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高瀬茉希

マニアックというかメジャーでは無い女優名で
知らない人の方が多いと思いますが


眞木あずさ狙いで見た
この作品で高瀬茉希
を初めて見つけました。


美人ばかり出てる痴漢モノの傑作だと思います。
かなり質が高いです。
高瀬茉希 も知らない人は多いと思うのでこれを機に是非チェックしてください。
盛り沢山なので本当オススメです。


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敏感人妻バス痴漢 人妻は、迫る快感を拒めない…。






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欲求不満な若妻の大胆パンティ見せつけ挑発4 若妻4名

この作品はまだ見てないのですが、これは溜池ゴローなので演出演技期待できます。




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萌えあがる募集若妻 162 まきさん


萌え上がるシリーズの中でも良作です。
最初のインタビューのムチ感で勃起しました。
たどたどしい素人チックなHを堪能しましょう。

 

すみませんランキングボタンもたまには押してってくださいませ。
ここんとこ忙しかったのでこの週末夜は執筆頑張ります。
昼は○撮頑張りますw

 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

堀咲りあ

俺のAV鑑賞費、、、かなりの出費ですw
風俗行った方が良いんじゃないかとも言われますが、大好きな女優さんとも会いたいですからね。

今日は堀咲りあです。
まずは、なぎら健造の侵入者から
強制的なフェラ後のよだれがエロかったです。

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【新作】侵入者 堀咲りあ



それにこれもレイプものです。
いやいや言いながら
女ってやはりでかいチ○ポが好きなんだなぁ

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【最新作】狙われた美人キャスター ストーカー 狂気の妄想恋愛の果てに… 堀咲りあ




やはり
交わる体液、、、が最も抜けました。
着衣良し、絡み良し、堀咲りあは喘ぐ顔の方が可愛い顔になります。

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交わる体液、濃密セックス 堀咲りあ


 

テーマ : AV紹介
ジャンル : アダルト

椎名理紗

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【新作】交わる体液、濃密セックス 椎名理紗

久々に新作で抜きました。
文句無しに抜けます。
四つん這いでのエロいフェラが堪らなかったです。


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【最新作】秘密捜査官の女 謀略の女体拷問テロリズム 椎名理紗


この設定なかなか手が出なかったのですが、椎名理紗、、、かなり演技できますね。
感じていないふりをするのですが、かなりそそりました。

とにかくかなり演技も良いし、独特の可愛いらしさも好きなので
いずれ
若妻役やって欲しいです。
 

テーマ : こんなかわいい子が・・・
ジャンル : アダルト

ダイエット中に調教された妻 その6 (完結)

後日
また谷と会って話しをする事にしました。



しかしながら
なかなか予定が合わなかったので
お互いに会社の飲み会を抜けて、別の居酒屋で合流したのです。
男女だったら完全に相思相愛ですねw
この頃から、谷と俺の先輩後輩の垣根はほぼ無くなり
谷はガチガチの敬語も無くなってました。
余談ですが
お会計も先輩風吹かせなくて済むのは誘いやすいです。

