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ダイエット中に調教された妻の裏側

ダイエット中に調教された妻の裏側

谷の主観・寝取り手記



隣の芝生は青く見えるって言うけど
隣の女も大概エロく見える。
特に人妻。
俺は他人のモノを奪う(寝取る)事に異様にハマってしまい
結局離婚したし、職場でも窮地に立たされた。

しかし転んでもただでは起きない俺は
バツイチになったのを良い事に、誰にも後ろ髪を引かれる事無く、ソロで街に繰り出している。
ちなみにナンパしてもその女がフリーだと燃えない。

只々、人妻を寝取った、彼女を奪った、ナンパで即った、・・・遍歴を綴る事になると思うけど、
誰かの有益な情報になれば良いな、誰かの
所詮社会人デビューの俺、口調が偉そうなのは御容赦あれ!


転落のきっかけ

まずこんな俺でも学生の時は真面目な方だった。
後に結婚した彼女とはその当時から付き合っていた。

合コンとか行っても楽しく飲むだけで悪さなんてした記憶ない。

「走る事」に打ち込んで
エネルギーはほぼそっちに注ぎ込んでいた。


大した記録は残せなかったが、真摯に取組んでいた事は、後に幸運を持たらせてくれた。
有名な企業へ就職する事が出来たからだ。


働き出してからは、
飲んで多少やんちゃをすることも覚え始めた。
そこそこモテると勘違いもした。

しかし走る事とは疎遠にならなかった。
仕事上の付き合いや、大学OBなどからも走る誘いを頻繁に受けるからだ。
(こんな横柄な文章を綴る俺でも実際の人当たりはそうではない)

当時27か28歳だったかな
普通にしていれば、
彼女と付き合いながら、結婚をちらつかされ、のらりくらりと交わし
たまに他の女を味見するくらいは出来たし
普通にリア充(死語か)な感じだったと思う、
そう・・・ランニングサークル、走る会に、ある女が入会するまでは。



女は先輩の嫁だった。


先輩といっても、学生時代の先輩で、変な気を遣う相手では無いし
そこで初めて会った訳でもなかった。

以前先輩夫婦の自宅へは何人かでお呼ばれした事も有ったからだ。
先輩の嫁(以下、先嫁)は、その時の事を憶えていて
「あ、ひ〜さ〜しぶり〜」

と、いきなり
俺の肩をバシっとやってきた。
なんだ?こいつ馴れ馴れしいな
元々話しやすい人だとは思っていたけど
旦那と居る訳でも無く、俺の近くに居るから
練習の事など大体説明してやった。
説明しながら
俺に気が有るのか?
モテ期突入したて時分の俺はそう勘違いしそうになった。

何故勘違いと認識したかと言うと、
先嫁は俺以外の男にも変わらずそんな感じだったから。

それを見た俺は心の中で、けっ、ビッチが

それに周りの男達にもてはやされてるのも気に入らなかった。
「おい、先嫁に合コンやってもらわね?」
なんて言ってる奴にも心の中で、舌打ち

とは言いながらも
スポーツブランドを生業にしていた俺は早速
ださくて垢抜けない格好していた先嫁に
営業を仕掛けた
・・・拍子抜けするほど簡単に乗って来やがった。

なぜ毒づきながらも
その女へ近付いたか・・・理由はシンプル

初めて会った時からその「ぱいおつ」に目を付けていた。
巨好きな俺としても
合格レベル。

ちなみに色白で顔はエロそうだが上の下ってところ、少なくとも俺のタイプでは無い薄めな味付け
走るとユッサユッサ揺れる
その乳がとにかく気になっていたんだ。




先輩は変態性癖野郎

俺は猫被って先輩に信用されていたこともあり、先嫁とは連絡先も自然に交換していた。
それからカタログとかURLとか送ったりしてたけど
平日昼間だと言うのにやたらレス早いから、「ちゃんと仕事してるの?」
ってからかってやった。

あっちも「してるよ〜も〜」とか怒ってた気がするけど、
同世代という事も有り、いつの間にか軽口叩いたり
俺も若干楽しくなりだしてた。

上から足先まで俺のオススメコーディネートに仕立て上げ
送りつけるだけでも良かったんだけど
商品届けがてら先輩んち行ったら、平日だったから先輩帰り遅くて
一対一で先嫁を着せ替え人形していた訳だが
先輩が帰宅すると、飲まされて、厚くもてなされて
へべれけにされた。

先嫁と共通の友達が居ることが判明して、話も超盛り上がった。
俺も、良いのかな?っていうぐらい
先嫁の酒臭い息が掛かるくらい接近して
バシバシ叩かれたりしている訳だが近くて異常にムラムラした。
やっぱり距離感が近い女だ。

記憶が飛び飛びだが
端っこで拗ねてた先輩が先嫁に変な事言い出した。

「こいつに胸計測してもらえば?」

この冷や水をぶっかける一声で
何この2人険悪?なんか夫婦喧嘩始まったぞ・・・で面倒臭いから俺は撤退。

マンション出たら、後から先輩が追いかけて来て
なんか謝ってた、とりあえずぶっちぎって帰ろうと思っていたが
「あいつの事、抱きたくない?」

というフレーズに足を止めてしまい
先輩ヅラした先輩に、飲み屋へ引っ張り込まれた。
自分の嫁と仲良くなってくれた事が相当嬉しかったのか
「嫁はどうだ?」「どう思う?」的な事をしつこく聞いてくる。
適当に受け流していたが
着替えを覗いてしまったことをついつい喋ってしまった。

それでも変態性癖野郎は、驚くどころか更に上機嫌になったが

「他の男に抱かれた事がある」
と言われた時は、一瞬思考が止まってしまった。

そして

「俺たち夫婦に秘密は無い」と勝ち誇った下衆なツラを見て、何故か憤りを覚えたし軽蔑した。
さっき先嫁と2人っきりで部屋に居るとき、覗くだけじゃなく、襲ってやれば良かった。

今になって思えば、憤りを覚えたのは先嫁に惹かれ始めた証拠だったと思う。
そして俺の挑戦が始まった。





ペースを掴めない女



先嫁お買い上げのランニングシューズを渡すついでに一緒に走ってやった。
先嫁の性格的に不平や文句が多いのかと思っていたが、意外にも頑張って走るので
多少ギャップを感じたが、

「旦那が与えた男に抱かれるアバズレのくせに・・・」
毒付いていた。
もちろん心の中で


走り終えクールダウンしていると
海外ドラマの話で盛り上がったっけ、確かあの頃は映画SATCの話もした。
先輩の愚痴も多かったので
途中からフォローするのも面倒臭くなった俺は賛同することにした。

