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妻の単独帰省に高速深夜バスを使わせてみる


このサイトを訪れてくれたとある方とメールでやりとりさせてもらったんですけど・・・

その方に若干触発されてしまったのか、

自分のパートナーをNTR(寝取らせ・泳がせ系)で高速バスに乗せる
間男と一緒に、もしくはそこでナンパされろ・・・

そんな願望はもちろん有ります。

そんな願望を半分叶えてくれる
そんなAV探していました。

深夜の高速バス、もしくは深夜の静かなターミナル、インター、休憩所って
そこに女性が佇んだだけでエロスが充満してしまう
エロい画が出来上がってしまいますよね。

永井みひな

人妻中出し帰省バス


この永井みひなの作品は彼女の作品で最も良作になる予感です。
その根拠はトレーラーが物語っております。

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

NTRスイッチ、君のはどこにあるんだろうぅ♪・・・また少し寝取られたくなってきました

写真はないんですけども
今日微妙に蒸し暑いなか妻と子と一緒に外出したんです。

妻の格好なんですけども
V字の半袖ニットでなんともまあ綺麗なデコルテを晒していて
(マジで白く輝いていて・・・BBAのくせにw)
肩口にチラリズムで絶妙にブラ紐を覗かせて・・・

大型家電店や、デパ地下をうろうろしたんですけど
妻を単独で放流したら、何人もの男がちらちら目線投げかけてるんですよ
結構いやらしい目線って気付くじゃないですか、
でも妻は無防備で無邪気になめまわされっぱw
俺もだんだんなんか熱くなってきちゃって
遠巻きに妻を見ながら、ただの清楚な巨乳色白BBA~、って毒づきながら完全にスイッチ入っちゃいました。

今夜はどこかで妻を襲うと思いますw
いや~スイッチってどこで入るか分かりませんね。

あなたのNTRスイッチどこにありますか?


だんだん主人公の顔芸に飽きてきましたが、ネトラセラレ3
netoraserare3.jpg

コレで完結。
三上さんの出演主演には本当に感謝
かなり一般のサイレントマジョリティ層へNTR病を発信できたはず。

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

週末、中○黒に果帆が降り立ちますw

明日夜中○黒で飲むらしいんですよ。

女性2人で飲むらしいですよ。

一軒目はご飯メインで

二軒目は俺の知り合いがバーカウンターの中に居る店です。

以前
付き合う前の保育士さんを連れて行ったことがあるお店なんですけど

マスターには嫁が行くかもしれないって一報入れておこうかな。

余計なこと言うなって。

嫁にもマスターにも言っておかなきゃw


自分が飲む訳じゃないのに
楽しみにしている自分が居る。
NTR属性の方ならわかっていただける感情かと。


てなわけで
いきなりですが
果帆系泥酔AVランキングベスト3発表です。

3位
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チョイスの理由。
  • ほくろの位置w
  • 無邪気さ
  • エロい身体つき

友達の妹がメチャメチャかわいい上に隙がありすぎるのでヤレそう





2位
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チョイスの理由。
  • 歯並び似てる、というか歯茎w
  • ワルノリするところ!

ほろ酔いエッチッチ!









1位

5255.jpg

チョイスの理由。
  • しっかりもので社会性も感じるが酒が進むに連れてうっとりとした表情
  • 手コキうまい


白木優子のガチ酔い飲み会ドキュメント まさかのお持ち帰りハメ撮り映像収録




テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

カホファンの方からの質問・リクエストにちょっとだけ応えます(公開)

>>>奥さんスナップ
もっとアップして下さい。
出来れば盗撮とか録音したりとか、ハメ撮りなんかだと最高です。

>>>あと失礼ですけど類似AV女優いたら教えてくださると



ありがたいメッセなんですが・・・

まずハメ撮りは無理っすw
録音はお出掛けした妻のバックに入れて試しましたが、その時は全く録れなかったですね。
スナップは頑張りたいと思います、、、ですがLINEのスクショとかのが興奮すると思います。
泳がせた後の妻LINEは半端ないと思いますよw


AV女優で言うと、もう引退してるかもしれませんが橘美穂という女優は身体の雰囲気、色素が薄い所や乳輪wも似てました。
タレントで言うと、真鍋かをりとたまに大塚寧々ですね、大塚寧々と言われると本人喜びます。
いやしかし旦那目線ではあまり似てないですよ!似てるって言われたのも本人経由でしか聞いたことないですw

あと類似だと、ジャンル別ですが、小悪魔系の篠田ゆうとか本田莉子(2人ともメジャーなので参照なし)とか、ムチムチ感の桜花りり、ヤリマン系の小西那奈とか昔紹介しましたね。
妻は小悪魔だし、ムチムチだし、ヤリマンなんでw

素人系では三井カンナの流されやすいノリの良さとか


篠原ゆいに関しては顔のほくろの位置がドンピシャなんですよ、離れ乳具合も似てますw

篠原ゆいのほくろ

ほら


そんな感じです。
今後とも宜しくお願い致します。


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テーマ : 素人
ジャンル : アダルト

嫁好き好き病をこじらせた夫

股間の辺りにムズムズとした違和感を感じ、眠りから醒めた。
目を開いて天井を眺めると真っ暗な部屋。

記憶を辿る・・・その日は子供と寝室へ入り、寝かしつけたまでは良いが、自分も眠ってしまったんだ。
時間の感覚は無く
もう明け方なのか?まだ深夜なのか?そんな事もぼんやりと考えていた。

仰向けな俺の横で女の子座りした妻が
俺のイージーパンツのファスナーを下ろして社会の窓へ手を入れている。
いつの間にか下着から引っ張り出され硬くなりだした肉棒とふにゃ陰嚢をいやらしく弄んでいた。

(!・・・そだ、思い出した)

寝室へ来る前の妻とのやりとり。

妻がゴルフへ誘われたんだった。
・・・なんでも前の職場絡みのおっさんに誘われたみたいで、携帯をいじりながら
行って良いかと許可を求める妻に、「いや、行っちゃダメっしょ」と頭ごなしに反対した。
そしてリビングに妻を残したまま、俺は子供と寝室へしけこんで、で眠ってしまった

