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妻が会社の飲み会接待要員・・・悩みは尽きない。



最近また妻が会社の飲み会接待要員で、参加要請されていることを知り

昂ぶりました。


ああ、妻の飲み会モニタリングしてぇ~って昂ぶりました。


落ち着きを取り戻す為に、AV検索

居酒屋で、ひとりぽつんと酒を飲む人妻

お見かけしたことございません。

ですが

妻みたいに明るい性格で、しかもいい具合の柔乳で・・・探しました。

izakaya.jpg 

居酒屋モニタリング


今度嫁の参加する接待飲みモニタリングは実現不可能でしょうが、

絶対迎えには行きたいと思います。

あいつ飲むとすけべになるし、夏だし、刺激求めてそうだし

ああ、接待相手におっぱい星人いたらどうしよう・・・



ああ悩み(悦び)は尽きないっすw

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

妻の職場で妻の働きぶりを見るという事がここまで萌える事だとは・・・ その1

ツイッターでは呟いていたんですが

最近また妻の職場を覗きに行く機会が有りまして

まあ何度行っても、ドキドキするし愉しませて貰っています。

うちの妻
仕事が出来るかどうかはは置いていて、
あらゆる職場で
つまりパート入社でも派遣社員としてでも関わった職場には
今のところ100パーセント正社員登用のオファーを受けています。
それを受けるかどうかは、また別の話ですが
妻もオファーされる事を1つの指標として仕事しているそうです。

今の職場も私の扶養枠を外れないようにパートなんですが
俺が覗きに行くと
職場の新人やバイトさん達に結構教えていまして
まぁ人当たり良いし、面倒見もかなり良いので
教わる側も聞きやすいのかな・・・くらいに思っていたのに

何度も覗きに行ったり、妻の話を聞いていると
最近ちょっと「狙われ始めてる」気がします。



おまけに


自分の会社では全く考えられないんですが
妻はパート枠なのに、パート枠なのにですよ。
何故か接待要員で飲み会(接待飲み)のオファー受けていました。

妻は即断わったそうですが、飲み会の場所を聞いて
銀座○ックスという新しい商業施設の上階で行われると聞いて揺らいだそうです。
理由は美味しい物を食べたいから
「次は行ってもイイ?」と聞かれました。

俺は心の中で
行っても良いけど、俺も行って様子を見たい。
でも高級店過ぎて嫁の心配よりも財布の心配しちゃうかも・・・とジレンマを抱いております。


いっそのこと、妻と同じ職場で働くってのはどうだろう・・・


続きます。

テーマ : えっちな体験談・告白
ジャンル : アダルト

間男も参加する送別会

先週のおすすめ電子書籍のつづきです。

人妻:実花は送別会中に間男から口撃を受ける、しかしその攻撃が実花の逆鱗に触れ
間男を跳ね除け、挿入を拒絶することができた。
ここまではいい脚本でした。
ここまでは・・・さてつづきは読んでみてください。


夫の部下にイカされちゃう・・・つづき

テーマ : 今夜のおかず
ジャンル : アダルト

なんだかんだで相性の良い夫婦ってことで

17:00ぐらい 元気に明るく飲みに出掛けました。

21:00 過ぎた辺りから俺のLINEにも反応しなくなりました。

未明 俺氏眠ってしまいましたw




ふっと目を覚ました瞬間、気を失うように寝入ってしまっていた事を悟る事ってたまに無いですか?

