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後腐れなく一発お願いされた妻 をいじめていたら 完結

「・・・谷くんとこかなっ」





そう、一番聞きたくない奴の名前でした。
今後一切彼と妻を会わせることはしないと決めていましたし、
妻にも密会を望む意思はないと思い込んでいたからです。

昨年の夏、谷からは酷い言葉を用いて中傷されていたと知りました。
彼女の中ではどう処理したのでしょうか。

妻の物憂げな瞳に視線を奪われ
俺の頭の中では、様々な「思い出」が去来し始めるのでした・・・


無料通話内容
 
↑リンクは谷が俺へ向けて公開していた通話内容です。
 

↓その通話が途切れた後の2人の様子です。







薄暗い谷の部屋、カーテンの隙間からは強い光が漏れている。
全裸の谷はベッド脇のソファの上でヘッドレストに足を掛け、アームレストに頭を乗せ、カメラにはつむじを向けている。
全裸の果帆は床に膝を付いて谷が横になっているソファに対して前傾姿勢になり
柔らかい髪が谷の股間の上で上下動し始めた。
予想通り、果帆が口淫していたことは間違いでは無かった。
そして定例化された谷の呻き声の後、どうやら口内で射精したようだ。
これは何度目の口内射精だろうか・・・息の合った2人のやりとりからルーティンワークの様な習慣性を感じる事も出来ます。

果帆は部屋のティッシュの箱の位置もすっかり把握しているようで
口内へ発射された体液をそそくさと吐き出しに行きました。
射精前、谷が何度も挿入の希望を果帆に伝えていたが、果帆は頑なにそれを許さず、口内射精で納得させていたようでした。
しかしながら、もはや谷のモノを口淫すること自体には殆ど抵抗は無いようです。


谷の元へ戻る妻、谷はベッド脇にあるおそらく通話中の携帯を妻に見つからないように移動させると
妻はそれに気付く様子は無く、谷の背中に乗りかかる。
白い裸体が全身日焼けしたソリッドな背中の上に重なり合い肉感豊富な垂れ乳が谷の身体に密着し潰される。
まるでサーフィンのロングボードでパドリングを始めるかのような体勢です。
戯れる様子で、谷を振り返らせようとする妻。

身を捻り、振り返った谷に対してなんと妻は頭を横に振りキスをせがむ
これは俺にだけ見せる甘えの仕草と思っていたので非常に堪えました。

しかし谷はそれを拒否するように身を伏せます。
妻は高笑いし、身を伏せ続ける谷をひっくり返そうと力んでいます。
口内射精の直後にキスをせがむ妻
それを受け入れ拒否する谷、
2人の間では笑いが起こり、もはやネタになっているものと思われる。
これまた息の合ったルーティンワークを見せつけられました。
少なくとも2人の中では初めての事で無いと察しが付きます。