なんだか最近、妻のパート先まで仕事ぶりを覗きに行ったり
御歳34になろうとしている妻が可愛くて仕方ない。
妻を束縛したい気持ちが湧いて出てきてしまう。

しかしながら小生の愚息を完璧に扱い慣れた柔らかい手のひらに蹂躙され続けると、思わず腰を浮かしてしまう。
俺はやんわりと拒絶するが、妻はさらに手コキをエスカレートさせる。
妻は悪戯心溢れる女。
暗くて良く見えないけどきっと顔は笑っている。

でもゴルフは絶対反対しよう。
だいたい悪くても70台で回る程のゴルファーが
120すら切ったことの無い妻と一緒に回りたい理由がわからねぇ。

きっと身体をベタベタ触られるに違いない。
腰とか肩とか、グリップの握りから指導なんかされたら堪らない。

最近俺に自分のシャンプーやコンディショナーを使われると怒る
それを纏った髪のローズ的な香り、どこのお偉いさんだか知らないが安々と嗅がせる訳にはいかない。

おっぱい触られる事はそうないだろうけど、俺の大好きな白過ぎる二の腕は確実に餌食になる気がする。

・・・やばい、手コキがスピードアップして来た。










今週のレビュー
レンタル妻4
主婦の気怠さ感とかどっかの果帆に似ていて個人的に感情移入も出来ました。
今年ベスト3に入る作品です。

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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

妻にドキドキしてみたらなんか楽しいっすよ。

お久しぶりです。



妻のパートタイムなんですが
某雑貨屋さんの店舗スタッフに決まりまして•••
基本的に店舗フロアに居る仕事なんで

まぁ妻の仕事ぶりを覗きに行こうと思えば、行けちゃう訳です。


・・・突撃っちゃいました!


平日でヒトケの少な目な店内では、まずバレないように入店する為苦労しました。

正面から入っては先に見つけるより見つかる可能性が高いので
店舗が入っているビル内の別の店に入ってから、階段、エスカレーターを駆使して入店。

もうこの時点でドキドキするんです。
うーん懐かしいドキドキです。
しかし以前、仕事中な妻の会社内を覗いた時は喉から心臓が出るかと思う程バクバクしたので
今回は可愛いドキドキって感じですね。

妻は1人ではなく、妻よりも若い感じの女性スタッフに何か教えて貰っている様でした。
商品のタグやら何やらを手にして表情は真面目、というか少し硬い感じ。

短目にした髪をアップにまとめ、エプロンをしている妻。
猫を被っているのか?少し真剣な表情を見て、少しだけ「いいなぁ」と思ってしまいました。

実際に何人か居た他の女性スタッフも妻より年齢は若いだろうとは思いましたが
客観的に見ても肌の質感や透明感で負けて居ませんでした。

家で料理する時にもエプロンをしない妻なので
見慣れないエプロン姿という効果もプラスに働いたのかもしれません。

今回は長居せずにそそくさと退店しました。
またドキドキしに行こうと思います。


この娘に演技力さえあれば天下獲ってた逸材だったのに
エキサイトカーセックス



テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

その後の近況報告

読んでくださる皆々様常々感謝しております。

敢えて、今後のお約束は致しません。
しかし投稿は続けて行くという事だけはお約束します。
気長にお付き合い頂ければ幸いです。


妻の近況

「土日の出勤有っても良いけど、飲みとか無しにしてね〜」
という旦那の条件付きでパート職を探している妻です。
伝手を頼らないで探すとなかなか無いものですね、都合よくいかないです。
あと、ちょっとだけ髪の色が明るくなりました。
夕焼けどき沈みかけの太陽を背負った様な色です。


      

旦那の近況

ワーホリに行く友人の手伝いごとをしようとして
まぁ色々と思う事が有って、長文で伝えたくなりますが
そこを凝縮すると
こんなおっさんですが友人を作ろうと思いました。
自分の事でなく相手の事に興味を持って考えて行動できるようになりたい。

あとアダルトな動画は相変わらずコソコソ見ていますが、外れが多いかもしれません。
苦肉の策で編み出した鑑賞法?を後々ご紹介します。
(嫌な人はスルーして下さいね)


夫婦の近況

旦那は嫁へちょっかいを出し続けています。
子供の目を避けつつ、不意打ち気味に、両方の胸を掴みます。
しかしながら、気難しい旦那は胸を掴む事に何故か恥ずかしさを感じる事が有り
そんな時は照れ隠しで、脇腹の贅肉を意地悪に掴みます。
すると妻はコロコロと笑います。
まずは旦那なりの愛し方で、妻を愛し直してみるようです。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その6

果帆 「気づいてくれたぁ!?・・・流石パパ!」



流石パパ・・・か、と回想しながら思いに耽る俺

まぁ元々妻は空気読めない割に男の股間をくすぐるような事言うのは上手い女ですけどね
その時、妻を見て
不覚にも「このババア糞可愛い」って思ってしまってからは
再度嫁好き期に突入したというか、やっぱり放置出来ない存在だと心を改めました。

その他、俺の変化といえばコテージで受けた妻のリクエスト通り、くすぐったり、乳揉んだり、要はちょっかいを出すようにもなりましたし
会話の量も戻ってきましたし夫婦としていい波に乗れていたのかなぁと思います。

それ以外では
お互いの仕事に関して指示したり、基本的には口出しはしないスタンスで夫婦生活を送っておりますが
お尻を触られた事は、その上司に関しての意見を妻には伝えました。
お酒の席とはいえ、職場の相応な立場である人間の振舞いとして甚だ疑問だ、と
途中から熱くなって確か、「そんな会社ロクなもんじゃねー!」とまで息巻いてしまいましたが
そうなってしまうと始末が悪く
更に