俺は時計を見る事もせずに、寝室からリビングへ向かいました。

するとラグの上にうつ伏せ寝で横たわっている果帆ちゃんを発見したので

俺は珍しく冴えた頭で観察していた。

現在寝てる場所へ至るまで服を段階的に脱ぎ捨ててあったので

それがまた滑稽に見えて、鼻でふっと噴き出して笑ってしまったんです。

それで目を覚ました果帆と目が合いまして


俺「心配した」

果「あぁ、ごめ~ん」


俺は半分本能的?に露わになった胸元へ手を差し込んだが、谷間は特に湿度が高い。


果「シャワー、浴びる前に力尽きた」

ごにょごにょ言いながら、起こした顔の
ほっぺたもラグの生地跡が付いている。

俺は「だと思った・・・でどうだった?」と久しぶりに再会した友達との会話内容や行った店の事などを聞き出し始めた。

会話内容は、やはり昨日起きた時事ネタ中心とお互いの近況報告ぐらいだった。
予定通り2軒目も、俺の知り合いが営んでいるバーへ行き飲んだらしい。

俺「マスターの店、客多かっただろ?」

果「そうだね~予約ありがと」

俺「マスターわかってくれた?」

果「うん、すごい流行ってるんだね、どんどん人入ってきたもん」

俺「ナンパされなかった?」

果「聞かれると思った、されてなーい」

俺「ふーん、本当に?」

果「あそこに来る人カップル多いじゃん」

俺「マスターとは?なんか話した?」

果「話した、話した」

俺「何?何?」

俺は少しドキドキしてきて、胸元から一旦手を抜いた。

果「もー、○○(昔のランサー名)で営業妨害しちゃだめでしょ」

半分ネタになっている話なんですが
そうだった、昔ランサー飲みで店使わせて貰って、店内で懸垂したり、反復横跳びしたり結構やんちゃな遊びしたんだった。


果「ツケ溜まってるってさ、冗談と思うけど」

俺「ははっ」

果「もう何年も会ってないんでしょ?」

俺「あぁそだね」

果「行ったら?たまには?」

俺「お、珍しい、果帆ちゃんがそんな事言うなんて」

果「だって、遠い目してたよマスター」

俺「はは、マスターおっとこまえだからなぁ」

果「そうそう!すっごいよね、びっくりした」

俺「おい!それ程でも無いだろ!」

ここで俺は再着火しまして
窮屈な胸元へ手を突っ込んで、乳首を目指します。

俺「でもすっごいんだよ、マスターエロいんだよ」

果「だよねー、すっごい色気有る」

化粧取れかけの顔、汗ばんだ身体のくせに、挑発モードの果帆。

(俺が言うエロいは、色気が有るって意味じゃねーんだよ)
と思ってカチンと来たし

しかも、自分的に朝勃ち直後でイケる気がしてたので、
とりあえず果帆のだらしない唇を封じようとしました。

そしたら、キス拒まれまして、
果帆は「ニンニク臭いから」と言って起きてリステリンしに行きました。

そしたら洗面所から
「ごめんパパー、ついでにシャワー浴びちゃうー」

と浴室へ逃げられそうになったので、俺も裸になって追い掛けます。


がっぱあって背後から羽交い締めにすると

「もぉ、こうやって妬いてくれるの本当に大好き」

とめっちゃ本音だという事が伝わってくるベロチュウは舌も痺れるストロングなリステリンの味です。

「俺も果帆の素直さ、ほんと大好きだよ」

と返し、パンパンに硬くなったので、「挿れよっか」と申し出ました。
「だめでしょ、こんなに出てんのに、できちゃう」とカウパーのヌルヌルを自分のお尻に塗りつけます。

「あははっ、すごい!ロールオンタイプ!ロールオンタイプ!はははっ!」

嫁のこういうところ、凄い好きなんです。
すいません、ノロケです。
そして不覚にも少し笑ってしまいました。

口でしてくれました。

久しぶりの仁王立ちフェラです。

昨夜、既読が付かず悶々とした時に、果帆の事を思ってオナニーしたことを吐露しました。
果帆はそれを喜んで、そして感じているようでした。

果「それで、逝きにくいんだぁ、もぉダメでしょ?」

逝く為に更なる刺激が欲しくなり

俺「マスターのチンチンどんなだろうね?」

果帆は笑って見上げます。
口からイチモツを放出して「想像しても、いーんですかぁ?」

俺「いーんですよ~、どんなだと思う?」

果帆は咥えながら「ヴ~ヴ~~」畝り声を上げ
答えたくなさそうだ。

俺「ほら、どんな?」

果「ひぃらぁなぁいぃ!」

と今度は咥えながらお尻を叩かれましたが
尚もフェラーリ続ける果帆に

俺「マスターのティンティンもこうしてあげよっか」

果「じゅぼっじゅぼっじゅぼっ」

俺「マスターのティンティンもこうしてあげようね?」

そしたら、果帆は俺のを頬張りつつ、頷いたんです。

この10秒後ぐらいに俺は射精してしまいましたとさ。


ネトラレ妄想シンドローム~後編~
haitoku.jpg
はいとくせんせい、抜けます。おすすめ。

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河北はるな、私ヤリマンですって顔に書いてあるヤリマン顔の女優さん。・・・と妻飲みの顛末

kawakitaharuna.jpg
通りすがりのAV女優

天性のヤリマン顔、だらしない口元、愛おしい胸、素人には出せないフェロモン。
一見でわかります。
彼女はスーパービッチ!

河北はるなの作品集






え~
昨夜、わたくしの身近なスーパービッチは
飲みに行きました。kahokaho.jpg


その顛末は改めて今日の夜中にでも書きます。
キーワードはこれ↓

さきっちょ集中!亀頭フェラ部員


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週末、中○黒に果帆が降り立ちますw

明日夜中○黒で飲むらしいんですよ。

女性2人で飲むらしいですよ。

一軒目はご飯メインで

二軒目は俺の知り合いがバーカウンターの中に居る店です。

以前
付き合う前の保育士さんを連れて行ったことがあるお店なんですけど

マスターには嫁が行くかもしれないって一報入れておこうかな。

余計なこと言うなって。

嫁にもマスターにも言っておかなきゃw


自分が飲む訳じゃないのに
楽しみにしている自分が居る。
NTR属性の方ならわかっていただける感情かと。


てなわけで
いきなりですが
果帆系泥酔AVランキングベスト3発表です。

3位
6566.jpg

チョイスの理由。
  • ほくろの位置w
  • 無邪気さ
  • エロい身体つき

友達の妹がメチャメチャかわいい上に隙がありすぎるのでヤレそう





2位
minami.jpg


チョイスの理由。
  • 歯並び似てる、というか歯茎w
  • ワルノリするところ!

ほろ酔いエッチッチ!









1位

5255.jpg

チョイスの理由。
  • しっかりもので社会性も感じるが酒が進むに連れてうっとりとした表情
  • 手コキうまい


白木優子のガチ酔い飲み会ドキュメント まさかのお持ち帰りハメ撮り映像収録




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夫婦生活マンネリ打破したい方へ、真木ゆかりの代表作決定!

久しぶりに復活の真木ゆかり。
しかも少し髪切って少し痩せて可愛くなってる!
この顔で、makiyukari



この顔で、乳輪面積広めなのがエロいんだよなぁ。





今回おすすめしたいのがこの作品。
makiyukari.jpg

夫同士で結託し「夫婦のマンネリ化の解消」と称して夫婦参加の飲み会をする事に。
しかし妻たちには内緒で「お互いの妻を寝取る」のが本当の目的で…。


最近飲み会NTRものが多すぎて食傷気味の人にもイケますよ。




↓サンプル載せときます。



真木ゆかり、これからは人妻もので沢山活躍して欲しい。
久々に執着したい女優復活です。

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やきもちやきの社内恋愛

ども

ついこの間から社内恋愛してる者です。

社内でマスコット的な存在の女と内緒で付き合い始めまして、

それによって自分の中や周りの世界が変わったような気がするから

勝手に綴らせてもらうよ。

まずなんで内緒かっつーと、

俺はまだ転勤してきたばかりなんだけど

早速本社の女に手出した!みたいな感じで叩かれそうじゃない?

本社の上司らに気に入られたいっていう虚栄心からコソコソする事にしました。

ま、至極普通の理由ですまんね。

女の事は第一印象から性的な目で見てました。

何カ月か爽やかに口説いてようやく部屋に連れ込んで、なし崩し的に男女の既成事実作ったった。

俺、社内恋愛は初めてなんだけど

意外と器用に出来ないもんでね、

会社で会ってもぎこちなくなって

女にも「最初より他人行儀なのがウケる。」って笑われた。

その点あれだね女は演技派だし、しっかりしてるわ。

その女の事をお気に入り公言してるアホな上司も居て、傍目に優越感みたいなの少し味わうことも出来る。

付き合って何週間かで大人数での飲み会が有ってさ

隣りに居た女子社員と俺が馴れ馴れしく話していたのを女は気に入らなかったらしいんだ。

すると今度は逆にこっちが見せつけられ始めた訳ですよ。

もう若干混乱、ずっと顔が引き攣ってたと思う。

呼ばれた先々で酒注いで接近というか密着してるし、

俺は気になりつつも席を立たずにそのまま隣りと盛り上がってたら。

見せつけ行為が軽くエスカレートして

年配の人に肩を揉ませたり、逆にハグしたり、みんなテンション高い場とはいえ

俺の嫉妬もどんどんエスカレートした訳ですよ。

どんだけだよと思って、

ラスト店内から出てきたとこ狙って、

俺の顔見て「何睨んでんの〜怖〜」とか言う女を

エレベーター乗る前にとっ捕まえて

手引っ張ってって、

壁の前でお仕置きですよ。

「何触らせてんだよ」って言ってぶっちゅーーーって。

がっぱぁって乳も揉みまくり。

途中から女も舌ねっとり絡めてきたから

これから駅前でバラけて集合すんぞって約束だけして、下へ降りました。

俺は階段、女はエレベーターで

先に着いた俺は上司らに適当な理由付けて抜けまして、
合流地点へ女が来るか若干不安だったけど、来たのでほっとした。
ちと遠い家に帰るのかったるくて、タク拾ってラブホ直行でした。


部屋の入り口で一発。
お風呂場でおかわりの一発。

ようやくベッドに辿り着いた時、俺は既にお腹いっぱいでしたw

入り口でハメハメしてる時、女の携帯ブーブー言ってたから
「そういやさっきすげぇ鳴ってたけど、あれ会社の携帯?」て聞いたら
女も思い出したみたいで傍で確認し始めたんだけど

ふっと横目で見たら、送り主の名前がズバーンと目に入ってしまった。

なんと

課長の姓名。

こうなると何気なく横から覗く訳にはいかず、がっつり見せてもらうことにした。
女も「えー」とは言ってたけど、まぁいいじゃんいいじゃんって感じで押し切った。

(今どこなの?)

(タクシーで迎えに行く、どこにいるの〜?)

(心配だな〜連絡ちょうだい)

絵文字満載でキモい。
人のオンオフを見てしまったようでむず痒い思いだったわ。
オンの課長は抑圧されてて、板挾みお疲れ様ですみたいな感じだったのに
その反動のオフがこれかいっ!

