

俺「何それ!?超セクハラじゃん!?」

果「まぁ話の流れでそうなったんだけど、鳩ぽっぽもエロ親父だったか〜って感じだよね〜」


とまあ、随分と砕けた会話内容だったらしいです。
妻の行動や言動が男を助長させているという事実も理解しているので
注意指摘しますが、職場を離れる事を早々に決めてくれていて良かったです。


そんな安堵も束の間、もう一つイベントが巻き起こりました。


平日に妻から届いたメッセージ

果「今日帰ったらすごい報告してあげるよ」

と心臓が飛び跳ねるメッセージを受信しまして
オチを聞きたい俺が何を返信しても

果「いや、すっごいから」

果「楽しみにしててくれてOK」

果「だから、パパが喜ぶ報告だってば」

妻は随分と強気な印象でした。
そして男絡みの報告である事と確定した時点で更に心臓が跳ね上がります。
妄想が膨らみ過ぎて、会社のトイレに篭ってしまったことはご愛嬌。


果「そこ座って」

加湿器の排気音だけしか聞こえない静まり返った深夜のリビングルームで
部屋着に着替えた妻は床に座り、真っ直ぐに俺の目を見つめています。
ですが目に真面目さは無く、涙袋も膨らんで、表情はどちらかというとにやけています。


果「あのね、・・・誘われました!」


つづく





プライベートワイフ
プライベートワイフ
一枚一枚の画力が凄いので参考にさせていただいております。
イノセントワイフ(天真爛漫妻)もいつかコミック化したいです。



テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その6

果帆 「気づいてくれたぁ!?・・・流石パパ!」



流石パパ・・・か、と回想しながら思いに耽る俺

まぁ元々妻は空気読めない割に男の股間をくすぐるような事言うのは上手い女ですけどね
その時、妻を見て
不覚にも「このババア糞可愛い」って思ってしまってからは
再度嫁好き期に突入したというか、やっぱり放置出来ない存在だと心を改めました。

その他、俺の変化といえばコテージで受けた妻のリクエスト通り、くすぐったり、乳揉んだり、要はちょっかいを出すようにもなりましたし
会話の量も戻ってきましたし夫婦としていい波に乗れていたのかなぁと思います。

それ以外では
お互いの仕事に関して指示したり、基本的には口出しはしないスタンスで夫婦生活を送っておりますが
お尻を触られた事は、その上司に関しての意見を妻には伝えました。
お酒の席とはいえ、職場の相応な立場である人間の振舞いとして甚だ疑問だ、と
途中から熱くなって確か、「そんな会社ロクなもんじゃねー!」とまで息巻いてしまいましたが
そうなってしまうと始末が悪く
更に

果「まぁまぁ、あたしの事、魅力的に見える人もま〜だまだ居るってことっしょ!」

などと挑発を上塗りされる有り様でして
・・・勿論妻の隙の多さも指摘し注意しましたが、のれんに腕押しでした。

そして年末のとある土曜日
妻は仕事の後、古くからの友人と忘年会ということで不在で
俺は自宅へ持ち帰った仕事をこなしていました。
早く仕事を片付けて、文字通り「果帆を寝て待つ」算段でしたが
予想以上に早く帰宅した妻が、書斎のドアを開けました。
コートを掛けるハンガーラックが書斎に在る為です。

仕事をしている俺に気付いた妻は、上機嫌でけたけた笑いながら近寄って来ます。
酒と埃の入り混じった身体で俺のパソコン画面を覗きながら

果「やってますね〜」
なんて言って戯れて来ます。

俺「いいから、うがい手洗いして来なさい」
妻は結構飲んでいる様です。
頬と目の周りの赤みから察するにビールで言うと中ジョッキ5杯以上と察しました。

果「は〜い、お父さ〜ん」
椅子の肘掛けに座って我が物顔で俺の肩に手を乗せます。
肩から伝わる熱から手の温度が高く、相当血の巡りも良くなっているのがわかります。

俺「風邪流行ってんだから」
俺は肘で妻のローライズパンツとカーディガンの境目部分を突きます。
若干お腹がパンツに乗っかっているからです。

果「は〜い、流行ってますよね〜」
快く返事する言葉とは裏腹に妻の戯れつきはエスカレートします。
俺の肩に自分の顎を乗せ、脇の下から右手を差し入れ、大胸筋を鷲掴みし、首すじに酒臭い吐息を吹きかけてきます。

果「ママがこういうことされたって言っても、お父さんで居られるんでしょ〜〜か?」

俺の戸惑いが驚きに変わろうとしている瞬間、妻は立ち上がり

果「しかも、お姫様抱っこされたって言ったら?」
妻は目を丸くし、両手を口に当て驚いた表情を作ります。

果「それじゃ〜お風呂行って来ま〜〜〜!」
手を振って颯爽と部屋を出て行ってしまいました。

まさに劇団果帆オンステージ
その小悪魔の一人舞台を鑑賞した俺は悶々としながらも優先的に仕事を片付けて
妻の居るお風呂場へ乗り込むのですが、事前にシアリスを一錠胃袋へ流し込みました。



お風呂で事情聴取

風呂場に入り、メイクを落としている妻に対して問い掛けます。
兎に角事情を聞かなきゃなりません。
すると古くからの友人との忘年会というのは俺の勘違いでした。

果「も〜それは来週〜ちゃんと把握してないと〜」

俺「え、そうだっけか?」

果「今日はオープニングって言ったじゃんっ」

俺「あ、そうだったね」

果「も〜そんなんだから、あれなんだよ」

俺「あれってなによ」

果「え〜そんなんだから、妻がお姫様抱っこされたっちゃ」

俺「いや、おかしいおかしい」

果「ダメだよ〜ちゃんと把握しといて〜」

俺「尚更おかしいって、オープニングって会社の試食会だろ?」

果「ふふふっ、そうだよっ!」

会社の試食会が行われた店舗は鍋料理店だったそうで、
最初の驚きは
男性社員4名に対して、なんと妻1人の紅一点状態ということでした。
経緯としては
ちゃんこ鍋の話→お相撲さんの話→体重の話→お姫様抱っこ
という流れ