「とりあえずおつかれ〜〜」と乾杯

口火を切ったのは
谷「あれから、メールして無いんですけど、元気してますかね?」

俺「ああ、果帆ね、うん、相変わらずだよ」

谷「いやー、途中ホテル行く行かないでグダグダになった時はどうなるかと思いましたけど」

いきなり図々しい物言いに若干カチンと来たんですけど
谷も別の飲み会から結構飲んできたみたいだし、穏便にスルー

俺「いやいや、良く録れてたよ、あの後マヤちゃんとは大丈夫だったの?」

谷「 ああ、いや、急いで帰ったのにやっぱ疑われてる感じで、
夜中Hしたんですけど、なかなかイカなかったんで、それも、、疑われてるかも」

俺「あ、それ結構ヤバイかもね?マヤちゃん鋭そうだし」

谷「まーそれはそれでイイっす、俺はまだ結婚はしたくないし、別れるなら別れるで」

俺「でもまあ、これから続けるなら更に気をつけないとな」

谷「ああそうですね、てか果帆と遊びに行くと楽しいっすよ、マヤとは全然違う」

俺「マヤちゃんも自転車とか始めたんでしょ?2人お似合いだったよ」

谷「マヤは俺に合わせ過ぎるんですよ、無理やり、それでお互い疲れちゃう
果帆はね、もともと趣味も合うんでしょうけど、教えると素直だし、調教しがいあるっつーかw」

俺「そうだ、おまえ〜、趣味の前にフェラも仕込んでくれたみたいじゃねーか」

谷「あっ、ばれてました?すいません、マヤは全然してくれないんでw」

俺「してくれないの?なんか、マヤちゃんって掴みづらいなぁ、従順なのかもわからんわ」


・・・・
そんな毎度のヨタ話をしながら
しばらく飲んでて、脈絡は忘れましたが

谷「、、、でも、顔はマヤのが好きです」

という話になって、
また少しカチンきたので
俺は嫁の顔の方が好きだわ、マヤちゃんは濃すぎると言い返してしまった。

谷「あっ言いますね〜、マヤはすっぴんも結構可愛いんですよ〜」

俺「果帆だってすっぴん可愛いよ、お前見た事無いだろ?、一度見てみるか?」
とヒートアップして、そのまま谷をタクシーで自宅へと連れて帰ってしまいました。


その時刻、深夜2時前
果帆には仕事中から遅くなるので先に休んでるように言っておいたので
案の定、リビングとダイニングに薄く照明されてるだけで
果帆は寝室で寝ているようだった。

俺と谷は、深夜のサッカーの試合を見ながら
ワインを空けていたのですが
試合も終わると谷は果帆のすっぴんを見るついでに、夜這いしたいと言い出した。
やっぱりそう来たかと思いましたが
タバコと埃の臭い姿のまま寝室に入られるのは勘弁だったので
とりあえず着替え一式を貸して、風呂にも入って貰った。

入れ替わりで俺も入浴しましたが、
上がるとダイニングにもリビングにも谷が居ない!
TVだけ付けっ放しだったので居ると思って油断した。
急いで寝室へ向かうと、寝室のドアは開けっ放し、
すでにベッドサイドで果帆の寝顔を見入っている谷がいた。
少し安堵しました、まだ何もしていない様です。

果帆はパジャマ用の少しくたびれたタンクトップとパイル地のショートパンツ
で横向きに寝ていて、長い髪の毛は広がり、エアコンが切れているからか、うっすら汗を掻いている。
いつも通りノーブラでおっぱいも潰れて谷間が汗ばんでいるのがわかる。
肝心のすっぴんの寝顔を谷に見せるため、俺は手持ちのLEDランプを灯すと
果帆の眉間に若干の皺が寄るものの、起きない。
やはりそこそこイケるすっぴんだと思う、眉毛は薄いけどまつ毛は長いし
頬に少しのそばかすがあるのは色白だから仕方ない、及第点。

谷は何もコメントしない、ただ
ニタつきながら、勝手に果帆の身体を触り始める
太ももと背中を撫で始めると、 、、あれ?果帆の目がパッチリ開いてるw

果「ん、、な、に?」
低血圧な果帆はガバッとは起きないが、首だけ起こして

果「ん、なんで、谷くんがいるの?」

俺「飲ませすぎたから、泊まってって貰う」
と説明すると

果「はぁー、、じゃあなた、タオルケットとかぁ、だしてあげてねぇ」

と言ってまた、寝ようとする

谷「かーほーのすっぴん見にきたんだよ〜」

と谷が覗き込みながら声をかけると
長い髪の毛で顔を隠してしまい、反対側に寝返りを打ってしまった。
果帆は本気で迷惑していたと思うが、酔っ払い2人は更にしつこく
まず谷がベッドに乗り、 後ろから抱きつき
俺は2人を跨いで、正面から手を握った。

果「ちょっ、、もーやー」

と本当にしかめっ面で嫌がっているが
俺も制御出来ないほどドキドキして止まらない。
嫁に対してここまでムラムラしたのも久しぶりだった。

果「あーつーいーーーーはなれてぇーー」
と背中側の谷に言っているが、奴は果帆の髪の中に顔を埋めびくともしない。

俺はこの状況を望んでいたことは事実だが、彼女は睡眠を妨げられ
心底嫌がっている様だったので、一度果帆から離れ、少しでも快適にと思い
クーラーを入れ直し、また手を握った。
果帆は俺の事を、髪の毛の間から、睨んでいたが
この時すでに谷に胸を揉まれることを許していた、、