着信履歴も課長で総ナメ

「何これ?」

女は悪戯顔で笑ってるだけ

そういえば、ついさっきの飲み会で課長に抱きついたのも気に入らなかったんだ。

「そういえばさっきも、そんでこれ?」

「え~~」

女の脇腹をつんつんする

「おかしいよな色々とモテ過ぎて」

脇腹をくすぐる

「わかったよ、言う、言いますから」

「絶対怒らないで・・・あなたが来る前の話だからね、あなたが来る前、一回○○さんと寝ちゃった」

○○さんは課長の名前。
唐突過ぎて一瞬何を言われたのか、分からなかった。

女は淀みなく言い切った。

自分の中で言葉を反芻してるうちに、ズッキューンって胸に風穴が空いている事に気付いた。


めちゃ混乱して、すぐ怒りが込み上げて、帰ろうかと思った。
遊び通り越して好きになり掛けていただけに、悔しくて落ち込んだ。
悶える俺の事を見つめる女と目が合って、決めました。
最後にもう一発、めちゃくちゃにしてやろうと!

「ふざけろよ、既婚者だぞ」

「ごめんなさい!飲まされて」

その日結局のところ朝までに5回もした。
腹立たしいけど捨てるのはいつでも出来るかって思い込んで
朝フェラで起こされた時はこいつと結婚しようと割と本気で思ってました。




とりあえず今日はここまで読んでくれてあんがとさん。
こんなんでも読んでくれる人居たらまた続き書きます。


 shanairenai
オフィスで内緒のエッチなお仕置き~本当にあった濡れる話~

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後腐れなく一発お願いされた妻 その2

妻は性格上、赤裸々に物事を打ち明ける半面、後ろめたい事をした後では自発的な報告が激減する。
俺も性格上、薄々気付くと聞き出しにくくなってしまい・・・という負のスパイラルに陥ってしまいがちなのです。

NTRへの理解を深めると共に
妻が堂々と報告や告白をしてくれる時は事実を引き出せるように最大限努力しているつもりですが・・・




後腐れなくお願いされた妻の続き

妻は会議室の広いテーブル上にて書類整理をしているところ。
退社時間までに間に合わせる為、忙しく手を動かしている。

そこへ現れたのは「お弁当くん」
お弁当くんは作業を手伝うと申し出ました。
単純作業なので人手は多い方が助かると妻は受け容れました。

「・・・思えば、最初からそっち系の話題に持っていこうとしていた気がする」と回想する妻、顔が完全に嬉しそう。

俺は「お弁当くん」の登場に面を喰らいます。
何か有るなら「鳩ぽっぽ」か、例の乳を揉まれた「体育会くん」だと勝手な先入観を持っていたからです。
そんな俺を置き去りにして妻は回想し説明を続行します。

作業を進めていく妻とお弁当くん
いつも通りの会話と言えば、
お互いの家族の情報交換だったりするのですが
その作業中は果帆が辞めてからのことを聞かれたり、

果「でねでね、「この前、夢で◯◯さん出てきて・・・」とか言い出すんだぁ 」

◯◯とは苗字です。

弁「・・・俺、結構◯◯さんの登場率高いんです、夢で」

果「「なんで〜?無断で登場させないで〜」とか返したんだけど、ちょっと唐突過ぎて顔引き攣っちゃった。
だって、お弁当くんって変に真面目だから、真面目過ぎる空気でさ。
そういうのちょっとキモいって言うのも有るじゃん?」

一応、同意しながら頷く俺、すると回想を再開する妻。

果「作業は終了しつつあったの、
それに・・・今日のお弁当くん、ちょっといや〜って思ってw、そしたら・・・」

弁「◯◯さん、めっちゃ失礼かもですけど、失礼だったら、ビンタしてください」

果「え?なになに小声で、しかもビンタ?って思ってたら、手!握られて!」

弁「最後に一回だけ、一回だけ、お願い出来ないですか?」

果「うわ〜来たって思ったけど、え〜なに?って返しますわな」

俺「いやいや、ビンタせいよw」

果「ははっていうか、ビンタって久しぶりに聞いたんだけど・・・」

俺「イイから続きは?」

俺は既に妬きまくっていて、手を握られたって辺りから妻を羽交い締めにしていた。
身体が勝手に反応した感じで、妻もそれを喜んでいたと思います。

果「もう〜なんか超照れたよ〜、だって普通手握ってそんな事言われないし、手握られてビンタ出来ないしw」

俺「んで?んで?」

果「顔が超マジなの、・・・きっと夢もヤラシイ夢だわ、間違いない」

俺「んでどう返した?」

果「残念だったね〜、あなたもビンタくんも、でもビンタくんは厳しいかな〜」

俺「随分とビンタくんに厳しいね、」

果「そういう事似合わないから止めなさいって言っといたから!」

俺「ふーん、しっかし、だってまだ奥さん若いだろ?」

果「うん、まだ20台と思う、あ!そうやって〜〜チェックしてんだからっ」

NTRとしては手頃な興奮度だし、これ位のNTRなら大歓迎だ。
いつしか俺は質問攻めをしながら妻に腰を打ち付けていました。






隙が有り過ぎる妻をいじめていたら・・・


果「でも、ビンタくんはビンタくんで良いとこあるんだよ」

俺「何?」

果「飲み会の時とか、体育会くんに抱き付かれたりしてるのを心配してくれたり」

俺「は?そんなの良いとこって言わね〜、だいたい自分は抜け駆けしようとしてんじゃん!」

果「も〜怒らないでよぅ〜妬くだけでイイからっ」

俺「妬いてるよ、めっちゃ妬く」

果「そう妬いて妬いて」

ソファの肘掛けに手を付かせて、後背位から攻めつける。


俺「で?きちんと断ったんだな!?」

果「そうだよ、行った方が良かった?」

俺の問いかけに半身を捻り振り返ろうとする妻

俺「ダメ、でも行きたいなら止めない」

果「意地悪!行きたくないって知ってて言ってる」

俺は無言でこれ以上無いスピードで小刻みに腰を打ち付けると
膣の締まりが強くなり、堪えられなくなるが
ここで逝ってしまうのは不本意である。


俺「断って当然なんだよ!」

果「うんっんっんっ・・・」

俺「行きたいとこあんなら、言ってみろよ」

果「んんんんん・・・・」

俺「言ってみろよっ」

質問しつつも答えられる間を与えず腰を振り、かなり硬くなった亀の頭が小刻みに膣のスポットを刺激している筈なので
その時、俺の問い掛けすら妻の耳へ届いているかは不確かでした。
しかしながら俺は暫くこの攻めを続けたいと思い、休みのインターバルを設けつつ
休みのインターバルでは腰の動きを止めて、乳房を鷲掴みにしたり、乳首を甘く両摘みしたり、下からクリトリスを刺激したり
攻めのインターバルでは喘ぐ妻の背中と後頭部を見ながらぶつける言葉を探っていたのです。

妻の性欲を満足させたい一心ですが
さすがに限界は近い、休みのインターバル中でした。

妻が上半身を捻って、
後方を振り返り、
紅潮した頬、ハの字になった眉、少しはにかんだ笑顔、半開きのだらしない口元。
それが愛おしくキスをせがむ表情に見えたので、
俺も首を伸ばして、
舌を覗かせながら
更に顔を近付けます。

すると妻の唇から信じ難い言葉が発せられました。










「・・・谷くんとこかなっ」

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テーマ : エッチな告白体験談
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歓迎会と男はつらいよ