果「まぁまぁ、あたしの事、魅力的に見える人もま〜だまだ居るってことっしょ!」

などと挑発を上塗りされる有り様でして
・・・勿論妻の隙の多さも指摘し注意しましたが、のれんに腕押しでした。

そして年末のとある土曜日
妻は仕事の後、古くからの友人と忘年会ということで不在で
俺は自宅へ持ち帰った仕事をこなしていました。
早く仕事を片付けて、文字通り「果帆を寝て待つ」算段でしたが
予想以上に早く帰宅した妻が、書斎のドアを開けました。
コートを掛けるハンガーラックが書斎に在る為です。

仕事をしている俺に気付いた妻は、上機嫌でけたけた笑いながら近寄って来ます。
酒と埃の入り混じった身体で俺のパソコン画面を覗きながら

果「やってますね〜」
なんて言って戯れて来ます。

俺「いいから、うがい手洗いして来なさい」
妻は結構飲んでいる様です。
頬と目の周りの赤みから察するにビールで言うと中ジョッキ5杯以上と察しました。

果「は〜い、お父さ〜ん」
椅子の肘掛けに座って我が物顔で俺の肩に手を乗せます。
肩から伝わる熱から手の温度が高く、相当血の巡りも良くなっているのがわかります。

俺「風邪流行ってんだから」
俺は肘で妻のローライズパンツとカーディガンの境目部分を突きます。
若干お腹がパンツに乗っかっているからです。

果「は〜い、流行ってますよね〜」
快く返事する言葉とは裏腹に妻の戯れつきはエスカレートします。
俺の肩に自分の顎を乗せ、脇の下から右手を差し入れ、大胸筋を鷲掴みし、首すじに酒臭い吐息を吹きかけてきます。

果「ママがこういうことされたって言っても、お父さんで居られるんでしょ〜〜か?」

俺の戸惑いが驚きに変わろうとしている瞬間、妻は立ち上がり

果「しかも、お姫様抱っこされたって言ったら?」
妻は目を丸くし、両手を口に当て驚いた表情を作ります。

果「それじゃ〜お風呂行って来ま〜〜〜!」
手を振って颯爽と部屋を出て行ってしまいました。

まさに劇団果帆オンステージ
その小悪魔の一人舞台を鑑賞した俺は悶々としながらも優先的に仕事を片付けて
妻の居るお風呂場へ乗り込むのですが、事前にシアリスを一錠胃袋へ流し込みました。



お風呂で事情聴取

風呂場に入り、メイクを落としている妻に対して問い掛けます。
兎に角事情を聞かなきゃなりません。
すると古くからの友人との忘年会というのは俺の勘違いでした。

果「も〜それは来週〜ちゃんと把握してないと〜」

俺「え、そうだっけか?」

果「今日はオープニングって言ったじゃんっ」

俺「あ、そうだったね」

果「も〜そんなんだから、あれなんだよ」

俺「あれってなによ」

果「え〜そんなんだから、妻がお姫様抱っこされたっちゃ」

俺「いや、おかしいおかしい」

果「ダメだよ〜ちゃんと把握しといて〜」

俺「尚更おかしいって、オープニングって会社の試食会だろ?」

果「ふふふっ、そうだよっ!」

会社の試食会が行われた店舗は鍋料理店だったそうで、
最初の驚きは
男性社員4名に対して、なんと妻1人の紅一点状態ということでした。
経緯としては
ちゃんこ鍋の話→お相撲さんの話→体重の話→お姫様抱っこ
という流れ


俺「も〜なんだよそれ、だいたいなんで職場の人に抱っこされんだよ!?」

果「ふふっ、・・・どんまいパパ!」

俺は先入観から「鳩ぽっぽ」に抱っこされたものと思い込みそうになりましたが
果帆は体重50kg以上は有るでしょう・・・アラフィフ世代の体力年齢を考えて
簡単に持ち上げられるの?というシンプルな疑念が湧きました。

果「ぽっぽは無理、違う人違う人」

俺「(ぽっぽって笑)・・・じゃあ誰に?」

今迄無反応だったNTRセンサーが急に作動したこともあり
ここで詳細を聴取をして、妻の職場の男性社員の関係性を洗い出すことにしました。
  • 鳩ぽっぽ:前職繋がりから果帆を職場に引っ張ってくれたお偉いさん、アラフィフ。

  • 体育会くん:こいつが果帆をお姫様抱っこで持ち上げた、アラサー独身。

  • お弁当くん:ランチタイムを一緒に食べる事も多いお弁当男子、アラサー既婚。

  • 太鼓持ちくん:よいしょで場を盛り上げ、体育会の悪ふざけを助長する新入社員。



体育会くんにお姫様抱っこされて、その際に脇から手を伸ばされて軽く胸を揉まれたそうです。
俺は息を荒げ、妻の目前で肉棒を完全に硬直させてしまいます。

更に妻は体育会くんの首に手を回していたそうです。
抱きつかないと体重が重く感じるから、と意味ない見栄っ張りな理由に笑ってしまいました。
・・・がしかし
俺の興奮は治まらず、そのまま夫婦の営みに突入しました。
最高潮まで登り詰めた妻。
合間で何度も「今日、凄い、今日、凄い」と言われ、その気になった俺は恥ずかしい言葉も投げかけました。
獣の雄が自分の雌に対して、匂いマーキングをするような言動と例えられるかもしれません。

久しぶりの夫婦の営みの後、
俺「ママさん、ママさん、違う職場を検討しません?」

果「うん、なんか忙し過ぎるから、あたしもちょっと考えてたんだぁ、でもパパの理由は別だよね」

俺「・・・」
言葉に詰まる俺へ 引っ付いてくる果帆

果「てか、今日、凄かったよ♥︎、今日は、って(は)付けなかったからえらいでしょう、ふふふっ」

果帆の18番、明らかな挑発、可愛い過ぎる、憎めない。


以上、妻が参加する会社の飲み会は色々な意味で大丈夫じゃなかった。

でした。


つづく
すいません。
このお話あとちょっとだけ続きます。

香山美桜

「中に出して…夫と子供には内緒」自宅で愚痴聞き屋に中出しセックスをせがむ美人人妻たち 3

これ、新作なんでまだ観てないんですけど
見間違いでなければ意中のあのコ出てますよね?
あのコってのは、香山美桜。
・・・しかし愚痴聞きで商売成立するなら、自分結構適性あるかもw
浮気体験聞き屋は、需要無いですよねw