谷「果帆ーいっしょにねよーー」

果「や!」

俺はそんな2人のやりとりの表情を間近で観察し
谷の手のひらでグニュグニュと形を変える胸を見て更に興奮してきた。

果「んもぉーーーほんっとにやなのー」
とヒステリック気味に果帆が背中の谷に怒っている。

谷「あ、おこっちゃーやーよーーー」

とタチの悪い大学生の酔っ払いみたいな悪ふざけを止めず
更に襟元から大胆に手を差し込んで直におっぱいを堪能し始めた。
谷の攻めを見てると、本当におっぱいフェチだと思う、触っている時間が長過ぎる。

しばらくすると果帆は無言ではあるが
俺の手を握る力を強める
察するに不快感よりも快感が増えてきたみたい。

俺も目の前の痴態に興奮が勝ってしまい、半笑いの顔が引き攣ってたと思う。
勿論フルの勃起状態。
谷は次第に下腹部、腰、へと手をやり、ショートパンツの腰紐を解き
腰に手を回し、寝バックの体勢で股間を擦り付け始めた。
発情期の犬のように果帆のショーツの上で腰を振りながら

谷「つぁ〜〜ったまんねぇ〜」

目を閉じていた果帆は目を開け、髪の毛の隙間から
俺を見つめながら、

果「ねぇ、2人でするのぉ?」

俺「うん、いいでしょ?」と答えると

果「でもぉ、ないよぉ、あれ、」

俺「あれ?あぁゴム! 無いんだっけ!?」

谷「いいじゃん、生で」
乳と腰を揉みながら、生意気な事を言う谷に
生はダメだから、近くのコンビニで買ってくるように説得

谷「えーーっ!だるいっすよ」

とか、果帆にも俺にも失礼な事を言うので
毅然と、無理は無理、約束は約束、と一度冷静になって貰った。

谷「わかりましたよ、じゃあ行ってくるから鍵貸して・・」

俺「玄関の、、靴箱の上に置いてあるから、持ってって」

すごすごと谷は寝室を出て行った。


すると直ぐ果帆は俺のハーフパンツに手を入れ
ペニスを扱き出した、

果「ねぇ、しよ、今のうち」

俺もさっきまで
谷に蹂躙されていたおっぱいを強く揉み
舌を吸い、唾液を交換しあって激しく求め合った。
お互いの吐息で充満する部屋で、絡まり合う。
肩から胸を露わにして、乳首を貪り、吸いついた。
吸いつきながら、クリトリスを中指でヌルヌルにして、イカせようとしたら
腕を抑えられ

果「欲しい、もう入れよ」
と俺の愚息から手を離し、自分でショーツとタンクトップを脱ぎ捨てた。

俺も全裸になったところで
ふと果帆が俺の背後の方を見て、吹き出している。

振り返ると
寝室の入り口ドア付近に谷が下半身のみ露出したまま、
仁王立ちしてこっちを見ていた。

谷「・・・やっと気付いた」

と言いながら、自分のモノを扱いていた。
硬くはなさそうだが、俺のモノと比べると亀頭一個分は大きい。
亀頭自体もかなり大きめだった。

谷「つーか、俺居なくなった途端に始め過ぎ!気になって買いにいけねぇし」

果「買ってこないなら、マジでダメだよ〜w、ねっ!?」

俺はあ、ああと返事をしたが、谷のモノを実際に見せつけられて多少狼狽していた。

谷「じゃあ、口でお願いっ、今日は口でイイっ」

果「でイイ、じゃなくって、口がイイって言いなさい!w」

余りにフランク過ぎる妻の受け答えにゾクゾクさせられる。
まるで男2人を同時に手玉に取る淫売女のように見えた。
構わず俺と合体しようと
正常位で受け入れようとする、俺はほとんど萎えかけてしまったのだが
果帆の手に導かれ、挿入した。