これは寝取られへのハードルがかなり高くなった
、、、というより単に嫉妬深くなったおっさんのこぼれ話

プチ寝取られに部類して良いかも微妙ですがとりあえず掲載致します。
妻が職場の歓迎会で遅くなるって話です。



経緯を、ざっくりと

少々ややこしい話なんですが
以前、妻が派遣社員としての勤め先だった会社の系列に
パートタイマーとして雇われる事になったのです。

雇い主と希望が合致したことが一番大きいですが
昔勤めていた派遣社員に対して
世知辛さ溢れる昨今そこまでしてくれるなんて、妻の人徳も有るのかと

たまに土曜の出勤も有るのですが
今回はその土曜の出勤後に歓迎会で飲みに行ったんです。



15時過ぎ〜
妻からsms
「もう仕事片付いて、オフィスで乾杯したよ〜」

俺「早いね!じゃあ帰宅も早そう?」

・・・ここから返信が無い、何度も携帯を気にする俺


17時過ぎ〜
俺「もうお風呂入るよ!上の鍵は開けておくから」

・・・やはり返信が無い。
半ば強引に自然を装って投げたsmsだったのに、、、
しまった、LINEにしとけば良かった。
既読かどうかもわからんorz


19時過ぎ〜
俺「寝かしつけるよぉ〜」とLINE送信
・・・既読にならない

あっさり寝かしつけに成功
速攻携帯を確認するも、未だ既読は付かない。

ヤキモキして、ソワソワして、ブログを更新してしまいました。
(記事の中身が薄すぎて申し訳ありませんでした)

20時過ぎ〜
妻は既に飲み始めてから5時間経過、いい加減にしろよ!って怒りもふつふつ

21時過ぎ〜
流石にそろそろ電話してやろうか!って思い携帯を手に、

しかし、
お!先程送ったメッセージが既読になっているではないか!
って喜びも束の間
じゃあなんで返信よこさん?
って怒りも再燃w

そんな画面を見ていると、妻から返信メッセージが。

「酔っ払った〜〜〜!、今商店街歩いてる〜〜」


俺は
嬉しさ半分、怒りも半分
着の身着のまま
マンション前の路上に出ました。

もちろん妻を迎える為に

程なく遠くから妻と思われる人物が歩いて来るのが見えました。
1人でした。

悪戯を閃いた俺はあえて他人のふりをして通りすがる事にしました。

近くに接近すると
妻の格好が見て取れました。

ジャケットの両腕の袖を通さず
肩にかけ腕組みをして歩いて来ます。

俺は思わず「ぷっ」っと吹き出しそうになります。
寅さんを連想したからです。
20140605011710890.jpg


すれ違う俺の方を見る様子は有りませんでしたので
通り過ぎた後で
「寅さんっ!」
と声を掛けました。

足を止めずにゆっくりと訝しげに後ろを振り返る妻
「あ、、、あぁーーー、びっくりしたぁーーーー」

相当飲んだようで、かなりの酔っぱらいっぷりでした。
会社内で少し飲んだ後、居酒屋へ移動して飲んでいたようです。


その後
俺が少し不機嫌というか怒り気味に対応してしまったので
上手く話を引き出す事が出来ませんでした。
感情的になってしまったのは今回の反省すべき点ですが

妻は俺に自慢するように、報告して来たのは
肩にジャケットを掛けてくれたおじさんが優しかったらしい。



妻が楽しかったと言うので、盛り上がった飲み会だったと察しますし
今後、何度も誘われることが有ると思います。

妻は酔わなくてもそうなのに、気持ち良く酔っ払うと更にボディタッチします。
今回はかなり気持ち良く飲んで来たみたいなので
目上の人などにもフレンドリーに馴れ馴れしく接してしまったんではないかと心配です。


基本的に飲み会には行って欲しくない流れですが、あまり頑なに束縛すると、こじれるし
詳細話してくれなくなるとわかったので
俺はうまく感情をコントロールしながらバランスを保ちたいと思います。

以上です。

テーマ : えっちな体験談・告白
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アナ雪 と あな許

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人妻恥悦旅行 金森美奈


渋谷で金森美奈を見かけたんですが
金森美奈という女優名が出てこなくて
声すら掛けられませんでした。
キューティクルな髪だったなぁ


さて、
今そっわそわしてまーす。
理由は後述しまーす。
さて、明日は付き合いで「アナ雪」観に行く事になってますが
無事平和に観に行くことが出来るでしょうか?

「あな許」(あなた、許して)になってしまうことを恐れています。

テーマ : 人妻・熟女
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その8

谷の報告を元に脳内描写します


席を立った果帆を追いかけ
トイレ前で待ち伏せする谷
その近くの内階段で上階から降りてくる笑顔の果帆
他の部屋に居たと聞き、他のヤローの部屋に行ったものと思い込む谷、憤慨し、階段に連れ戻し説教モード
俺が迎えに来たと聞き、イチャイチャしてた事も聞く
興奮した谷、自らのモノを露出し、果帆に握らせると、、、

「おっきーーーい」と喜んだとのこと。

・・・
谷「あと、果帆、たまに1人エッチしてるって、俺の事思い出してるって」

俺「・・・はぁ」
俺の胸に耳を当てていた果帆、「そんなこと言ってない」って顔で見上げて、目を見開いて、首を振っています。

谷「てことで、果帆は俺に会いたいと思うんでこれから俺さんちまで行きます」

俺「な訳ないだろ、まっすぐ帰れよ」
挑発じみた谷の一言一言にいい加減イライラしてくるのでした。

谷「帰らないっすよ!少し話して・・・一緒に帰る」

酔っ払ってタチが悪くなるのは常々だが、
余りに我が妻というか、我が家を軽視した発言の連続に我慢の限界が訪れた。

俺「しつこい、いい加減にしろ、」

谷「あ"!?いい加減にすんのはそっちだ・・・・」

よく分からないが怒鳴り散らし始めたので
「うわrっsmdじぇこえkjでゅ・・・」と喚き続ける電話口を遠ざけそのまま切った。
今後こいつとは付き合い考えなきゃな、、、と思わせるには充分の出来事でした。

さぞかし辟易とした表情で居ただろう俺の肩にポンと手を乗せる果帆。

果「あ〜ぁせっかく楽しい夜遊びだったのに、台無しだね」
俺「ま、夜遊びが悪い訳じゃないから、たまにはイイよね」
果「うんwイイよね」
俺「 その前に今日の事?今後のお出掛け許可にも関わってくるからちゃんと話すよーに」

俺はバイブ音が鳴り続ける果帆の携帯を見ながら言う。
相手は言わずもがなだが

果「・・・だいじょーぶかな、この人w」
俺「ま、今はほっとこう、ほっとくしかない」
果「だね、うん、、、あのね、この人が言ってた事、色々偏ってたよ」

果帆は俺のボクサーブリーフにイチモツの形状がくっきり浮き上がった部分を鷲掴みし
反対の手は恋人繋ぎしてくる。

果「まずね、、、一回も言ってなかったけど、チュー、すごい避けてたよ」
俺「え、避けきれた?」
果「うんwその代わり胸揉まれたけどw」
俺「どうやって?」
果「どうやってって?」
俺「その、、服の上から?」
果「だいじょーぶ、上からw」
俺「ん、大丈夫ではないけどw、、、それでそれで?」
果「で、その、アレ、も、握らされたの、、ホント」