そのじゃれ合いに飽きた?妻が谷の身体から降りて手前に歩き出します。

果「いいよーだ」

果「服着ちゃお」

PC側つまりカメラ側まで歩いてくると、音声も鮮明に聴き取りやすいレベルとなりました。
それは女性が自分の妻、果帆であることをはっきりと確証させる。

PC手前の床に落ちたブラを手に取り着替え始める果帆
果帆がブラを肩に掛けたところ、機敏な動きでそれを制止しようとしにくる谷
谷は肩と紐の間に手を差し込んで

谷「ちょーちょーちょー、早いわ」

果「んーーーーー?」

谷は動きを止めた果帆の肩にそっと口を付けました。
果帆は首を傾げて少しくすぐったそうに笑います。
伸び掛けたセミロングの髪で谷の顔が見えにくくなります。

果「んーーーーーんふふふふ」

僅かに身悶えながらじっとしていた果帆
その果帆の肩から口を離した谷
果帆の肩口が唾液で濡れて光っているのが確認出来ます。

果帆の着替えは簡単にかつ完全に阻止されてしまいました。
谷は果帆の両胸を揉みしだき
四方八方に引っ張るわ、物凄い握力で握りつぶすわ、我が物顔で取扱う。

谷「あーーー柔らかっ」

果「んふふーー」
果帆も果帆で着替え続行すれば良いと思うんですけど、まんざらでも無くなってしまったご様子。

谷「っぱい柔らか過ぎーーー」

強い力が加えられると果帆の眉間にもシワが入り
苦悶の表情を見せますが、次の瞬間は一気に力を抜いた揉み方へシフトする為に
果帆も感じてしまうのか口元がだらしなく開いてしまいます。
同時に首筋も舐められて果帆は時折頭を痙攣させています。

谷「今日泊まれよ」

そう言われると果帆は笑顔になり白い歯をムキッと見せますが、首を振って断りの反応を示します。

谷「んでよ?」

両胸を握り潰す力が一層強くなる。

果「ぅう・・・帰る」

谷「マジで?」

果帆の左手が伸び、自分の首筋に留まる谷を諭すかのようにポンポンと撫でる。

果「・・・うん」

谷「え、んじゃ、・・・これだけ置いてって」

谷は胸を揉んでいた手をピタッと止めて、胸を鷲掴んだままフリーズすると
その固まった手首を引き下げる果帆。

果「帰る」

谷「いや、なんで?」

戯言遊びも通用しない果帆に対して戸惑い始める谷。

果「・・・なんでも」

谷「本気で怒ってんの?」

果「ううん・・・帰る」

谷「いやいや、そこは、身体目当てって怒るとこじゃん!」

果「今はもう違うの、帰る」
と言い、果帆は前屈みになって床に落ちた下着を拾い上げる。

谷「なんでなんでなんで???」

前屈している果帆の腰回りをがっちりとホールドするように後ろから覆い被さる谷にも必死さが如実に現れ出した。
おそらく身体を離したら即座に着替えを完了して数分で部屋を出て行ってしまうだろう。

谷にはそれがわかっているのです。
急にスイッチが入り断固として辞さない姿勢は果帆特有の扱い難いポイントだと思います。

そして周辺の衣類を拾い始める果帆。

果「や!も〜しない」

果「だ〜め」

谷が顔を近付ける
果帆が顔を背け、拒否る。

谷が抱き締めると
果帆は仰け反り、擦り抜ける。

といった堂々巡りが繰り広げられていましたが

果「ひゃっ!・・・きゃーーーーー!」

果帆の悲鳴を号砲にして
業を煮やした谷が果帆を抱え込みます。
そう、まるで大相撲の技で言う「掬い投げ」の様に抱え、
そのままベッドの上に我が身ごと放り投げました。

果「や〜っだはは〜〜〜も〜びっくりしたぁ」

身体のバウンドが収まると、谷は息を整えながら言葉を発します。

谷「なんで帰んだよ〜?」

果「なんでも〜」

果帆はうつ伏せのまま身体を90度回転させベッドのエッヂを掴んで再び起き上がろうとします。
顔は満面の笑みでカメラ側を向いています。
そうはさせまいと谷が再び覆い被さったのは一瞬の出来事でした。
ベッドのエッヂを掴んだ手首を抑えられると、果帆は顔をベッドへ突っ伏してしまいます。
谷が上から果帆の髪の毛の中へ顔ごと突っ込んだからでしょうか。
イヤイヤとかぶりを振っているのは確認出来ます。