果「はぁああああ、いいーー」

俺の柔らかいペニスにそこまで感じているとは思えない、明らかに谷への見せつけと察した。


しかし状況は一変し
柔らかい状態から、一気に硬直へ向かうのでした。

谷がベッドに上がって
果帆の顔付近へ、ペニスを持って行き
その大きい亀頭を振り子に、果帆の頬や唇を叩く

谷の要望を察した果帆は
トロンとした奥二重の目になり、俺を見つめながら舌を出して
谷の亀頭に愛撫を加えだしたのです。


これを見せられた俺のモノは一気に硬直して、激しく突くことが出来た。
既に興奮は絶頂に近かった、が早く発射しても悔いはなかった。
それぐらい凄い淫靡な光景を間近で見せられていたと思う。

果「んぁ、あ、あ、あ、あ・・◯◯〜、◯◯ぃ〜」

しかし
谷が果帆の髪を掴み、強引に口内へペニスをねじ込んだ時

「んご、ん、ふっ、んっ」
俺は見逃さなかった、妻がペニスに歯を立てないように
舌を出しながら、大きく口を差し出す瞬間を、、、
それに気付いた時は、膣内に発射してしまっていた。

谷「俺さん、イッちゃいましたね」
と谷が目配せしてくる。

果帆は正常位の姿勢のまま、目を閉じて分厚い下唇と舌で愛撫を続けている。
舌が口内でプロペラの様に
回転しているのがわかる。
果帆がノッている時のフェラチオのそれだった。

谷がベッドに仰向けになり、果帆が起き上がり奉仕を始めた。
谷「果帆、あれ、やって」

と俺を見ながらリクエスト、

果帆は両手で自分の胸を寄せ谷のペニスをはさんだ。
髪の毛で顔が隠れてしまうので、谷は果帆の髪を両手でまとめる。
果帆は体勢的にはやりにくそうだが、奉仕に専念していた。

谷「はは、果帆、お前眉毛が無いw」
と谷が水をさすまでは

果帆が照れてパイずりをストップし

果「wあーるーよーしつれーねー」
と言い返す

谷「てか、違うんだわ、して欲しかったのそれじゃなくて・・・」

果「え、これじゃないの?」

谷「俺、パイずりしてもらったこと無いじゃん!、、あれだよ俺が教えた、フェラ」

果「はは、、、あ、れね」

谷「wまったく、誰と勘違いしてんですかね!?果帆さまは」

と俺に賛同を求める谷


今俺が居る部屋で、いつもの夫婦の寝室で、他の男に奉仕する妻。
奉仕する後姿の背筋の窪みが淫猥で
毎日積み重ねていた、背筋トレーニングの効果を感じた。
発射したばかりの、愚息もみるみるうちに硬度を増す。

「ジュボボ、ボッ、ジュルッ」と音も動きも激しくしゃぶりだす果帆。

後輩のモノをしゃぶる妻の後姿は、、、
壮観だった。
俺は迷わず自分のモノをしごいた。

手を伸ばして果帆のおっぱいを、下から掬い上げるように堪能していた谷は
限界が近付いたようで、果帆の口内で果てようとしていた。
果帆が頭を振るペースが早くなったからだ。
ピストンしながら、「んふっ、うんっ、、、」と喘いでいるのも射精を促している。

「あ"〜」という小さい雄叫びと共に谷は妻の口内へ発射した。
初めて肉眼で見た妻の痴態、生の情報量の多さに圧倒され
俺は勃起して、へその方を向いているペニスを片手にただ立ち尽くしていると

果帆は突然立ち上がり、寝室を飛び出し、そして洗面所へ走って行った。
どうやら精液を吐き出しにいったようだ。

谷は大の字になって寝そべったままだったが、ようやく口を開く

谷「あ〜、よかったぁ〜、、、」

谷「あ俺さん、このままこっちで寝てもイイですかぁw?」

俺は勃起している気恥ずかしさにも襲われ、
慌ててハーフパンツを履きながら
俺「ダーメーだ、あっちで布団用意するからあっちで寝ろ」
と言って、リビングに布団を敷いてやった。