ストレッチの時に手を握って
背中を伸ばすのに先嫁を背負い、結いた髪が垂れて来て
いい匂いさせているのにも腹が立った。

「無駄にいい匂いさせてんじゃねぇぞ・・・ブスが」

普段だったら、性欲に任せて口説きに入るところだが、
その日は女を見極める日で、何もしないって決めていたから
心の中で吐いた。

俺の飲んだアルプス天然水を躊躇い無く飲んでるのを見て
俺は童貞野郎の様にその厚めの唇を見てしまう。
またムラムラして勃起しそうだったが

「間接キスにも抵抗ゼロかよ・・・ヤリマンが」

とか毒付くことで虚勢を張っていた。

しかし、・・・この女は強敵だった、予想以上に。




壁が無さ過ぎる女に堪らず・・・



俺が再びアルプス天然水を飲んでいると
ボトルを持った俺の二の腕を指で摘まんで、

「この前、あたしの着替え見てたんだって?」

先輩だけに話した
男同士のここだけの話を、バラされていました、流石馬鹿夫婦ブラボー

二の腕だけではなく、汗で冷えた俺の腹も慣れ慣れしく触り始めた先嫁、脂肪を確認しているらしい。
俺は着替えの話を逸らすように、
「柔軟の仕上げしよ」
と先嫁の手を引っ張って公園の中へ戻った。

騙し騙し公園の人目につかない場所に連れて来たけど
先嫁は流石に警戒してブレーキを掛ける

ま、ここなら良いか。
先嫁の顎を手で上げて、顔を近づけた。

更に警戒して力が入ったのに気付き、逃げられると思った俺は
先嫁の後頭部と顎を抑えて力任せのキスをしたが
すぐ
唇を離された

「手早いよう」と言われた。

「これが、着替え見た感想」と答えた。

笑ってるから、もう一度身体ごと抱き締めてキスしてやった。
歯を開けないから、舌でこじ開けようと歯の間にねじ込もうとしたら首を振って外された。
ビッチのくせに、逃げるんじゃねえ、と思ってむんずと胸を鷲掴みした。
期待通り俺のでかい手のひらに収まり切らないサイズだった。

「やめないと本気で怒るよ」
とかぬかしやがるから、謝り、フォローに回ることにし
嘘だが、「好きだからやった」と言っておいた。
バカだから信じてたと思う。

その日キスした事は先輩へ報告しなかった。
あっちもアホだから信じてたと思うし、嫁からも報告されていない様子だった。
先輩は気が弱い所有るから、
質問できてない事と言えてない事が結構有ると俺は見切った。
その秘密の共有にゾクゾクした。
マジ鳥肌もんだよ。

次はアホ旦那が練習を見学したいと言い出した。
保護者かよ
しかし俺はこの遊びが更に楽しくなっていた。




亭主に覗かせて


クールダウンの時に見学というか、覗かせる事にした。
その前から走りながらとか、合間合間でセクハラ親父ばりに身体を触っていた。
俺は既にエロ目的ではなく、リアクション見たさに触っていた。
先嫁はリアクション王でとにかく打てば響く感じだ。
セクハラ慣れしてるわ

もっと笑えるのが、変態性癖野郎の先輩が隠れている所
暗がりなんだから、少し離れたベンチへ普通に座ればこちらからばれないのに
近くの木陰に隠れているから、
そこまでするか?って感じだった。

開脚前屈している時に背中押した後、思いっきり揉んだ。
最初笑いで逃げようとしてた先嫁へ
「好きだから、好きだから」って耳元で囁いただけで
長時間揉ませてもらった。
はっきり言って一番ちょろいね、褒めて好き好き攻撃が効く尻軽が。

しかしこのアバズレがヒットを打つ
「教官もう帰ります」

これには萌えて我慢汁出たわ、こんなの俺だけかな。

「帰っても良いけど、その前にキスしたらね」

庭石に座って、誘ったら、グダることもそこそこに事に至った。
メールで練習メニュー送った時に、ラストメニューに「キス」って書いて置いたから
ビッチ嫁も心の準備してたと思う。
飽きるまで舌を吸った。
先嫁は最後らへんキスに少し積極性が出てきた。
俺には嬉しい興奮だった。

後日
変態性癖亭主から感謝状が届いた。

それはまだ良かったのだが、

先嫁からもメールで俺のおかげで旦那と仲良し出来たと感謝された。

仲良しって・・・

は?


それは既に許せない域に突入していた。
俺は先嫁にハマりつつあった。




そして初デートは、ほろ苦



その当時他に2人くらいセフレ居たけど
先嫁の乳は捨て難かった。
乳もそうだが何より一緒に居て誰よりも楽しかったんだわ。
そう彼女よりも。
休日デートの為に都合を合わせた。
行きたいと言ったところに連れて行った。
ドライブだから道中に在るラブホはしっかり頭に入れて

自分は余り釣った後も、釣る前にも餌をやるタイプではないと思っていた。
しかし休日へ向けての平日、自然と先嫁の事を考え、プレゼントを考えている自分に気が付いた。

デートの当日、駅で待ち合わせして
車の中でプレゼントを渡した。
喜び方、表情、悔しいけれど死ぬ程可愛いかった。

話も盛り上がるし、車中先嫁の香りで充満していた。
いや、実際香りが凄かった訳でも無いが、密室での奴のフェロモンは半端なかったということだ。

目的地へ着いた。
先嫁が希望したのがちょっとした行列の出来る店だったんだけど、ちょっとだけ目を離した隙に
先嫁は他のカップルの男と仲良くなっていたり、マジでむかつくようになって来た。
恥ずかしながら嫉妬だ。



その日は先嫁と寝ることが目的だった。
寝ても秘密にさせようと思っていたが
結果から先に言うとその計画は先延ばしになった。

何故か彼女から浮気を疑われて携帯が鳴る鳴る。
車運転中だから電話には出られないし、仕事だって嘘ついてるから
車って時点で更に怪しまれて、多少テンパる。
彼女の目を気にせず、先嫁とメールをしまくっていたのも痛かった。
あ、同棲してたからね、彼女とは。
両親にも会ってるし、既に色々と面倒臭い、事なかれ主義だった俺。


しかしデート中我慢汁出てたし、どうしても結果が欲しかった俺は
ダメもとでホテルの駐車場にハンドルを切った。
車を停めてすぐ襲った。
彼女に怪しまれている事情を知ってる先嫁
その先嫁のNGも出たのだが
でもキスだけって食い下がっていたら、しぶしぶOK

俺、止まらなくなる。
相当息も乱れた。

その日は初めて生乳拝んだ日だった。
先嫁は拒んでいたけど、強引にこじ開けた。
乳輪は綺麗なピンク色で、でも少しでかくて、それがまたエロかった。
盛り上がり過ぎて、先嫁に笑われるまで、吸って、揉んでた気がする。
ホテルの駐車場だから 、このままやっちゃおうとズボン脱いだら、パンツに我慢汁ってて、また笑われた。

一気に空気が和んだのはラッキーパンチだったがこれに乗らない手は無い。

勢いでパンツ脱いだら
「なにやってんの?しまって、しまって」

しまって欲しい?