俺「も〜なんだよそれ、だいたいなんで職場の人に抱っこされんだよ!?」

果「ふふっ、・・・どんまいパパ!」

俺は先入観から「鳩ぽっぽ」に抱っこされたものと思い込みそうになりましたが
果帆は体重50kg以上は有るでしょう・・・アラフィフ世代の体力年齢を考えて
簡単に持ち上げられるの?というシンプルな疑念が湧きました。

果「ぽっぽは無理、違う人違う人」

俺「(ぽっぽって笑)・・・じゃあ誰に?」

今迄無反応だったNTRセンサーが急に作動したこともあり
ここで詳細を聴取をして、妻の職場の男性社員の関係性を洗い出すことにしました。
  • 鳩ぽっぽ:前職繋がりから果帆を職場に引っ張ってくれたお偉いさん、アラフィフ。

  • 体育会くん:こいつが果帆をお姫様抱っこで持ち上げた、アラサー独身。

  • お弁当くん:ランチタイムを一緒に食べる事も多いお弁当男子、アラサー既婚。

  • 太鼓持ちくん:よいしょで場を盛り上げ、体育会の悪ふざけを助長する新入社員。



体育会くんにお姫様抱っこされて、その際に脇から手を伸ばされて軽く胸を揉まれたそうです。
俺は息を荒げ、妻の目前で肉棒を完全に硬直させてしまいます。

更に妻は体育会くんの首に手を回していたそうです。
抱きつかないと体重が重く感じるから、と意味ない見栄っ張りな理由に笑ってしまいました。
・・・がしかし
俺の興奮は治まらず、そのまま夫婦の営みに突入しました。
最高潮まで登り詰めた妻。
合間で何度も「今日、凄い、今日、凄い」と言われ、その気になった俺は恥ずかしい言葉も投げかけました。
獣の雄が自分の雌に対して、匂いマーキングをするような言動と例えられるかもしれません。

久しぶりの夫婦の営みの後、
俺「ママさん、ママさん、違う職場を検討しません?」

果「うん、なんか忙し過ぎるから、あたしもちょっと考えてたんだぁ、でもパパの理由は別だよね」

俺「・・・」
言葉に詰まる俺へ 引っ付いてくる果帆

果「てか、今日、凄かったよ♥︎、今日は、って(は)付けなかったからえらいでしょう、ふふふっ」

果帆の18番、明らかな挑発、可愛い過ぎる、憎めない。


以上、妻が参加する会社の飲み会は色々な意味で大丈夫じゃなかった。

でした。


つづく
すいません。
このお話あとちょっとだけ続きます。

香山美桜

「中に出して…夫と子供には内緒」自宅で愚痴聞き屋に中出しセックスをせがむ美人人妻たち 3

これ、新作なんでまだ観てないんですけど
見間違いでなければ意中のあのコ出てますよね?
あのコってのは、香山美桜。
・・・しかし愚痴聞きで商売成立するなら、自分結構適性あるかもw
浮気体験聞き屋は、需要無いですよねw

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

香山美桜という女優さんをこれから追っかけます

香山美桜:かやまみお
という女優さんをご存知でしょうか?
昨年の年末にこんな動画をお勧めして以来

宮本沙織
長身171cmパーフェクトボディ バレーボールで全国の舞台を経験した某有名大学卒の現役体育教師 宮本沙織24歳

女優名=宮本沙織なんだと思い込んでおりましたが、彼女は香山美桜という名で活動しておりました。
突き止めた時はじんわり嬉しくて小さくガッツポーズしてしまいました。
既にtwitterでも彼女をフォローさせていただきました、追随開始です。
人妻系を、グロクエ、アタッカーズ、ながえ、タカラ映像で撮って貰いたいです。
活躍著しい九十九究太さんお願い致します。
彼女の特性を活かした脚本なら名作になる可能性も高いと思います。
企画会議参加してぇ~w


kayamamio.jpg
人間観察ドキュメント 13

この作品を観なかったら香山美桜を知ることはもっと先になっていた。
そういった意味で感謝、しかし胸元はもっと閉じ気味で良かったし
途中からプロ仕様のVカメラ手持ちになるのは萎えた。
あそこは定点多角度から狙うべきでしょう。

km001.jpg
僕を密かに誘惑する馬乗り兄嫁 香山美桜

未だ予約作品ですが、今後年齢的にもこの手の作品を撮って欲しい
寝取られ、浮気もの絶対いいっすよ!

香山美桜さまがこの先良い脚本、企画に出会えますよ~~に
握手会なども一度経験してみたいのです。

今週はキリの良い所まで執筆出来ませんでした。
また来てくださいね。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

ダイエット中に調教された妻の裏側

ダイエット中に調教された妻の裏側

谷の主観・寝取り手記



隣の芝生は青く見えるって言うけど
隣の女も大概エロく見える。
特に人妻。
俺は他人のモノを奪う(寝取る)事に異様にハマってしまい
結局離婚したし、職場でも窮地に立たされた。

しかし転んでもただでは起きない俺は
バツイチになったのを良い事に、誰にも後ろ髪を引かれる事無く、ソロで街に繰り出している。
ちなみにナンパしてもその女がフリーだと燃えない。

只々、人妻を寝取った、彼女を奪った、ナンパで即った、・・・遍歴を綴る事になると思うけど、
誰かの有益な情報になれば良いな、誰かの
所詮社会人デビューの俺、口調が偉そうなのは御容赦あれ!