しばらく2人が何を言っているかは確認出来ません、特に果帆の声はモゴモゴとシーツに掻き消されてしまいます。
ふと谷の力が弱まり、果帆の手首が解放されると、

果「ぷわ〜〜っ!も〜〜眉毛消えちゃうよ〜〜」

とぶつくさ文句を言いながら起き上がり、前髪を両手で撫で付けて整え始めます。

谷「浮気旦那のとこ?」

谷もベッドから滑り降りると床に座って果帆を見上げる格好です。

果「・・・さぁね?」

果帆は再びブラのストラップを掛け直し、脇腹からも贅肉を寄せ集めカップの中に収納し始めました。
谷は意外にもそれを下から傍観しているだけでした。

谷「行くとこあんの?」

果帆は無言だが、笑顔なので返答に窮している訳ではなさそう、言葉の間を計っているかのようだった。

果「ん〜・・・慎ちゃんのとこかなっ」

この一言が谷の逆鱗に触れたのか、言葉こそ発しませんが一気にヒステリックな反応を示します。
スクッと起き上がると果帆の目の前に立ち塞がり、威圧的に見下ろします。

果「慎ちゃんすっごい心配してくれるんだよ〜」

果帆は谷を見上げながら、小憎らしい表情を作りそう言います。
下顎を少しだけ突き出し
まさに目の前の男を挑発する為に作られた適宜最適な表情と言えると思います。

果「すっこし・・・ひゃっ!」

案の定果帆は押し倒されましたが、挑発を止めようとはしませんでした。

果「多分迎えに来るかもっ」

両手首を抑えられ、組み敷かれてもなお、目が笑っているのは見て取れます。

果「あたしの・・・」

挑発の戯言を繰り出し続ける唇が、谷の口で塞がれました。
両手首を抑えられては居ますが、首を左右に振れば逃れることは可能なはずです。
しかし果帆はそれをしませんでした。
2人の長い唾液交換を卑猥な粘膜音と共に見せつけられます。
谷が果帆の舌をじゅるるっと啜ったと思えば
果帆もキスで感じているのか、喘ぎ声を漏らし始めます。
時折、厚ぼったい下唇を引っ張られると、その声が大きく漏れ、笑っている様子です。

組み敷かれた妻の両脚の間で、谷の尻が反復運動を始めている事に気付きました。
再び硬直し始めたイチモツを密口へ押し当て始めたのです。
それは徐々に円を描くようにスムースな腰の動きになりました。

谷の口の中で急に大きくなった果帆の声、押し当てられ硬直したイチモツに反応しているようです。
俺にはそれがどうしても歓喜の声に聞こえてしまいます。
谷は手を使う事なく、密口付近を探り当て続けます。
すると果帆の声色に悲鳴のニュアンスが加わりました。

もがき始めた果帆は手首を解くことが敵わないと悟ると首を振って谷の唇から逃れました。

果「ダメダメダメダメ・・・なにやっ・・て・・・も〜〜〜」

逃れたその顔には笑顔を覗かせ、どこか楽しそうです。
その笑顔が消え苦悶の表情に変わる時、果帆の両脚は電流が流れたかのようにビクッと反応を示しました。

挿入されてしまいました。

果帆は一度挿入を許してしまうと、固定されていた両手首が解放されても抵抗すらしませんでした。
ブラのお腹側から強引に手を挿し込まれ、両胸が晒されることも従順に受け入れてしまっています。
俺が同じ事をした際には、下着のワイヤが壊れると怒られた事を思い出します。
大事な下着を粗雑に扱うと感情的な反応をするのです。
指と手の平の中で散々弄ばれ、乳房遊びがひと段落すると
谷は上体を起こし、凄まじき速度で腰を振り始めるのです。
長距離ランナーとは思えない程のペースで、ベッドのバウンドがまるで間に合わない程でした。

そしてその部屋の中には、淫乱さを晒け出している果帆の喘ぎ声が充満しています。

果「あぁん、あぁん、あぁん、はぁんぁぁぁ・・・」

2人は「晒け出せる仲」である事を生々しく見せ付けてくれました。
谷が腰の勢いを抜くと
仰向けなままの果帆は両腕を広げ、ハグを求めるボディランゲージ
身体で「飛び込んできて」を表現しています。