俺はホテル行って欲しい。

ホテルへも拒否。

このままカーセックスなんて言語道断。

俺はせめて口でしてくれるか、お願いした。

「むーり」
拒否された。

「早く帰りなさい」
諭された。

乱れた服を直して、ドアを開け出て行こうとする先嫁。
俺は慌てて引き留めた。
何故か頑なに帰ろうとする。
駅まで2kmくらいあるぞ、何考えてんだ?何怒ってんだ?

俺はもう一度襲い直し、パンツの中に手を侵入させた。


ビンゴ!


先嫁のあそこは既に準備万端だった。
クリも直ぐわかる程硬くなっていて、少し攻めたら全く抵抗しなくなった。
抵抗出来ない程感じているのもわかる。
口ではもう帰るとかやめてとか言ってたけど、続けているといつの間にか俺のあそこを握り出した。
そして勝手に俺の手と同じリズムで扱き出し、
「イクッ」っと言い出した。
楽勝だと思った。
完全に早漏女の括りだ。

しかし急に俺の手の動きを制止する先嫁。
「鳴ってる」

なんだ?と思ったら
どこからかバイブ音が聞こえてくる。
俺の携帯が鳴っていた。
彼女からだった。

その電話に対応していたら、先嫁は服を整え無言でドアを開けて出て行ってしまった。
本気で駅まで歩いて帰るつもりのようだった。




嘘の報告で興奮



先嫁に出て行かれて
その日はそれっきりだったんだけど

変態くんには一応デートの報告したよ、後日走る会で会っちゃって、捕まっちゃったから
まったく興奮し過ぎだっつーの、皆の前で聞こうとするから
走った後メシゴチしてくれたら話しますって、たしなめた。

もう慣れつつあったけど基本
「どやった?」
「うちの嫁どや?」

で少し褒めると下衆いドヤ顔

それにムカついたし
先嫁には自分で何も聞けていないみたいだったから
なんか勢いで嘘を挟んでしまうんだよね。

ずっと手を繋いでいました。
とか
クリですぐイカせた。
とか

変態くんは
「うそっあいつから手繋いで来たの?」

「すぐイッたのか?マジか?」

「おまえも手でやらせたのか?でどうだった?うまかっただろ?」

充血した目で瞬きもせず聞いてくるのが面白過ぎて
嘘に拍車が掛かって
挙句の果てに・・・

「口でして貰いました」って嘘まで

その時の顔、

ガーーーーンって効果音聞こえそうな顔
「聞いてない」
そりゃ聞いてないはず、だって嘘だもん。
先輩お会計の時まで落ち込んでたのは愉快だったわ。


其の後、暫くメール控えていたんだよね
というか、彼女の携帯チェックが厳しくて
先嫁のアドレス消しちゃってて、こっちからは連絡出来んかった。

もはやその時点で
他のセフレと偽装してでも先嫁の物件だけは死守したかったね。

嘘ばれたかな
とか
あの女怒ってるかな
とか
柄にも無く心配していたある日変態先輩に教えておいたyahooアドに先嫁からメールが!

内容は
確か

俺からの連絡が無いので怒っていたけど、
浮気疑われて私の連絡先消しちゃったんだって?
だっさーい
でも仕方ないから許してあげる。

って内容だった。
かなり上からなメールだったが、めちゃテンションが上がった。

そしてまた先嫁とのメールやりとりが再開した。
他のセフレからのメールは無視する事もあるけど
先嫁のメールにはなるべく早く返信していた。
デートの最後に雑な襲い方をしてしまった反省の念も有って
ケアに努めた。

徐々に和みを取り戻し、メンテナンス完了。

今度は2人共最後まで気持ち良くなろうね
って打ったら

考えとく♥︎
だって
・・・アバズレが、俺にとって100点の返事しやがって

ちなみに先日の「おフェラ」情報操作はバレていないようだった。
俺はそれにも静かに興奮した。
次会うのが楽しみで仕方なくなっていた。



抜けがけヌキ


結局その次に会ったのは・・・花火大会。

「花火の日空いてるかな?明日旦那からメール行くと思うから、絶対OKしてほしーの」

と夫婦の情報を旦那より先に流して来るようにもなり
実際、翌日変態旦那から2対2、つまりカップル同士で花火大会への誘いが有った。

もちろん参加する俺達。
先嫁は俺の彼女に会える事をえらく楽しみにしているようだった。

当日、4人は直ぐ打ち解け
花火が打ち上がるまではただ楽しかったが
花火大会が始まると
先嫁が
声かけて来た知らない野郎と、気さくに喋ったり
先輩に、やたらとべたつき始めたので苛立った。

その場で4人のメアド交換も済ませてあったから
べたつきを止めるように何度か怒りのメールを近距離から発射したけど
先嫁は止めるどころか、メールを見た後、更に挑発してくる。
悔しいけど向こうのビッチの方が一枚上手だったわ

帰り道、なんとか先嫁と2人きりになりたかった俺は飲み直す事を提案
しかし道中の居酒屋関係はごった返していて入れない。
ある施設の広場で飲み直す事にした。
俺は後輩だからと率先して酒を買い出しに行き
そこでタイミング良く先嫁を呼び出した。

いや、タイミングが良かったのかどうかわからないがやって来た先嫁は全開の笑み。
ピンク色になった肌は全身セックスアピールしか感じない。
俺の「コラ」の一声で更に笑み。
悪びれる様子も全く無い。
俺は人目につかない場所へ引きずって行った。