俺は果帆のウエストを持つ手に自動的に力が入ってしまう。

俺「でっかいとか言ったの?」
果「・・・、・・・、先っちょが、が、、抜けてるけど、、おっきぃって言った」
俺「いいよ、遠慮しないで教えて」
果「ん〜、、、あとはすっごい硬くなってた」
俺「あいつ興奮してた?」
果「うん、だって凄い上向いてたもん、でね肩をこうやって押すんだよ、舐めろってことだよね?」
俺「ああ」
果「無理無理〜って、wでもね、あたしすごくない?パパとバイバイして速攻他の男にw」
俺「はいはいすごいね」
果「あっそうやってすぐ拗ねる〜」
俺「拗ねてないわ!妬いてるけど」
果「ね〜〜手冷たいよ〜〜大丈夫〜っw?」

毎度の事ながら
妬き過ぎて末端まで血が回らないようになったみたいでした。
同じく末端のあそこは充血したままなのに、、、

俺「1人でするって話は?マジ?」
果「あのね〜、それ、谷くんが「いつもおまえの事思い出してシテる」って何回も言うから」
俺「あ、あたしもって言ってあげたみたいな?」
果「そーーー!よくわかったね〜w」

果帆も果帆で相当量の酒を飲んで帰って来てる訳で、興奮すると声が大きい。

俺「しーーーーっ、起きちゃうよ」
果「ぁ、ごめーーん、でも話はそれぐらいかな、パパ本当ありがとうね、リフレッシュ出来ました」
俺「独身時代思い出したぁ?」
果「うん、思い出したー、お酒は楽しいっ」

なわけで、その場で襲うことは取り止め
玄関から移動し、一緒に飲み直すことに
側で飲んでて、顔が紅潮した妻にムラムラし着衣のまま一回。
着替えたがる妻に対し、断固着替えさせませんでした。

そしてシャワーを浴びに行った妻を追いかけてもう一回。

以下はバスルームで立ちバック中の事です。

俺「正直に言えよ、俺は1人でする時、果帆なんか思い出さねーぞ!」
果「ひっどぃ、ぃい、、、」

1人エッチする時に、「パパとシテる」事を想像したり、思い出したりしてる、
と言い張るので虐めながら真相を吐かせてました。

俺「谷だろ!?谷のチ○ポ思い出して、やってんだろ!?」
果「ちが、やってなぃぃ」

強情なので、強めに髪の毛を引っ張り上げる。

俺「やってない!?谷の思い出してんじゃねーのかよ!??」
果「う、、わかった、、止め、て、言う、言う、から」

髪の毛を解放すると、息を整えつつ浴槽ふちに腰掛ける果帆

果「、、、怒らない?」

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飲み会に行く妻 その7

玄関からキーを回す音が聞こえたので出迎えに行くと
ドアがすーーーーっと開き
果帆が顔を覗かせ、
小声で「寝てる?」と囁きながら入って来ましたが
バッグを預かる俺の格好を見て、「なーにーーぃ?」と苦笑
何故ならパンツ一丁でしかも勃起状態だったから

ムードもへったくれも無いけど関係ない
さっきの続きがしたくて堪らなかった。
スーツ姿で酔ったのままの妻を犯したかった。

着替えたばかりのボクサーブリーフなのに、先端には早くもシミが出来ている。
玄関の傍らに置いてあるベビーカーに手を付き
無防備にも俺に背を向けて靴を脱いでいる妻に襲いかかった。

先程まで男達に胸元を露わにし、卑猥なボディラインを晒し
きっと人懐っこさ全開で得意のボディタッチも数多くしただろう
間違いなく男達を性的に刺激してきたに違いない妻、果帆に乱暴したかった。

前屈みでぱつんぱつんになったお尻を目の前にして
俺は変質者の様に硬くなったモノをそこに押し当てながら
スーツの前ボタンを外しにかかり
背中に体重を掛けて衣服の匂いを嗅ぐ
果帆が纏って行ったローズ系の香りと煙草っぽい煙の臭気が混じっている。
余りに俺が体重を掛けたので果帆はバランスを崩し、体勢を復元するために壁に片手を付いた。
アンバランスな体勢のままの果帆に

俺「おかえり」

という挨拶代わりの変質者プレイにはノーリアクションの妻だったが
(少し怒ってる?さすがにちょっとキモかったか・・・?)

暫時の間の後
舌をこちらに見せ、口を半開きなまま、、、顔を近づけてくる。
エロモードに入った時のベロちゅーサインです。
それからは熱いアルコールの吐息と唾液を絡めて、長く長いキスがスタートした。
俺はキスを止めようと顔を離すのに、何度も顔を元に戻されて、のループで
襲いかかった俺を上回る「欲」で求めてくる妻に形勢逆転されていました。


そのループを寸断したのは第三者でした。

後半へ
 



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テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その6

心拍数と息を整えながら
指定の部屋に向かうと、暗くしたままの個室に果帆1人で待っていました。
どうやらsmsに気付き、フロアと部屋を移動して待って居たようです。

果「パパ〜〜〜!!」

と立ち上がり両手を上げて歓喜している
ジャケットを脱いだ白ブラウス姿が新鮮で、やはり肉感が卑猥だった。

俺も思わず笑顔がこぼれて、近寄る。
そして時間にして5分程だっただろうか、
立ったまま無我夢中で貪り合うキスをした。
ブラウスの上から胸を揉み、パンツスーツの生地が痛む程尻を掴んだ。
果帆も喘ぎながら俺の後頭部の髪の毛をくしゃくしゃにしてくる。

果「心配で来てくれたの!?」
俺「うん、ごめん、絶対セクハラされると思ったらじっとしてられなくて」
果「超嬉しい、でも心配要らないよ」
俺「△△はたぶん大丈夫だけど、急いで帰るね、ママもそろそろ帰ってきて」
果「うん、一緒に帰ろ、帰ろ!」
俺「あ、チャリで来ちゃったんだ、その方が早いと思って」
果「そうなの!?そんな急いで来てくれたんだ!?超嬉し〜」
抱きつきを強める果帆
果「じゃあ、上着とバッグ取りに行かなきゃだし、、、少ししたら帰るね」


果帆の身体が離れ、改めて服装を見ると
ん?ブラウスの胸元のボタンが明らかに出掛けた時より外れていて、俺がプレゼントしたネックレスが完全に覗いている。

俺「かーほーー!胸元ボタン外しすぎ!w」
果「えーー気付いたーーー??w」

俺はまた性欲に火がつき
「ん男達にサービスしてんのか?」と抱き寄せる

果「ちがーうよーーー、パパが揉むから外れちゃったんじゃなーい?」
と満面の笑みで見え透いたことを言う、挑発にしか聞こえない
しかしながら楽しく、懐かしい、言葉の掛け合い、出来ればいつまでもこうして居たい気持ちも生まれたが

やはり子供が心配で、俺は先に急いで帰宅
寝室を覗いて寝息を確かめやっと一安心。


時間差にして3〜40分程で果帆が帰宅するのですが
俺はムラムラが頂点だったし、忘れていた愛おしさも思い出したので
速攻抱くつもりで、カウパー腺まみれのパンツを脱ぎ、シャワーを浴び、待ち伏せしていました。
 
つづく

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テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その5

飲み会当日の夜
女友達の格好に合わせて、スーツで出掛ける妻
冠婚葬祭以外では1年半ぶりくらいのパンツスーツはOL時代を回想させる。
ブラウスの胸元や二の腕、太もも部分の生地、はち切れそうとまでいかないが
明らかに生地には遊びがなくなっていました。