すると果帆が歯磨きをしながら洗面所から出てきた。
めったに着ないバスローブを羽織っている。
果「も〜2人ともなんなの〜w、あ〜、あご疲れたぁ、」と顎を摩りながら

既に布団に横になりタオルケットに包まった谷
谷「果帆ちゃん、一緒に寝よっか?」

果「谷くんとじゃ、休まらな〜い、じゃおやすみ〜」
と俺の腕掴んで洗面所へ戻る

口を濯ぎながら
果「も〜最初何事かと思ったよ」

(翌日は2人で出掛ける予定だったので)
悪い悪い、話の流れでさ、
明日起きたら帰らせるから、予定通り出掛けよう。
と話を落ち着かせた。

しかし
寝室へ戻りバスローブを脱ぐ果帆を見てると、
ムラムラが再燃し、身体を求めた。
すぐに組み敷いて正常位で突き刺し
言葉で後輩のをしゃぶったことを叱責しながら
バックで発射した、果帆は最後力尽き、ほとんどうつ伏せ状態で突かれていた。
放出すると、俺は満足感に包まれ
ピロートークも無いまま、既に明け方ということもあり、2人共眠りに落ちてしまった。


・・・どれほど眠っただろうか
目覚めると
カーテンの隙間から洩れる日差しは高い
しかし、、隣に妻が寝ていない、
状況を把握しようと枕元の携帯を見たら、AM10:00を回っていた。。


 


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ブロマガって何?

柑菜リサ

今日はこの美女で抜きたい
美女ってたいがい絡みがエロくない傾向に有りますが
この娘は如何に?
image_20130605232719.jpgimage_20130605232831.jpgimage_20130605232832.jpg

恥ずかしいほど、セックスが好き。 柑菜リサ



夫の目の前で犯された若妻たち3

を昨日見ました。
篠原杏と上原保奈美がオムニバスで出ている作品なんですけど

えーはっきり言って不発でした。
まず白ムチの良さが出ていない。
それに編集が雑、やはりオムニバスはダメです、単独作品買わないとですわ、
まぁ機会があれば見てみます。

 

テーマ : 厳選!かわいいAV女優&美少女のえっち動画 フェラや顔射カモーン
ジャンル : アダルト

ダイエット中に調教された妻 その5

2人がやり取りした結果
デートは日曜日、車で鎌倉へ食事に行くことになった。




当日は午後からの約束だったので、午前中は掃除したり、料理したり
朝から夫婦で忙しなく動き回っていた。

ホットパンツとキャミでノーブラの果帆を見てて
今日これから起こることを想像してしまい、抱きついたが
「あっつい〜はなれて〜」と逃げられた

家事を終えると、果帆はシャワーを浴び、化粧を始める
念入りなメイクに、

俺「やけに念入りじゃん?もしかして本気で好きになっちゃったぁ?」

と何の得もない皮肉を言うと

果「あーそうですね、行きたいとこ連れてってくれるしぃ」
と返された。

それからも
俺はまるで付き人の様につきまとい一緒に服を選んだ。

果帆の肌の白さと巨乳が引き立ち
俺が1番可愛いと思う緑色のワンピをチョイスした。





それからも
追従してずっと話しかけたり
ちょっかいを出していたら
果「そわそわしすぎだよwせめてどっしりしてて」
と呆れられる始末

谷から
車でマンション前に到着したとメールが入った。
いよいよ
玄関で見送る
余計に名残惜しくなるから、キスやハグはあえてしなかった。
ただサンダルを履いている果帆に、コンドームを一つ手渡すと

果「あ、、、、は、ども」
と気まずく苦笑するものの
果「と、、じゃあなるべく早く帰るね、お鍋のカレー食べて待ってて」
と笑顔でバイバイされました。
俺はすぐさま、ベランダへ回り
マンション下に路駐している谷の車を見つける。
谷の車は俺も一度乗せて貰ったことがあるアルファード

その車へ
麦わら帽子を被った果帆が近寄って行き、助手席へ乗り込む
俺のいる高さから、フロントガラス越しの白い太ももが艶かしく見えていた。
車が発進してしまうと、早速部屋に戻り、自分を慰めた。

出発したのが、13時
16時半になった頃、1度目の電話がかかってきた。
果帆だ、
「もしもーーし!ダーリーン!なにやってるのぉーー?」

俺「なになに、ずいぶんテンション高いね」

果「そー、楽しいよー、今ねービーチで飲んでるんだよー、あーやっぱり水着持ってくれば良かったよー」

俺「だから持って行けって言ったのにw」
・・・と、ここで、谷が電話口に出る。

谷「俺さーん、すいませーん、なんかぁ果帆が若干緊張気味だったんで、飲ませちゃいました!
もちろん俺は飲んでないんで大丈夫ですよ、
今果帆とビーチバレーに飛び入り参加して来たんすよ
あっ、また果帆に代わりまーす」