転落のきっかけ

まずこんな俺でも学生の時は真面目な方だった。
後に結婚した彼女とはその当時から付き合っていた。

合コンとか行っても楽しく飲むだけで悪さなんてした記憶ない。

「走る事」に打ち込んで
エネルギーはほぼそっちに注ぎ込んでいた。


大した記録は残せなかったが、真摯に取組んでいた事は、後に幸運を持たらせてくれた。
有名な企業へ就職する事が出来たからだ。


働き出してからは、
飲んで多少やんちゃをすることも覚え始めた。
そこそこモテると勘違いもした。

しかし走る事とは疎遠にならなかった。
仕事上の付き合いや、大学OBなどからも走る誘いを頻繁に受けるからだ。
(こんな横柄な文章を綴る俺でも実際の人当たりはそうではない)

当時27か28歳だったかな
普通にしていれば、
彼女と付き合いながら、結婚をちらつかされ、のらりくらりと交わし
たまに他の女を味見するくらいは出来たし
普通にリア充(死語か)な感じだったと思う、
そう・・・ランニングサークル、走る会に、ある女が入会するまでは。



女は先輩の嫁だった。


先輩といっても、学生時代の先輩で、変な気を遣う相手では無いし
そこで初めて会った訳でもなかった。

以前先輩夫婦の自宅へは何人かでお呼ばれした事も有ったからだ。
先輩の嫁(以下、先嫁)は、その時の事を憶えていて
「あ、ひ〜さ〜しぶり〜」

と、いきなり
俺の肩をバシっとやってきた。
なんだ?こいつ馴れ馴れしいな
元々話しやすい人だとは思っていたけど
旦那と居る訳でも無く、俺の近くに居るから
練習の事など大体説明してやった。
説明しながら
俺に気が有るのか?
モテ期突入したて時分の俺はそう勘違いしそうになった。

何故勘違いと認識したかと言うと、
先嫁は俺以外の男にも変わらずそんな感じだったから。

それを見た俺は心の中で、けっ、ビッチが

それに周りの男達にもてはやされてるのも気に入らなかった。
「おい、先嫁に合コンやってもらわね?」
なんて言ってる奴にも心の中で、舌打ち

とは言いながらも
スポーツブランドを生業にしていた俺は早速
ださくて垢抜けない格好していた先嫁に
営業を仕掛けた
・・・拍子抜けするほど簡単に乗って来やがった。

なぜ毒づきながらも
その女へ近付いたか・・・理由はシンプル

初めて会った時からその「ぱいおつ」に目を付けていた。
巨好きな俺としても
合格レベル。

ちなみに色白で顔はエロそうだが上の下ってところ、少なくとも俺のタイプでは無い薄めな味付け
走るとユッサユッサ揺れる
その乳がとにかく気になっていたんだ。




先輩は変態性癖野郎

俺は猫被って先輩に信用されていたこともあり、先嫁とは連絡先も自然に交換していた。
それからカタログとかURLとか送ったりしてたけど
平日昼間だと言うのにやたらレス早いから、「ちゃんと仕事してるの?」
ってからかってやった。

あっちも「してるよ〜も〜」とか怒ってた気がするけど、
同世代という事も有り、いつの間にか軽口叩いたり
俺も若干楽しくなりだしてた。

上から足先まで俺のオススメコーディネートに仕立て上げ
送りつけるだけでも良かったんだけど
商品届けがてら先輩んち行ったら、平日だったから先輩帰り遅くて
一対一で先嫁を着せ替え人形していた訳だが
先輩が帰宅すると、飲まされて、厚くもてなされて
へべれけにされた。

先嫁と共通の友達が居ることが判明して、話も超盛り上がった。
俺も、良いのかな?っていうぐらい
先嫁の酒臭い息が掛かるくらい接近して
バシバシ叩かれたりしている訳だが近くて異常にムラムラした。
やっぱり距離感が近い女だ。

記憶が飛び飛びだが
端っこで拗ねてた先輩が先嫁に変な事言い出した。

「こいつに胸計測してもらえば?」

この冷や水をぶっかける一声で
何この2人険悪?なんか夫婦喧嘩始まったぞ・・・で面倒臭いから俺は撤退。

マンション出たら、後から先輩が追いかけて来て
なんか謝ってた、とりあえずぶっちぎって帰ろうと思っていたが
「あいつの事、抱きたくない?」

というフレーズに足を止めてしまい
先輩ヅラした先輩に、飲み屋へ引っ張り込まれた。
自分の嫁と仲良くなってくれた事が相当嬉しかったのか
「嫁はどうだ?」「どう思う?」的な事をしつこく聞いてくる。
適当に受け流していたが
着替えを覗いてしまったことをついつい喋ってしまった。

それでも変態性癖野郎は、驚くどころか更に上機嫌になったが

「他の男に抱かれた事がある」
と言われた時は、一瞬思考が止まってしまった。

そして

「俺たち夫婦に秘密は無い」と勝ち誇った下衆なツラを見て、何故か憤りを覚えたし軽蔑した。
さっき先嫁と2人っきりで部屋に居るとき、覗くだけじゃなく、襲ってやれば良かった。

今になって思えば、憤りを覚えたのは先嫁に惹かれ始めた証拠だったと思う。
そして俺の挑戦が始まった。





ペースを掴めない女



先嫁お買い上げのランニングシューズを渡すついでに一緒に走ってやった。
先嫁の性格的に不平や文句が多いのかと思っていたが、意外にも頑張って走るので
多少ギャップを感じたが、

「旦那が与えた男に抱かれるアバズレのくせに・・・」
毒付いていた。
もちろん心の中で


走り終えクールダウンしていると
海外ドラマの話で盛り上がったっけ、確かあの頃は映画SATCの話もした。
先輩の愚痴も多かったので
途中からフォローするのも面倒臭くなった俺は賛同することにした。

ストレッチの時に手を握って
背中を伸ばすのに先嫁を背負い、結いた髪が垂れて来て
いい匂いさせているのにも腹が立った。

「無駄にいい匂いさせてんじゃねぇぞ・・・ブスが」

普段だったら、性欲に任せて口説きに入るところだが、
その日は女を見極める日で、何もしないって決めていたから
心の中で吐いた。

俺の飲んだアルプス天然水を躊躇い無く飲んでるのを見て
俺は童貞野郎の様にその厚めの唇を見てしまう。
またムラムラして勃起しそうだったが

「間接キスにも抵抗ゼロかよ・・・ヤリマンが」

とか毒付くことで虚勢を張っていた。

しかし、・・・この女は強敵だった、予想以上に。




壁が無さ過ぎる女に堪らず・・・



俺が再びアルプス天然水を飲んでいると
ボトルを持った俺の二の腕を指で摘まんで、

「この前、あたしの着替え見てたんだって?」

先輩だけに話した
男同士のここだけの話を、バラされていました、流石馬鹿夫婦ブラボー

二の腕だけではなく、汗で冷えた俺の腹も慣れ慣れしく触り始めた先嫁、脂肪を確認しているらしい。
俺は着替えの話を逸らすように、
「柔軟の仕上げしよ」
と先嫁の手を引っ張って公園の中へ戻った。