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その2

夏のコテージ初日、飲み〜

・・・その銀行の封筒にはそのような意味が有りました。
暫く手元の封筒を虚ろに眺める俺を現実に引き戻してくれたのはコテージの木の匂いでした。

俺「・・・会ってたんだ?今日も」

家具を置かない部屋の反響を気にして自然と小声になる俺。
漠然と把握したつもりで泳がせていましたが
いざ本人の告白を受けると膝が笑いだしてしまいます。

果「あのね、会社で試食会とかが有るとね、大体誰かが写真撮るのね、で、その写真にタグ付けされるとね」

俺「・・・」

果「店に迎えに来るようになったの、タグ付けされて飲んでるの分かると、心配して駆け付けてくれるみたいで」

俺「・・・うん」

果「あたし罪悪感有ったし、断ったよ、それに、」

俺「・・・うんもういーよ、離婚はしないよ。」

話を遮るように伝えると妻はかすかに笑い胸に飛び込んで来た。
妻の頭髪の香りを吸い込み、自分の家のコンディショナーの香りを確認してしまう自分の習性。
アルコール混じりの妻の色気に珍しく性欲が湧いて来そうになった。
今色仕掛けされたら、完全に流されてしまう危機感を持ち
その邪念を振り払う為、封筒をしまっておくように指図し
着替える彼女を残して、皆の居るBBQバルコニーへ先に戻ることにした。



戻ってすぐに配膳してくれたユカさんと目が合った。
ユカさんの反応的に果帆から何かしら聞いている様子であった。

子供達の寝かしつけ任務を全うした俺に対し
感謝感激の意を表現しなくては気が済まないという様子でタクジ嫁がお酌に来る。
タクジ嫁はルミコと言う名前で確かまだ20代、この場で最年少だし良く良く見ると可愛い系。
身体にフィットしたTシャツにつんと上を向いた胸も興味をそそる。

一応お約束でAV女優とルミコとの同属性をピックアップ。
素人IKU 

俺はそんなルミコにどんどん飲まされるが悪い気はしないし、気が紛れる。
その内に着替えた果帆も戻ってきて、俺の向かいの席へ座る
やや消沈気味のテンションなのにも関わらず
周りに心配させる事無く、口角を上げ自然に振る舞っている。

・・・

ルミ「わかった!俺さんってぇ、Eテレの○○お兄さんに似てるんだぁ!」

唐突に芸能人で言うと誰に似てる話へ持ち込むルミコ、俺を教育テレビのお兄さんに似ていると言いだす。
唐突だったにも関わらず、皆グラス片手に俺の顔見て一様にあーあーって頷くのは笑えた。

ルミ「果帆さんはぁ・・・、あの人に似てるって言われない?真鍋かをり!」

果「んふふっ、あー髪型によって言われるー」

タク「やめてちや!俺好きなんだから!真鍋かをり」

果「なによー!タクジー!」

タクジを指差し
すっかり明るくいつもの果帆に切り替わっている。

コウ「ああ、目細めて見れば・・・見えなくない、そや、この写真・・・似てる」

とコウタさんがスマホを取り出し、写真を見せてくれた。
その日果帆がタグ付けされFacebookにアップされたもの、
上司らしき男性から巨大ロブスターを顔の近くに押し付けられ、写真用にリアクションを取っている表情だ。
この写真を見て心配した奴が迎えに来たのか・・・心配する要素は少ないと思うが、粘着質な奴だ。

果「えー見たぁ?・・・そうそうこの人があたしを大塚寧々に似てるって言ってくれる人〜」

俺「へーそうなんだ」

タク「ぶははは・・・よいよまっこと!大塚寧々かえ!?ひゃーーー!」

果「コウタさん、その串貸して、あの人刺したい」

コウ「どーぞどーぞ」

ルミ「あっ果帆さん、良く焼いといてくれます?」

そんな感じの場なんで、・・・俺浮いているんです。
いつの間にか空になっていたグラスにビールを注いでくれるのはユカさん。
気を使わせちゃったかな?充分楽しんでいるから大丈夫ですよ。
とテレパシーを送りながらビールを注ぐ横顔を見つめてしまう。
この人に甘えたい・・・とかキモい妄想をしながら。

ルミ「ユカ姉は、誰似だろうね?」

ユカ「え、私?」

そりゃ結城みさだよ、ルミちゃん。
結城みさ ※画像クリックで結城みさの名作へジャンプします。
心の中で即答・・・ぶっちゃけ本当に似ているがとても言えない。
言ってどういう空気になるか分かるし、コウタさん怒りそうだし。

・・・

いつしか土佐弁講座が始まり、罰ゲームとかで結構飲まされた記憶がある。
果帆もまた「シュワシュワ」といじられ結構飲まされていた。

案の定、お約束のように先にダウンしてしまう俺
果帆に肩を貸して貰ってふらふらと部屋へ戻った記憶は有る。
敷かれた布団に突っ伏し、次に目が醒めたのが朝5:00だった。
隣には妻が布団も掛けないまま
ホットパンツから白い脚を露出し、くの字に折って眠っている。

俺はカーテンを少し開け窓の外の靄掛かった情緒的な景色を見ていると妻を起こしてしまった。

俺「あ、ごめん起こした」

果「んーん、だいじょーぶ、なんとなーく起きてたから、・・・今何時?」

俺「まだ5時だよ」

果「ねぇパパ、これから一緒にお風呂行かない?あたし昨日入ってないし」

子供達も隣の部屋で寝ている訳だが、まだ朝早いし大丈夫だろうと
こっそり2人で24時間掛け流しの温泉に浸かることにした。

果「久し振りだね、パパとお風呂入るの」

俺「うん、あのホテル以来か」

果「えーそっか!」

俺「今年初だな、さ、懺悔して貰おうか」

果「懺悔じゃなくて、甘えたいんだけど、言います」

俺「いつから会ってたの?」

果「会おうとはしてないよ、本当に、あっちが会いにくるまでは、でも昨日ちょっと嘘付いた」

果「断ったって言ったのは、嘘、ゴメンなさい」

果「心配されて、すごい心配されて、ちょっと嬉しくなってしまって・・・車で送って貰ったの、本当にそれだけ」

俺「何が本当か嘘かもうわからないからな」

果「どうすれば信じて貰える?」

ゾクゾクするボディタッチ
すっかり男に媚びる女豹に憑依されている。
そして女豹は男を黙らせる手法を知っている。
躊躇いなく俺の柔らかいままのモノを咥える。
しかし快楽に負けたくない。
同じように奴のペニスも躊躇いなく咥えることを知っているぞ。