谷が抱きつき、キスをしたまま起き上がると体位を対面座位へと移行させました。
抱き合いながら、交わり、その間2人の腰はじんわりと揺れています。

バウンドに合わせて揺れる果帆の柔らかい髪の毛、その耳元で谷が何かを囁くと
顔も隠れてしまう程激しく頭を振り乱すような反応をします。

何を囁いているのかは、全く聴き取れません。
しかし、そのやり取りが何度か繰り返された後

谷はベッドから降りて床に立ち、果帆を側面まで引き寄せ
隆々とした亀頭を再び密口に押し当てました。
果帆は両腕で上体を支える姿勢でM字の開脚を保ったまま
きつく目を閉じて、肉棒に貫かれる瞬間を待っている様です。

顎が仰け反り、「ん〜〜」と悶えます。
それは再び挿入を許してしまった瞬間でした。

谷の腰のストロークはより細かく、打ち付けられます。
しかも徐々に腰を振る速度も増していきます。

ピストンの速度に比例して果帆の喘ぎ方にも拍車が掛かり

果「んぁん、んぁん、ぁぁぁ、んん・・・」

果「ん、ぃぃ、い、行かない、行かないからっ!」

懇願するような表情でそう宣言をした果帆は、谷の腕に手を伸ばし
抱き着くと深い深いキスを始めました。
2人は首を振り回し、全力で唇を擦り付け合うような極めて激しい接吻でした。


果「はぁ、はっ、いぃ、いぃ、ぁあ、安心してっ!」

果「ぁあん、ゃやばぁぃいいい・・・谷くんのエッチのが、ぜんっぜぇん、気持ちいいからっ!」


そして、「谷くんやばぁい・・・」と言いながら果帆は谷に抱き付いていられなくなり
再び両手で自分の上半身を支える姿勢に戻ります。

顎を仰け反っては、再び谷を見つめ、髪も振り乱し、髪型は原形をとどめておりません。
「やばぁぃぃ、ゃばぁぁぁい!」と何度も同じフレーズを連呼しています。

そして
我を忘れて乱れる妻を見て自尊心の欠片も無くなりそうだった俺に追い討ちを掛けたのは
谷の膣内射精でした。


・・・


遠くで水を流すフラッシュ音が聞こえ
トイレのドアが開くとその音は更に淀みなくマイクに拾われる。
再び部屋へ入って来た果帆は部屋中に散乱した下着類を拾い出した。

谷「今ここで連絡してみよーよ」

ベッドで脱力したままの谷はそう言いながら果帆のトートバッグをなんとなく指差す。

果「誰に?」

谷「元カレ」

果「やだ、やだ!谷くんの前で携帯とか・・・碌な事しなそう」

果帆はそう言いながら床に落ちていた谷のボクサーパンツを投げつける。

谷「いいじゃん」

果「いや〜そこは警戒しますよ、やはり」

谷「ひで〜」と谷が戯けると果帆もつられて笑い合う。

この2人を燃え上がらせていたのは元彼慎ちゃんで、俺では無いこと
2人の三角関係にすら入り込めて居ない自分にも身の程を知らされるのでした。

果「大丈夫だよ、連絡しない」

果「谷くんの方が心配してくれるってわかったし」

谷「わかればよろしい、来週も来るっしょ?」

果「わからない」

谷「・・・まだ言ってんの?」

果「でも本当もうダメだよ、家来てもエッチしない」


ベッドで脱力したままの谷を尻目に、暫時着替えを完了させてしまった果帆。
スキニーフィットした藍色のパンツに、オフホワイトのタンクトップ、その上に薄手のカーディガンを羽織っている。
伸びかけのセミロング髪を纏めてから、バックに入っている携帯を取り出し確認する。