騙し騙し公園の人目につかない場所に連れて来たけど
先嫁は流石に警戒してブレーキを掛ける

ま、ここなら良いか。
先嫁の顎を手で上げて、顔を近づけた。

更に警戒して力が入ったのに気付き、逃げられると思った俺は
先嫁の後頭部と顎を抑えて力任せのキスをしたが
すぐ
唇を離された

「手早いよう」と言われた。

「これが、着替え見た感想」と答えた。

笑ってるから、もう一度身体ごと抱き締めてキスしてやった。
歯を開けないから、舌でこじ開けようと歯の間にねじ込もうとしたら首を振って外された。
ビッチのくせに、逃げるんじゃねえ、と思ってむんずと胸を鷲掴みした。
期待通り俺のでかい手のひらに収まり切らないサイズだった。

「やめないと本気で怒るよ」
とかぬかしやがるから、謝り、フォローに回ることにし
嘘だが、「好きだからやった」と言っておいた。
バカだから信じてたと思う。

その日キスした事は先輩へ報告しなかった。
あっちもアホだから信じてたと思うし、嫁からも報告されていない様子だった。
先輩は気が弱い所有るから、
質問できてない事と言えてない事が結構有ると俺は見切った。
その秘密の共有にゾクゾクした。
マジ鳥肌もんだよ。

次はアホ旦那が練習を見学したいと言い出した。
保護者かよ
しかし俺はこの遊びが更に楽しくなっていた。




亭主に覗かせて


クールダウンの時に見学というか、覗かせる事にした。
その前から走りながらとか、合間合間でセクハラ親父ばりに身体を触っていた。
俺は既にエロ目的ではなく、リアクション見たさに触っていた。
先嫁はリアクション王でとにかく打てば響く感じだ。
セクハラ慣れしてるわ

もっと笑えるのが、変態性癖野郎の先輩が隠れている所
暗がりなんだから、少し離れたベンチへ普通に座ればこちらからばれないのに
近くの木陰に隠れているから、
そこまでするか?って感じだった。

開脚前屈している時に背中押した後、思いっきり揉んだ。
最初笑いで逃げようとしてた先嫁へ
「好きだから、好きだから」って耳元で囁いただけで
長時間揉ませてもらった。
はっきり言って一番ちょろいね、褒めて好き好き攻撃が効く尻軽が。

しかしこのアバズレがヒットを打つ
「教官もう帰ります」

これには萌えて我慢汁出たわ、こんなの俺だけかな。

「帰っても良いけど、その前にキスしたらね」

庭石に座って、誘ったら、グダることもそこそこに事に至った。
メールで練習メニュー送った時に、ラストメニューに「キス」って書いて置いたから
ビッチ嫁も心の準備してたと思う。
飽きるまで舌を吸った。
先嫁は最後らへんキスに少し積極性が出てきた。
俺には嬉しい興奮だった。

後日
変態性癖亭主から感謝状が届いた。

それはまだ良かったのだが、

先嫁からもメールで俺のおかげで旦那と仲良し出来たと感謝された。

仲良しって・・・

は?


それは既に許せない域に突入していた。
俺は先嫁にハマりつつあった。




そして初デートは、ほろ苦



その当時他に2人くらいセフレ居たけど
先嫁の乳は捨て難かった。
乳もそうだが何より一緒に居て誰よりも楽しかったんだわ。
そう彼女よりも。
休日デートの為に都合を合わせた。
行きたいと言ったところに連れて行った。
ドライブだから道中に在るラブホはしっかり頭に入れて

自分は余り釣った後も、釣る前にも餌をやるタイプではないと思っていた。
しかし休日へ向けての平日、自然と先嫁の事を考え、プレゼントを考えている自分に気が付いた。

デートの当日、駅で待ち合わせして
車の中でプレゼントを渡した。
喜び方、表情、悔しいけれど死ぬ程可愛いかった。

話も盛り上がるし、車中先嫁の香りで充満していた。
いや、実際香りが凄かった訳でも無いが、密室での奴のフェロモンは半端なかったということだ。

目的地へ着いた。
先嫁が希望したのがちょっとした行列の出来る店だったんだけど、ちょっとだけ目を離した隙に
先嫁は他のカップルの男と仲良くなっていたり、マジでむかつくようになって来た。
恥ずかしながら嫉妬だ。



その日は先嫁と寝ることが目的だった。
寝ても秘密にさせようと思っていたが
結果から先に言うとその計画は先延ばしになった。

何故か彼女から浮気を疑われて携帯が鳴る鳴る。
車運転中だから電話には出られないし、仕事だって嘘ついてるから
車って時点で更に怪しまれて、多少テンパる。
彼女の目を気にせず、先嫁とメールをしまくっていたのも痛かった。
あ、同棲してたからね、彼女とは。
両親にも会ってるし、既に色々と面倒臭い、事なかれ主義だった俺。


しかしデート中我慢汁出てたし、どうしても結果が欲しかった俺は
ダメもとでホテルの駐車場にハンドルを切った。
車を停めてすぐ襲った。
彼女に怪しまれている事情を知ってる先嫁
その先嫁のNGも出たのだが
でもキスだけって食い下がっていたら、しぶしぶOK

俺、止まらなくなる。
相当息も乱れた。

その日は初めて生乳拝んだ日だった。
先嫁は拒んでいたけど、強引にこじ開けた。
乳輪は綺麗なピンク色で、でも少しでかくて、それがまたエロかった。
盛り上がり過ぎて、先嫁に笑われるまで、吸って、揉んでた気がする。
ホテルの駐車場だから 、このままやっちゃおうとズボン脱いだら、パンツに我慢汁ってて、また笑われた。

一気に空気が和んだのはラッキーパンチだったがこれに乗らない手は無い。

勢いでパンツ脱いだら
「なにやってんの?しまって、しまって」

しまって欲しい?