髪の毛を纏めながら
お尻周りの下着線が響いていないか心配して確認を求めてくるので

俺「久しぶりだからって気合い入り過ぎじゃないのw」

肉感が増した身体にパンツスーツという組み合わせが
性的にそそったので意地悪を言いたくなってしまった。
我ながら成長しない子供っぽい所だと思います。

果「じゃいってきまーす!寝かしつけヨロシク、、バイバーイ」
俺「はーい連絡よこせよ〜」

俺は子供を抱っこしたまま、非日常的な妻の格好を見てドキドキしたまま送り出しました。

いつかの同棲時代
果帆が仕事と偽ってスーツ姿で出掛け
玄関先で見送った事を思い起こし、勃起してしまいました。
もちろん今は子供の世話も有るのでマスターベーションはお預けです。


不慣れな寝かしつけという任務も無事に完了した頃
果帆からのsmsを受信。

果「寝た?ママはシャバの空気楽しんでますw」
俺「あっさり寝たよ、ご心配なく」
果「ママもご心配なくwただイケメン店員さんと仲良くなったのだw」
俺「は?飲み会を楽しめよ」
果「そっちも楽しいよ、たまにはイイよね、でもトイレが激混み」
俺「漏らさないように」
果「はーい間に合った〜wではまったね」

性格的に奔放で社交的な妻
現在子育てママとして24時間、極めて限定的な生活に集中してくれているが
今は発散し、楽しんでいる顔が目に浮かぶ。
妻が羽根を伸ばすことは俺にとっても幸福な事と感じました。

ところがその後
一次会が終わりカラオケに来た、という旨のsmsが有ってから
その幸福感は一変、不安感に


谷本人が武勇伝のように語っていたので、過去の様々な悪行を知っている俺

セクハラをするためのゲーム。
襲うためのトイレ。
食べ物に媚薬を混ぜる。
etc


まずい、、、いや、それはまずい、、
smsに「カラオケはダメだ、帰って来てくれ」と送信。

1秒1秒が重く
果帆からの返答を1分間も待ち切れない俺
携帯を鳴らすも、、、連絡はつかない。
自分で自分を追い込み、軽いパニック状態に陥ってしまいました。

「も〜〜バカ」と舌打ち混じりに呟きながら
子供を置いて、カラオケ店に駆け付ける時間を計算していた。

(隣駅のカラオケ店といえば、、、あそこしかない。
眠りは深い子だから、大丈夫だろうけどさすがに長時間は気が気ではない。
しかし自転車を飛ばせば3〜40分で行って帰って来られる)

自転車に乗る直前に
smsで「10分でその店に行く」
とメッセージを残し、しゃかりきにペダルを漕いだ。

(久々だし結構飲んでんだろうなぁ、あいつ飲むと更にノリ良くなるからなぁ、セクハラにも笑顔で対応して、助長させてしまうに違いない、んーーー谷はすぐに脱ぎ出すし、飲ませ方も多様だし、もう1人の男もどんな奴かわからん、
いやそれよりやっぱり果帆だ、あいつボディタッチ多いから、、、もう既に1次会で触られてるか、、、)

ペダリングに比例して連想も加速度を増しました。

カラオケ店の前に着き、自転車を停めると果帆からsmsが入っている事に気付く、、、

果「着いたら503号に来て♥」
 
つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

愛乃ゆな 人妻ノーブルな雰囲気


先日購入した
実話投稿妻がまわされた5 愛乃ゆな
の愛乃ゆなさまの気品ある佇まいが非常にツボだったので
是非応援して、愛乃ゆなの良さを広めて行きたいです。
髪をUPにしたほうが
よりノーブルな雰囲気を醸し出せる女優さんだと思います。
笑顔溢れるsexも良かったですし、
飲んでてセクハラのシーン、笑って対応する演出には実体験も重なり、かなり勃起しました。
酔ってすぐ寝てしまう亭主も個人的に感情移入しまくりですw




201312280038080f6.jpg

あなた、ごめんなさい バレないように『旦那の隣で義父にやられる嫁』 愛乃ゆな

嫁が求めているのか?義父が求めているのか?『あの人の…、私の夫の…、お父さんなのに私は感じて…しまいました』『夫にバレないか心配です、けどお父さんを思うと疼くんです…あそこが』蒸れきった嫁の身体を義父が貪る!


20131228003920631.jpg

人妻転任女教師 閉ざされた分校、恥辱の課外授業 愛乃ゆな


地方の山里離れた分校に転任してきたゆな。夫と離れ、住み込みで教師としての新たなスタートを切る事に不安はあったが、ゆなはやる気に満ち溢れていた。早速、体操着に着替え体育の授業。生徒は男子生徒3人のみ。しかし、突然、生徒たちがゆなに襲い掛かってきた。慌てて逃げ出し、校長の吉村に報告するゆな。すると吉村は驚きもせず、「多少の事は多めに見てください。」とゆなに更なる羞恥的な授業を強要するのだった…。

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テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その4

俺の意図を察したか
お茶目な悪戯好き果帆も比較的楽しそうに、「じゃあ、ちょっと手洗ってくる〜」
と洗面所へ向かいました。
確かに唾液と精液まみれの手では何も触れません。


其の間俺は
先程の興奮が覚めやらぬまま
開きっ放しで置きっ放してある
果帆のスマホを手に取り、トークタイムラインを更に遡ってしまいました。
すると



!!


果「○○が最近怪しい、浮気してるかも、、何か知ってる??」



実は
俺に浮気の疑いを抱いた時点で
果帆が谷へ情報を求め連絡していたことが明らかになりました。


谷「何が怪しいの?」
果「こそこそメールしてる事が有る」
谷「そんだけ?」
果「あと、、夜電話出ない事も」
谷「仕事じゃないの?」
果「前は仕事中でも出てたもん、」
谷「携帯見れば?」
果「もう見たけど、何も無かった」
谷「それでも疑わしいの?問題無しじゃん?」
果「 そっかなぁ、んーありがと、ごめんねー」

・・・後日

谷「果帆、俺さんの携帯でさ、テキスト入力してみて」
果「なになに!?急に」
谷「怪しい存在見つけたわ」
果「ほんと!?」
谷「(ゆ)って入れて何て予測されるか、やってみて」
果「わかった、やってみるけど」
谷「由衣って出たら、教えて」

・・・後日

果「ゆっくり/由衣/友人・・・って2番目に出た」
谷「やっぱり!とりあえず、もうそいつと連絡取らないように言っとけ!」

俺は思いっきり舌打ちした。
最悪だあの男。

果「どういう事なの?詳しく教えてよ」
谷「とりあえず怪しいと思っただけ」
果「谷くんも由衣って人のこと知ってるの?」
谷「ちょっと飲んだこと有るヤツなんだ、それより果帆は浮気してないだろうな!?」
果「してないよっ」
谷「俺さんに言われても、元彼ともう会うんじゃねぇぞ」
果「会わないよ〜」
谷「元彼との事も俺は許した訳じゃないからな!」
果「べー」
谷「わかったってことね、とにかく俺が教えた事バレないように」
果「谷くん、ありがとねっ、チュ」


谷の裏切りと2人のいちゃつきトークで
腹わたが煮えくりかえりそうでしたが
そこで果帆が洗面所から戻って来ましたので、そのトーク内容は見ていないふりをして
早速谷へ返信させる事にしました。
既に悪戯では無く、谷に対して力を誇示したいという目的に代わっていました。
まるで野生動物のオスのように。