物陰に隠れた所でキスをしたら、離れて
「妬いてくれたの?」

俺は以前成功した好き好き攻撃に切り替え
もう一回キスしようとした。
「彼女居るのに?」

うるせーアバズレ
とにかく、黙らせたい一心で唇を伸ばす
「あたしひとづまだよ」

何故笑っているこのアバズレ
俺は爆発する気持ちをぶつけるように力ずくで舌を吸い乳を揉みまくった。
UVクリーム臭かったけど首筋攻めたら
先嫁はすぐ抵抗をしなくなった。
酒臭いが熱く柔らかい口内はやっぱり最高。
しかも俺が押し付けていた股間を摩ってくる。
「すごくなっちゃったね、ひとづまに欲情しちゃったの?」

触り方が商売女っぽい、エロい
先嫁は段差に腰掛け、俺のボタンフライを外し始めたので
俺は小躍する気持ちでボタンを外すのを手伝う。
先嫁は周りを気にすると間髪いれず俺の手を引き、空気が一層冷えた所へ導く。

確かにここなら絶対人目につかない。
だがそこで携帯が鳴った。
彼女からだった。
俺は舌打ちして対応、離れたコンビニに向かっていると伝えた。

先嫁は既に俺の股間の前に、片膝をついて待っていた。
さすがにビッチ嫁は話が早い!
どうやら暗黙で舐めてくれるらしい。

「内緒に出来る?」

うん
と頷くと

「可愛い」

と呟いてパクっと。
俺は心の中で

ゴーーーーーールと叫んでいた。

感動するくらいめっちゃ気持ち良かった。
なんか、熱くて、ねばねばで過去最高ぐらい気持ち良かった。

「あたしは旦那に話すけどね」

マジ?と思ったけど
まぁ気持ちイイからイイわ、続けてくれって感じだった。

「なんか2人に求められて幸せ」

は?
求める?

「味してきた・・・いつも◯◯もこうやってすぐいっちゃうの」

は?

気持ちいいけど、は?

俺は一旦フェラーリをやめさせ
先嫁を立ちあがらせ、
旦那にも内緒にすること
この後、旦那とHしないことを求めた。
懇願だった。
嫉妬だった。
完全にこの女を
ビッチ嫁を好きになってしまっていた。


先嫁はまた俺を笑いながらも「可愛い」と感動したように言う。
その顔に萌えた俺は再びベロチューした。

先嫁は俺のをまた自主的に咥えた。
俺は胸に手を滑り込ませていただき巨乳を好き放題した。
旦那と比べさせた。

先嫁は「・・・くんのがおっきい」と呟いた。

うん、知ってる。

君の旦那と一緒に風呂入った事もあるから笑
とは勿論心の中でね。

胸を揉みながらいきそうだった。
ただいつもの旦那仕様フェラーリでいくのは癪だから
俺の為のフェラーリを覚えさせた。
従順だった。
俺はこの女を愛おしいと思って口内にぶちまけた。

しかし、先嫁は植込みに俺のを吐き出した。



俺たちはその後時間差で2人の所へ戻り
罪滅ぼしのように場を盛り上げた。




1人の女に夢中に・・・非モテコミット突入


後日、
俺は通勤時間に考え事をした。
何故先嫁に惹かれているのか意味がわからなかったからだ
理屈で自分なりの言葉で納得したかった。

身体は凄いが相性を確かめた訳じゃないし顔もタイプじゃない。
いやタイプと認めたくない。
しかも先輩の嫁。
しかし一緒に遊ぶと何故か笑う事が多い。
成人してからsexする前にここまで人を好きになった記憶もない。

気付くと、接待で行った店でキャバ嬢に相談している自分が居た。
もし先輩よりも早く出会っていたら・・・と想像する自分も居た。
結局納得する言葉は見つからなかったが
その夜、その夜、変態君に呼び出された。
俺も言いたい事有ったしちょうど良かった。

内緒にしてた事や、報告を怠った事で怒られると思っていたけど変態君は所詮変態君だった。

「おまえ聞いたぞ、やることやってくれたみたいで」

俺はとりあえず謝ったが、やはり喋ってしまった先嫁に対して
夫婦の絆というか、結束力の様な壁を感じ
少し落胆したのも事実。


俺は酔っていたことも有り
楯突いた訳ではないが
自分の嫁をもう少し束縛した方がイイと忠告した。
見知らぬ男にもフレンドリー過ぎると、一応ナンパ師の視点から

そしたら
「おまえもあいつの魅力にハマりつつあるな」

答えになってねえ!

「次はいつにするんだ?」

と聞かれたが実は
今度はどこ行きたい?と先嫁へメールを送ってあったのに一切返信が無い事を伝えると

「ああ、それは俺がお前に会ってから返信させる事になってる」

・・・

・・・カチーン

楽勝と思っていたがどうやら完全に堕とすのは難しいかもな
夫婦ってそういうものなのか

「アシストしてやろうか?」

とまで言われ
負けん気の強い俺は
いや要らないっす。
次は絶対いただきます。と宣言していた。




ハラハラさせられデート

俺の言葉に喜んだ下衆君は
ビデオカメラとレコーダーの機材鞄から取り出して
カウンターの上に置いた。
そりゃバーテンのおっちゃんも怪訝な顔になるわ
下衆君の意図はすぐわかったが、当時のビデオカメラはデカ過ぎて隠して撮るのは無理と断った。


翌日
先嫁からメールの返信が有り
今度は俺が行きたい所へ連れて行って
だって

下衆君といえば
レコーダーに関して、取説かよって言うくらい詳細なメールしてきた。
あんた、その情熱仕事に使いなよって言いたくなったわ。

次の休日デートは
ドライブで海へ行くことにした。
幸い天気も良く、ビーチへ向かった。
なんとなく車内は緊張感が漂っていた。
どことなくお互いに前回のフェラーリを意識していたのかもしれない。
そんな空気を打ち破りたくて
途中コンビニへ立ち寄った時、胸元を触ったらビシッと弾かれた。
海なんてイイからホテル行こうと言うと
身体目当てだと非難するビッチ
身体目当てですけど何か?
そんな漫才は定番化していた。


海に着いた時に、先嫁は水着を忘れた事を悔やんでいた。
しかし俺がボディボードする姿を見たいと言うので、俺はラッシュガードを着て海へ入った。
最初は写メ撮りながら「きゃっきゃっ」騒いでいた先嫁だったが
「すぐ戻るから」と言って車へ歩いて行った。
15分経ったくらいかな、先嫁が戻らないから、俺も車へ戻ることにした。
ん?車へ戻っても、先嫁が居ない。
勘弁してくれよ、鍵も財布も携帯も全て先嫁に預けているのに・・・

探しまくって見つけた時、先嫁は見ず知らずの奴らとビーチバレーして遊んでいた。

俺に気付いた先嫁はプレイを中断して、俺の所へ走って来たと思ったら
手荷物を渡しに来ただけだった。
「もうちょっとやってくるねっ」と言い残し

俺はそのまま3ゲームも観戦するハメになった。

ゲームの合間にも俺の所へ戻ってくる気配無く

主催している大学生?から飲み物を貰っている先嫁。
ん?
飲んでるのビールかよ!?
おいおい
それ飲まされてるって!