勃ちにくいと言っても、数日間自慰もしていない。
昨夜もアルコール入りの妻に欲情し、お酌をしてくれるユカさんを卑猥な目で見たり、
隣に座るルミコの香りを意図的に吸い込んだり、本能的に女が欲しくなっている事は確か
結局口内で肥大させられてしまう。

俺「会社の人と浮気するかと心配してたよ、まさかでしょ、また谷なんて」

果「・・・ゴメンなさい」

俺「飲み会の度に会ってたの?」

果「・・・うん、はいだいたい」

俺「じゃ5、6回は有るよね!?」

咥えながら首をブンブンブンブンと振る。

俺「今みたいな、こと、した?」

口内で回転させている舌の速度が遅くなった。
その後首を振って応える。
おそらく・・・黒だ。

俺「もう、いいよ、わかった」

怒気を含んだ言い方になった為、
激しく奉仕する果帆、まるで贖罪するかのように
簡単に許してあげたくなるというか、目先の快感に流されそうになる俺が居る訳ですが

俺「上がろう、そろそろ起きるでしょ」

果「・・・うん、わかった」

俺「先出るね」

果「あ、あたしも上がるよ」

脱衣場で着替え中、風に当たりながらすっかり萎えたアレを勿体無い気分で視認していると

果「そんな事言える立場じゃないんだけど・・・」

俺「なに?」

果「もっと触れ合いというか、ちょっかい出して欲しいって思ってる、あたしに・・・その、普段」

俺「あぁ・・・ごめん淡白で、わかった」


俺は先に脱衣所を出ると廊下でユカさんに遭遇しました。

ユカ「あ、おはよ、あら夫婦水要らず?」
俺「あ、はい」

ユカさんの声を聞いて、果帆も脱衣場から出てくる。

果「あーもうゴメンねー、昨日あのまま寝ちゃってー、1番風呂お呼ばれしちゃいました」
ユカ「いーよーでもお湯熱かったでしょ?」
俺「うんさすが源泉だね、だから足だけ」
ユカ「薄めて良かったのに、・・・私も入ろうかな〜」
果「コウタさん起こして来よっか?」
ユカ「ヤダーうちは一緒に入らないよー」

照れるユカさんと目が合ってしまった。
照れる人を見ると自分も照れる習性を持つ俺は
何だか居心地悪さを感じユカさんと果帆を残して先に部屋へ戻った。




夏のコテージ2日目、渓流釣りと川遊び〜

その日はみんなで渓流釣りに出掛けた。
道具等を皆で手分けして運搬、徒歩で10分程の河原へ
真夏の日差しが嘘のように鋭く冷たい渓流の水。

前日、コウタさんお手製燻製機を見せて貰っていたので
早速釣り上げた魚を燻製用に仕込みすることにした。
まるでコウタさんのワークショップ状態だった。

俺は非常に感心して受講していたが、果帆は魚を求めて釣りを続けている。
まだ釣れていないのでどうしても1匹釣りたいのだろう。
タクジに餌の付け方から教えて貰っているようだ。
ボディタッチと言う程露骨に触れあっている訳ではないが
魚を求めて遠くへ行った2人をなんとなく気にしておくことにした。

コウタ氏のワークショップがひと段落したところで
次は塩焼き用の鱒を釣りに行くことにし
急ぎ足で果帆とタクジの居る上流へ、
2人を発見したのは、大きな岩畳の裏のポイントでした。
果帆は釣りのレクチャーを受けているようだが、格好を見て、少しギョッとしてしまう。
羽織っていたパーカーを腰に巻き、薄いベージュのリブタンクトップ1枚。
寒色系のブラの線がハミ出しているのも離れた岩上から確認出来るし
俯瞰から眺めるならば、胸の谷間と膨らみが容易に覗けてしまう。

俺は身を屈め観察を続ける。

果帆はタクジの偏光グラスを借りているのか見慣れないサングラスを掛けている。
小滝の水音にかき消されて、流石に会話は聴き取ることが出来ないが
いつになく真剣な表情に今朝の口淫の名残りも重なりエロチシズムが掻き立てられてしまう。
すると、歓喜の瞬間が訪れた。

果帆がしなる竿を引っこ抜くと、鱒が勢い良く釣り上げられたのです。
岩場で跳ね続ける鱒と同調するようにタクジとハイタッチを連発する果帆。
それを諭すようにタクジが果帆の肩に手を置く、
俺は嫌な予感がして、心臓が跳ね上がった。

しかしタクジは岩場を降り、渓流の水で軍手を着用した手を洗い始め
再び果帆と魚の居る岩場へ戻ると、それで魚を掴み、針を外し、濡れた軍手を外し、
果帆に軍手を渡し、着用させ、それで魚を掴ませたのだ。

まさに渓流釣りの名ガイドさんの行動と言った感じのタクジに
イヤらしい目線で身を潜めながら覗き行為をする自分を恥ずかしく思い始めていたが

再び心臓が跳ね上げることになります。
魚を持って観察していた果帆が回れ右をして振り返り
岩場を登ろうと逡巡した後、また回れ右をしてタクジの方に振り返り
お辞儀する姿勢で顔をタクジの方へ突き出したのだ。
これがどういうポーズに見えたかというと、キスをせがむポーズです。
上体の傾斜角度からして恐らくタクジからは胸の谷間のアピールにもなっているのも確実です。