果「妬いてくれたのw素直でよろしいよろしいっ」

・・・しかし
返信を待っていても
いつまでも既読にならないので、俺は先に風呂に入ることに
以下は風呂上りに確認したタイムラインです。

果「飲み会のこと聞いたよ〜!どんなコご希望でしょうか?」

谷「やってたのか!?」

果「もーいいじゃん!その話w」

谷「あ、その返事で分かった、やってたな」

ここから俺がトークに割って入り、果帆になりすまし、多少誇張してくちばしを挟む。

果俺「2回もしちゃった、久しぶりだし気持ち良かった〜!」

谷「ふっざけんなよ、今度お仕置きな」

果俺「お仕置き?なんで?ご褒美の間違いでしょ?」

谷「わかったご褒美でイイから、今度会った時やらせろよ」

果俺「え〜無理無理〜!さっき旦那様で満足しちゃったもん、お口でもしちゃった」

谷「くそ、さっき風俗行ってたのに、また勃ってきた」

果俺「それで返事遅かったの〜?浮気者〜1人でしなさいっw」

谷「果帆ペースなのマジ悔しいんだけど」


俺は大いに愉快でゲラゲラ笑ってたんですけど
いい加減かわいそうだと、果帆にスマホを取り上げられた。
情の深い果帆らしい。
しかしタイムラインは2人で眺め続ける。


果「いいじゃん、飲み会で久しぶりに会えるんだからっ、カッコイイコ連れてきてよ」

谷「もう飲み会とかイイから、2人で会おうよ」

これを見て今度は果帆が嬉しそうに吹き出した。
今になって思うと何て返事をするか観察しても良かったかもしれないが
俺は怒りに任せてスマホを奪う

果俺「そういうこと言ってると言いつけちゃうぞ」

谷「はいはい、同僚誘うよ」

果俺「そうそう、よろし」


意外とすんなり
これで果帆にスマホを戻す


果「でどういうコ誘って欲しい?あたしは美男子がいい〜w」

谷「結婚願望ないコ、で若いコ」

果「残念ながら一番若くても28くらいかなっ、みんな結婚願望有りますっ」

谷「うわ〜、人妻居ないの?ママ友」

果「あのね〜恐ろしい、このネットワーク噂回るの早いんだからね」

谷「そういうもんか、じゃ日にちはなる早ね!また連絡する」


ここで2人のトークタイムラインは
一旦俺の監視下から離れた。
飲み会は平日なら水曜日にしてくれとリクエストはしておいた。
理由はノー残業dayじゃないと仕事の後、子供を見てられないから

さて
ある夜の帰宅するメトロの車中
飲み会決定の報告smsを受けました。

果「飲み会ね、来週水曜に決またよ、△△の寝かしつけよろ」
俺「そっか、後で詳細、帰ったらトークも見るからw」
果「きゃーまた妬かせちゃうかもw」

・・・

谷「同じ部署の25歳が来ることなった」
果「若ーーーい!こっちは28歳の美人ちゃんだよ」
谷「さすが!何つながり?」
果「前の派遣先だよ」
谷「こっちは果帆の写真見せたら食いついてたよ」
果「もーヤダ!あれはもう削除して」
谷「んーーーーヤダ」
果「せめて人に見せないで」
谷「はいはい、既セクですか?って聞かれたから誤魔化しといたけどね」
果「既セクってなに?」
谷「既にやったか?ってこと」
果「もうホントに下品」
谷「色々内緒にしないとね」
果「連れてくコ、には絶対知られたくない」
谷「俺が付き合うかもしれないもんね」
果「付き合うとちょっと嫌かも」
谷「ん?妬くから?」
果「色々メンドくさそうだから〜」
谷「ま、実際会ってみないとわかんないわな」
果「そりゃそうだけどなんか気が重くなってきた」
谷「上手くいかなかったら俺ら2人でどっか行こうよ」
果「無理で〜す!久しぶりの夜の街の空気味わったら帰るも〜ん」


果帆が誘った独身女性は
俺も面識ない杏子ちゃんというコ
そのコの職場が私達の最寄りの隣の駅という理由で
隣駅付近で飲む事が決定しました。
果帆の女友達は大体会ってましたが、
恐らくは、俺の推測ですが、場が場なので、果帆もそこまで親密な相手を誘った訳ではなさそうでした。
 
つづく

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テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

飲み会で酔っぱらい

飲み会に行く妻
ということで
飲み会モノのおすすめ集めてみました。




20131221013848d04.jpg

お酒に弱いめぐりちゃん 「私を酔わせてどうするの?」

目が座り出すめぐりちゃんが特に可愛いです。
よく抜けます。


20131221013941ea7.jpg

ほろ酔いエッチッチ! みなみ愛梨

尾上若菜のほろ酔いエッチッチと悩みましたが
近差でみなみ愛梨にしました!
これまたノリ良い子です。


20131221014059705.jpg

今まで女として見てなかったゼミ仲間が飲み会に女1人で参加してベロ酔い介抱するフリして集団猥褻その場で輪姦中出し決行

横乳の冴島さんですから
横乳で抜いてみては如何ですか?
個人的には輪姦じゃなければモアベターです。



201312210141429e2.jpg

ママ友に誘われた合コンで… 北川美緒
超清楚な北川美緒
エロさはちょっと物足りないけど
ギャップ萌えします。



20131221014221e26.jpg

投稿実話 妻がまわされた 5 愛乃ゆな

愛乃ゆなさん
かなり当たりでした!
年の瀬に愛乃さんに出会えて良かった良かった。

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その3

では
トーク続きを

谷「イッたわ」
谷「・・・おーーい果帆!」
果「はいはいお疲れw今授乳してきた」
谷「果帆はしないの?」
果「しないよ〜」
谷「しなよ〜俺が手伝うから」
果帆既読スルー


そして
打ち上げの夜に交わされたトーク内容です。


谷「今打ち上げで飲んでるけど俺さんに怒られたわ」
果「なんでなんで!?」
谷「水着写真見られた」
果「ばっか」
谷「わりー、てきとーに誤魔化しといて」
果「誤魔化すもなにも、そのまんまじゃん」

谷「俺さん先に帰ったよ」
果「○○すごい怒ってた?」
谷「そこまでじゃないけど、急いで帰ってった」
果「じゃ今日は久しぶりにいじめられちゃうかもw」
谷「おい!果帆すんなよ!」
果「あw谷くん妬いてくれるの?」
谷「妬いてはない、でもエッチすんなよ、わかった?」
果「しちゃおうっかな〜妬いて妬いて〜w」

谷「おい!すんなよ」

谷「やめてくれぇーー」

谷「妬く!めっちゃ妬く、ほんとやめて」



そこで今日のトークは終了してる。

俺「・・・あいつ、すげぇ独占欲だな」

半笑いで果帆と見つめ合う、どちらからとも無くキスをする。
影のやり取りは容認していたが
これほど他の男から求められて、露骨な言葉遊びをしていた事は予想を上回っていた。
昨今すっかり母として板に付いてきた妻に対して、小悪魔以上の妖艶な「女」を感じました。
自分以外の第三者から求められる妻を見ないと、妻の魅力を再確認出来ないという、
どこか狂った価値観だとは重々承知しております。

ブラトップから胸元へ手を差し入れると
手の甲に母乳パッドの濡れた感触が有ったが気にせず強めに揉む
俺「いいの?しちゃっても?」
果「ダメって言った方が燃える?」
果帆は片手で器用にボクサーパンツ前ボタンを外し、ぶつを取り出し
亀頭先端のカウパーを弄ぶ