見てる俺がだんだんハラハラし出した。
危なっかしい、危なっかし過ぎるんだ、とにかく
白過ぎる肌とワンピースでプレイする先嫁は色んな意味で1番目立っていた。

ゲームが終わると、先嫁はハイタッチした野郎とずっと話し込んでいた。
その男はビールを飲ませていた野郎だ。
俺は牽制する意味で、2人に割って入った。

先嫁を連れ戻して日陰で砂を落としながら居ると
「ね?心配してくれた?」

俺は危なっかしくて目離せねえと文句を言った。
言っとくけど妬いた訳ではないとも。
下心を持った男の目に敏感だからね俺は

先嫁は
何故かめっちゃくっちゃ嬉しそうだった。
おまけに
「もう今から呼び捨てでいーよ、さっきみたいに」

野郎との間に割って入った時、呼び捨てされたのが嬉しかったらしい。
俺は半分無視して飲み物を買いに行き
戻ると先嫁が旦那へ電話を掛けていた。

電話の内容を簡潔に言うなら
「今すっごく楽しいよ」アピールだった。
まぁ確かに本当に楽しそうだったけどね。

その後俺が電話を代わると
「何ビール飲ませてんだよ!」といちゃもんつけられた。
飲ませたの俺じゃないけど・・・弁解するの面倒

でも「アシスト要らなさそうかな」とか言って明らかにテンション下がってるのは
少し笑えたけど先嫁に携帯を戻した。

先嫁はそのまま俺から離れて、少し小声で話をしていたが
電話を切り戻ってくると
ついさっき買って来たビール
「これあたしの?ありがとー」と奪われた。

それから夕刻まで防波堤で飲み、その後予約しためし屋へ連れて行った。

そこで今更ながら
先嫁の格好を褒めたら、旦那のプレゼントだと言いやがる。
今日はこの格好のまま犯してやるって燃えたが
ちょっと話がこじれ始める。

俺が口を滑らせたんだけど、色んな女をこのめし屋へ連れて来た事がバレてしまった。
迂闊だった。
良いムードだったのに、ホテル寄るとかアンタッチャブルな雰囲気。

かなり手を焼いた。
奥の手を使った。
サザンを大声で歌うという夏の必殺技。
簡単に効いた。
かなり紛れた。
そこそこ盛り上がった。
盛り上がったついでにお目当てのホテルを打診した。
断られた。
マジで無理そうだった。
じゃあ俺んち寄ってちょっと自慢のコーヒー飲んでけと提案。
彼女は実家に帰省しているし
問題無かった。

・・・はずだった。

マンションのドア閉めたら速攻襲ったった。
ちなみに女をマンションへ呼んだらセクる率100%

・・・それも過去のデータとなる





間髪入れずに乳揉みからの〜



抱きついたまでは良かった。
先嫁の柔らかい胸
最高だった。
後ろからの垂れ乳最高。

「コーヒー淹れてくれるんでしょ!?」

とか言われたけど

一回して落ち着いたらね

と応戦

マジで放出しないと無理な猿状態。

先嫁の下は、と。

ビンゴ!

超濡れ濡れ。

裏腹な事ばっかり言ってんじゃねえぞ
可愛いな。


俺の方を向かせて、大っきめ乳輪舐めようとしたら

「ダメッ!!砂付いてるからっ!・・・シャワー貸して」

はいはい

そりゃそうだ、貸したげる。
首筋もちょっと塩っぽいし流して来なさい。

先嫁はシャワー室に鍵を掛けて浴び始めた。


俺はコーヒーを淹れ始めたところだったが

心落ち着かせてドリップ待てる状態じゃなかった。

外からシャワー室をコインで解錠して侵入した。

全身裸の先嫁はエロさ半端なかった。

日差しで赤くなった肌も更にそそるし

猿というか、獣のままの俺は、
先嫁の驚きながらの制止を聞き入れず
シャワーカーテンを弾いてユニットバスに入り込み

後ろから
生でぶち込もうとしていた。

「もー落ち着きなさいっ!」

ビンタされてシャワーノズルでコツんされた。

ようやく正気を取り戻したのは

先嫁がフェラーリで俺の咥えてくれたからだ。

やばい、やっぱこいつプロだ

めっちゃすぐイキそうになった。
ストップ掛けても

「イッちゃえ、イッちゃえ」

と離さない、

ジュブジュブ

ジュブナイル


俺はイカされる前に

シャワーノズルを持ち
股間に喰らい付くヒル女目掛けて放水した。

咳き込んだ先嫁。

笑えた。

シャワーのお湯を止めると、俺の笑いも止まった。

・・・イエデンが鳴っているんですもん





浮気相手が人妻だと証拠隠滅に協力して貰え、それを包容力と勘違いする俺



そんな時間にイエデンに電話してくる奴

・・・彼女しかいないんだわ。

慌てて、ユニットバスを出て受話器を取りに行くも間に合わず

留守電に切り替わる。

「もしもーし実家帰らなくなったから、今向かってるねー」
能天気な彼女の声。

マズイ。

彼女へ折り返し電話で確認。

どうやら到着まで20分以上は掛かりそうだが、

とりあえずダッシュで証拠隠滅。

風呂換気して、珈琲捨てて、湯船拭いて、マグカップ拭いて、

先嫁にも手伝わせ、10分で出庫完了。


間に合ったは良いけど、良いけどさ、俺テンションだだ下がり。

はっきり言って、もうsexなんて諦めかけてたし、
でも先嫁はそうじゃなかったのは

ラッキー

俺が運転中、リクエスト無しでしゃぶってくれた時は女神かと思った。
リクエストして、してもらうのと全然興奮度違うんだよ。

でもそこそこ早く帰宅しなきゃだから
家からラブホ寄ってたら、遠いから時間的にアウトだし、
俺は近くの埠頭駐車場へ向かった。

結果から言うと
そこでヤッた。

やっとヤレた。

後部座席フルフラットにして
69して、ゴムして挿れた。
色々トラブル有ったけど、色々ラッキーだった。

真っ最中に先輩に電話させようとして拒否られた。
その件でずっと付けっ放しだったicレコの存在思い出したから、「好き」とか「気持ちイイ」とか
言わせたくて、俺の声は乗らない様に
先嫁の耳元で囁くように誘導した。
色々ラッキーパンチで耳へいい感じな愛撫にもなって
先嫁は「あたしも好き」とか「すごい気持ちイイ」とか連発していた。