果「て旦那からもいっぱい連絡来てるし」

谷「ああ、ブルブル言ってたね」

果「全部知ってんだよね」

谷「あ〜」

果「こういう事してるの罪悪感あるし」

谷「浮気したぶんは?」

果「うん、でも今日はさせないって思って来たのに」

谷「ああ、そうなの?」

果「でもしちゃったし」

バックから出した手鏡をテーブルの上に置き、日焼け止めクリームを頬に塗り始める果帆。

果「エッチすると帰りたくなくなっちゃうから辛いんだ」

谷「・・・」

無言な谷を振り返って不満そうに睨みつける果帆。

果「辛いんだぞ〜」

谷「・・・」

果「もしもーし」

無視を決め込む谷をよそに、果帆はベッドへとよじ登り
元気なく頭をもたげた谷の息子に手を伸ばした。

迷いなくそれを頬張ったかと思うと、そこで果帆の動きは止まった。
四つん這いに近い前屈みの姿勢のまま静止している。
突き出した肉感豊富で形の良いお尻が強調されている。
ただ果帆の裸足の足指先だけが別の生き物のようにウキウキと動いている。

谷「あぁ〜3連は無理」

脱力してベッドの下に垂れていた谷の膝から下が振り上げられ
谷は上体を起こす
果帆も股間から顔を離した。

果「ふふっ勃ってるじゃん」

果帆の口内に収まっていた谷のペニスは確かに肥大し
自身の臍へ向けて反り返っていた。
薬の効果だろうか、意思とは関係無く性的刺激を加えれば痛い程に勃起してしまうのだろう。


果「なーっんでたってんのっ」

手で振り子の玩具のように弄び始めた果帆

谷「血〜でるわっ」


その後も2人は果帆が帰るまでの間、長いこと笑いの絶えないやりとりを見せ付けてくれました。





・・・

俺は一瞬の走馬灯の中で様々な邪念に囚われ、呼吸が苦しくもう少しで喘いでしまいそうになっていた。
妻を貫いていたはずの肉棒はすっかり萎え膣から抜け落ちてしまっている。

そんな俺を呼び覚ましたのは果帆でした。

果「ひっっっぱたきたいの〜」

俺を見つめる果帆の両目にはみるみる内に涙が溜まり、瞬きをする度に大粒の滴を溢れさせていました。
俺は放心し、よほど酷い表情をしていたかと思います。
抱き付く妻は、こうも言いました。

果「・・・会いたい訳じゃないよ〜」


俺「知ってる」

俺が返せる精一杯の強がりでした。



・・・




少しだけ時は流れ
引っ越しの準備で部屋中のモノを断捨離していた時の事です。

ふとした所から数年前の
「東京湾華火大会写真」が出て来ました。

フラッシュで赤目になっているのが間抜けな俺、
マキシ丈のワンピースを着こなしている今よりもスマートな妻、
そしてその隣りに居る闇に溶けそうな程黒い谷と、まだ笑顔がぎこちないその彼女。

それを最初に見つけた俺は逡巡したものの
結局妻を呼んで妻にも見せるという判断をしました。

「あはは〜若かったね〜〜お互い」

で話は終わる筈でした。








しかし

俺が写真を離れて片付け作業を再開しようとしたところ
写真を手にしたままの妻の口からこんな言葉が洩れました。





果「あぁ〜この頃は余裕だったのになっ」






この後どうなったかは割愛します。
ただ俺はこんな事を言ってしまう天真爛漫な妻がやっぱり可愛くて仕方ありません。
嫁好き期の間だけでも大事に縛りたいと思っています。
それがいつまで続くのか自分ではわかりません。
次の倦怠期までって事でしょうか。


つづく

かもしれないし、これで終わりかもしれません。
今回も長い話に最後までお付き合い頂きまして誠にありがとうございました。


konya

今日、あなたの妻が浮気します。 お泊り温泉
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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

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No title

こんにちは
いや~読んでいて複雑な思いに駆られます。
いつも俺さんを自分に置き換えて読んでしまいます。

今回の話もそうだけど、谷君がらみの話は、自分だったら正直精神崩壊をきたしそうです。自分、仕事とかのストレス耐性は結構高い方かと思っているんもですが、谷君の話は自分が俺さんだったら間違いなく精神崩壊起こすでしょう。