果「あのねー!これからあなたは、あたしと谷くんの共通の敵ってことになったからーw」
そばで谷の笑い声も聞こえる。

俺「なんだそれw」

果「じゃこれから、イタリアン行ってくるね〜」

俺「はいはい行ってらっしゃい」

電話を切ってから、なんか楽しそうだったなーと思ってたら
少しして果帆から写メが届いた。
夕景の海岸だった、「今度、一緒に来ようねっ♥」

俺返信
「いいねー!行こう行こう、
今日は谷にご馳走になるんだから、
ちゃんといただきますとごちそうさま言うんだよ」

果帆返信
「はーーい、お父さん」

その後、食事後にまた連絡よこすと思ってたのに携帯は鳴らずイライラしてきた。
欲しい時に連絡が無いと、携帯が気になって仕方なく
違う人からメールが入ると、思わず舌打ちしてしまう。

やるせなく
メールを打つ
「今どこ?そろそろ帰ってきてよ〜」
が全く返信はありません。

今頃、帰路かな、それとももうホテルに入っちゃったかな?
そんな想像ばかりで、無駄に勃起して我慢汁を付けてしまう。
部屋にぽつんと1人になって、気が気でない、はっきり言ってテレビ音も耳に入ってこない。
時間を忘れられる方法は唯一オナニーだけという状態でした。
本当に寿命縮めてますよねw

22時を回った頃、辛抱の限界で果帆の携帯を鳴らしたが
直接留守電に案内されてしまった。
更に悶々に拍車がかかる。

23時を回った頃、谷から着信、
「出るの早いですねwもうすぐ、俺さんち着きますよ」
俺はわかったと返事をして部屋着のまま、外に出た。

谷の車が到着していた。
果帆はすでに車から降りてて、運転席側に居た。
「ただいま〜」
果帆が手を振って笑っている。

近づき
谷、運転お疲れ様な、と言うと、運転席からすっとレコーダーを渡してくれたが
果帆にも気付かれてしまった。

果「え、なにそれ、なになに!??」
最初は素知らぬふりをしていたが、誤魔化しきれず、白状した。
果「えーそーなのー!?やだーー!」
みるみるうちに顔が赤くなる
可愛いかったので
これから一緒に聴くぞと言って肩を組むと
果「え〜どーしよー」

谷が「あーなんかお膳立てしたみたいで腹立つー!果帆ーお別れのチューして!」

果「こー言ってます」

俺を見る果帆
俺は周りとマンションベランダに誰も居ないか確認してから
許す、と言うと、
一歩踏み出し車へ近づく果帆
「チュ」と一瞬音が聞こえて
離れる果帆と

「んじゃね」と車を発進させる谷。
またな、連絡するわ!と俺が声かけると

谷「それ聴いても、仲良しだったら、マジすごいっす」
と言い残し去って行った。

家に入り果帆をシャワーを浴びに行かせ
俺は早速PCにレコーダーの音データを取り込み
オーディオ波形を見て、いくつかのシーケンスにトリミングした。
すると果帆がシャワーから上がってきたので、一緒にPC前で聴くことにした。
最初のシーケンスは海までの道中でしょうか、
ほとんど俺の批判を2人で言い合って
たまに谷がフォローするみたいな内容です。
特に果帆は俺がコンドーム渡してきた事をイヤミだと腹を立てていましたw

次のシーケンスはレストランまでの短時間
明らかに果帆のテンションが上がって楽しそう
どうやら、ビーチバレーでパンチラしてしまったみたいです。

次は東京までの道のり
ドア開閉時から既に話している。

果「えーーそしたら、やっぱりマヤちゃんとも来たんじゃーん」

谷「来たよ〜、俺の勝負デートコースだもん」

果「そういうことは女性には内緒にしときなさいっ」
・・・

果「なに?」

谷「いや、可愛いなって思って」

・・・
ぴちゃちゅっちゅ、ちゅ

録音の音を聴きながら、顔を真っ赤にする果帆

果「あ"ーー、ここまで拾っちゃうの、、音ぉ」


・・・
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プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
メッセージも大歓迎です。

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