めっちゃ気持ち良く発射出来て、かなり大満足なsexだった。


Hのあとは
速攻帰りたくなる症候群の俺にしては珍しく
ずっと後部座席でピロートークしていたい気持ちだったが
時間制限いっぱいだった。

「ダーリングに電話したいけど、充電無くなっちゃった」

俺は「グ」に突っ込む事もせず、妬かせる目的でダーリン言い出したこともバレバレだったが
無言で変態パイセンの携帯を鳴らしてやると、速攻で応答する変態パイセンダーリング。
どんだけ嫁の帰るコール待ち伏せしてんだよ。

先嫁を送り届け
「またさらいに来ます」
とだけ言い残して、急いで帰宅。

幸い自宅で待っていた彼女にはばれなかった。
若干疑いの目を持っているらしく、その夜求めて来た。
なんとかフェラで勃ったけど、挿入でなっかなかイカなくて、腰強く振ると彼女も痛がるし、
俺はイッタふりで終わらせた。

比べるのは間違いだけど、コーヒー飲みながら、先嫁と比べてしまう。
さすがの俺も彼女に悪いと思い
邪念を振り払うのに必死こいた。

イッテないので賢者タイムは訪れる事も無く
「あ、あいつら夫婦も、もしかして、今頃」

彼女が近くに居るのに遠くの先嫁を思ってしまう。
異常なソワソワ感、やっぱり先嫁の喪失感が大きい。

その後
日常的にも先嫁を思い出す事が徐々に増えた。

その度
「最高のセフレにすればイイ」
をキーワードに自分を抑えつけていた。


自分をコントロール下に置けていたのよ
・・・この頃までは。





先輩の家でヨーロッパサッカーをTV観戦するっていう大義名分で
泊まりに行った時だった。

家に着いた時間は深夜だったので
先嫁は既に寝室で寝ていた。
俺と先輩はサッカー談義しながらワインを空けていた。

試合後、俺は寝室へ行って良いか先輩にお伺い立てた。
却下され風呂に入るよう指示された。
潔癖性の先輩らしいわ、と一応従う。

とりあえずお約束で先嫁のシャンプーで息子洗うw
俺も薔薇の香りさせとこう。
入れ違いで先輩が風呂入った。

その隙に俺は寝室へ行くでしょ

クーラー止まって暑い室内、うつ伏せで寝ている先嫁
目が慣れず暗中模索な俺。
先嫁の白い脚と腕を手掛かりにさわさわしてみる。
俺も汗がつるーっと垂れてくる。
じわーっと勃起してくる。

全然起きないから、タンクトップの背中側を覗き込む
先嫁も汗ばんでいる。

先輩が焦り気味で寝室へ入って来た。
喋っていたら、先嫁も起きちゃった。

なんで居るの?って顔してた。
なんで居るの?って聞かれた。

先嫁のスッピン見に来た!って答えると

顔を隠して笑いながらまた寝ようとする。

一緒に寝よう!
と言って背中に抱き付く

旦那は止めない。

乳揉みスタート。

大好物なノーブラや!

揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み揉み

いつの
間にか
先輩と手を繋いでいる先嫁。

先嫁と先輩の会話。
するの?
うん、ダメ?
3人で?
うん、ダメ?
んー無いよ、アレ
うそ?
無いよー

先輩と目が合う
・・・

「そこのコンビニでさ・・・ゴム買って来て」


ナマでいーじゃーんいーじゃーん
抵抗の乳揉み虚しくしぶしぶコンビニへ行く事に
リビングでシャツを取る俺
着替えて玄関へ向かう途中、
寝室から先嫁の喘ぎ声が・・・2人がおっ始めていました。


俺は舌打ちして寝室を覗く
覗くっつってもドア開けっ放しだからね
かなり本気で生々しく絡む2人を見て、生々しかった。

コンビニなんて行ける訳ない。
そりゃその場で立ってシコシコしちゃうよ。

しばらく眺めていると
先嫁と目線が合った。
少し気恥ずかしかったが
挿れなくて良いからと、口でお願いした。

先輩は初めての3Pだったらしい、先嫁は経験済みらしいがw
俺が口で、先輩が突く。

先輩が先に中でイって、その後俺がねっとりイカされた。
先輩の目が気になってイクのに時間が掛かった。
放出したものは、やっぱり吐き出された。

放心状態の先輩。
洗面所へ走りうがいまでしてきた先嫁。
寝室へ戻って来ると俺は寝室から追い出されてしまった。

おやすみ〜って
タオルケット渡されて

その夜は長かった。


リビングで寝ようとしてたら、寝室から夫婦のsex音が聞こえてきた。
俺にとってこれ以上ない騒音だった。

つづく


imouto.jpg
友達の妹がメチャメチャかわいい上に隙がありすぎるのでヤレそう
10年ほど前、パラダイスTVの有料チャンネルには結構お世話になっておりました。
たまにはソースを変えようと思い、いつものアタッカーズやグロクエやマドンナを離れ
久しぶりにパラダイスTVをチェックしてみました。
もっとじわじわ攻めて欲しかったですけど女優さん良いのできっとヌケルと思いますよ。

続きを読む

テーマ : エロマンガ・同人誌
ジャンル : アダルト

許してしまう妻を許してしまう夫 その5

夏のコテージ最後の夜

自ら覗きを白状して、皆から飲まされるタクジでした。
俺はそれを見て笑って居ましたが、徐々に自分を取り巻くアンタッチャブルな空気感に気付く事になるのです。
アンタッチャブルな空気感とは
まさに俺が触らぬ神に祟りなし的な存在にされていることです。
つまり
ユカさん以外(果帆、コウタ、タクジ、ルミコ)の4人が昨夜の騒動の顛末を俺から隠そうとしていると悟りました。