読んでいて他人事ながら、締め付けられる思いであったり、自信の喪失だったり、悲しみだったり、果帆さんへの不信感だったり(申し訳ない)・・・。単なる第三者のエロ体験話的に読めれば楽だったのですが・・(笑)

俺さんは凄いですね。リアルに10年。それでも夫婦としてまとめているのだから。

今まで読んできた正直な感想を書きますね。

最初はこういうカップルもいるんだ的に、エロとして呼んでました。俺さんより果帆さんファンとして(御免なさい)

途中から果帆さんより俺さんファンになります。
きっかけはダイエット中に・・・の話の中に、電車の帰り谷君に果帆さんが「谷君の家によっていっていい」とか言わされて、俺は妻のコントロールを失った敗北感・・・とかのくだりがあったかと思います。

自分ももし妻が浮気とかしても最終的に許すとは思うのですが、
妻がコントロールできるできないが自分の限界点と思ってます。

いわばこの話以降、僕の限界点を越えた世界で俺さんは夫婦生活を維持しているので俺さんを応援したくなりました。と同時に果帆さんファンでもあったので、どんどん谷君に気持ちが膨らむ果帆さんの様子を「やめてくれ~!!」と叫びながら読んでました。

独占欲とでもいうのでしょうか?果帆さんはいつのまにか自分にとっても心の恋人だったかもしれません。心が張り裂けそうでした。

飲み会に行く妻~呼び出される妻で、俺さんが果帆さんを繋ぎ止めようとする必死な愛情を感じうれしく思いました。一方で車の中で俺さんの目の前で谷君にされてしまう果帆さんには非常にショックでした。この状況が自分だったら間違いなく谷君刺しています。

帰りの電車のシーンといい、この車でのシーンといい、LINEの内容といい、谷君の言動には常軌を逸するものを感じます。
僕の中では谷君の評価は「最低の下衆野朗」です。

あれだけ自分の自尊心を傷つけられ、しかも目の前で愛する妻を寝取られたら、自分は犯罪者にならないという自信がありません。

果帆さんについては基本ファンですが、いつでもたまらなく心配です。
でも全てを納めてしまう天真爛漫。最後は笑うしかないのでしょうか?(笑)

自分にはNTRの世界は興味はありますが毒気が強すぎて、いいとこ最後犯罪者になるのが落ちです。とはいえ日々のあまり変化のない夫婦生活を子供の成長でお茶を濁している部分もありますので、結構いい加減なものです。

読者心理ってなんですかね?自分の事ではないけど、感情移入するし、勝手に人の奥様束縛したくなってるし、俺さんに頑張ってほしいと応援したり、自分には耐えられないと思ったり、一方で興奮していたり。

だらだらと書いてしまいましたが、やはり俺さん果帆さんのお2人には
仲良し夫婦であって欲しいです。2人のファンですので。
これからも応援してますので、仲良し頑張って下さい。
我が家も頑張ります~!!








No title

おれさん の顔色を少しは気にしていたんでしょう。。。ね

今の生活の為の おれさんであって
 性欲と愛欲 子供の生殖までも 
欠片もない のは事実だから

果帆さんは おれさんを伴侶として 
心情は向いて いないのかなぁ
 

恋愛症候群であって 妻の自覚も無い様だし
寝取られとか 想わないほうが良いとゆう事なのかなぁ

拝見していて 苦しいです

負けずに 頑張れ おれさん

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プロフィール

世界のNTR

Author:世界のNTR
大切な女(ひと)を寝取られた経験から、寝取り、寝取られ、NTRの世界の扉を開いてしまった34歳の男です。
詳細プロフィールはこちら
当サイトの記事をコピペ引用したサイトが多いですが
当サイトが「オリジナル」です。
基本的には週末更新なのですが、平日ゲリラ更新する事も有るので良ければRSS登録でもして下さい。
Twitterは@worldntrです。
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