俺の心臓は鼓動の強さを増していきます。

しかしタクジは果帆の顔から偏光グラスを取ったのみ、
どうやら偏光グラスを返却したかっただけのようでした。

俺は一瞬ほっと胸を撫で下ろしましたが。

それも束の間、更に仰天させられました。
タクジが果帆に密着し抱きついているように見えたからです。

果「×○き×△っった〜〜い!!」

と大きな声を出した果帆が身体を反らせると
タクジが果帆のデニムのポケットに手を突っ込んで携帯を取ろうとしているのが判明しました。
タイトなデニムということもあり取り出すのに難儀している様でした。
ようやく携帯を取り出すまでの時間経過が長く、長く、感じたこと、感じたこと。

何枚か撮影を終えると、画像を確認し
また携帯をデニムのポケットへ戻させていました。
その時も果帆の甲高い笑い声が聞こえました。
腰に巻いたパーカーを押し上げたタクジの手は果帆のお尻側に回っていて
臀部をがっしりと掴まれているのは確実でした。
というか2人共にめちゃくちゃ笑顔でした。

果帆が岩場を上がってこちらへ向かって来るので、俺は息を整えます。
果帆は俺に気づき魚体を見せに来ました。
そして俺の竿に気づくと自分が釣ったポイントを教えて去って行きました。

俺はなんとなくタクジの居る岩場へ降りる気分になれず
別のポイントで一匹釣り上げ
戻って塩焼き用に調理を開始しました。

その頃既に妻は釣りには満足したのか、飽きたのか、子供達と遊び始めていました。
ごろた石を集めて一時的な水場を作っているようです。
みんな集まっているし楽しそうなので俺も行ってみる事にしました。

近くで妻を見て
「あーあ」
俺は一息で様々な思いを集約化出来る溜息を吐き出しました。

上着のタンクトップはずぶ濡れで下着シースルー状態。
ごろた石を抱える為、前屈みになると半分露出する乳房。
ジーンズとタンクトップの間の白過ぎる腰も露出しまくりです。

その場に居る大人の男はコウタさんのみですが、ずいぶんなサービス内容です。
時間経過と共にユカさんとルミちゃんもびしょ濡れ状態になり
俺もパラソルの下で優雅に視姦させて頂きました。
極上のひと時はこの夏のハイライトと言って間違いないでしょう(笑)

しかし時計が15時を回った頃には、下着までびしょ濡れになったママ達の体温が奪われ始めます。
真夏とはいえ気温差が大きい山間、暖を取る為早めにコテージへ戻ることになりました。
コテージへ帰る道すがら、今朝夫婦揃って風呂に入っていたことを冷やかされました。
面白いと思ったのが、1番若くて、1番結婚歴が長い、ルミちゃんが夫婦で入浴する事を

ルミ「もうありえなーい!」

と拒否っていたことです。

先に子供達をお風呂に入れた後
凍えそうだったママ達が揃って入浴する事になりました。
子供のお風呂と寝かしつけ担当がコウタさん、俺とタクジは料理担当なのですが
俺が焼きそばを作っているあいだも終始タクジは姿を消していました。
結局1人で作り終えてしまい、コウタさんとお風呂から上がった子供達の夕飯を済ませ

お酒を買い足しに出掛けようとすると
お酒類がビニール袋に入ったまま無造作に玄関へ置かれているのです。
タクジが買って来た酒だと言う事はすぐに分かりましたが
肝心なタクジはやっぱり見当たりません。

・・・!!
直感でピンと来ました。
俺は玄関を出て、コテージの裏側へ回ります。

俺「やっぱりそうだったか・・・」

タクジが山肌の斜面に腰掛けながら、ママ達が入浴している浴室を覗いているのです。
湯気が篭る為山肌に面した窓は常に解放してあることを知っているのです。

俺はタクジに近づきながら

俺「おい、なにしてんねん!?」

何故か関西弁で呼び掛ける俺に気付いたタクジは
「あっ、しーーーっ!」と声にならないジェスチャーで応じ
そそくさとその場から降りてこちらへ歩いて来る

タク「大丈夫大丈夫、湯気であんまり見えなかったから」

俺「どの程度見えたかの問題では無いだろ」

出来心から反応しただけなのでお願いだからママ達には言わないでくれとお願いされたが
タクジに対して夕食の一連の件でも多少煮え切らないものが有ったので、到底そんなお願いは訊けないと冷たく切り捨てた。

タク「したら、えーわ、もう」

開き直った態度で玄関へ戻ってしまいます。
その態度は無いだろと、深呼吸しても怒りは収まりそうにないので追いかけます。

玄関ドアを開けると、地べたに両膝を付いたタクジが居ました。

タク「てゆーのは、嘘です。申し訳ございませんでした。」

と額を地べたに付けて土下座し始めたので、結局許したのですが
タクジはお調子者だけど憎めない所がある男なんだと思う。


そのまま夕食となりました。
寝かしつけ担当の任務遂行したコウタさんが2Fより降りて来ます。
湯上がりのママ達は一向に身体の火照りが消えないようで
頬の赤みが血行の良さを表しています。
部屋着も無防備な超薄着だし、石鹸の香りも漂わせ、なかなか良いものです。
そう思っているのは他の男性陣も同じの様です。
割とオープンな関係なので果帆もすっぴんの姿を初披露した訳ですが
眉毛の薄い彼女はタクジとコウタさんに
「あ、初めまして」とか「それにしても果帆さんどこ行ったのか」などといじられておりました。

例の土佐弁講座やゲームをしながら
楽しそうに飲み続ける5人を微笑ましく見ながら、俺は耳が遠くなり眠りに落ちて行きます。


つづく

海女叔母さん
爆乳!デカ尻!海女叔母さん スタジオポーク
こういう歳の重ね方、体型の崩れ方
お腹周りの描き方参考にさせていただきます。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

果帆、さいきん旦那のしてやった?

朝っぱらからすみません。
エロgifアニメです。


※画像に触れると再生されます。
果帆、さいきん旦那のしてやった?