最初俺は割と冷静な頭で、情報を引き出しに掛かりましたが
なんとなく濁してうやむやにされ続けていました。

このままでは堪忍袋の尾が切れてしまうかもしれない・・・そんな矢先
ちょうど、潰されかけたタクジが「へんぱーい」と言って果帆へグラスを渡した時でした。

ユカ「もうやめときー、昨日みたいな事なるき」


・・・

果帆以外の3人の笑顔が消え

隣に座っていたユカさんが昨夜の話を蕩々と聞かせてくれました。

要は、
  • 自分達が調子に乗ってノリの良い果帆に飲ませ過ぎた事。
  • 男達が果帆に対して皆の前で破廉恥な要求もした事。
  • そして果帆と全員がキスした事。

既に半分把握していた事実でしたので、驚きのリアクションは取れなかったが
俺は果帆を睨みつけていた。

しかしながら果帆は余り反省の色は無いようで、屈託無い笑顔のまま
まるで「なんで怒っているの?」と問われているかのようだった。
釣られて笑わないようにこっちも必死です。

俺「果帆!何してんだよ!?」

果「えぇーーー!?」

首を傾げただけで笑顔が消えない。

ルミ「チュッって触れただけのヤツだよ、ねっ!?果帆ちゃんっ!?」

果「そー、そーなの・・・」

俺「挨拶と変わんないとか言うなよ?」

果「んんん、ごーめーんー」

コウ「俺ちゃんごめんな、その後だけどな、皆で俺ちゃんにキスしに行こうって言って部屋行ったんよ」

ルミ「そーチューして起こそうって」

ユカ「何それ!?私知らない」

コウ「いや、行ったんよ、結局俺ちゃん思いっきりうつ伏せ寝してて戻ったんだけどね」

ルミ「ははっそうそう」

タク「や、あれは裏返してもヤる派やったよ、俺は」

一同「笑」

コウ「あれ、止めたん誰やった?」

ルミ「はい私・・・」

タクジに飲まされかけるルミだった。
少し笑ってしまったが場の話題がこれで収束してしまうのは避けたいのでゴネる俺。

俺「駄目じゃん!俺だけ仲間はずれじゃん!!」

一同静止、俺は言葉を続ける。

俺「駄目じゃん!コウタさん、コウタさん!俺もユカさんとチューすっかんね!?」

コウ「へっ!?」

果「えぇーーー!何それーーー!?」

俺の隣できょとんとしているユカさんの反応を気にする事無く、
神前式でよく有る「誓いのキス」の様なキスをしてしまいました。
ギャラリーと化した4人は大人しく見ていたのだが、キスした後。

果「は〜〜喉渇く〜〜〜」

と向かいのソファで前屈みになった果帆が潤んだ目で俺を見ていた。
隣のコウタさんも血圧が上がって上気した顔色になっており
ユカさんも目を閉じてキスを待つ姿勢を取っていたのが意外だったのではと思います。

その後も俺の暴走は止まらず
タクジの抗いをはね除けてルミコとも「誓いのキス」をした。
結局は旦那2人の反撃に遭い
旦那2人に「お口直し」として俺自身が唇を奪われた事はご愛嬌。

俺1人が暴走している所を、暖かく楽しい雰囲気に戻して、結果楽しませてしまう。
タクジコウタ兄弟の土佐仕込みホスピタリティ精神には脱帽でした。


そんな騒動の中、翌日には帰路に着く我々だった。
結局タクジと果帆のトイレの件は聞き出す機会を逸してしまったが
タクジとも連絡先を交換したので携帯を介して聞き出す事にしました。

そして帰りの特急列車でした、車内でコウタさんとの会話。

コウ「・・・あれ、会社で大丈夫?」

俺「いや・・・俺もそう思ってる」

非常に凝縮されたやりとりは、通路を挟んだ座席でママ同士飲んでいる
果帆、ユカさん、ルミコを見ながら交わされた小声での会話であります。
果帆にフォーカスが当たった会話で有ることは言わずもがなですが。



・・・

夏のバカンスを過ぎて、しばらく経った頃

案の定、全然大丈夫じゃなかった会社の試食会。

俺がソファの上で微睡んで、深く眠ってしまうことは日常化している事なのですが
土曜日の夜、妻の帰りを待っていたその日も例外無く眠ってしまったらしい。

リビングのドアが開き、寝惚け眼で妻の帰宅を知った。
妻はスーツのジャケットをハンガーに掛けながら俺に「ただいま」と言った。

俺はなんとなく返事はしたと思うが
壁掛け時計を目にするとまだ23時前でした。
特に遅い時間まで飲んでいた訳ではないし、口うるさく注意する事も無いな、と判断し再び微睡みの世界へ誘われてしまったのですが

より深く眠りの世界に居る深夜、再び妻に呼び醒まされました。
それは毎日の目覚ましがそれだったら・・・という理想の起こし方。
中学生の頃は、毎朝奥さんにそうやって起こして貰えたら幸せだろうと本気で妄想したものでした。
いつの間にかボクサーブリーフの前ボタンが外され、咥えられていたのです。

俺「あーーー、んなにやってんだよぉーーー、やめろよーーー」
などと心にも無い台詞で対応します。
そうすると妻の悪戯心に火が付き、止めない事を知っているからです。
目論見通り、妻は行為を続けます。

果「じゅるっ、じゅじゅ、じゅるっ、・・・・」

俺は息が乱れる程興奮して来ながらも、在る事に気付きました。
悪戯レベルのちょろちょろっとしたフェラではなく、
やたらと情熱的な、ねっとりとした、それなのです。

果「ん、ん、ん、ん、ん、、ん、」

肉棒を吸い上げる音に混じり
お互いを盛り上げるような喘ぎ声も加わり
妻が発情していることは明らかになりました。

以前、かなり昔ですが、
OL時代、会社でセクハラされて帰宅するとこのように感情的な口淫をしてきました。
送別会で遅くなった時などはそのまま俺の上に跨がって来た事もあります。
参照※セク堕ち空白

いずれの時も発情の理由が有りました。
俺は徐々に頭が熱くなり
惜しみながらもフェラを中断させ、発情の理由を聞き出す事にしました。



果「気づいてくれたぁ!?・・・流石パパ!」

お風呂上がりでまだ少し濡れ髪の妻は、
はちきれそうな笑顔を向けて、そう言いました。

果「今日ね、今日ね、鳩ぽっぽにお尻触られた〜」

俺「はぁ」

鳩ぽっぽとは、現在果帆が勤める会社の人で、確かお偉いさん。
果帆を派遣からパートに雇用抜擢してくれたから、俺が勝手にお偉いさんだと思い込んでいる。
いつもは名前に敬称を付けて話すが、今日は急に「鳩ぽっぽ」呼ばわりである。