俺はホテル行って欲しい。

ホテルへも拒否。

このままカーセックスなんて言語道断。

俺はせめて口でしてくれるか、お願いした。

「むーり」
拒否された。

「早く帰りなさい」
諭された。

乱れた服を直して、ドアを開け出て行こうとする先嫁。
俺は慌てて引き留めた。
何故か頑なに帰ろうとする。
駅まで2kmくらいあるぞ、何考えてんだ?何怒ってんだ?

俺はもう一度襲い直し、パンツの中に手を侵入させた。


ビンゴ!


先嫁のあそこは既に準備万端だった。
クリも直ぐわかる程硬くなっていて、少し攻めたら全く抵抗しなくなった。
抵抗出来ない程感じているのもわかる。
口ではもう帰るとかやめてとか言ってたけど、続けているといつの間にか俺のあそこを握り出した。
そして勝手に俺の手と同じリズムで扱き出し、
「イクッ」っと言い出した。
楽勝だと思った。
完全に早漏女の括りだ。

しかし急に俺の手の動きを制止する先嫁。
「鳴ってる」

なんだ?と思ったら
どこからかバイブ音が聞こえてくる。
俺の携帯が鳴っていた。
彼女からだった。

その電話に対応していたら、先嫁は服を整え無言でドアを開けて出て行ってしまった。
本気で駅まで歩いて帰るつもりのようだった。




嘘の報告で興奮



先嫁に出て行かれて
その日はそれっきりだったんだけど

変態くんには一応デートの報告したよ、後日走る会で会っちゃって、捕まっちゃったから
まったく興奮し過ぎだっつーの、皆の前で聞こうとするから
走った後メシゴチしてくれたら話しますって、たしなめた。

もう慣れつつあったけど基本
「どやった?」
「うちの嫁どや?」

で少し褒めると下衆いドヤ顔

それにムカついたし
先嫁には自分で何も聞けていないみたいだったから
なんか勢いで嘘を挟んでしまうんだよね。

ずっと手を繋いでいました。
とか
クリですぐイカせた。
とか

変態くんは
「うそっあいつから手繋いで来たの?」

「すぐイッたのか?マジか?」

「おまえも手でやらせたのか?でどうだった?うまかっただろ?」

充血した目で瞬きもせず聞いてくるのが面白過ぎて
嘘に拍車が掛かって
挙句の果てに・・・

「口でして貰いました」って嘘まで

その時の顔、

ガーーーーンって効果音聞こえそうな顔
「聞いてない」
そりゃ聞いてないはず、だって嘘だもん。
先輩お会計の時まで落ち込んでたのは愉快だったわ。


其の後、暫くメール控えていたんだよね
というか、彼女の携帯チェックが厳しくて
先嫁のアドレス消しちゃってて、こっちからは連絡出来んかった。

もはやその時点で
他のセフレと偽装してでも先嫁の物件だけは死守したかったね。

嘘ばれたかな
とか
あの女怒ってるかな
とか
柄にも無く心配していたある日変態先輩に教えておいたyahooアドに先嫁からメールが!

内容は
確か

俺からの連絡が無いので怒っていたけど、
浮気疑われて私の連絡先消しちゃったんだって?
だっさーい
でも仕方ないから許してあげる。

って内容だった。
かなり上からなメールだったが、めちゃテンションが上がった。

そしてまた先嫁とのメールやりとりが再開した。
他のセフレからのメールは無視する事もあるけど
先嫁のメールにはなるべく早く返信していた。
デートの最後に雑な襲い方をしてしまった反省の念も有って
ケアに努めた。

徐々に和みを取り戻し、メンテナンス完了。

今度は2人共最後まで気持ち良くなろうね
って打ったら

考えとく♥︎
だって
・・・アバズレが、俺にとって100点の返事しやがって

ちなみに先日の「おフェラ」情報操作はバレていないようだった。
俺はそれにも静かに興奮した。
次会うのが楽しみで仕方なくなっていた。



抜けがけヌキ


結局その次に会ったのは・・・花火大会。

「花火の日空いてるかな?明日旦那からメール行くと思うから、絶対OKしてほしーの」

と夫婦の情報を旦那より先に流して来るようにもなり
実際、翌日変態旦那から2対2、つまりカップル同士で花火大会への誘いが有った。

もちろん参加する俺達。
先嫁は俺の彼女に会える事をえらく楽しみにしているようだった。

当日、4人は直ぐ打ち解け
花火が打ち上がるまではただ楽しかったが
花火大会が始まると
先嫁が
声かけて来た知らない野郎と、気さくに喋ったり
先輩に、やたらとべたつき始めたので苛立った。

その場で4人のメアド交換も済ませてあったから
べたつきを止めるように何度か怒りのメールを近距離から発射したけど
先嫁は止めるどころか、メールを見た後、更に挑発してくる。
悔しいけど向こうのビッチの方が一枚上手だったわ

帰り道、なんとか先嫁と2人きりになりたかった俺は飲み直す事を提案
しかし道中の居酒屋関係はごった返していて入れない。
ある施設の広場で飲み直す事にした。
俺は後輩だからと率先して酒を買い出しに行き
そこでタイミング良く先嫁を呼び出した。

いや、タイミングが良かったのかどうかわからないがやって来た先嫁は全開の笑み。
ピンク色になった肌は全身セックスアピールしか感じない。
俺の「コラ」の一声で更に笑み。
悪びれる様子も全く無い。
俺は人目につかない場所へ引きずって行った。

物陰に隠れた所でキスをしたら、離れて
「妬いてくれたの?」

俺は以前成功した好き好き攻撃に切り替え
もう一回キスしようとした。
「彼女居るのに?」

うるせーアバズレ
とにかく、黙らせたい一心で唇を伸ばす
「あたしひとづまだよ」

何故笑っているこのアバズレ
俺は爆発する気持ちをぶつけるように力ずくで舌を吸い乳を揉みまくった。
UVクリーム臭かったけど首筋攻めたら
先嫁はすぐ抵抗をしなくなった。
酒臭いが熱く柔らかい口内はやっぱり最高。
しかも俺が押し付けていた股間を摩ってくる。
「すごくなっちゃったね、ひとづまに欲情しちゃったの?」