俺は果帆の上半身は脱がせること無く、イージーパンツの紐を解き
中に手を伸ばすと、既に濡れていて、
蜜に触れると待ち焦がれていたような吐息を漏らす。
腰を浮かせ下着とイージーパンツを一緒に脱がせ

俺「挿れよっか」
果「あ、今日危険かも」
俺「やめとく?」
果「待って、先っちょヌルヌルだからwちょっと・・・」

生挿入前に妊娠の可能性を減らそうとカウパー腺を舐め取ってくれる。
妊娠中に一度フェラを頼んだ事が有ったが、ツワリが酷いの、、、と断られた事を思い出した。
久しぶりだったが、相変わらず唾液まみれのフェラで、
俺のスラックスの股間付近にはクリーニングに出すのも恥ずかしいくらいシミが付いてしまった。

程なくして挿入し、水着の写真の件で散々煽った。

「俺も見たことないのに」

「おいっ!なに考えてんだ!セフレ扱いされてんだぞっ」

「また浮気するつもりなんだろっ!?」

先程まで見ていた妻と他の男とのトーク内容が媚薬になっていたのは言うまでもない。
正常位で掻き回していたが、他の体位に移行出来る余裕が既に無いのは
妻は経産婦だが、膣内膣口は出産前と変わらない状態に戻っていたから。

ピストンを休み休み、謝罪の言葉を引き出そうとしていたのに
僅かに喘ぐ声が大きくなるだけで、謝ろうとしない。

果「○○(は)浮気しちゃダメなんだからね」

俺「○○(は)ってなに!?、(も)ならわかるけど!」

果「・・・由衣ってオンナと連絡取り合っちゃ駄目なんだよ?」

俺のツッコミを無視して
珍しく真剣にチクリとやられた。

俺「ゴメン・・・ゴメンついでにもう逝きそう」

果「ふふふ、じゃぁ抜いて、、口でしてあげるから」

付き合い始めの頃から調教し、既に完成されたフェラで果てた。
逝く瞬間には手を伸ばして垂れた乳房を強く揉みしだいたので
母乳も溢れスラックスだけでなくカーペットにまでシミを付けてしまいました。
正直、興奮と快楽は相当だった、なんでこんなに長い間、レスで居たのだろう
って少し後悔するくらい。

一息ついて
谷へ飲み会了承の旨と
さっきのH報告をさせることにしました。
ほんの悪戯のつもりでした。
その時は
 
つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

飲み会に行く妻 その2

飲み会は続いたが、2次会の誘いは珍しく断わり
嫁の顔を見て早く話したい一心で、急いで帰宅しました。

子供が寝ている事を確認すると
床に座ってソファーに寄り掛かり小説を読んでいる果帆に
手土産のアイスクリームを持って行く。

果「やったー!ありがとー」
と喜ぶ果帆を尻目に、洗面所でうがい手洗いしながら3面鏡越しに話し掛けてみる

俺「さっき、谷に会ったよ」

果「・・・あーっ・・ん、・・知ってる〜w」
悪びれる様子なく、自分のアイスクリームの蓋を取る果帆

先回りして、谷から連絡が行っていた様です。
がしかし、それも電車に揺られながら想定していたので、、驚くことはなかった。

俺は上着だけ椅子に掛けて、果帆の対面に座り込んだ。

果「ずいぶん久しぶりだったんじゃない?元気にしてた?谷くん」
白々しい果帆のセリフに

俺は無言でアイスクリームのスプーンを開封し

俺「ず・い・ぶ・んマメに連絡取り合っててびっくりしたよw」

強張ろうとする顔面に逆らって、努めて明るく言ったつもりが

果「なんか怖ーーーい」


スプーンを口に咥えながら、得意の困り顔になる妻
俺の顔はどれだけ引き攣っているのだろう?

俺「・・・いやいや、水着ってなんだよ」

果「えー!見たぁ!?」

俺「見た!?じゃないよwイイ歳してなに考えてんの?」

果「求められて、ノリだよ、ノリ」

俺「ちょっと、どういう経緯か、見せて」

鼻息荒く
谷とのトーク内容を確認することにした。
果帆は部屋着のまま身体を密着させてくる
公明正大なご様子で、堂々とスマホを渡してくる。
トーク履歴を指して更に鼻息の荒くなった俺を宥めるように
脚を絡めつつ、アイスクリームを口に運んでくる果帆
それまで感情的になりそうだったけれど、単純に悪い気はしなかった。
いや、回想していると、こういう妻の仕草にむしろヤラレている自分を再認識する。

トーク内容

前略
谷「果帆〜遊んでよ〜」
果「時間無し」
谷「時間作ってよ〜」
果「子育てなめんな」
谷「大変なの?」
果「まだ大変だよ、睡眠時間足りないし」
谷「俺さんに頼めばいいじゃん」
果「そうなんだけど、まだ夜中授乳することもあってさ」
谷「俺もおっぱい要る〜」
果「はいはい」
谷「やっぱり今おっぱい大っきいの?」
果「うん、過去最大級」
谷「いいじゃんいいじゃん」
果「良くないよ、本当は卒乳しなきゃだし、早く萎んで欲しい」
谷「俺が吸ってやるよ」
果「やだ」
谷「吸わせろ」
果「ちょっと興奮しちゃう」
谷「お?」
果「お?じゃない駄目駄目」
谷「最近してねんだろ?」
果「ずっとしてない」
谷「いいよしなくて、今度俺としよう」
果「相変わらずだね」
谷「果帆んちで、胸揉んで以来お預けされてるからな」
果「あ〜あれちょっと燃えた」
谷「果帆〜勃ってきた」
果「すればイイじゃん」
谷「果帆でするからオカズちょーだい」
果「オカズって?」
谷「おっぱいの写真くれない?」
果「私ママだよそれは無理」
谷「じゃあブラ姿でイイからっお願いっ」
果「最近ブラしてないの、授乳するからブラトップばっかり」
谷「ブラトップ嫌いだわ〜頼むよ〜」
果「水着ならいいよ、旅行用で買ったの」
谷「マジ!?頼むお願いっ」
果「じゃちょっと待ってて」

水着姿1
水着姿2

果「マダムっぽいでしょ?」
谷「果帆・・・良過ぎる、抜くわ」
果「たってる?」
谷「ビンビン」
果「ちょっと嬉しい、うちに来た時もすごいたってたよね」
谷「あれでお預けありえね〜」
果「ちょっとかわいそw」
谷「果帆も気持ち良かったんでしょ?」
果「ちょっとね」
谷「ちょっとじゃないくせにwじゃしようよ、内緒で」
果「今はもう無理」
谷「萎えた」
果「えー!たってたって〜w頑張れ谷くん!w」
谷「じゃまた挟んでくれる?」
果「え〜」
谷「ダメなら触るだけでいい」
果「必死だねw考えとく、待っててくれたらね」


いつの間にかスラックスのファスナーが開けられ
ボクサーパンツの上から
既に最大限に硬くなった愚息を握り締める果帆
久しぶり過ぎるスキンシップにお互い興奮度はかなり高い。
気分的にはすぐにでも口でして欲しかったが、スマホの画面をフリックすることも止められない。
 
つづく

テーマ : 寝取り、寝取られ話
ジャンル : アダルト

プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
メッセージも大歓迎です。

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