まだまだ改善の余地は有りますが
どんどん描いてスキルとノウハウを身に付けるしかないですね。
時間は掛かっても本編丸々gifアニメ作品にしたらそれはそれで有りだと思いました。

それと「おっぱい」の研究も続けています。
枠内の画像は作者不明の作品です。
上手だと思います、上手だと思いますが
「おっぱい」だけ許せないんです。

2014092307502740c.jpg



どうしてもシリコンおっぱいに見えてしまう。
シリコンおっぱいよりも硬そう。
重力は?

・・・はい、うるさいですね俺

AV女優さんでも結構入れてるヒト居ますけど
入れなきゃいいのに、シリコンなんて。

好きなAV女優さんも入れてるから、嫌いとは言わないけど
求めていないぞ、シリコンおっぱいなんて!

テーマ : 二次エロ画像
ジャンル : アダルト

大自然と視姦大会

果帆ハミパン

一足先に夏季休暇で大自然を楽しんでおります。
人目を気にせず身体の露出度が上がっている妻
俺の友人達の好奇な目線に晒されております。
いつかちゃんと記事に致します。

テーマ : 日記
ジャンル : アダルト

隠れた寝取られ属性 診断チェックリスト10



まず自分のパートナーが浮気や不貞行為を一切しない方は(と思っている方は)
その行為に対して許せないと憤慨し、胸糞悪い思いをするだけかもしれません。
世の中の多数派は生涯こっちですかね?

私自身も最初は憤怒、性的興奮より胸糞悪さが勝っていた気がします。
しかし実際パートナーが自分以外の誰かと不貞行為を冒して数日間が過ぎると
何故か性的興奮が大きくなって居たのです。
更にパートナーの心情感情に移入することで興奮はより一層増える事も新鮮でした。

そこで
昔の自分の様に
NTRの扉を開いていないだけの多数派の
隠された寝取られ属性を見つけられないものかと、リストを作りました。

NTRの世界へ来て下さいとは言いません。
心の平穏も幸福感も無い最悪の世界ですから。

ただNTRの世界を知る事は良いと思うんです。
価値観も多様な時代ですから。

そこで最初の問いです。

それでも「寝取られ」という言葉自体に嫌悪感を抱く YES or NO

→YES→当サイトからご退出された方が良いと思います。むしろ何故辿り着いたんか教えて下さい。

→NOの方は以下の10項目をチェックしてみて下さい。
YESの数が多い程NTRの才能有りってことで
そうですね・・・5個も有ったら寝取られ属性有ると言い切ってしまいましょうw


1.パートナーと歩いている時にすれ違う人がパートナーを見ているか多少気になる事がある。


2.パートナーが異性にモテないよりはモテる方が良いと思う。


3.離れているパートナーと連絡が途絶えると不安になったりする


4.パートナーへいやらしい視線が注がれているとドキドキする


5.SNS上でパートナーが異性と親しそうにしているとモヤモヤする


6.パートナーの好きな異性のタイプを把握している


7.異性と連絡先を交換したら報告して欲しい


8.異性と1対1でも食事くらいなら行かせてあげる


9.異性に口説かれているパートナーを見たら割って入らずそのまま見てしまいそう。


10.パートナーが自分以外の誰かとHしている事を想像したことがあり、興奮した。


・・・もっと考えたらもっと良い問いが有る気がしますねぇ

2014071218531501c.jpg
酒で酔わせてしっぽりと…SEX 美人妻たちと犯りました by. 酔娘伝


テーマ : アダルト総合
ジャンル : アダルト

こういうことじゃないってのは薄々気付いています。

家族会議の末、夫婦でAV観て勃起不全のチェックをする事になりましたが

妻が、というか女性がAVに何を求めているか全くわからない。汗


とりあえず妻に喘ぎ顔が似ている
素人モノを取り急ぎチョイス
20140706221754a75.jpg
三上亜理紗



しょうもない記事で
すみません。

テーマ : 今夜のおかず
ジャンル : アダルト

軽い気持ちで

Twitterでは軽くぼやきましたが
本当軽い気持ちで、
妻のSNS上の友達を見せてもらっただけだったんです。


成り行き上
この人は何繋がり、って話になるじゃないですか。

もし、妻と寝た事のある男が居たらどう思いますか?

今、完全に後追い系のNTRに苛まれています。

言葉として寝取られはおかしいのかもしれませんが
詳しくは後述します。




蟷螂の巣 後編
荒井啓(あらいけい)

20140612233735d84.jpg

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

寝取られ依存症



飲んでます。
家で飲んでますが珍しく起きています。



まずは溜まっているレビューです。
ILOVE素人 のみほちゃんです。

20140517233745540.jpg


みほちゃん素人っぽくて確かに可愛いけどごめん
イケませんでした!
何故か勃ちも悪かったです。
インポだと自分を責めてしまいそうなので次行きます。


20140517234038343.jpg

夫の親友に犯され感じてしまった私… 翔田千里



セール中という期間限定の後押しもあり購入
翔田ネエさんに、辛うじて救われる。
撮影現場のキッチンが私の自宅のキッチンに酷似していてイメージ倍増
、、、ではなく気になってしまう気難しい自分orz
でも淫らんっぷりに一応抜けたからOK。





2014051723534996b.jpg

堕ちていく人妻 ごめんなさい…カラダで払います…。 水澤まお 杉本蘭 細川まり



あとはこれを見て
ん?
水澤まおって・・・




20140517235541ac0.jpg

ネトラレーゼ 妻を、不動産屋の営業に寝盗られた話し 水澤まお


説明不要のシリーズですね。
maikaさん超えがなかなか難しいシリーズになってますが
これだ!
見ようと思っていたんだ〜

けど・・・¥2480。
ん〜まだ高い!
ってことで
こっち
ネトラレーゼ 妻を、浪人生の後輩に寝盗られた話し 矢沢りょう

お!
準新作扱いになってる。
節約節約。
(ちなみに明日見ます)


節約といえば
保留しているシアリスのジェネリック
トライアル2錠目。

風俗店も
都内ではなく、触手を伸ばしてみようと思います。
蕨、川口、大宮、川崎って調べましたが、実際のところコスパどうなんでしょう?
もし白ムチでええ乳してて天真爛漫な女の子知っていたら教えて下さい!