触り方が商売女っぽい、エロい
先嫁は段差に腰掛け、俺のボタンフライを外し始めたので
俺は小躍する気持ちでボタンを外すのを手伝う。
先嫁は周りを気にすると間髪いれず俺の手を引き、空気が一層冷えた所へ導く。

確かにここなら絶対人目につかない。
だがそこで携帯が鳴った。
彼女からだった。
俺は舌打ちして対応、離れたコンビニに向かっていると伝えた。

先嫁は既に俺の股間の前に、片膝をついて待っていた。
さすがにビッチ嫁は話が早い!
どうやら暗黙で舐めてくれるらしい。

「内緒に出来る?」

うん
と頷くと

「可愛い」

と呟いてパクっと。
俺は心の中で

ゴーーーーーールと叫んでいた。

感動するくらいめっちゃ気持ち良かった。
なんか、熱くて、ねばねばで過去最高ぐらい気持ち良かった。

「あたしは旦那に話すけどね」

マジ?と思ったけど
まぁ気持ちイイからイイわ、続けてくれって感じだった。

「なんか2人に求められて幸せ」

は?
求める?

「味してきた・・・いつも◯◯もこうやってすぐいっちゃうの」

は?

気持ちいいけど、は?

俺は一旦フェラーリをやめさせ
先嫁を立ちあがらせ、
旦那にも内緒にすること
この後、旦那とHしないことを求めた。
懇願だった。
嫉妬だった。
完全にこの女を
ビッチ嫁を好きになってしまっていた。


先嫁はまた俺を笑いながらも「可愛い」と感動したように言う。
その顔に萌えた俺は再びベロチューした。

先嫁は俺のをまた自主的に咥えた。
俺は胸に手を滑り込ませていただき巨乳を好き放題した。
旦那と比べさせた。

先嫁は「・・・くんのがおっきい」と呟いた。

うん、知ってる。

君の旦那と一緒に風呂入った事もあるから笑
とは勿論心の中でね。

胸を揉みながらいきそうだった。
ただいつもの旦那仕様フェラーリでいくのは癪だから
俺の為のフェラーリを覚えさせた。
従順だった。
俺はこの女を愛おしいと思って口内にぶちまけた。

しかし、先嫁は植込みに俺のを吐き出した。



俺たちはその後時間差で2人の所へ戻り
罪滅ぼしのように場を盛り上げた。




1人の女に夢中に・・・非モテコミット突入


後日、
俺は通勤時間に考え事をした。
何故先嫁に惹かれているのか意味がわからなかったからだ
理屈で自分なりの言葉で納得したかった。

身体は凄いが相性を確かめた訳じゃないし顔もタイプじゃない。
いやタイプと認めたくない。
しかも先輩の嫁。
しかし一緒に遊ぶと何故か笑う事が多い。
成人してからsexする前にここまで人を好きになった記憶もない。

気付くと、接待で行った店でキャバ嬢に相談している自分が居た。
もし先輩よりも早く出会っていたら・・・と想像する自分も居た。
結局納得する言葉は見つからなかったが
その夜、その夜、変態君に呼び出された。
俺も言いたい事有ったしちょうど良かった。

内緒にしてた事や、報告を怠った事で怒られると思っていたけど変態君は所詮変態君だった。

「おまえ聞いたぞ、やることやってくれたみたいで」

俺はとりあえず謝ったが、やはり喋ってしまった先嫁に対して
夫婦の絆というか、結束力の様な壁を感じ
少し落胆したのも事実。


俺は酔っていたことも有り
楯突いた訳ではないが
自分の嫁をもう少し束縛した方がイイと忠告した。
見知らぬ男にもフレンドリー過ぎると、一応ナンパ師の視点から

そしたら
「おまえもあいつの魅力にハマりつつあるな」

答えになってねえ!

「次はいつにするんだ?」

と聞かれたが実は
今度はどこ行きたい?と先嫁へメールを送ってあったのに一切返信が無い事を伝えると

「ああ、それは俺がお前に会ってから返信させる事になってる」

・・・

・・・カチーン

楽勝と思っていたがどうやら完全に堕とすのは難しいかもな
夫婦ってそういうものなのか

「アシストしてやろうか?」

とまで言われ
負けん気の強い俺は
いや要らないっす。
次は絶対いただきます。と宣言していた。




ハラハラさせられデート

俺の言葉に喜んだ下衆君は
ビデオカメラとレコーダーの機材鞄から取り出して
カウンターの上に置いた。
そりゃバーテンのおっちゃんも怪訝な顔になるわ
下衆君の意図はすぐわかったが、当時のビデオカメラはデカ過ぎて隠して撮るのは無理と断った。


翌日
先嫁からメールの返信が有り
今度は俺が行きたい所へ連れて行って
だって

下衆君といえば
レコーダーに関して、取説かよって言うくらい詳細なメールしてきた。
あんた、その情熱仕事に使いなよって言いたくなったわ。

次の休日デートは
ドライブで海へ行くことにした。
幸い天気も良く、ビーチへ向かった。
なんとなく車内は緊張感が漂っていた。
どことなくお互いに前回のフェラーリを意識していたのかもしれない。
そんな空気を打ち破りたくて
途中コンビニへ立ち寄った時、胸元を触ったらビシッと弾かれた。
海なんてイイからホテル行こうと言うと
身体目当てだと非難するビッチ
身体目当てですけど何か?
そんな漫才は定番化していた。


海に着いた時に、先嫁は水着を忘れた事を悔やんでいた。
しかし俺がボディボードする姿を見たいと言うので、俺はラッシュガードを着て海へ入った。
最初は写メ撮りながら「きゃっきゃっ」騒いでいた先嫁だったが
「すぐ戻るから」と言って車へ歩いて行った。
15分経ったくらいかな、先嫁が戻らないから、俺も車へ戻ることにした。
ん?車へ戻っても、先嫁が居ない。
勘弁してくれよ、鍵も財布も携帯も全て先嫁に預けているのに・・・

探しまくって見つけた時、先嫁は見ず知らずの奴らとビーチバレーして遊んでいた。

俺に気付いた先嫁はプレイを中断して、俺の所へ走って来たと思ったら
手荷物を渡しに来ただけだった。
「もうちょっとやってくるねっ」と言い残し

俺はそのまま3ゲームも観戦するハメになった。

ゲームの合間にも俺の所へ戻ってくる気配無く

主催している大学生?から飲み物を貰っている先嫁。
ん?
飲んでるのビールかよ!?
おいおい
それ飲まされてるって!