俺「何、どうやって?」

果「こうやってる時、こうやって」

説明によると
飲み屋で、メニューを取ろうとテーブルに手を付いて、前屈みになって、無防備な後ろをポンッと触られた様です。


果「信頼してたのに〜」

俺「なんで、なんか嬉しそうなの?」

果「えー嬉しくないよー、悔しがってるよー」

俺「いや、まったくそう見えん」

果「悔しいし・・・悔しいし、あいつの言ったとおりでムカムカする」

俺「ん!?・・・やなやつの名前出さないでね」

果「あ、・・・はーい」

何故か急に表情が曇って見える果帆。

俺「あ、今日も送って貰ったとかやめようね」

果「やなやつに?」

俺「うん、やなやろーに」

果「ふふっ、もうパパにしか報告しませんからっ」

酔っ払ってテンション高いのか、親指を立てる妻。
俺が下着として認めていないブラトップを着てるのにめっちゃ可愛いく見える。
その仕草の寸前に一瞬、ほんの一瞬なんだけれど、妻が哀しい目をした気がする。
それは、キツい言われようをしたメールを思い出し再び傷付いたからなのか
それとも

・・・俺は胸の苦しさを紛らわすように話題を変える

俺「というか他に報告しなきゃな事が有ると思うんだけど?タクジから聞いたよ」

夏のコテージから帰京して、俺はランサー帰りにタクジを捕まえて話を聞き出すことが出来て居ました。
タクジとトイレの話です。

では、先ずは果帆の言い分から

果「ごめんなさい」

俺「何で謝るの?てか覚えてないって嘘だろ?」

果「・・・」

俺「全部聞いちゃったもんね」

果「え、何て言ってた?」

俺「いや言わない」

果「あたし本当覚えてないんだもん」

俺「じゃあなんで謝るの?」

果「・・・」

俺「タクジ、やることやったって言ってたよ」

果「はぁ!?」

俺「な?覚えてんだろ?話しましょうね、お果帆さま」

果「気持ち悪くてトイレ行ったの、それだけ」

俺「ごめんなさいって思ってないだろ?」

果「・・・」

俺「それに俺に報告しないでまた誰に報告してんの?」

妻がFacebook上で谷からオトコ絡みの報告を求められていた事を知っていました。
しかしながら夏のコテージ最終日には、俺からも谷へガツンと言ったので終息したと思います。
少々怒気を含んで投げ掛けたその言葉は
俺の中では妻に対するある意味ギリギリの挑発でしたが、それは功を奏しました。


果「吐いちゃえば楽になるよって言われて洗面所で背中摩って貰ってた」

果「でもあたし吐けないじゃん?」

果「吐けないからお茶持って来てって頼んだの」

果「口移しで飲まされたのー、それだけっ」

俺「へー飲まされた?」

果「うん」

俺「タクジからは、せがまれた、て聞いてるけど?」

果「えっ」

俺「飲ませてって言われたって」

果「言ってないっ!」

俺「な?覚えてんじゃん、あいつが嘘言ってるの?素直に話しましょう、お果帆さま」

果「言ってないと思う」

俺「ちゃんと話そう、じゃないと3者面談しなきゃならんし、喧嘩もしたくない」


身体も離れていてうじうじした様子、果帆を引き寄せる
決して分厚く無い俺の胸板の上では正直に告白したと思います。

背中を摩られて人肌恋しくなってしまった。
よく分からないけど性欲が刺激されてしまった。
最近飲むとキスしたくなってしまう。
ノリで口移しで飲みたいとせがんでしまった。

俺「しかもその時廊下に座ってたのに、コウタさんも来たのが分かると立ち上がって、トイレに入って、しかも果帆が鍵閉めたってさ、どっちが本当なの?」

果「本当だよ、ごめんなさい・・・」

俺「でその後は?」

果「チューしてましたごめんなさい」

俺「うん、結構抱きついたみたいね」

果「はい」

俺「でやることやっちゃったの?」

果「え、それ以上はもう本当にしてません、コウタさん来たし」

タクジの話していた内容が聞けたので誘導尋問終了
果帆は俺の脚の間で正座している。

俺「タクジと続きしたいと思ってたでしょ?」

果「思ってません」

俺「嘘だ」

果「嘘じゃないけど、飲むと最近おかしいの許して」

あっけらかんとしている、嘘は無いと判断しました。

俺「おかしいの知ってる、みんなに心配されてんぞ」

果「うん、ユカにも、ルミにもお母さんみたいに心配されてます」

俺「お母さん増えたね、ルミは年下なのにね」

果「うん、ちょっと嬉しいけどね、安心して、本当パパ以外とエッチしたいとは思ってないから」

俺「本当に誰とも?」

果「・・・」

またほんの一瞬では有ったが少し悲しそうな表情をみてしまう。
俺は狼狽し、苛立ち、間男の名前を出す

俺「谷とも?」

間男の名前を口にするだけで、なんか全身に痛みが走るようになってしまった。
俺の違和感を察するように果帆は無言で俺に抱きつき

果「あなたが言っちゃ(名前出しちゃ)ダメじゃん」

と言った。
果帆のFacebook友達一覧からもヤツの事は削除したみたいですし
自己弁護のようにそれを説明する妻だったが、俺は何処か信憑性を持てずに居たので
つい意地悪な事を言いたくなってしまうのです。

空気がしっとりしてしまったので話題を変える事にしました。

俺「・・・飲んでキスすんのもうやめような、男は勿論女にも、酒乱みたいだし」

果「酒乱てやだー!気をつけます」

俺「あとルミには内緒にしてくれって、タクジが」

果「そりゃそうだよー、あ、でもあなたもルミとしてたしー」

俺「あんなの触れただけだろ」

果「あれ以上は許さないもん」

俺「うわ、偉そ」

果「いー感じになったら許さないかんね、ユカとみたいにー」

俺「は?いい感じですか」

果「なんかでっれでれしないでって思ったもん、何回も」

こっそりキスしたことがバレてるかと思って心臓が跳ねたが
どうやらバレた訳では無さそうでした。

俺「わかったよ」

果「会社では(キス魔は)大丈夫だよ、心配しないで、あの人達みたいに飲める人居ないし」


・・・
このように結局は妻のマイペースに支配されてしまう我が家なのですが
年末ある事件が起こります。
つづく

こんな感じ如何でしょう?
趣味の合う人がいたら嬉しいです。
完全シロウト、応募人妻。 篠原ゆい
篠原ゆい

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
メッセージも大歓迎です。

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