・・・身近にいましたが
kahotanima.jpg

結婚生活含めて付き合い長くなると、フェラのお願いも出来なくなるもんですね。
寝取られの要素がないとタガが外れる事も無くなるなんて
依存症だなぁ。


依存症で思い出しましたけど
連絡先を教えてしまった風俗店の女性からの電話攻撃ですが
連夜攻撃されるようになったのでかなり怖くなってしまいました。
多分ですけどメンヘラな子だと思います。
まず俺の愚息を気に入るはずは無いしw
お金持ってるように見えたとも思えません。


今日のところはこの辺で

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

妻スナップ・その2

果帆衣装合わせ
笑ってますが、俺が太った太ったと言ってるので、これでも怒ってるところですw


果帆ブラ

最近のお気に入りです。
若干いわくつきなんですw
薄いオレンジなんですが
ベージュにしか見えませんね。
暗部で撮っているので悪しからず。

果帆ブラスペック

タグです。
E75
卒乳したので今後さらにしぼみ、そしてアンダーが膨らむんですよね。
やはり防止策はエクササイズしか無いんでしょうか?







 

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

隠れてない巨乳



20140218005246542.jpg

介護福祉士ちさとさんは隠れ巨乳 6 ちさと


隠れてませんけど、ね、巨。

メガネ巨乳もそそる顔立ちだと思うので今後期待してます。
車内フェラが1番興奮しました。



無料プレビューはこちらからどうぞ





 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

家に帰ったら嫁が四つん這いで男に馬乗りされていた。

昨日、仕事を終え帰宅

ドアを開けたら

知らない男が

四つん這いになった妻に

リビングで馬乗りになっていました。

着衣の上から胸を揉まれ

妻は嬉々としてそれも受け入れておりました。

それを見た俺は何も言えず

別室で愚息をしごくだけでした。

続きを読む

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

義父にハメられるNTR妻



20140210151423239.jpg


セガレの嫁 義父とくらすことになった人妻 愛乃ゆな

自分の歳を感じるのは
特定の女優に執着するようになったこと
またまた愛乃ゆなの作品です。

愛乃ゆなさん風俗で副業してたりしないかなーw
遠方でも会いに行きたいです。


 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その11


夜中だがすぐにマンションのカーシェアリングサービスを手配し、朝7時まで使える1台を確保しました。
子供をチャイルドシートに乗せ寝かせ、助手席にセットして新宿へ向かいました。
心の中で(こんなパパでごめんな、ごめんな・・・)と何度も懺悔していました。
しかしながら自分の中で現実感というものが希薄なのも事実で
ただ子供の眠りが深いのは唯一の救いだった。

深夜の都内を飛ばして新宿へ到着。
ホテル近くの大通りに駐車し、車の外に出て
果帆の携帯を鳴らす、、、まだ呼び出し音は鳴る、しかし充電の残量考えると僅かなはず、留守電を待たずに切る。
間髪入れずに谷の携帯を鳴らすと

谷「はい、」

俺「着いた、子供いっから、外出て来れるか?」

谷「あっそーーー、、、じゃちょっと待って」

と一方的に通話を切られてしまい
30分程待ちました。
その間、携帯画面を眺めて
昼送られてきた写メを見れば見る程、自分が置かれているシチュエーションの現実感は遠ざかり薄れるばかりでした。


てっきり谷が1人で出てくると思っていたのですが
まずホテルから出てきたのは果帆でした。

シャツのボタンが外れてるが間違いなく同じシャツ。
夜中なのにサングラスをしているのは、全く化粧っ気のないすっぴんの顔を隠す為だろう。
髪は少し濡れているようだ。
近くでよく見るとシャツのボタンが付いて無い、荷物が入っている大き目のバッグで前を隠している。

続いて
その後ろから谷もポケットに手を突っ込んで歩いてくるのが見えた
俺は異常に気持ちがざわつき出し、果帆の二の腕を掴み自分の方を向かせた。

俺「あいつは異常だ」

しかしサングラスの奥に見える目線は伏せたままだ。


俺の慌てぶりとは裏腹に谷は落ち着き払っていた。

谷「うっす、、うちまでおなっしゃーーーっす」

勝手に後部座席のドアを開けて乗り込む。
同じ方向の自宅まで送れってことらしい。

果帆は助手席で寝る子供を覗いているので、
「行くか」
と声を掛けると

一瞬ではあるが
ようやく俺の目を見て、自分も後部座席へと乗り込んだ。

俺は運転を始めて直ぐ
果帆に由衣との事を説明した。
食事をした事、偶然再会した事。
どの程度証拠を握られているのか不明だったので
逃げ口上を残しながら慎重に
卑怯なのは自認しますが、ヘタを打って事を荒げ
子供と、この子のママを失なうことは避けたかった。


果「良いの、言い訳しないで、」

電話で話して以来、初めて言葉を発した果帆

その果帆をルームミラーで見たとたん
急激に喉の奥と胸がキューーっと苦しくなる。
何の気配も感じさせず、
寝ている子の前で、既にまさぐられている果帆がいたから

谷は太々しくも片手で携帯を操作しながら
もう片方の腕を果帆の肩から廻し
シャツの中のキャミソールの胸元に入れている。

谷「そーそー、もう全部知ってますから」

信号待ちで停車すると
俺は急いでダッシュボード下からシェーダーを取り出し
子供の寝ているチャイルドシートに掛けて完全に視界を遮った。
実際起き上がらない限り見えるはずはないのですが気分的に


果「やりとり見ちゃったんだ、だから言い訳しないで」

谷「ひどいなー、俺狙ってんのとか知ってて、食っちゃうんだから」



血の気が引いた。
由衣とのやりとりを見られたってことは
俺側の送受信は一切合切消去していたので、察するに由衣側の記録を谷に盗られたのだろう。
俺もかなりラリっていたし、「愛してる」というフレーズも頻繁に飛び交っていた筈だった。
嫌な汗が噴き出していた。

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世界のNTR

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大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
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