見てる俺がだんだんハラハラし出した。
危なっかしい、危なっかし過ぎるんだ、とにかく
白過ぎる肌とワンピースでプレイする先嫁は色んな意味で1番目立っていた。

ゲームが終わると、先嫁はハイタッチした野郎とずっと話し込んでいた。
その男はビールを飲ませていた野郎だ。
俺は牽制する意味で、2人に割って入った。

先嫁を連れ戻して日陰で砂を落としながら居ると
「ね?心配してくれた?」

俺は危なっかしくて目離せねえと文句を言った。
言っとくけど妬いた訳ではないとも。
下心を持った男の目に敏感だからね俺は

先嫁は
何故かめっちゃくっちゃ嬉しそうだった。
おまけに
「もう今から呼び捨てでいーよ、さっきみたいに」

野郎との間に割って入った時、呼び捨てされたのが嬉しかったらしい。
俺は半分無視して飲み物を買いに行き
戻ると先嫁が旦那へ電話を掛けていた。

電話の内容を簡潔に言うなら
「今すっごく楽しいよ」アピールだった。
まぁ確かに本当に楽しそうだったけどね。

その後俺が電話を代わると
「何ビール飲ませてんだよ!」といちゃもんつけられた。
飲ませたの俺じゃないけど・・・弁解するの面倒

でも「アシスト要らなさそうかな」とか言って明らかにテンション下がってるのは
少し笑えたけど先嫁に携帯を戻した。

先嫁はそのまま俺から離れて、少し小声で話をしていたが
電話を切り戻ってくると
ついさっき買って来たビール
「これあたしの?ありがとー」と奪われた。

それから夕刻まで防波堤で飲み、その後予約しためし屋へ連れて行った。

そこで今更ながら
先嫁の格好を褒めたら、旦那のプレゼントだと言いやがる。
今日はこの格好のまま犯してやるって燃えたが
ちょっと話がこじれ始める。

俺が口を滑らせたんだけど、色んな女をこのめし屋へ連れて来た事がバレてしまった。
迂闊だった。
良いムードだったのに、ホテル寄るとかアンタッチャブルな雰囲気。

かなり手を焼いた。
奥の手を使った。
サザンを大声で歌うという夏の必殺技。
簡単に効いた。
かなり紛れた。
そこそこ盛り上がった。
盛り上がったついでにお目当てのホテルを打診した。
断られた。
マジで無理そうだった。
じゃあ俺んち寄ってちょっと自慢のコーヒー飲んでけと提案。
彼女は実家に帰省しているし
問題無かった。

・・・はずだった。

マンションのドア閉めたら速攻襲ったった。
ちなみに女をマンションへ呼んだらセクる率100%

・・・それも過去のデータとなる





間髪入れずに乳揉みからの〜



抱きついたまでは良かった。
先嫁の柔らかい胸
最高だった。
後ろからの垂れ乳最高。

「コーヒー淹れてくれるんでしょ!?」

とか言われたけど

一回して落ち着いたらね

と応戦

マジで放出しないと無理な猿状態。

先嫁の下は、と。

ビンゴ!

超濡れ濡れ。

裏腹な事ばっかり言ってんじゃねえぞ
可愛いな。


俺の方を向かせて、大っきめ乳輪舐めようとしたら

「ダメッ!!砂付いてるからっ!・・・シャワー貸して」

はいはい

そりゃそうだ、貸したげる。
首筋もちょっと塩っぽいし流して来なさい。

先嫁はシャワー室に鍵を掛けて浴び始めた。


俺はコーヒーを淹れ始めたところだったが

心落ち着かせてドリップ待てる状態じゃなかった。

外からシャワー室をコインで解錠して侵入した。

全身裸の先嫁はエロさ半端なかった。

日差しで赤くなった肌も更にそそるし

猿というか、獣のままの俺は、
先嫁の驚きながらの制止を聞き入れず
シャワーカーテンを弾いてユニットバスに入り込み

後ろから
生でぶち込もうとしていた。

「もー落ち着きなさいっ!」

ビンタされてシャワーノズルでコツんされた。

ようやく正気を取り戻したのは

先嫁がフェラーリで俺の咥えてくれたからだ。

やばい、やっぱこいつプロだ

めっちゃすぐイキそうになった。
ストップ掛けても

「イッちゃえ、イッちゃえ」

と離さない、

ジュブジュブ

ジュブナイル


俺はイカされる前に

シャワーノズルを持ち
股間に喰らい付くヒル女目掛けて放水した。

咳き込んだ先嫁。

笑えた。

シャワーのお湯を止めると、俺の笑いも止まった。

・・・イエデンが鳴っているんですもん





浮気相手が人妻だと証拠隠滅に協力して貰え、それを包容力と勘違いする俺



そんな時間にイエデンに電話してくる奴

・・・彼女しかいないんだわ。

慌てて、ユニットバスを出て受話器を取りに行くも間に合わず

留守電に切り替わる。

「もしもーし実家帰らなくなったから、今向かってるねー」
能天気な彼女の声。

マズイ。

彼女へ折り返し電話で確認。

どうやら到着まで20分以上は掛かりそうだが、

とりあえずダッシュで証拠隠滅。

風呂換気して、珈琲捨てて、湯船拭いて、マグカップ拭いて、

先嫁にも手伝わせ、10分で出庫完了。


間に合ったは良いけど、良いけどさ、俺テンションだだ下がり。

はっきり言って、もうsexなんて諦めかけてたし、
でも先嫁はそうじゃなかったのは

ラッキー

俺が運転中、リクエスト無しでしゃぶってくれた時は女神かと思った。
リクエストして、してもらうのと全然興奮度違うんだよ。

でもそこそこ早く帰宅しなきゃだから
家からラブホ寄ってたら、遠いから時間的にアウトだし、
俺は近くの埠頭駐車場へ向かった。

結果から言うと
そこでヤッた。

やっとヤレた。

後部座席フルフラットにして
69して、ゴムして挿れた。
色々トラブル有ったけど、色々ラッキーだった。

真っ最中に先輩に電話させようとして拒否られた。
その件でずっと付けっ放しだったicレコの存在思い出したから、「好き」とか「気持ちイイ」とか
言わせたくて、俺の声は乗らない様に
先嫁の耳元で囁くように誘導した。
色々ラッキーパンチで耳へいい感じな愛撫にもなって
先嫁は「あたしも好き」とか「すごい気持ちイイ」とか連発していた。

めっちゃ気持ち良く発射出来て、かなり大満足なsexだった。


Hのあとは
速攻帰りたくなる症候群の俺にしては珍しく
ずっと後部座席でピロートークしていたい気持ちだったが
時間制限いっぱいだった。

「ダーリングに電話したいけど、充電無くなっちゃった」

俺は「グ」に突っ込む事もせず、妬かせる目的でダーリン言い出したこともバレバレだったが
無言で変態パイセンの携帯を鳴らしてやると、速攻で応答する変態パイセンダーリング。
どんだけ嫁の帰るコール待ち伏せしてんだよ。

先嫁を送り届け
「またさらいに来ます」
とだけ言い残して、急いで帰宅。

幸い自宅で待っていた彼女にはばれなかった。
若干疑いの目を持っているらしく、その夜求めて来た。
なんとかフェラで勃ったけど、挿入でなっかなかイカなくて、腰強く振ると彼女も痛がるし、
俺はイッタふりで終わらせた。

比べるのは間違いだけど、コーヒー飲みながら、先嫁と比べてしまう。
さすがの俺も彼女に悪いと思い
邪念を振り払うのに必死こいた。

イッテないので賢者タイムは訪れる事も無く
「あ、あいつら夫婦も、もしかして、今頃」

彼女が近くに居るのに遠くの先嫁を思ってしまう。
異常なソワソワ感、やっぱり先嫁の喪失感が大きい。

その後
日常的にも先嫁を思い出す事が徐々に増えた。

その度
「最高のセフレにすればイイ」
をキーワードに自分を抑えつけていた。


自分をコントロール下に置けていたのよ
・・・この頃までは。





先輩の家でヨーロッパサッカーをTV観戦するっていう大義名分で
泊まりに行った時だった。

家に着いた時間は深夜だったので
先嫁は既に寝室で寝ていた。
俺と先輩はサッカー談義しながらワインを空けていた。

試合後、俺は寝室へ行って良いか先輩にお伺い立てた。
却下され風呂に入るよう指示された。
潔癖性の先輩らしいわ、と一応従う。

とりあえずお約束で先嫁のシャンプーで息子洗うw
俺も薔薇の香りさせとこう。
入れ違いで先輩が風呂入った。

その隙に俺は寝室へ行くでしょ

クーラー止まって暑い室内、うつ伏せで寝ている先嫁
目が慣れず暗中模索な俺。
先嫁の白い脚と腕を手掛かりにさわさわしてみる。
俺も汗がつるーっと垂れてくる。
じわーっと勃起してくる。

全然起きないから、タンクトップの背中側を覗き込む
先嫁も汗ばんでいる。

先輩が焦り気味で寝室へ入って来た。
喋っていたら、先嫁も起きちゃった。

なんで居るの?って顔してた。
なんで居るの?って聞かれた。

先嫁のスッピン見に来た!って答えると

顔を隠して笑いながらまた寝ようとする。

一緒に寝よう!
と言って背中に抱き付く

旦那は止めない。

乳揉みスタート。

大好物なノーブラや!

揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み

いつの
間にか
先輩と手を繋いでいる先嫁。

先嫁と先輩の会話。
するの?
うん、ダメ?
3人で?
うん、ダメ?
んー無いよ、アレ
うそ?
無いよー

先輩と目が合う
・・・

「そこのコンビニでさ・・・ゴム買って来て」


ナマでいーじゃーんいーじゃーん
抵抗の乳揉み虚しくしぶしぶコンビニへ行く事に
リビングでシャツを取る俺
着替えて玄関へ向かう途中、
寝室から先嫁の喘ぎ声が・・・2人がおっ始めていました。


俺は舌打ちして寝室を覗く
覗くっつってもドア開けっ放しだからね
かなり本気で生々しく絡む2人を見て、生々しかった。

コンビニなんて行ける訳ない。
そりゃその場で立ってシコシコしちゃうよ。

しばらく眺めていると
先嫁と目線が合った。
少し気恥ずかしかったが
挿れなくて良いからと、口でお願いした。

先輩は初めての3Pだったらしい、先嫁は経験済みらしいがw
俺が口で、先輩が突く。

先輩が先に中でイって、その後俺がねっとりイカされた。
先輩の目が気になってイクのに時間が掛かった。
放出したものは、やっぱり吐き出された。

放心状態の先輩。
洗面所へ走りうがいまでしてきた先嫁。
寝室へ戻って来ると俺は寝室から追い出されてしまった。

おやすみ〜って
タオルケット渡されて

その夜は長かった。


リビングで寝ようとしてたら、寝室から夫婦のsex音が聞こえてきた。
俺にとってこれ以上ない騒音だった。

つづく


imouto.jpg
友達の妹がメチャメチャかわいい上に隙がありすぎるのでヤレそう
10年ほど前、パラダイスTVの有料チャンネルには結構お世話になっておりました。
たまにはソースを変えようと思い、いつものアタッカーズやグロクエやマドンナを離れ
久しぶりにパラダイスTVをチェックしてみました。
もっとじわじわ攻めて欲しかったですけど女優さん良いのできっとヌケルと思いますよ。

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テーマ : エロマンガ・同人誌
ジャンル : アダルト

プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
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